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「国際ローミング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「国際ローミング」に関する情報が集まったページです。

ふぉーんなハナシ:
何が変わる? ドコモのSIMカードを「水色」から「緑色」にしてみた
この4月から、NTTドコモのnanoUIMカード(nanoSIMカード)の色が変わりました。色以外に変わったポイントはあるのでしょうか……?(2022/6/17)

6月9日から:
ahamo「大盛り」6月9日スタート 100GBを月額4950円で使い放題
NTTドコモは、オンライン専用の新プラン「ahamo大盛り」を6月9日から提供する。月額4950円でデータ容量100GBまで利用可能なプランだ。(2022/6/6)

「ahamo大盛り」、9日から 月額4950円で100GBのデータ通信が利用可能
NTTドコモは、オンライン専用プラン「ahamo」向けの大容量オプション「ahamo大盛り」を9日から提供すると発表した。月額4950円で100GBのデータ通信が利用できるようになる。(2022/6/6)

ドコモ、ahamo大盛りを6月9日に提供開始
NTTドコモはオンライン専用プラン「ahamo」の新たなオプションサービス「ahamo大盛り」の提供を6月9日に始める。ahamo大盛りはahamoの基本容量に月額1980円/80GBの大容量を追加できるオプションだ。オプション追加後は月額4950円で月100GBを使える。100GBはテザリングの利用も含まれている。(2022/6/6)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
“おかわり”がうれしい「ahamo大盛り」 Apple Watch対応で死角なし?
NTTドコモが6月、ahamoのオプションサービスとして「大盛りオプション」の提供を開始します。このオプションは思った以上に便利に使えそうなので、その詳細をチェックしてみましょう。(2022/5/18)

楽天モバイルの「月額0円」廃止、なぜ既存ユーザーにも適用? 三木谷氏が釈明
楽天モバイルは新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」を発表した。従来の段階制プランを踏襲しつつ、月間1GB以下の「月額0円」は廃止された。(2022/5/13)

ドコモ2022年夏モデルの5G/4G LTE対応周波数帯・バンドまとめ【訂正】
NTTドコモが2022年夏モデルとして投入した5Gスマートフォン8機種、4G LTEケータイ1機種について、5Gおよび4G LTEの対応周波数帯・対応バンドをまとめた。(2022/5/13)

房野麻子の「モバイルチェック」:
ドコモのahamoに「大盛り」 競合対抗の小盛りを用意しなかったワケ
NTTドコモのオンライン専用プラン「ahamo」が、オプション利用で月額4950円で100Gバイトまで使える「ahamo大盛り」を6月から開始する。(2022/5/10)

石野純也のMobile Eye:
ドコモに聞く「ahamo大盛り」導入の狙い 想定を超えた利用で“軌道修正”も
サービスインから1年間、料金プランに大きな変化がなかった「ahamo」が、80GBのデータ容量を追加できるオプションを6月に開始する。シンプルで分かりやすいことをコンセプトに始めた料金プランということで、オプションも80GB一択にした。低容量プランはエコノミーMVNOですみ分けを図っていく考えだが、課題もある。(2022/4/23)

スマホ料金プランの選び方:
「ahamo大盛り」はどれだけお得? 無制限プランやpovo2.0と比較してみた
ドコモが2022年6月から、月額4950円で100GBのデータ通信を利用できる「ahamo大盛り」を提供する。100GBもの容量があれば、固定回線のように使うことができるという人もいるだろう。各社が提供している無制限や大容量のプランと比べて、ahamo大盛りがどれだけお得なのかをチェックした。(2022/3/29)

Go AbekawaのGo Global!〜Mr.Ben編(前):
少年が夜中に両親のPCを借りてやっていたこと、それは……
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はセキュリティエンジニアのBen(ベン)氏にお話を伺う。ニュージーランドの小さな町で生まれた少年がセキュリティに興味を持ったきっかけとは何だったのか。(2022/4/4)

「ahamo」に“大盛り”登場 100GBで月4950円 6月開始
NTTドコモのオンライン専用プラン「ahamo」に、大容量オプション「ahamo大盛り」が追加される。80GBで1980円の「大盛りオプション」に加入することで、100GBのデータ容量を月4950円で利用可能だ(2022/3/23)

KDDIやソフトバンク、ウクライナへの国際電話料金やSMSなどを無償化
 KDDIと沖縄セルラー電話、またソフトバンクは3月3日、ウクライナへの国際電話やSMS、ウクライナへ渡航中の利用者の国際ローミングを無償化すると発表した。対象となる期間は3月1日から31日まで。(2022/3/4)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
いよいよ競争が本格化 2021年に登場した「5Gホームルーター」を振り返る
2021年は、ワイヤレスホームルーターがとても盛り上がった1年でした。ある意味で「5Gホームルーター元年」となったこの年を改めて振り返っていきましょう。(2022/1/31)

携帯3社、トンガでのサービスが一部復旧 衛星回線で音声通話やSMSが復活
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは1月28日までに、火山噴火があったトンガ王国での国際通信サービスが一部復旧したと発表した。(2022/1/28)

MVNOに聞く:
日本通信が7年ぶり黒字へ、好調の要因は“音声通話”の強化 福田社長に聞く
日本通信が新ブランド「日本通信SIM」のもとで、2020年7月から次々と新サービスを打ち出している。2021年12月にはデータ通信20GBに音声定額を付けたサービスを開始。モバイル通信といえばデータ通信に注目が集まりがちな中、なぜ日本通信は音声通話を売りにしたサービスを展開しているのか。(2022/1/27)

PR:投票バトル「auネトフリ論争」に決着――『梨泰院クラス』VS『イカゲーム』、 『範馬刃牙』VS『終末のワルキューレのアダム』の結果は!?
Twitter上での投票バトル「#auネトフリ論争」、3ラウンドの結果が出そろいました。(2021/12/27)

製造業IoT:
NTTPCがIoT向けマルチキャリア対応SIMを発表、国内はドコモとKDDIから自動選択
NTTPCコミュニケーションズ(NTTPC)が複数キャリアの通信を利用できるIoT向けマルチキャリア対応SIMサービスの提供を2022年1月下旬から開始する。1枚のSIMカードにより、NTTドコモとKDDIの国内2キャリアに加えて、海外約160の国と地域に対応する国際ローミングによる通信を利用できる。(2021/12/1)

ドコモが10月14〜15日の「重大な通信障害」を総務省に報告 音声は約460万人、データは830万人以上に影響
NTTドコモが、10月14日から15日にかけて起こした「通信障害」に関する報告書を総務省に提出した。それを受けて、同社は改めて当該の障害に関する説明会を開催した。(2021/11/10)

石野純也のMobile Eye:
楽天モバイルがKDDIローミングの7割を終了 コスト圧縮で契約者獲得へ本腰か
楽天モバイルが、10月1日からKDDIのローミングを大幅に縮小する。KDDIローミングは従量課金で設定されているため、その費用が重石になっていた。ローミングを停止したことで不都合があれば、MVNOの端末や小型アンテナの貸し出しなどを行っている。(2021/10/4)

日米限定販売:
Googleがお手頃5Gスマホ「Pixel 5a (5G)」を8月26日発売 防水・防じん対応で直販価格は5万1700円
Googleが、手頃な価格のミドルレンジスマートフォン「Pixel 5a (5G)」を発売する。基本スペックは「Pixel 4a (5G)」とほぼ同等だが、画面の大型化、防水・防塵(じん)対応、バッテリー容量の向上など改良を加えつつも直販価格を8800円引きとした。Googleによる直販の他、ソフトバンクでも販売される。(2021/8/18)

ソフトバンクが「データ通信専用3GBプラン」の提供を開始 PCやモバイルルーターでの利用を想定 月額1408円(契約から5年間は割引あり)
ソフトバンクが、PCやモバイルルーターでの利用を想定した3GBプランを新設する。月額料金は1408円(税込み)だが、契約から5年間は割引が適用され、契約から4カ月目までは0円(無料)、61カ月目までは990円(税込み)で利用できる。(2021/8/17)

「LINEMO」の注意点は? ソフトバンク「メリハリ無制限」、Y!mobile「シンプルプラン」と比較
キャリアが提供するオンライン専用ブランドは、店頭でのサポートが受けられない、キャリアメールが利用できないなどの差異がある。今回はソフトバンクのLINEMOを取り上げ、ソフトバンクの「メリハリ無制限」、Y!mobileの「シンプルS/M/L」と比較。LINEMOの場合、「Yahoo! プレミアム/Yahoo!プレミアム for Y!mobile」が自動解約されることも注意したい。(2021/5/13)

「povo」の注意点は? au「使い放題MAX」、UQ mobile「くりこしプラン」と比較
auのオンライン専用ブランド「povo」では、月額2728円で20GBのデータ通信を利用できる。auのメインブランドや、サブブランド「UQ mobile」とは何が違うのか? 利用できないサービスやサポートの違いなどを確認した。(2021/5/7)

ソフトバンクが「5G国際ローミング」の提供を開始 韓国SK Telecomの5Gエリアから
ソフトバンクが、国内キャリアとしては初めて5Gのローミングアウト(海外での5G通信サービスの利用)に対応する。まずは、韓国SK Telecomの5Gエリアの一部で、iPhone 12シリーズから対応を始める。(2021/4/27)

iOS 14.5とwatchOS 7.4配信開始 マスクのままロック解除やトラッキング許可など盛りだくさん
Appleが「iOS 14.5」と「watchOS 7.4」をリリースした。これでマスクのままのロック解除機能や「AirTag」を探すなど多数の機能が使えるようになり、50件以上の脆弱性も修正される。(2021/4/27)

iPhone、マスク装着時のロック解除が今から可能に Apple Watch + iOS 14.5で AirTag対応も
iPhoneをアンロックするためにマスクを引き下げたりパスコードを入力したりする手間が、これからはなくなる。Apple Watchは必須だが。(2021/4/27)

5分で知るモバイル通信活用術:
「料金」「通信速度」「ネットワーク」には満足だが…… ドコモの5Gに“足りない”モノとは?
ドコモが「5Gギガホ プレミア」の提供を開始しました。Xi(LTE)エリアも含めて月間通信容量が無制限なのはよいのですが、他のキャリアにはある「据え置きルーター」ルーターがないことは残念でなりません……。(2021/4/26)

ドコモ「ギガプラン」と「ahamo」を比較 移行する際の注意点は?
大手キャリアが提供しているオンライン専用プランでは、利用できるサービスを限定することで、割安な基本料金を実現している。本稿では、NTTドコモの「ギガプラン」に該当する料金プランと、オンライン専用プランの「ahamo(アハモ)」の内容を比較。料金差や利用できるサービスに違いについてまとめた。(2021/4/15)

auから5.3型ディスプレイ付き5Gルーター「Galaxy 5G Mobile Wi-Fi」登場 5Gルーター用新プランも
KDDIと沖縄セルラー電話が、GalaxyブランドのモバイルWi-Fiルーターを発売する。5Gエリア(Sub-6と転用)に対応しており、月間通信容量制限のない新プランで使うこともできる。(2021/3/31)

ahamoはどんな人にオススメ? 「1人暮らし」から「家族での利用」までを検証
ドコモは3月26日から、月額2700円(税込み2970円)で通信量20GB、通話1回5分無料の新プラン「ahamo」を提供する。現在、家族でドコモを利用中の場合もファミリー割引などを維持したまま移行しやすいプランとなっている。この記事では、ahamoにすると既存のドコモのプランより安いのか、1人暮らしや家族での月額料金について検証した。(2021/3/14)

18歳以上が契約可能、支払いは当面クレカのみ、SIMロック解除必須――ソフトバンクが「LINEMO」の詳細を公開
3月17日にサービスを開始する「LINEMO(ラインモ)」が、サービス仕様の詳細を明らかにした。他社のオンライン専用プラン(ブランド)とは異なり、18歳から本人名義で契約できるが、未成年名義で契約には法定代理人が必要となる。また、ソフトバンク/Y!mobile端末を含めてSIMロックの掛かった端末はロック解除が必須となる。(2021/3/12)

石川温のスマホ業界新聞:
月額2980円、ahamoの次の一手はどうなる?――「電話しないユーザー」の期待にどう応えるのか
ソフトバンクがオンライン専用料金プランを「LINEMO(ラインモ)」として正式発表した。当初は織り込む予定だった5分以内の国内通話定額を外すことで500円引きを果たしたわけだが、ここで注目したいのがNTTドコモの「ahamo(アハモ)」がこの動きに追随するかどうかである。(2021/2/26)

サービスの詳細も一部を除き判明:
auの「povo(ポヴォ)」は3月23日スタート 早期申し込みで「家族割プラス」のカウント対象に
KDDIと沖縄セルラー電話が、新料金ブランド「povo(ポヴォ)」のサービスを3月23日に開始することを発表した。それに伴い、一部を除くサービス仕様も公開した。(2021/2/25)

auの「使い放題MAX 5G/4G」は3月1日から提供 バンドルプランも一新
auの新プラン「使い放題MAX 4G」「使い放題MAX 5G」の提供開始日が3月1日に決定。同時にネットサービスをバンドルしたプランも刷新する。既存プランは2月28日をもって新規受け付けを終了する。(2021/2/25)

Mobile Weekly Top10:
SoftBank on LINEは「LINEMO(ラインモ)」に/それでも注目されるのは「ahamo(アハモ)」?
ソフトバンクがLINEと提携して提供するオンライン専用ブランド(料金プラン)を「LINEMO(ラインモ)」としました。国内通話の準定額をオプション化することで、当初予定より500円(税別)引きで提供されることになったのですが、NTTドコモの「ahamo(アハモ)」は対抗するのでしょうか……?(2021/2/24)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
大手キャリアの無制限プランは本当に「無制限」? 制約を理解して賢く使おう
大手キャリア各社が、2021年4月までに「容量無制限」のプランを一通りそろえることになりました。ただ、その条件を詳しく見ると、各社で違いがあったりもします。今回は、その違いについて見ていきましょう。(2021/2/20)

ソフトバンクの「LINEMO」で注意すべきところは? 端末やSIMの扱いは?
ソフトバンクのオンライン専用ブランド「LINEMO(ラインモ)」が3月17日にサービス開始する。月額2480円(税別)で20GBまでのデータ通信を利用でき、LINEのサービスはデータ容量を消費せずに利用できる。契約方法、SIMや端末の扱いなど、気になる点をまとめた。(2021/2/18)

ソフトバンクの廉価ブランド、名称は「LINEMO」 月額2480円で3月17日スタート 音声定額分離でauに追従
ソフトバンクが携帯料金ブランド「LINEMO」(ラインモ)を発表した。月間データ容量が20GBで月額2480円(税別)のプランを3月17日に提供する。(2021/2/18)

SoftBank on LINEの正式名称は「LINEMO(ラインモ)」 3月17日にサービス開始 通話準定額抜きで2480円から
ソフトバンクがLINEと協業して提供するオンライン専用通信サービスの名称が「LINEMO(ラインモ)」に決まった。通話準定額をオプション化することで、当初予定と比べて月額料金は500円値下げされる。サービスは3月17日に開始する。(2021/2/18)

石野純也のMobile Eye:
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの決算を振り返る 非通信分野が収益回復のカギに
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの2020年度第3四半期決算が出そろった。コロナ禍で企業のデジタルシフトが進んだこともあり、非通信領域が各社とも好調だ。金融・決済関連のサービスも、順調に拡大している。ただし非通信分野の攻め方は3社3様だ。(2021/2/6)

「ahamo」は事前エントリーで100万突破 井伊社長は“ドコモの強み”を再認識
NTT持株とNTTドコモが合同で決算会見を開催。ドコモの第3四半期は減収増益となり、料金値下げによってさらに減収影響が出てきそうだが、井伊社長は非通信分野を強化する姿勢を改めて示した。新料金プラン「ahamo」は事前エントリーで100万を超える申し込みがあった。(2021/2/5)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIが「トッピング」を売りにする月額2480円「povo」を発表――NTTドコモ、ソフトバンクのさらなる「後出しじゃんけん」はあるか
KDDIと沖縄セルラー電話が、auブランドから派生する新料金ブランド「povo(ポヴォ)」を発表した。5分通話定額を省くことで他社の同等プランよりも500円安くできたことが特徴だが、NTTドコモやソフトバンクがこの特徴に追随してくるかどうかが注目である。(2021/1/22)

3キャリアの20GBプラン「ahamo」「SoftBank on LINE」「povo」を比較 違いは?
ドコモ、ソフトバンク、auのオンライン専用20GBプランをまとめる。月額料金はahamoとSoftBank on LINEが2980円で同額、povoは2480円で500円安いが、これは5分かけ放題がオプション扱いのため。キャリアメールには3プランとも対応しておらず、メインブランドから乗り換える際のハードルになりそうだ。(2021/1/20)

ドコモ井伊社長インタビュー(前編):「ahamo」が他社への流出抑止に、ドコモショップは当面維持する
持株会社による完全子会社化の直後から、NTTドコモは矢継ぎ早に新料金プランを繰り出している。大きな話題を集めたのは、オンライン専用の料金プラン「ahamo」だ。ドコモの変革を掲げる井伊基之社長に、新料金の狙いや今後の見通しを聞いた。(2021/1/15)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモ・井伊基之社長の年頭挨拶にツッコミ――2021年は「新しいドコモへの挑戦の年」
携帯電話事業者の社長は例年、元旦(1月1日)付で「年頭所感」を発表する。そこには、各社長が持つ1年間の「ビジョン」が盛り込まれている。2020年12月にNTTドコモの社長となったばかりの井伊基之社長の所感を見て、その中身を分析してみよう。(2021/1/15)

auの「povo(ポヴォ)」、気を付けるべき点は?
KDDIと沖縄セルラー電話が、新たな料金ブランド「povo(ポヴォ)」を発表した。まだ決定していないことを含めて、現時点で分かっていることを簡単にまとめた。(2021/1/13)

“業界最安と差別化”を両立させたauの「povo」 既存の使い放題セットプランも値下げに
KDDIが、オンライン専用の新料金ブランド「povo」を発表し、auの使い放題プランとUQ mobileの料金プランを刷新する。povoは通話定額をオプション扱いとすることで3キャリアの20GBプランで業界最安値を実現し、追加トッピングで差別化を図る。3ブランド間の乗り換え手数料は全て無料とする。(2021/1/13)

KDDI、データ使い放題で月額6580円の新プラン 大手3社の新無制限プラン出そろう
KDDIが、データ使い放題プラン「使い放題MAX 4G/5G」を、3月から月額6580円で提供する。既存のデータ使い放題プランから約2000円の値下げとなる。(2021/1/13)

auが月額6580円の新プラン「使い放題MAX 5G/4G」発表 5Gは2070円の値下げ
KDDIと沖縄セルラーが1月13日、auのスマートフォン向け新料金プラン「使い放題MAX 5G」「使い放題MAX 4G」を発表。2021年3月から提供する。使い放題MAX 5G/4Gでは、月額6580円(税別)でデータ通信が使い放題となる。(2021/1/13)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。