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「タツノコプロ」最新記事一覧

まさかの「4DX」解禁:
「関西は笑いに貪欲でした」 「キンプリ」菱田監督が応援上映の“予想外”を語る
興収6億円を突破した劇場アニメ「キンプリ」の監督に、同作がヒットした理由や制作の裏側を聞いた。応援上映はさまざまな“予想外”が起きたという。(2016/5/20)

宣伝担当が語る:
劇場アニメ「キンプリ」は何がすごいのか? “異例の大ヒット”を生んだ「応援上映」の正体
話題の劇場版アニメ「キンプリ」を興行収入5億円の大ヒット作品に成長させたプロモーターを直撃。(2016/5/1)

「プリパラ」はリカちゃんへのカウンター 大ヒット女児ゲームの突き抜け方
人気女児ゲーム「プリパラ」はなぜ人気なのか? 生みの親である大庭氏が語る。(2016/4/3)

タツノコプロ×レベルファイブ 「タイムボカン24」制作決定! タツノコキャラが共演する「Infini-T Force」も発表
子どもから大人まで心を掴む強力タッグが実現!(2016/3/26)

ドラえもんやラオウになりきれる「クールジャパン」フェイスパック登場
ドロンジョ様や「ちびまる子ちゃん」の永沢君もあるよ。(2015/12/7)

約50番組を無料で配信 在京民放5社によるテレビポータル「TVer」がサービス開始
広告付きだけど無料で見られる。(2015/10/26)

あの小麦ちゃんが10年ぶりに帰ってくる! テレビアニメ「ナースウィッチ小麦ちゃんR」放送決定
日本テレビで2016年1月から放送。(2015/10/20)

上野の森美術館で8月開幕の「大河原邦男展」、会場限定ガンプラなど公開
メカニックデザイナー・大河原邦男の40余年にわたる仕事を振り返る。音声ガイドには保志総一朗や小松未可子といった大河原メカと関わりの深い声優が登場する。(2015/6/25)

「ガッチャマンクラウズ」第2期、7月5日から放送!
「GATCHAMAN CROWDS insight」7月から始まるよー。(2015/6/1)

いんさいと、キタ━━━━ッ!! 「ガッチャマンクラウズ」の続編 日テレで年内放送
これは楽しみ。(2015/1/9)

niconicoの冬アニメ配信タイトルが判明! 「シンデレラガールズ」「デュラララ2期」「東京喰種2期」「ユリ熊嵐」など計23作品
2015年の冬もニコニコでアニメ三昧!(2014/12/26)

さらにアニメ充実、1000話以上追加:
Huluで読売テレビの人気アニメなど配信開始――「名探偵コナン」「宇宙兄弟」「まじっく快斗1412」など計19作品
動画配信サービス「Hulu」では、読売テレビの人気アニメ「名探偵コナン」「宇宙兄弟」「まじっく快斗1412」「犬夜叉」など計19作品の配信が、12月3日より順次開始される。(2014/11/27)

ねっと部:
これが今風ドロンボー一味? 「夜ノヤッターマン」1月スタート
「タイムボカンシリーズ」誕生40周年を記念した深夜アニメ「夜ノヤッターマン」が来年1月スタート。世界観を一新、ドロンボー一味も今風デザインで登場する。(2014/10/27)

夜の……?:
「夜ノヤッターマン」制作決定! ってなんかすごくワクワクするタイトルだな
絶倫的な響き(気のせい)。(2014/10/20)

「PSYCHO-PASS サイコパス 2」、ノイタミナで10月9日放送スタート
1期の最終話から1年半後が舞台となる。(2014/9/19)

タツノコプロを日テレが買収 タカラトミーが株式譲渡
タカラトミーは、子会社・タツノコプロの株式の5割超を日テレに譲渡する。(2014/1/29)

日本テレビがタツノコプロを子会社化
「科学忍者隊ガッチャマン」「ハクション大魔王」などを手がけたタツノコプロが日本テレビグループに。(2014/1/29)

アニメビジネスの今:
『鉄腕アトム』の最大の功績は何か――50周年のテレビアニメを振り返る
2013年はテレビアニメ『鉄腕アトム』が放映開始してから、ちょうど50周年にあたる年。日本のテレビアニメの基礎を築いた『鉄腕アトム』の意味を改めて考えてみたい。(2013/1/8)

ガンダム、ボトムズ……メカを描き続ける男の40年 「超・大河原邦男展」は門外不出の資料も集結
レジェンド・オブ・メカデザインの軌跡がここに。(2012/12/19)

創立50周年:
タツノコプロが期間限定でバーをオープン
「ハクション大魔王」や「科学忍者隊ガッチャマン」「タイムボカンシリーズ ヤッターマン」の3作品をフィーチャー。(2012/11/30)

タツノコプロが「ニコニコ本社」を占拠 ドクロベエの「おしおきパンケーキ」など提供
タツノコプロの公式チャンネル解説を記念して、原宿の「ニコニコ本社」が「タツニコ本社」として一新されている。(2012/5/30)

365日、私が主役! いがらしゆみこさんやタツノコプロの漫画に予定を書き込む「マンガ手帳」
いがらしゆみこさんやタツノコプロが描いた漫画のコマに予定を書き込める「マンガ手帳」が素敵。漫画の主人公になったような気分で毎日を過ごせそうだ。(2011/12/8)

あかほりさとる氏が語る、メディアミックス黎明期
1つの作品を小説や漫画、アニメなどで同時多発的に展開し、相乗効果でそれぞれの注目度を高めるメディアミックス。今、当然のように行われるようになっているメディアミックスだが、パイオニアとして手がけたライトノベル作家のあかほりさとる氏が、『天空戦記シュラト』『セイバーマリオネット』などで多メディア展開に挑んだ経験を語った。(2010/12/30)

日々是遊戯:
「レイトン教授」だけじゃない! カプコンがいろんなメーカーと戦いすぎな件
「レイトン教授VS逆転裁判」に「ストリートファイター クロス 鉄拳」。そういえば来年にはMARVEL VS. CAPCOM 3」も発売予定でした。……ってカプコンさん、最近いろいろ戦いすぎじゃないですか?(2010/10/22)

安室奈美恵さんが“タツノコキャラ”に
竜の子プロダクションが、安室奈美恵さんをタツノコテイストのキャラクターにデザインした。イラスト入りグッズをコンサートで販売する。(2010/6/10)

それゆけ! カナモリさん:
低価格「ハンバーグ専門店」隆盛のヒミツを考える
最近街のあちこちで見かけるようになったハンバーグ専門店。そのヒットの裏側には、どんなヒミツがあるのだろうか。(2009/11/24)

App Town ニュース:
カプコンの新作ゲーム情報を収録した「CAPCOM News」
カプコンの最新ゲーム情報がアプリで確認できる──。「CAPCOM News」は、iPhone/iPod touch向けの“カプコンゲーム情報誌”だ。(2009/10/1)

TGS2009:
「戦国BASARA3」や「大神伝〜小さき太陽〜」などステージイベント盛りだくさん!――カプコンブース
「大神伝〜小さき太陽〜」や「ロスト プラネット 2」のプレイアブル出展が魅力のカプコンブース。ステージイベントも盛りだくさんで、今回はピックアップしたイベントを紹介していく。(2009/9/26)

TGS2009特集:
「東京ゲームショウ2009」に参加する前に知っておくこと
今年もゲームの祭典の季節がやってきました。まずは事前に予習しておきましょう。(2009/9/16)

マクドナルドのサイト、ドロンボー一味に乗っ取られる
日本マクドナルドの公式サイトが、アニメ「ヤッターマン」にジャックされている。(2009/5/8)

日々是遊戯:
海外ファンが語る「私がまだ『ストIV』を買わない7つの理由」とは?
対戦格闘ゲームとしては久々のスマッシュヒットとなったカプコンの「ストリートファイターIV」。そんな中、海外ニュースサイトで「私がまだ『ストIV』を買わない7つの理由」なる記事が掲載され、一部で話題となっている模様。(2009/3/26)

「OL応援課」作りました――新生タカラトミーアーツの商品戦略
1月に設立されたタカラトミーアーツが初めての商談会を開催。ゆる〜く遊べるデジタルペットから地球にやさしい地球儀、USB接続の空き缶型加湿器など、OLさんを元気にするアイテムがずらり。(2009/2/25)

カプコン凄腕スタッフ挑戦イベント第2弾開催――「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
(2009/2/19)

「うごメモはてな」10万投稿突破 増加ペースは「はてな全サービスで最速」
「うごメモはてな」に投稿された作品数が10万件を突破した。作品の増加ペースは「はてな全サービスで最速」だ。(2009/1/9)

ラスボスは「大神」からの刺客――「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
(2008/12/22)

熱血漢“バツ”のオリジナルゲームは暗記モノ――「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」に登場するキャラクターおよびWii版のみの要素であるオリジナルゲームを公開する記事も今回がラスト。最後は「バツ」「ロック・ヴォルナット」「ハクション大魔王」「ポリマー」を紹介していく。(2008/12/10)

読者プレゼントを手に入れろ――「タツノコ VS. CAPCOM」先行体験会で戦ってきた
カプコンから「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」先行体験会の招待状が届いた。読者プレゼントもあるとのことで、ITmedia +D Gamesも参加したのだが……思わぬ結果となりました。(2008/12/4)

キャシャーンのオリジナルゲームは相棒“フレンダー”が主役――「タツノコVS. CAPCOM」
「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」に登場するキャラクターおよびWii版のみの要素であるオリジナルゲームを紹介する記事も5回目を迎えた。今回はカプコン側から「PTX−40A」、タツノコ側から「キャシャーン」「ヤッターマン一号」を紹介する。(2008/12/4)

“モリガン”のオリジナルゲームを初公開――「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
カプコン側の「モリガン」「春麗」、タツノコ側の「ゴールドライタン」を改めて紹介。合わせて、Wii版のみの要素であるオリジナルゲームも公開する。(2008/11/27)

ロールちゃんのミニゲームは“大掃除”――「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
カプコン側の「灰燼の蒼鬼」「ロール」、タツノコ側の「鴉」「テッカマン」を紹介。合わせて、Wii版のみの要素であるオリジナルゲームを公開する。なお、ロールのミニゲームは今回が初公開となっている。(2008/11/20)

“ドロンジョ”のオリジナルゲームを初公開だべぇ――「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
カプコン側の「想鐘サキ」と「ビューティフル ジョー」、タツノコ側の「イッパツマン」「ドロンジョ」の紹介およびWii版のみの要素であるオリジナルゲームを公開していく。(2008/11/13)

“白鳥のジュン”のオリジナルゲームが明らかに――「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
カプコン側の「リュウ」と「アレックス」、タツノコ側の「大鷲の健」「白鳥のジュン」を改めて紹介。合わせて、Wii版のみの要素であるオリジナルゲームも公開する。(2008/11/6)

カプコンの最新格闘ゲームが集結――「カプコン大格闘祭〜俺より強い奴に会いに行く2008〜」
カプコンの最新対戦格闘ゲームのイベント「カプコン大格闘祭〜俺より強い奴に会いに行く2008〜」が開催。「ストリートファイターIV」「タツノコVS. CAPCOM」のステージイベントには、それぞれの作品に出演する声優陣も登場した。(2008/11/4)

ゴジラやピングーも登場――根付ストラップ「キュージョン」に20種類の新キャラクター
「キューピー」がさまざまなキャラクターに変身するストラップ「キュージョン」に、20種類の新キャラクターが追加された。(2008/10/30)

「タツノコVS. CAPCOM」に対応のスティック登場
12月11日に発売されるWii用ソフト「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」に対応したWiiリモコン拡張コントローラが発売される。(2008/10/24)

「PTX-40A」「テッカマン」のオリジナルゲームを公開――「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
Wii版「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」のみに収録されているオリジナルゲームは、登場キャラクターごとに用意されている。今回は「PTX-40A」「テッカマン」のオリジナルゲームを紹介する。(2008/10/20)

アニメ「ヤッターマン」の世界観を再現したシミュレーションゲーム
(2008/10/15)

カプコン大格闘祭り開催――俺より強い奴に会いに行く2008
(2008/10/15)

東京ゲームショウ2008 カプコンブース:
「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」新キャラ、Wii版新機能が明らかに
東京ゲームショウ2008、カプコンブースで発表された「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」の新情報をお届け。2人の新キャラクターに加え、Wii版の追加要素も!(2008/10/11)

東京ゲームショウ2008 カプコンブース:
どこもかしこも長蛇の列――「バイオハザード5」「逆転検事」のプレイリポートもあります
来場者で賑わうカプコンブースについて、現地からブースリポートをお届け。バイオハザード&逆転シリーズ最新作もプレイしてきました。(2008/10/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。