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「TOUCH WOOD SH-08C」最新記事一覧

NTTドコモに聞く「L-06D JOJO」:
第2部 iPhoneとは違う「スゴ味」があるッ!――ジョジョスマホがLG製の理由
ジョジョスマホ「L-06D JOJO」の製造メーカーはLGエレクトロニクスだが、「なぜ日本メーカーではないのか?」と疑問に思った人も多いのではないだろうか。ベースモデルのOptimus Vuも特殊な形状に分類されるだが、なぜこのモデルを採用したのか。(2012/8/21)

NTTドコモの20年(後編:2002〜2012):
PR:「ケータイ」を肌身離さず持ち歩く「ライフツール」へ進化させたドコモ
かつては“電話”でしかなかった携帯電話は、データ通信機能を備えたことでコンピュータへとそのあり方を変えた。そのコンピュータは、ネットワークと連携するさまざまなサービスを搭載し、今は生活に欠かせないライフツールとなっている。こうした変化の裏には、20年間のドコモの弛まぬ挑戦があった。ここでは前編に続き2002〜2012年までの後半10年をITmedia Mobile前編集長の斎藤健二と現編集長の園部修が振り返る。(2012/7/31)

ドコモ、「TOUCH WOOD SH-08C」「SH-09C」「Optimus Pad L-06C」のソフトウェア更新を開始
ドコモのシャプ製ケータイ「TOUCH WOOD SH-08C」「SH-09C」、LG製のAndroidタブレット「Optimus Pad L-06C」の不具合を解消するソフトウェア更新が開始された。(2011/6/10)

ワイヤレスジャパン2011:
「TOUCHWOOD」のCMで使われた“森の木琴”を生音で体感
スマートフォン新モデルや先端サービス、最新技術が並ぶワイヤレスジャパン2011のドコモブース。その一画でやすらぎを提供しているのが、「TOUCHWOOD」のCMで話題となった“森の木琴”の実物(ただし超ショートバージョン)だ。(2011/5/25)

ドコモ「TOUCH WOOD SH-08C」のオンライン販売を3月28日正午に開始
東北関東大震災の影響で発売を延期していた「TOUCH WOOD SH-08C」のオンライン先行販売が3月28日正午に始まる。(2011/3/23)

ドコモ、震災の影響で「TOUCH WOOD SH-08C」の発売を延期
3月18日からドコモオンラインショップで先行販売を予定していた、ドコモの「TOUCH WOOD SH-08C」の発売が延期される。(2011/3/17)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

ヒノキボディの「TOUCH WOOD SH-08C」、3月18日からオンラインで先行販売
ボディに本物のヒノキを使ったドコモの「TOUCH WOOD SH-08C」が、ドコモオンラインショップで3月18日から先行販売される。(2011/3/9)

ドコモ、「TOUCH WOOD SH-08C」をドコモオンラインショップで3月中旬から先行販売
ヒノキを使った台数限定のドコモ端末「TOUCH WOOD SH-08C」が、3月中旬からドコモオンラインショップで先行販売される。店頭での販売は4月以降の予定。(2011/3/4)

ドコモ、2010年冬モデルから迷惑メール報告機能を追加
NTTドコモが、2010年度冬春モデル13機種のメールサブメニューに迷惑メール報告メニューを用意する。より簡便に迷惑メールの情報提供を可能にするのが狙い。(2010/11/11)

スマホだけじゃない ドコモ冬春モデル、ケータイにも注力
「スマートフォンには当然、力を入れるが……」――ドコモ冬春モデルは従来型ケータイを19機種ラインアップ。iモード向けアプリマーケットを始めるなど、スマートフォンの特徴をケータイにも取り入れる。(2010/11/8)

手のひらにヒノキの香りとぬくもりを――「TOUCH WOOD SH-08C」
「TOUCH WOOD SH-08C」は、ボディの素材に本物の四万十ヒノキを使ったフルタッチパネル端末。1万5000台限定で販売する。(2010/11/8)

LTE、Android、3D液晶、プロジェクター携帯――ドコモ、2010年度冬春モデル28機種を発表
NTTドコモの2010年度冬春モデルが登場。従来型のケータイやスマートフォンはもちろん、電子書籍リーダー、LTE端末、モバイルWi-Fiルーターなど多彩なモデルをそろえた。(2010/11/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。