ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「国際ローミング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「国際ローミング」に関する情報が集まったページです。

auがiPhone 12に導入した秘策 4G周波数の転用は“なんちゃって5G”にあらず?
KDDIは、iPhone 12シリーズ向けに、5Gエリアで動画サービスを自動で高品質にする機能を設ける。これはauの無制限プランを利用しているユーザーが対象になる。端末側でプランを判定して、5Gエリアでは映像の品質を上げるという。(2020/10/16)

MVNOに聞く:
法人市場を“クラウドSIM”で開拓、テレワーク需要にもマッチ 「DoRACOON」の狙いを聞く
DoRACOONは、クラウドSIM内蔵端末、回線、ソリューションがセットになったサービス。オフィスや店舗に必要な回線や、中小規模の会社の内線子機、テレワークや出張時のネット回線として利用できる。固定回線のバックアップや、内線子機としての利用を想定している。(2020/10/13)

石野純也のMobile Eye:
「全機種5G」「基地局5倍」で5Gサービスを強化するKDDI 課題は“政府の値下げ要求”?
auが秋以降に発売にするスマートフォンは、原則として全て5Gに対応。4Gからの周波数転用も活用しながらエリアも一気に広げる方針で、2021年3月には1万局、2022年3月には5万局の開局を目指す。テレビ局の動画配信サービスをセットにした新料金プランも導入する。(2020/9/26)

KDDI、5Gスマホ向け新プラン発表 「FODプレミアム」「TELASA」がセットで容量無制限
KDDIが、5Gスマートフォン向けの新料金プラン「データMAX 5G テレビパック」を10月2日から提供すると発表。既存プランの値下げや新たな5Gスマホも発表した。(2020/9/25)

au、「Paravi」や「FODプレミアム」をセットにした新プラン「データMAXテレビパック」提供
KDDIが、テレビ動画配信サービスをセットにした新料金プラン「データMAXテレビパック」を10月2日から提供する。5G向けの「データMAX 5G テレビパック」と4G向けの「データMAX 4G LTE テレビパック」を用意。いずれもデータ通信が使い放題で、「TELASA」「Paravi(ベーシックプラン)」「FODプレミアム」の利用料金が含まれている。(2020/9/25)

ドコモが5G国際ローミングインサービスを提供開始 米AT&Tから順次拡大
NTTドコモは、9月14日から5G国際ローミングインサービスを提供する。まずは米国のAT&Tとの間でスタートし、順次拡大していく。(2020/9/14)

NTTドコモ、5Gの国際ローミングサービス 海外ユーザーが日本でも5G通信可能に
NTTドコモが、日本で初めて5Gの国際ローミングサービスを始めたと発表した。海外の通信事業者が提供する5G通信サービスの利用者が、日本国内でも5G通信をできるようにする。(2020/9/14)

ソフトバンク、下り最大368Mbpsの法人向けデータ通信専用端末「SoftBank A002ZT」を9月16日に発売
ソフトバンクが法人向けmpUSBスティック型データ通信専用端末を発売する。下り最大368Mbpsの高速通信に加えて国際ローミングにも対応する。(2020/9/11)

ドコモ1Q、コロナで端末販売4割減も増益 テレワーク特需も
NTTドコモが2020年度第1四半期連結決算を発表。新型コロナウイルスの影響で、スマホなどの端末販売台数が前年同期比で約129万台減った。これに伴って販売収入も777億円減ったが、販売関連費用を849億円減らして増益を確保した。(2020/8/3)

iPhoneの販売遅れは「大きな影響なし」、d払いは「キャンペーンを頻繁にやる」 ドコモ吉澤社長
NTTドコモが8月3日、2020年度第1四半期の決算説明会を開催した。金融・決済サービスを中心としたスマートライフ領域が成長したことや、販売費用の減少やコスト効率化を徹底したことで、コロナ禍においても増収となった。5Gについては8月1日時点で24万契約に上り、2020年度で250万契約を目指す。(2020/8/3)

ソフトバンク、法人向けUSBデータ端末「A002ZT」を9月中旬以降に発売 下り最大368Mbps
ソフトバンクは、9月中旬以降に法人向けUSBスティック型データ通信専用端末「SoftBank A002ZT」を発売。持ち運びに便利な形状で、下り最大368Mbpsや国際ローミングに対応している。(2020/7/29)

MVNOに聞く:
UQ mobileが“楽天モバイル対抗”の新料金プランを導入した背景は? 竹澤社長に聞く
UQ mobileが、“楽天モバイル対抗”を強く打ち出した「スマホプランR」を導入した。データ通信の容量は月10GBと制限はあるものの、金額は楽天モバイルの「UN-LIMIT」と同額の月額2980円。同じサブブランドであるY!mobileの後追いが多かったUQ mobileだが、徐々に先手を取るようになってきた。(2020/7/7)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
なぜこうなった!? 改めて「Rakuten Mini」の周波数“無断”変更問題を知る
楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」が、ユーザーに告知することなく2度の仕様変更が行われていたことが判明しました。その仕様変更の何が問題なのか、改めて解説していきます。(2020/6/30)

石川温のスマホ業界新聞:
Rakuten MiniがBand 1からBand 4への周波数変更を実施――モバイルネットワークの民主化ではなく独裁化?
楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」において、ユーザーへの事前告知なく対応周波数帯を変更していたことが明らかとなった。ユーザーによっては利用に支障が出うる変更を告知なくやる姿勢に疑問が集まっている。(2020/6/19)

ワンセグスマホをどう説明する? 5G基地局は「2021年度末までに5万局」――2019年度KDDI株主総会、注目の一問一答
KDDIが2019年度の定時株主総会を開催した。新型コロナウイルスの影響で従来とは違う形態での実施となったが、どのような質問が出たのだろうか。通信に関連する質疑をまとめた。(2020/6/17)

「Rakuten Mini」の新ロット、W-CDMA(3G)通信の仕様変更も判明
主に北米における国際ローミング品質向上をするために、事前告知なく仕様変更を行っていた楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」。LTEだけでなく、W-CDMA(3G)における対応周波数帯(Band)の変更も行っていたことが判明した。(2020/6/11)

「Rakuten Mini」の新ロットがLTE Band 1“非対応”に 北米のローミング強化のため
楽天モバイルのオリジナルスマホ「Rakuten Mini」が、LTEの対応周波数帯を2度に渡って変更していたことが判明した。最新ロットでは、Band 1が非対応となる。(2020/6/10)

石川温のスマホ業界新聞:
ドコモ、5G契約者数は4万超。約半分が5Gギガホを契約――コロナ終息後、ニッポンの経済を5Gが救うか
NTTドコモが2019年度の通期決算を発表した。新型コロナウイルスの感染拡大を防止する取り組みが行われる中、事業面で影響が出ているようだ。しかし、そのことが5Gの普及を後押しすることになるかもしれない。(2020/5/8)

携帯料金 A to Z:
“無制限プラン”はauと楽天が提供 4キャリアのLTE向け大容量プランまとめ
現行のiPhoneなど、5G未対応モデルを使用している場合には、まだしばらくLTE向けのプランを利用する必要がある。今回は、楽天モバイルを含めた4キャリアのLTE向け大容量通信プランの料金を比較した。一部注釈は付くが、無制限プランを提供しているのはauと楽天モバイル。(2020/5/4)

石野純也のMobile Eye:
減収減益のドコモに立ちはだかる新型コロナウイルス iPhone SEや5Gにも影響
減収減益のドコモに追い打ちをかけるのが、3月以降急速に拡大している新型コロナウイルスだ。端末販売や5Gのネットワーク整備に対する影響も大きく、予断を許さない状況だ。フィーチャーフォンからスマートフォンへの移行ペースも鈍っている。(2020/5/2)

ドコモの20年3月期は減収減益 新料金プラン、dポイント還元などが利益を圧迫
NTTドコモが2020年3月期の通期連結決算を発表。主力の通信事業で、月額利用料を従来の最大4割値引きしたスマートフォン向けプランを展開した影響で減収減益だった。21年3月期の通期連結業績予想は、新型コロナウイルスの影響を考慮して非開示とした。(2020/4/28)

ドコモ、新型コロナの影響で来店数が7割減 5Gのエリア構築に遅れも?
NTTドコモの吉澤和弘社長が、4月28日の決算説明会で、新型コロナウイルス感染症が同社に及ぼした影響について説明した。ドコモショップの営業時間が短縮したことで、来店数が前年比で7割減ったという。5Gの設備投資も遅延が見られるという。(2020/4/28)

Mobile Weekly Top10:
楽天モバイルがキャリアとしての正式サービスを開始/携帯電話を通販で買う「落とし穴」
楽天モバイルが、キャリア(MNO)としてのサービスを正式にスタートしました。その当日にプランの内容が改定され、より使いやすくなりましたが、今後はエリアの拡大が焦点です。(2020/4/13)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
待ちに待った5G! しかしスマホ購入が“大遅延” 一体何が?
3キャリアの5Gサービスがいよいよ始まりました。筆者もメイン回線を5Gスマホに……したかったのですが、サービス開始日に間に合いませんでした。各キャリアの5Gサービスの「大容量」の特徴を確認しつつ、そのいきさつを語ろうと思います。(2020/4/8)

モバイルdeワークスタイル変革:
急なテレワーク、ネット回線はどうする? 工事不要で導入できる「ワイヤレスルーター」を検討してみよう
新型コロナウイルス対策の一環として、急きょ「テレワーク(遠隔勤務)」が導入された企業や部署も少なくないと思います。自宅に固定インターネット回線がない人は、携帯電話ネットワークを使った「ワイヤレスルーター」の導入を検討してみましょう。(2020/4/6)

MVNOに聞く:
ソラコムがコンシューマー向けeSIMサービスを提供する狙いは? 玉川社長に聞く
ソラコムが、コンシューマー向けeSIMサービス「Soracom Mobile」を提供開始した。iPhone用にアプリを提供しており、プランの購入からプロファイルの発行までを、端末内で完結できるのが特徴だ。IoT向けの回線を提供してきた同社が、なぜこのタイミングでコンシューマー向けのサービスを提供するのか。(2020/4/3)

石野純也のMobile Eye:
「5G」商用サービスがいよいよ開始 ドコモ、au、ソフトバンクの戦略はどう違う?
3月25日にドコモが、翌26日にはauが、さらに27日にはソフトバンクが商用サービスを開始し、大手3キャリアの5Gがついに出そろった。ネットワークの構築の仕方や端末ラインアップ、料金設計には方向性の違いもある。それぞれの戦略を見ていこう。(2020/3/28)

利用者保護の観点から:
「Rakuten UN-LIMIT」の国際データローミング提供エリアが変更 66の国・地域に絞り込み
楽天モバイルが4月7日から提供する「Rakuten UN-LIMIT」の国際データローミングエリアが、月間2GBの対象国/地域に絞り込まれることになった。これに伴い、対象外の国/地域での通話やSMS利用にWi-Fi接続が必須となる。(2020/3/27)

auがLTE向けの新使い放題プラン 2GB以下だと1480円割引、テザリングの制限は継続
KDDIが、2020年6月2日から、4G LTE向けの新料金プラン「データMAX 4G LTE」「データMAX 4G LTE Netflixパック」を提供する。データMAX 4G LTEは、月額7480円(2年契約N適用時)で、データ通信が使い放題になる。データMAX 4G LTE Netflixパックは、月額8480円(2年契約N適用時)で、「Netflix(ベーシックプラン)」と、KDDIとテレビ朝日の動画配信サービス「TELASA」に加え、無制限のデータ通信が利用できるプラン。(2020/3/23)

カメラとワンセグなしの法人向け「DIGNO ケータイ3 for Biz」、ソフトバンクが2月21日に発売
ソフトバンクは、2月21日に京セラ製の法人向けケータイ「DIGNO ケータイ3 for Biz」を発売。カメラとワンセグを非搭載とし、IPX5/IPX8の防水とIP5Xの防塵(じん)性能や長時間稼働を採用している。(2020/2/18)

楽天MNO本音レポート(5):
海外での通信は快適? 「楽天モバイル」の無料サポータープログラムを中国と米国で使ってみた
楽天モバイルの「無料サポータープログラム」は、国内・国際通話を無制限、国内・海外データ通信も無制限で利用できるプログラム。海外での利用は「一部の国と地域」という制約があるものの、日本からの渡航が多いほとんどの国・地域が対象になっている。今回は中国と米国でデータ通信を試してみた。(2020/2/13)

事前予約で24時間490円から――auの「世界データ定額」に早割コースが登場 2月1日から
auの国際ローミング用オプションサービス「世界データ定額」に、事前予約することで割り引きとなるコースが新設される。一部の国・地域における通常コースと比較した場合、最大で半額の24時間490円から利用できる。(2020/1/29)

石野純也のMobile Eye:
エリア拡大が進む楽天モバイル 弱点の“屋内エリア”は「楽天Link」でカバー
楽天モバイルが、「無料サポータープログラム」の2次募集を開始。当初の5000人に2万人を追加した。同プログラム開始当初からエリアは徐々に広がり、基地局は2020年1月時点で3020局にまで増えた。有料サービスの開始が4月と発表されたが、現時点ではまだ料金体系が不透明だ。ネットワーク以外のオペレーションにも課題が残る。(2020/1/25)

ソフトバンクとY!mobile、「DIGNO ケータイ3」を3月上旬以降に発売 法人モデルも
ソフトバンクは、3月上旬以降に京セラ製ケータイ「DIGNO ケータイ3」を発売。また、2月下旬にカメラとワンセグ非搭載の法人向け「DIGNO ケータイ3 for Biz」も発売する。(2020/1/23)

Mobile Weekly Top10:
“不適切なメモ”でドコモが謝罪/「auデータMAXプランPro」が値下げ
とあるドコモショップで店員がやりとりしたメモが波紋を呼んでいます。しかし、そのメモに書かれたことは、ドコモに限らず全キャリアの販売店で長年問題になっていることでした……。(2020/1/21)

端末単体で容量無制限の「auデータMAXプランPro」が1500円値下げ テザリング時などのデータ容量も増量
auのデータ無制限プランが値下げした上で、無制限対象外通信の月間容量制限を緩和する。既存ユーザーも含めて、2月1日から適用される。(2020/1/17)

au、データ容量無制限の通信プランを1500円値下げ 5Gサービスや楽天参入に備え
KDDIはと沖縄セルラーは、「auデータMAXプランPro」の月額使用料を1500円値下げすると発表した。春から始める予定の5G移動通信サービスや、楽天のMNO事業参入に備える狙いがある。(2020/1/17)

2019年の生活を変えたモノ:国内外で“データ使い放題プラン”を契約してストレスフリーに
KDDIは5Gサービス開始を前にして、データ使い放題の「データMAXプラン」を投入した。実際に契約すると、本当にデータ容量に対するストレスから解放された。あまりにauデータMAXプランが快適なので、主に海外で利用しているGoogleのMVNOサービス「Google Fi」の契約も使い放題プランに切り替えてしまった。(2019/12/27)

ドコモ、ネクス製USB型データ端末を11月11日に発売
NTTドコモは、11月11日にネクス製USB型データ通信製品「UX302NC-R」を発売。同社のLTE/3Gネットワークに接続でき、アンテナやSIMスロットも備えている。2つのLEDで電波状態およびステータスなどを詳細に表示し、国際ローミングにも対応する。(2019/11/5)

ドコモ、4000mAhバッテリー搭載のシャープ製ルーター「Wi-Fi STATION SH-05L」を11月1日に発売
NTTドコモは、11月1日にシャープ製モバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION SH-05L」を発売。4000mAhのバッテリーを搭載し、通信速度は下り最大988Mbpsをサポートする。(2019/10/30)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「ニーズが無い」から6年 中古端末のSIMロック解除で思うこと
中古端末に対するSIMロック解除制限が、事実上撤廃されました。一見すると良いことばかりに見えますが、まだ課題が見え隠れしています。(2019/9/27)

KDDIが新料金プランを発表 料金据え置きで解約金が1000円に
KDDIが、2019年10月1日から新料金プランを提供する。月額料金は据え置きだが、新たに「2年契約N」を適用できる。解約金が1000円となり、2年契約Nの割引額は月額170円になる。(2019/9/12)

石野純也のMobile Eye:
新バンドルプランで5G時代の差別化を狙うau 改正法への対応にも注目
10月1日の施行が決まった改正・電気通信事業法に、一番乗りで対応したのはauだった。KDDIは、8月28日に新料金プランの「auデータMAXプラン Netflixパック」を9月13日から提供する。同プランは、5G時代を意識した内容になっている。その狙いを読み解く。(2019/8/31)

携帯料金 A to Z:
3キャリアの大容量プランは何が違う? 容量と料金をチェック
3キャリアは、スマートフォンのヘビーユーザーを対象に、1カ月に一定のデータ容量を利用できる料金プランを提供している。数十GBが使えるプランや、特定の通信をカウントしないプランもある。本記事では、各社の大容量プランについてまとめた。(2019/8/19)

無制限プラン「auデータMAXプラン」が7月26日に開始 月額6980〜8980円
KDDIと沖縄セルラーは、スマートフォンの新たな料金プラン「auデータMAXプラン」を7月26日に提供する。月額8980円で国内のデータ通信が無制限で利用できる。ただしテザリングや海外ローミングは20GBまでの制限がかかる。(2019/7/23)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
“スマホルーター”も開発中 MAYA SYSTEMが1万円台のクラウドSIMスマホを投入する狙い
MAYA SYSTEMが新たに投入したクラウドSIM対応スマートフォンが、「jetfon P6/FREETEL P6」だ。1万6800円(税別)という安さを生かし、2台目の海外用スマホとして販売する方針。この夏には、スマートフォンをベースにしたルーターも販売するという。(2019/7/3)

「スマホおかえしプログラム」の誤解とは? ドコモに聞く、新料金施策の手応え
6月1日に、ドコモの新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」がスタートした。分離プランなので端末価格が上がることが懸念されるが、ドコモはハイエンド端末向けに「スマホおかえしプログラム」を提供。新料金プランの反響や、スマホおかえしプログラムの狙いを聞いた。(2019/6/21)

Mobile Weekly Top10:
ドコモにau やっぱり気になる「新料金」/中国Huaweiの「エンティティリスト」入り
今回のランキングも、ドコモの「ギガホ」「ギガライト」絡みの記事が複数ランクイン。auの新料金や中国Huaweiに対する米商務省の「制裁」に関する記事もよく読まれました。(2019/5/30)

シャープのWi-Fiルーターがドコモから 4000mAhバッテリー内蔵で給電も可能
NTTドコモが、シャープ製のモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION SH-05L」を2019年秋に発売する。4000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、給電も可能。通信速度は下り最大最大988Mbpsをサポートする。(2019/5/16)

“値下げ”しても業績伸ばす――KDDI、19年度は増収増益予想 ドコモと真逆の展開に
KDDIの19年3月期の連結業績は増収増益だった。20年3月期は値下げした新プランをリリースするが、すでに利益への影響があったとしてさらなる増収増益を予想。値下げの影響で減収減益を予想するNTTドコモとは対照的な展開が見込まれる。(2019/5/16)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。