ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  1

  • 関連の記事

「102P」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「102P」に関する情報が集まったページです。

ソフトバンク、2017年度以降にLTEサービスを拡大 3Gサービスを一部縮小・終了へ
ソフトバンクは、1.5GHz帯でのLTEサービスを開始する。また、1.7GHz帯においてLTEサービスを拡大する。これらの周波数帯では、3Gサービスの提供を終了する。(2015/12/11)

ソフトバンク、スマホ向けプリペイドサービス「プリスマ」に7機種を追加
ソフトバンクモバイルは、スマホのプリペイドサービス「プリスマ」に数量限定の7機種をラインアップする。端末価格は1万260円〜1万5660円。(2014/6/6)

ソフトバンクの「102P」、画面ロック解除の不具合――アップデートで対応
ソフトバンクは、パナソニック モバイル製スマートフォン「102P」のソフトウェア更新を開始した。ロック画面解除の不具合を改善する。(2013/10/24)

ソフトバンクとウィルコムのスマホに、緊急地震速報の警告音が短くなる不具合
ソフトバンクとウィルコムのスマートフォンに、緊急地震速報の警告音が短くなるなどの不具合が見つかった。改善アプリの提供はこれからだが、操作方法によっては事象を回避できる。(2012/11/15)

「TSUTAYA TV」、GALAXY Note向けサービスを開始
TSUTAYA.comの運営するネット映像配信サービス「TSUTAYA TV」が、サムスン電子ジャパンのGALAXY Note向けサービスを開始。新規会員登録者にポイントをプレゼントするキャンペーンも行う。(2012/7/23)

スマホ連携でデキルが拡がる:
PR:第3世代Core iシリーズを搭載したレッツノートSX2の可能性を探る!
“レッツノートらしからぬ薄さ!”とユーザーを驚愕させた「SX」「NX」に第2世代が登場。“Ivy Bridge”による性能向上と“スマホ連携”で拡がる可能性に注目だ。(2012/6/11)

ソフトバンクモバイル、厚さ7.8ミリの「102P」を3月23日に発売
ソフトバンクは、パナソニック モバイル製のAndroidスマートフォン「102P」を3月23日に発売する。厚さ7.8ミリの防水・防塵ボディに、4.3インチの有機ELディスプレイとデュアルコアCPUを搭載する。(2012/3/21)

Mobile World Congress 2012:
薄型防水で欧州を攻めるパナソニック モバイルの「ELUGA」――2号機「ELUGA power」も披露
パナソニック モバイルのブースでは、4月から欧州での発売を予定している薄型防水スマートフォン「ELUGA」を展示。さらに、5インチ液晶を搭載した2号機「ELUGA power」も披露された。(2012/2/29)

MWC2012に出展:
パナソニック モバイル、海外向けスマートフォン「ELUGA」を発表
パナソニック モバイルは、海外市場向けのAndroidスマートフォン「ELUGA」を発表した。防水・防塵仕様の薄型ボディなど、国内技術を盛り込んだグローバルモデル。Android 4.0へのアップデートにも対応する。(2012/2/21)

Mobile Weekly Top10:
「NOTTV」と「もっとTV」(2月13日〜2月19日)
4月1日にスマホ向けマルチメディア放送局「NOTTV」が開局する。翌4月2日には、よく似たサービス名の「もっとTV」が始まる。こちらは民放キー局によるテレビ・レコーダー向けのVODサービスだ。(2012/2/20)

デュアルコアCPU+ULTRA SPEED対応:
厚さ7.8ミリのパナモバ製防水スマートフォン「102P」、3月上旬以降に発売
ソフトバンクモバイルがパナソニック モバイル製のAndroidスマートフォン「102P」を発表。厚さ7.8ミリの薄型ボディが特徴のモデルだ。Let'snoteとの連携機能も用意した。(2012/2/13)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。