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「Western Digital」最新記事一覧

週末アキバ特価リポート:
M.2 NVMe SSD「960 PRO/EVO」が潤沢化
長らく品薄が続いていたサムスンのM.2 NVMe SSD「960 PRO/EVO」が一部のショップにまとまった数量入荷。大型連休前に買いやすい環境が整いつつある。(2017/4/22)

投資に前向き:
産業革新機構、東芝の半導体売却は「注目案件」
産業革新機構が東芝のメモリ事業について「投資ファンドとして注目している案件だ」と投資に前向きな姿勢。(2017/4/19)

TechFactory 人気記事TOP10【2017年3月版】:
採用事例はチラ見の楽しさ、Nintendo Switchに組み込まれたソフト
コンテンツランキングTOP10、今回は「Nintendo Switch」に搭載された組み込みソフトの記事が人気を集めました。ファクトリーオートメーションで注目される「EtherCAT」や東芝の行方など、気になる話題をまとめてご覧ください。(2017/4/19)

スピン経済の歩き方:
東芝問題で「日の丸レスキュー」構想が出てきたワケ
揺れに揺れている東芝問題は、今後どうなるのか。終息する気配がうかがえない中で、やっぱりこのタイミングで出てきた。日本のお家芸といってもいい「日の丸連合」のことである。さて、この日の丸連合……うまくいくのだろうか。(2017/4/18)

WDの懸念で:
半導体事業の売却協議を一時的に停止した事実ない=東芝
東芝が半導体事業の売却協議を一時的に停止したという一部報道を同社は否定。(2017/4/14)

再建シナリオ揺らぐ可能性:
東芝メモリ事業売却に不透明感 WDが独占交渉要求
東芝半導体事業の合弁パートナー、ウエスタンデジタル(Western Digital)が、東芝による分社化・売却を契約違反とする見解を示し、株式取得に向け独占交渉権を要求している。(2017/4/13)

半導体工場を共同運営:
東芝の半導体事業の分社化・売却は契約違反 米WD
米ウエスタン・デジタル(Western Digital)が、売却を前提とする東芝の半導体事業分社化は同社と東芝の合弁契約に反するものだと警告。(2017/4/12)

つよい:
高耐久性マザー「TUF」シリーズを採用したゲーミングPC「G-GEAR GA7J-J91/ZT」の実力は?
高品質なパーツと高い拡張性で長く使える!(2017/4/11)

クリエイティブな環境を持ち歩く――14型ノートPC「DAIV-NG4500E1-S2」
クリエイター向けPCブランド「DAIV」シリーズから、コンパクトなノートPCが登場した。持ち運びが可能な14型サイズながら外部GPUにGeForce GTX 1050を搭載。(2017/4/5)

週末アキバ特価リポート:
週末限定で3TB HDDが税込み6980円!
新年度を迎える今週末は、区切りのタイミングのためか普段以上にお得な特価品が多く見つかる。ストレージや液晶、キーボードを買い替えるならいまかも。(2017/4/1)

政投銀と革新機構、東芝半導体への応札見送り “日米同盟”で技術流出の阻止狙う
“日米同盟”で東芝を支援し、半導体技術の海外流出に一定の歯止めをかけることができるかが焦点となる。(2017/3/29)

キーパーソンインタビュー
HPE首席アーキテクトに聞く、次世代サーバ「The Machine」
HPが2014年6月の発表から3年弱、同社が「メモリドリブンコンピューティング」と呼ぶ「The Machine」はどうなっているのか? HPE首席アーキテクトにノイマン型の限界とThe Machineが目指すものを聞いた。(2017/3/28)

週末アキバPickUp!:
決算期のBUY MORE、Core i7で最大1万円引き!
決算期は普段以上の特価を仕込むショップが多い。今週末に注目しておきたいのは3月末で決算するパソコン工房 秋葉原BUY MORE店だ。(2017/3/25)

データ転送ボトルネックの解消が急務
NVMe over Ethernetがこじ開けるネットワーク対応ストレージ主役への扉
2014年にリリースされているにもかかわらず、ネットワーク対応ストレージのパフォーマンスに不安を覚えるユーザーは多い。「NVMe over Fabrics」のイーサネット版が、この状況を変えるかもしれない。(2017/3/22)

週末アキバ特価リポート:
なぜかSSDの価格は横ばい、その背景は?
今週末も税込み8000円切りの3TB HDDなどと一緒に税込み1万円以下の256GB SSDも多く見つかる。ただし、SSDの値上がりはまだ収まっていない。一見横ばいに思える裏には何が……?(2017/3/18)

WD、HDD/SSD購入者向けの抽選キャンペーン「春の Wakuwaku Dokidoki 大感謝祭」
ウエスタンデジタルは、同社製HDD/SSD購入者を対象とした「春の Wakuwaku Dokidoki 大感謝祭」を発表した。(2017/3/17)

社会インフラ中心の会社へ:
メモリ、海外原子力抜きの東芝として成長戦略発表
東芝は2017年3月14日、メモリ事業の売却、海外原子力事業からの撤退方針を示した上で、2017年度以降の経営戦略を公表した。社会インフラ事業を中心に、エネルギー事業、メモリを除く半導体、HDD事業、ICT事業に注力する。(2017/3/14)

古田雄介のアキバPickUp!:
「10万円超の価格がどう評価されるか」 GTX 1080 Tiの評判
Ryzenフィーバーが冷めやらぬなか、NVIDIAからはハイエンドGPU「GeForce GTX 1080 Ti」が投入された。搭載カードは税込み10万円超となる。(2017/3/13)

東芝 BiCS FLASH 512Gb:
東芝、64層 512Gbの3D NANDをサンプル出荷開始
東芝は2017年2月22日、64層積層プロセスを用いた512Gビット(Gb)の3D NANDフラッシュメモリ「BiCS FLASH」のサンプル出荷を2017年2月上旬に開始したことを発表した。(2017/3/9)

異色のPlayStation VR向けゲーム「ヘディング工場」ができるまで
PlayStaiton VR向けに「ヘディング工場」をリリースしたゲーム制作会社・ジェムドロップに新作の見どころやコンテンツ開発の苦労、開発環境を聞いた。(2017/3/6)

「金額」最優先に……東芝、半導体売却条件を変更 再入札スタートも絞られる候補
経営再建中の東芝が半導体事業の株式売却の条件を変更し、再入札の手続きを始めた。新たな条件は1兆円以上の資金調達ができる「金額」がまず優先された。(2017/2/28)

オールフラッシュも夢ではなくなった
従来型フラッシュの限界を解決する「3D NAND」最新事情
フラッシュをもっと安く、大容量に。ユーザーの要求は限りないが、従来型のフラッシュでは限界が見えてきた。そこで注目されているのが「3D NAND」テクノロジーだ。(2017/2/24)

サンディスク、ポータブルSSD「エクストリーム500」シリーズのラインアップを刷新
ウエスタンデジタルは、同社製ポータブルSSD「サンディスク エクストリーム500 ポータブルSSD」シリーズのラインアップ一新を発表。新たに1TBモデルも用意される。(2017/2/20)

M&Aの審査、状況が読みにくい:
Qualcomm/NXPの合併に立ちはだかる米中政府の壁(後編)
政権が移行したばかりの米国では、M&Aの審査のプロセスがこれまでにないほど予測不能になっているようだ。QualcommによるNXP Semiconductors買収は、2017年末に完了する予定だが、それが伸びる可能性もある。(2017/2/13)

週末アキバ特価リポート:
20万円で登場した1.6TB SSDが税込み7万円切りに!
Intelのデータセンター向けSSD「DC S3500」シリーズの1.6TBと800GBモデルがスポット入荷。それぞれ税込み6万9800円と2万9800円となっている。(2017/2/11)

開発センターも併設:
東芝、3D NANDフラッシュの新製造棟を建設開始へ
東芝が、3次元(3D)NANDフラッシュメモリ「BiCS FLASH」の生産拡大に向け、四日市工場の新製造棟(第6製造棟)の起工式を行った。第1期の完成は2018年夏になる見込み。3D NANDフラッシュや新規メモリの開発を行う開発センターも、第6製造棟に隣接して建設される。(2017/2/9)

ウエスタンデジタル:
512Gbの64層3D NANDを試験生産――四日市工場で
ウエスタンデジタルは2017年2月、64層構造の3D NAND型フラッシュメモリ(BiCS3)で容量が512Gビットの製品を開発し、三重県の四日市工場で試験生産を始めたと発表した。(2017/2/8)

東芝の半導体、海外6社が出資提案も「みんな提示額悪い」
東芝が3月末に分社する半導体事業について、台湾の鴻海や韓国のSKハイニックスなど海外の6社が出資提案している。(2017/2/8)

東芝、解体に現実味 “虎の子”半導体分社、事業切り売りで屋台骨なく……
東芝が解体的な出直しを迫られている。“虎の子”の半導体事業の分社に加え、それとは別に上場子会社の売却も検討。将来の成長事業でも売れるものから切り売りするという危うい道を歩み始めている。(2017/1/26)

7000億円規模の損失か:
東芝“虎の子”半導体分社で解体に現実味
米原子力発電事業で巨額損失を計上する東芝が解体的な出直しを迫られている。虎の子の半導体事業の分社に加え、それとは別に上場子会社の売却などの検討にも入っている。(2017/1/26)

2017年ストレージベンダーの現状と展望【後編】
消える老舗に台頭する新興、そして気になるWestern Digital──激変必至ストレージ業界
Dell EMCの登場をきっかけに2017年に大きな再編が起きそうなストレージ業界。大手老舗さえ安心できない状況で、消滅の危機にあるベンダーの“ハザードリスト”を紹介する。(2017/1/19)

東芝、フラッシュメモリ事業の分社検討 「Western Digitalと合弁交渉」報道にコメント
東芝は、フラッシュメモリ事業の分社化を検討していると発表した。(2017/1/18)

WDなどの出資受け入れか?:
東芝、半導体事業の分社化を検討
東芝は2017年1月18日、半導体事業の分社化を検討していることを明らかにした。(2017/1/18)

ウエスタンデジタル WD Black:
NVMe規格に対応するPCIe接続SSD
ウエスタンデジタルは、NVMe規格に対応するPCIe接続SSDを発表した。PCIe Gen3 ×4 NVMeをベースとし、従来のSATA SSDの3倍以上となるシーケンシャル読み取り速度を可能にした。(2017/1/18)

週末アキバ特価リポート:
年初の値上がり、それでも3TB HDDが税込み6980円
さまざまな要因が重なって、メモリやストレージ関連は年末からの値上がり傾向が続いている。そんな中でも、昨年からの水準をキープしている特価もある。(2017/1/14)

オープンソースのイノベーションをデータ分析にいち早く取り込む――Think Bigがテラデータにもたらす変化とは
日本テラデータが、オープンソースソフトウェアの扱いにたけたThink Bigと協力して新たなビッグデータアナリティクスサービスを提供する。それぞれに強みを持つ両社の融合で生まれてくるものとは。(2017/1/12)

2016年のアキバを振り返る(後編):
HDDは10テラに到達、M.2 NVMe SSDがブレイク、そしてフラッシュの乱高下が目立った2016年
VRの台頭とグラフィックス&ゲーミング事情を中心にまとめた前編に続き、後編ではストレージ関連の動きを中心に2016年を振り返ってみたい。(2016/12/31)

台頭しつつあるメーカーは?:
中国のメモリ市場、2017年はどう動くのか(後編)
メモリ分野に注力する中国。後編では、台頭しつつある中国のメモリチップメーカーの動きを探る。(2016/12/27)

週末アキバ特価リポート:
SanDiskの上位SSD「Extreme PRO」の争奪戦が過熱
値上がりが続くSSDの動向とは別に、SanDiskの上位SSDシリーズ「Extreme PRO」を探し求める人が急増しているという。すでに在庫は薄い状態だ。(2016/12/23)

週末アキバ特価リポート:
「もう限界」と言われながらの大容量HDD特価
SSDの値上がりに続き、大容量HDDの仕入れ値もじわじわ上昇している。それでも週末特価は従来の水準をキープしているが、そろそろ限界の様子かも……。(2016/12/17)

ウエスタンデジタル、4K動画撮影にも向くUHS-II準拠のmicroSDXCカード
ウエスタンデジタルは、高速転送を実現したmicroSDカード「サンディスク エクストリーム プロ microSDXC UHS-II カード」の発表を行った。(2016/12/16)

週末アキバ特価リポート:
SSD高騰の中で光るHDD特価
メモリに続きSSDの値上がりも目立つようになってきた今週のアキバ。そんな状況でも、税込み6980円の3TB HDDや税込み9999円の4TB HDDの特価POPが週末の店頭に。(2016/12/10)

週末アキバ特価リポート:
EIZO液晶「FORIS FS2434-R」が税込み3万2184円!!
メモリやSSDの値上がりが目立つようになってきた自作PC市場。それでも、各ショップの週末特価には抜きん出てお買い得なものがある。今回は液晶と大容量HDDに注目してみた。(2016/12/3)

中国政府との関係が原因?:
投資ファンドによるLattice買収に暗雲(前編)
2016年11月、米国に拠点を置く未公開株式投資ファンドCanyon Bridge Capital Partnersが、米国のFPGAメーカーLattice Semiconductor(ラティス・セミコンダクター)を13億米ドルで買収すると発表した。だがこれに、米国の規制当局が「待った」をかけている。(2016/12/1)

山本浩司の「アレを聴くならぜひコレで!」:
ハイレゾをもっと気持ち良く――2016年、心に残ったホームオーディオ機器4選
ヘッドフォンもいいけれど、スピーカーで聴く音はもっと味わい深い。今回は、今年出会って心に残ったスピーカーリスニングのホームオーディオにおけるデジタル・ギアを紹介しよう。ラインアップはChord「DAVE」、DELLA「N1A/2」、PS Audio「NuWave DSD」、OPPO Digital「Sonica DAC」だ。(2016/11/25)

古田雄介のアキバPickUp!:
PS4 Proの換装需要で大容量SSDが枯渇気味に
11月に登場した「PlayStation4 Pro」の登場により、SSD市場に突発的な風が吹いている。注目されているのは、大容量かつコスパ高の1TB級の2.5インチSSDだ。(2016/11/21)

ウエスタンデジタル、高速書き込みに対応したプロ向けSDHC/SDXCカード
ウエスタンデジタルは、 UHSスピードクラス3にも準拠したSDHC/SDXCカード「サンディスク エクストリーム プロSDHC/SDXC UHS-IIカード」の販売を開始した。(2016/11/18)

ISSCC 2017プレビュー:
日本論文の採択件数は14件、企業投稿数が減少
2017年2月に開催される「ISSCC 2017」の概要が明らかとなった。論文全体の投稿数や採択数が増加する中で、日本は企業からの投稿数が大幅に減少したこともあり、採択数は前回より4割も減った。(2016/11/15)

古田雄介のアキバPickUp!:
小物パーツの売れ筋からみる自作PCのトレンド
グラフィックスカードの支え棒や内蔵USB 2.0ハブなど、ちょっとした小物の新製品が注目を集めるときは市場のトレンドをうまい具合に反映していることが多い。そうした視点で自作PCのいまをみてみよう。(2016/11/14)

建設スケジュール決定:
東芝、新NAND製造棟(1期)完成は2018年夏
東芝は2016年11月8日、既に建設を決めていたNAND型フラッシュメモリ製造拠点「四日市工場新製造棟」(三重県四日市市)の建設スケジュールを発表した。(2016/11/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。