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「Western Digital」最新記事一覧

世界初「1TB」のSDXCカードのプロトタイプをサンディスクが発表 うちのPCのHDDより大容量
4K・8K動画の撮影などに。(2016/9/21)

大手HDDメーカーもフラッシュに本腰
SSDは「2020年までには100TB超え」、HDD置き換えが予想以上に進むか
SSD(ソリッドステートドライブ)はHDDよりもはるかに高速なのが魅力だが、ここにきて容量でもHDDを追い越そうとしている。(2016/8/25)

テックウインド、エンタープライズ向け10TB HDD「WD101KRYZ」の取り扱いを開始
テックウインドは、ウエスタンデジタル製エンタープライズ向けHDD「WD Gold」シリーズの容量10TBモデル「WD101KRYZ」の取り扱い開始を発表した。(2016/8/24)

オブジェクトストレージ用途でもHDDを駆逐
価格低下が進むSSD、「HDDに比べて速度3倍で同一価格」の衝撃
オブジェクトストレージでは、場所を取って動作も遅いが安価なHDDを利用してきた。だが、価格低下が著しいSSDは、オブジェクトストレージでもHDDを駆逐しようとしている。(2016/8/22)

ソフトバンクによるARM買収が与える影響【後編】
激変するIoT市場、ソフトバンクによる買収はARMにとってプラス?
IoTチップ市場は今、大きな注目を浴びている。ソフトバンクが買収したARM Holdingsや他の半導体ベンダーの動きについて紹介する。(2016/8/12)

ウエスタンデジタル、データセンター向けHDD「WD Gold」に10TBモデルを追加
ウエスタンデジタルは、同社製データセンター向けHDD「WD Gold」のラインアップに10TBの大容量モデルを追加した。(2016/8/3)

HDDが20人に! ギフト券が30人に当たる!!:
PR:小型、低コストで低消費電力な32ビットマイコン「PIC32MMファミリ」に関するクイズに答えよう!
バッテリ駆動アプリケーションに最適な32ビットマイコン「PIC32MMファミリ」が登場した。小型、低コストで低消費電力という特長から、大きな注目を集めている。そこで「PIC32MMファミリ」の詳細を紹介するとともに、ポータブルHDDやAmazonギフト券、さらには開発ツールの割引クーポンがもらえるクイズを3問出題する。ぜひ、記事を読んで、クイズに答えてもらいたい。【プレゼント応募期間は終了しました】(2016/8/31)

256Gビット 3ビットセル:
東芝、64層の3D NANDをサンプル出荷 「世界初」
東芝は2016年7月26日、64層の3次元構造のNAND型フラッシュメモリ(3D NAND)「BiCS FLASH」のサンプル出荷を開始すると発表した。256Gビット 3ビットセルチップで、今後はチップ単体で0.5Tビットの製品まで提供予定。量産出荷は、2016年第4四半期に開始する見込みという。(2016/7/27)

WDは不正会計問題についても言及:
東芝、3D NANDで世界獲るには「量産が課題」
東芝とウエスタンデジタルコーポ―レーションは、新製造棟「東芝四日市工場新第2製造棟(N-Y2)」の完成に伴い、3次元構造のNAND型フラッシュメモリに関する事業計画について説明した。(2016/7/20)

週末アキバ特価リポート:
外付け8テラHDDが税込み2万7800円!
今週も大容量から低容量までストレージの特価品が目立っている。しかし、NANDフラッシュの値上がりがウワサされるなか、入荷数はあまり多くはない様子だ。(2016/7/16)

2016年上期に64層品のサンプル出荷を開始予定:
東芝とWD、18年までに3D NANDに約1.4兆円投資へ
東芝とウエスタンデジタルコーポ―レーション(WD)は2016年7月15日、3次元構造のNAND型フラッシュメモリを製造する四日市工場新第2製造棟「N-Y2」(三重県四日市市)の完成イベントを開催した。(2016/7/15)

SanDisk、iPhone 6/6sのフラッシュメモリ内蔵ケースを発売 32GBが60ドルから
SanDiskがiPhone 6/6s向けのフラッシュメモリ内蔵ケース「iXpand Memory Case」を発表した。最大容量は128GB(130ドル)。本体のLightningポートに接続し、専用アプリで管理する。別売のバッテリーパックも追加できる。(2016/6/24)

PC USER 週間ベスト10:
Windows 10へアップグレードする判断基準はコレ(2016年6月6日〜6月12日)
今回のアクセスランキングは、前週に引き続きWindows 10無償アップグレード期間終了の話題に注目が集まっています。アップルの重役独占インタビュー、ユニークな自撮り棒内蔵iPhoneケースなど、気になる話題も盛りだくさんです。(2016/6/13)

「そっくり」な2モデルを比較:
ヘリウム充てんの8テラ「WD Red」は“本家”と何が違うのか
WD Redの8TBモデル「WD80EFZX」は、HGSTの「Ultrastar He8」よりも実売で3万円近く安い。見た目は一緒なんだけどなぁ……。(2016/6/8)

古田雄介のアキバPickUp!:
まだ姿を見せない「GTX 1080」がアキバに与える影響
最近はGeForce GTX 980カードが税込み5万円切りで売られるなど、ハイエンドグラフィックスカードの特価が目立っている。その影には、歴代のGeForceでも指折りの前評判を得ている次世代がいる。(2016/5/23)

PC USER 週間ベスト10:
SSD、値下がり続く今が買いか?(2016年5月16日〜5月22日)
今回のアクセスランキングは、240GBのSSDが6000円台半ばといったアキバの特価レポートや、無料アップグレード期限が近づくWindows 10のTipsなどに注目が集まりました。(2016/5/23)

古田雄介のアキバPickUp!:
最強レベルの高品質HDD“金キャビ”がデビュー
ウエスタンデジタルのデータセンター向けHDDシリーズ「WD Gold」が登場し、複数の店舗で話題を呼んでいる。そのほかにも、Thunderbolt 3搭載の最強BRIXや高品質SFX電源など注目度の高い新製品が店頭に並んだ。(2016/5/16)

アイ・オー、WD製ポータブルHDD「My Passport Ultra Metal Edition」などに大容量モデルを追加
アイ・オー・データ機器は、同社取り扱いとなるWD製外付けHDDのラインアップ拡充を発表した。(2016/5/11)

Western DigitalによるSanDisk買収が完了
Western Digitalが2015年10月に発表した190億ドルでのSanDiskの買収が5月12日に完了し、SanDiskはWestern Digitalの完全子会社になる。(2016/5/11)

ウエスタンデジタル、データセンター向けの大容量HDD「WD Gold」
ウエスタンデジタルは、データセンター向けとなる大容量/高信頼HDD「WD Gold」シリーズを発表した。(2016/4/20)

「自己暗号化ディスク」は企業にとって最適な選択か
「HDD暗号化」の“不都合な真実” 初期パスワードでデータが“丸見え”?
データを自ら暗号化するHDDである「自己暗号化ドライブ」(SED)の導入で、企業のセキュリティは向上する。だがSEDにもリスクはある。本稿ではSEDの導入に当たって必要な知識を紹介する。(2016/4/18)

いろんなイベントで出会ったコンパニオンのお姉さんたちを振り返る
闘会議、JAEPO、CP+など、さまざまなイベント会場で出会ったコンパニオンたちをまとめて紹介。(2016/4/6)

古田雄介のアキバPickUp!:
NAS向け「WD Red」の8TBモデルが4万円で好調発進!
WDのNAS向けHDD最大容量となる「WD Red WD80EFZX」が好調に売れているほか、AMDの最強APU「A10-7890K」や、ビッグサイズで丸いmini-ITXケース「MANTA」など、目立つ新製品が多数登場している。(2016/3/22)

アイ・オー、データ復旧サービス付きのUSB 3.0外付けHDD
アイ・オー・データ機器は、USB 3.0接続に対応した外付け型HDD「HDJA-UTWHQ」シリーズの販売を開始する。(2016/3/16)

Western Digital、NAS向けHDD「WD Red」にヘリウム充填8TBモデルを追加
テックウインドは、Western Digital製となるNAS向けHDD「WD Red」の取り扱いラインアップに8TBモデルを追加した。(2016/3/15)

SOHO/中小企業に効く「ポータブルHDD」の選び方(第3回):
即戦力のポータブルHDDを選んでみた
USBバスパワーで駆動し、大容量データの持ち歩きに活躍するポータブルHDDの選び方を紹介する本連載。第3回目は法人ユースでオススメできる即戦力の製品をピックアップし、それぞれの具体的な特徴を紹介する。(2016/3/9)

ウエスタンデジタル、NAS向けHDDのラインアップに8TBモデルを追加
ウエスタンデジタルジャパンは、同社製HDD「WD Red」「WD Red Pro」「WD Purple」シリーズの容量ラインアップ拡充を発表した。(2016/3/2)

候補には中国企業も?:
ラティスが身売りを検討か
Reuters(ロイター通信)によると、Lattice Semiconductor(ラティスセミコンダクター)は、投資銀行とともにLatticeの事業売却先を探っているという。その結果、中国企業が名乗りを挙げたようだ。(2016/3/2)

テックウインド、WD製HDD購入でパン割引券がもらえるキャンペーン――3月5日から
テックウインドは、秋葉原ツクモ各店およびパン屋「ヴィ・ド・フランス秋葉原ダイニング店」との共催となる割引キャンペーンを発表した。(2016/2/29)

これがA3の決定版:
PR:プリンタの達人がA3インクジェット複合機「MFC-J6973CDW」をおススメする理由
SOHO/SMB環境においてビジネスプリンタに求められるニーズを1台でまかなえるのが複合機だ。中でもA3用紙対応でマルチファンクション(スキャン/コピー/プリント/FAX)なインクジェット複合機は、さまざまなビジネスシーンで活躍してくれる。(2016/2/29)

CP+ 2016:
「CP+ 2016」で出会ったかわいいコンパニオンたち
カメラと写真の祭典「CP+ 2016」の各ブースに立つコンパニオンのお姉さんたちを紹介します。(2016/2/25)

防滴/防じん性を備えた製品も:
サンディスク、850MB/秒のポータブルSSDを発表
サンディスク(SanDisk)は、2種類のポータブルSSDを発表した。1つ目は、「ポータブルSSDとして世界最速の850Mバイト/秒を実現」(同社)した製品。2つ目は最大430Mバイト/秒の転送速度で、IP55に対応した防滴/防じん性を備えたポータブルSSDである。(2016/1/19)

週末アキバ特価リポート:
SanDisk Extreme Pro 512GBが5万円切る超特価に
パソコンハウス東映でSanDisk製SDXC/micro SDXCカードの価格改定が入り、大台を割る大容量モデルが複数出ている。Ultraのmicro SDカード 200GBは1万7000円切り、128GBは6000円切りだ。やっす!(2016/1/16)

オールフラッシュ軸に進む業界再編
ストレージ業界で何が起きているのか? 巨額買収だけではない大激変の“予兆”
2015年はデータストレージ業界にとって変化と新技術に富んだ1年となったが、中でも最大のディスラプション(創造に向けた破壊)は米Dellによる670億ドルでの米EMCの買収だった。(2016/1/14)

週末アキバ特価リポート:
1万5000円切りNUCに学割5000円引きのWindows 10――年末から好評な特価に間に合う今週末
年末年始特価はそれ用の在庫整理も含めてこの三連休にピリオドを打たれることが多い。新しいPCが欲しいとき、1万4800円で買える「NUC5CPYH」や学割5000円引きのWindows 10はきっと味方になる。(2016/1/9)

SSD、オールフラッシュ技術の獲得が相次ぐ
ストレージ業界を変えた2015年の大型買収、DellのEMC買収は序章にすぎない
2015年のストレージ業界では企業買収が盛んに行われたが、米Dellによる670億ドルでの米EMC買収を前にしては他のどの案件もかすむ。米SanDiskや米Veritasが買収されたことさえもだ。(2016/1/8)

テックウインド、BUYMORE秋葉原店でWD製HDD購入者対象の「ガラポン大抽選会」――12月19日
ウエスタンデジタルジャパンとテックウインドは、WD製HDD購入者を対象とした抽選会「WD Blue発売記念 豪華景品をGET!! ガラポン大抽選会」の開催を発表した。(2015/12/17)

WD、日本橋で“WD Blue”発売記念の「ガラポン大抽選会」を開催――12月5日
ウエスタンデジタルジャパンとテックウインドは、WD製HDD購入者を対象とした抽選会「WDBlue発売記念 豪華景品をGET!! ガラポン大抽選会」の開催を発表した。(2015/12/3)

HGST、ヘリウム充填/垂直磁気記録方式で10Tバイトを実現したエンタープライズ向けHDD
HGSTとWestern Digitalは、ヘリウム充填HDD“HelioSeal”の3世代目モデルとなる「Ultrastar He10」を発表。垂直磁気記録方式で世界初となる容量10Tバイトを実現したモデルだ。(2015/12/3)

Synologyで始めるNAS入門 第1回:
NASキット初心者でも簡単! 低予算でホームNASを構築する
複数のPCからアクセスでき、スマホやタブレットとも連携できるNASは、大容量を手軽に使えるメリットもあって人気を博している。今回はSynologyの人気機種「DS215j」を使い、手持ちのドライブをNASとして活用できるようにするまでのプロセスを紹介する。(2015/11/17)

週末アキバ特価リポート:
480GバイトSSDが1万5980円!
初登場で2万円切りしたクルーシャル製480GバイトSSDが話題を集めているが、今週末ならさらに攻めこんだ価格の同容量SSDが買える。あと、2万1000円台で6TバイトHDDも買える。(2015/11/14)

週末アキバ特価リポート:
6テラ2台もOK! NASユーザー必見の「WD Red」週末特価
BUY MORE秋葉原本店でNAS向けHDD「WD Red」シリーズの2〜6Tバイトモデルが特価対象となっている。1人2台までまとめ買いが可能だ。(2015/10/31)

古田雄介のアキバPickUp!:
136万円の8TバイトSSDがアキバに登場
コスパ度外視、ワクワク感のみで購入を決めることを“ロマン買い”という。そのロマン買い枠すら超えた超超高価なSSDが登場した。なお、10Tバイトモデルも204万円で買える。(2015/10/26)

狙うとすればアナログメーカーだが:
TI、半導体再編の波に動じず
半導体業界のM&Aが相次ぐ中、Texas Instruments(TI)は、このような流れに乗る必要性はまったくないと話した。(2015/10/26)

EE Times Japan Weekly Top10:
半導体業界再編に待ったなし? 相次ぐ買収報道
EE Times Japanで2015年10月17〜23日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2015/10/24)

身売り話に急展開:
Western Digital、SanDiskを190億ドルで買収
“身売り話”が浮上していたSanDiskを、米Western Digitalが買収する。買収総額は約190億米ドル(約2兆2800億円)。(2015/10/22)

Western Digital、SanDiskを買収 約190億ドルで
身売り検討中と報じられていたSSD大手のSanDiskを、HDD大手のWestern Digitalが190億ドルで買収する。SanDiskと東芝のジョイントベンチャーは買収完了後も維持する。(2015/10/22)

身売り話浮上のSanDiskとの共同投資も正式合意:
東芝、3D NANDメモリ専用製造棟の一部が完成
東芝とSanDisk(サンディスク)の両社は2015年10月21日、NAND型フラッシュメモリの製造拠点である東芝四日市工場(三重県四日市市)で建設していた「新・第2製造棟」の建屋が一部完成し、同製造棟への設備投資を共同実施することで正式契約を締結したと発表した。(2015/10/21)

売却先候補はMicron、Western Digital:
SanDiskが身売り検討か
メモリメーカーである米SanDiskが競合企業への事業の売却を検討していると米Bloombergが2015年10月13日(米国時間)に伝えた。売約先としては、米Micron Technologyや米Western Digitalの名が挙がっている。(2015/10/15)

SSD+HDDのデュアルストレージで外部GPUも搭載:
快適&高コスパの大画面フルHDノート「eX.computer note N1542J-720/E MD1」を試す
大画面ノートPCを自宅のメインPCとして利用する方も多いはず。そうなると、デスクトップPCに近い馬力があったほうが便利だ。デスクトップ並みの基本性能を持つ大画面ノート「eX.computer note N1542J」の実力をチェックしてみる。(2015/10/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。