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「810P」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「810P」に関する情報が集まったページです。

「810P」の“ここ”が知りたい(2):
CDから取り込んだ音楽を再生できるか――「810P」
「810P」の“ここ”が知りたい第2回は、音楽プレーヤーの使い勝手を中心に検証する。対応フォーマットや転送方法、プレイリストの使い勝手、バックグラウンド再生ができるかなどを調べた。(2007/8/22)

「810P」の“ここ”が知りたい(1):
スライドに連動する機能は?――「810P」
新機構の「フラットスライド」により厚さ約12.9ミリを実現した「810P」。スライドの連動機能やポケベル入力、フォトライト、イルミネーション、キーバックライトについて調べた。(2007/8/21)

写真で解説する「P704i」(外観編)
ソフトバンクモバイルの810Pと同じ“フラットスライド”構造を採用した「P704i」。厚さ13.5ミリの薄型、小型ボディにFeliCa、手ブレ防止+フラッシュ付きの高機能AFカメラ、うた・ホーダイ対応の音楽機能などを搭載し、なかなか完成度の高い端末に仕上がっている。(2007/7/4)

開発陣に聞く「810P」:
内部はまるで“三次元テトリス”──“810P”の「フラットスライド」とは一体何だ
ソフトバンクモバイルのパナソニック モバイル製3G端末「810P」は、国内では同社初となるスライドボディを採用した。ワンプッシュオープン機構搭載の折りたたみボディで多くのファンをつかんできた同社が、新機軸のスライドボディで目指すものは何か。この「フラットスライド」に込めた、同社ならではの工夫や意図を開発チームに聞いた。(2007/6/28)

段差約2.6ミリのフラットスライド「810P」、スパボ新規の実質負担は6720円
ダイヤルキー面とディスプレイ面の段差が約2.6ミリしかない独自のスライド機構“フラットスライド”を備えたパナソニック モバイル製3G端末「810P」が発売された。(2007/6/18)

段差の少ない“フラットスライド”「810P」、6月16日から発売
上部と下部の段差を約2.6ミリに抑えた“フラットスライド”機構を採用したパナソニック モバイルコミュニケーションズ製端末「810P」が6月16日から店頭に並ぶ。(2007/6/14)

写真で解説する「810P」
「まるでフリスクの箱のような……」スライド端末ながらストレート型端末のような操作性とスリムボディを実現したのがパナソニック モバイル製の「810P」。コンパクトな筐体に使いやすさと、200万画素カメラやPCサイトブラウザ、3G/GSMの国際ローミングなどの機能を詰め込んだ。(2007/5/23)

今度の“P”は薄型スライドボディ、段差が少ない新機構──「810P」
パナソニック モバイルの国内向けモデルとしては初となるスライド端末が「810P」。スライド時の段差を極力少なくする新機構“フラットスライド”を採用し、厚さ12.9ミリの薄型ボディを実現した。(2007/5/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。