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「イオンスマホ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「イオンスマホ」に関する情報が集まったページです。

中古スマホ販売/買取ランキング:
iPhone 5s/6の買い取り価格が下落 ゲオ7月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。7月もiPhone 5s/6(3キャリア)の販売と買い取りが好調だ。一方、買い取り価格が下落している。(2017/8/16)

中古スマホ販売/買取ランキング:
「iPhone 5s/6」人気は変わらず 買取では「iPhone 6s/7」がじわり上昇 ゲオ6月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。6月の販売と買い取りはiPhone 5s/6が依然として人気。SIMロックフリー端末ではASUSの「ZenFone 2 Laser」が販売1位に返り咲いた。(2017/7/20)

格安SIMで使っていた端末が故障したらどうする?
(2016/6/22)

ふぉーんなハナシ:
母の日に初任給で格安スマホをプレゼントして気付いたこと
晴れて新社会人となった。ITmediaに入社したガジェット好きが、母の日に格安スマホを贈った話を紹介したい。(2016/5/13)

格安SIMで使っていた端末が故障したらどうする?
(2016/5/4)

MVNOに聞く:
イオン経済圏でもっとユーザーと密接に――イオンが自らMVNOになった理由
これまで他社の格安SIMサービスを販売していたイオンが、自らMVNOになり、新たなサービスを提供している。500MBから50GBまで、きめ細やかな容量を設定し、サポートも拡充。イオンリテールの橋本昌一氏に、新サービスの狙いを聞いた。(2016/4/6)

SIM通:
MVNO3社に共通 女性ユーザが格安SIMを選ぶ「最後の一押し」
MMD研究所が、MVNO市場について議論する勉強会を開催。MVNO3社から登壇者を招き、最新調査データを基に、女性ユーザの獲得と課題について議論した。(2016/3/23)

SIM通:
イオンモバイル、2月26日より始動!月額480円から
イオンリテールは、「イオンスマホ」から「イオンモバイル」に名称を改め、自らMVNOとして新サービスの提供を開始する。料金プランは月額基本料金が480円から、最大50GB使えるプランまで、29種類用意されている。(2016/3/8)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
イオンモバイルがMVNOサービスをスタート、日本通信はソフトバンク回線を提供か?
イオンモバイルがMVNOに参入したほか、So-netが500MB未満は無料の「0 SIM」を正式に開始。日本通信会長がソフトバンク網でのサービス開始をにおわせるなど、MVNO関連で大きな動きがあった。(2016/3/1)

石川温のスマホ業界新聞:
キャリアにはない視点で勢力を拡大するイオンモバイル━━解除料も「お客様に申し訳なくお詫びしたいくらい」で不要に
イオンリテールがMVNOになると発表。1GB月額480円からのプランなど、全29種類の料金プランをそろえる。できるだけ短い流通経路でコストダウンにつなげ、その差をユーザーに還元することが狙いだという。(2016/2/26)

Weekly Access Top10:
アリとキリギリス
“働かないアリ”は、かえって大変かも(2016/2/22)

「お客さま視点」で解約金ナシ継続 格安スマホシェアNo1を目指す新生イオンモバイル
いち早く格安SIM、格安スマホを販売してきた流通大手のイオン。2016年は自らがMVNOとなり、解約金ナシなどの顧客視点、そして店舗網を生かして業界シェアNo1を目指す。(2016/2/19)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「arrows M02」が「想定以上」に売れた理由は?――富士通に聞く、SIMフリー市場への意気込み
2014年12月に投入した「ARROWS M01」に続く、第2弾のSIMフリースマホとして富士通が開発したモデルが「arrows M02」。おサイフケータイや防水・耐衝撃性能、VoLTEにも対応しながら、3万円台を実現。「想定以上に売れている」という本機の開発背景を聞いた。(2016/2/8)

MVNOの深イイ話:
海外のMVNOから学ぶべきこと
MVNOは日本だけではなく世界各国で動いているビジネスモデルです。日本では、MVNOの契約回線数が1000万を超え、中でも格安スマホがブームとなっていますが、世界ではどんなMVNOがビジネスを展開しているのでしょうか。(2016/1/29)

“ベッキー騒動”も思わぬ効果? 競争激化のMVNO市場、「mineo」が打ち出す次の手
「mineo」を展開するケイ・オプティコムは、ユーザーの意見を基に新サービスを生み出すという理念「Fun with Fans!」を発表。コミュニティーサイトを活用し、ファンユーザーの獲得を図っていく。(2016/1/28)

mineoは“楽しい”MVNOに――格安SIM差別化のカギを握る新戦略
料金や品質での差別化が難しくなりつつある格安SIM。「mineo」を展開するケイ・オプティコムは、「楽しさ」という新しい軸をプラスする。mineoで掲げる“楽しいMVNO”の姿とは?(2016/1/26)

ゼロから分かる格安SIM:
第11回 SIMフリーの「格安スマホ」はどれを選べばいいの?
格安SIMを利用できる「SIMロックフリースマートフォン」が、続々と発売されています。今回は目的別に、オススメのスマートフォンを紹介しましょう。(2015/11/28)

石川温のスマホ業界新聞:
高市早苗総務相に「ケータイ料金値下げ」の疑問を直撃――総務省タスクフォースは「机上の空論」ではないのか
頻繁に携帯電話を買い換える人と、そうでない人の料金面での不公平さが指摘されている。総務省の携帯電話料金に関するタスクフォースで料金見直しの方向性の議論が進んでいる中、BS番組で高市早苗総務大臣から直接話を聞く機会を得た。(2015/11/13)

ビッグローブとソネット、イオン213店舗で音声SIMのMNP即日開通・受け渡しを開始
ビッグローブとソネットは、全国のイオン213店舗で音声SIMのMNP即日対応をスタートした。(2015/10/27)

ゼロから分かる格安SIM:
第9回 格安SIMはどこで購入できるの? お得に買うには?
格安SIMはインターネットとリアル店舗で購入できますが、その方法はさまざまです。今回は主な購入方法を紹介しましょう。(2015/10/13)

最新スマートフォン徹底比較:
2015年前半の要注目SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
2015年前半に発売されたLTE対応のスマートフォン6機種を比較していく。前編では、基本的なスペックや各機種の特徴、スペック表では読み取れない画面の視認性や持ちやすさをチェックした。(2015/8/13)

格安SIM定点観測:
IIJmioとOCNの動きに注目――2015年7月音声通話編
7月の音声対応格安SIMは、「IIJmio」のイオンにおけるMNP即日転入対応と端末直販の動き、「OCN モバイル ONE」の特定サービスにおける通信量“不算入”の動きに注目だ。(2015/8/10)

SIM通:
賢い主婦は格安スマホで節約。安くて優秀な機種はコレ!
キャリアスマホだと月に7000〜8000円かかる月額料金。それを抑えるために「格安スマホ」を検討する主婦の皆さんも多いはず。そこで、主婦の皆さんにお勧めの格安スマホをご紹介します。(2015/7/3)

SIM通:
格安スマホでガラケーにサヨナラ。簡単に使えるのは?
フィーチャーフォンからスマートフォンに乗り換える場合、価格を重視すると「格安スマホ」が視野に入ります。今回は、シニア層でも使いやすい工夫が光る格安スマホをご紹介します。(2015/6/30)

格安SIM徹底レビュー:
「うれスマ」のサポートが充実、基本機能は拡張の余地あり――「BIGLOBE LTE・3G」(2015年5〜6月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、ビッグローブが提供する「BIGLOBE LTE・3G」だ。(2015/6/24)

SIM通:
子どもに最適な格安スマホはコレ!おすすめポイントは?
通学や習い事への行き来など、子どもに携帯電話を持たせるシーンが増えてきました。そこで、子どもに持たせるのに最適な格安スマホをピックアップしてみました。(2015/6/24)

SIM通:
対応MVNO拡大中!増える格安SIMの即日開通カウンター
格安スマホサービスが浸透し、最近では家電量販店やスーパーなどにある専用カウンターでも手続きができるようになってきました。(2015/5/25)

SIM通:
ユーザータイプ別に見る、新イオンスマホ3モデルの違い
イオンモバイルが日本メーカー製のSIMフリースマホ3モデルを発表しました。3機種のスペックや特徴をそれぞれ紹介したいと思います。(2015/5/12)

「イオンスマホ」誕生1周年記念、データ通信容量を家族でシェアできるオプションプランを提供開始
イオンスマホの誕生1周年記念企画として、「BIGLOBE LTE・3G」ライトSプラン(音声通話オプション付)の新規契約者向けに高速データ通信容量を家族でシェアできる「シェアSIMカード追加オプション」を提供開始した。(2015/4/17)

橋本氏に聞く――イオンがスマホ事業に参入した理由と春夏モデルの狙い
大手流通企業のイオンがSIMロックフリー端末やMVNOのSIMカードの販売に継続して取り組んでおり、3月から2015年春夏モデルを販売。イオンはどんな考えでスマートフォンを販売するに至ったのか? イオンスマホを統括する橋本昌一氏に聞いた。(2015/4/14)

石川温のスマホ業界新聞:
イオンがVAIO、ソニー、京セラの日本ブランドスマホを投入 ━━販売網、コンテンツ、出張サービスで、キャリアを脅かす存在に
イオンがVAIO、ソニーモバイル、京セラのSIMロックフリースマホの発売を発表した。端末とサービスの両面でキャリアを脅かす存在になるのだろうか。(2015/3/27)

ソネット、LTE通信サービス「PLAY SIM」の通信容量を拡大――「Xperia J1 Compact」セットプランも対象
ソネットは、月額料金はそのままにLTE通信サービス「PLAY SIM」の通信容量を拡大。「Xperia J1 Compact」とセットで販売する音声通話付きプランも対象となる。(2015/3/26)

Mobile Weekly Top10:
イオンスマホに「VAIO Phone」と「Xperia J1 Compact」が登場 京セラのタフネスモデルも
何かと話題の「VAIO Phone」をイオンが販売。さらに「Xperia J1 Compact」と「KYOCERA S301」という、国内メーカー製スマホ3機種を新たにラインアップしました。(2015/3/23)

「格安スマホ」から「こだわりスマホ」へ――イオンスマホが進む次のステップ
こだわりは価格だけでない――。イオンが新たに投入する3機種のスマートフォンは、ユーザーの多様なニーズに応えたモデルだ。価格と中身のバランスの取れたラインアップで攻勢をかける。(2015/3/19)

富士通のSIMフリースマホ「ARROWS M01」、家電量販店でも販売へ
富士通がSIMフリースマホ「ARROWS M01」を全国の家電量販店でも販売する。(2015/3/19)

ソースネクスト、イオンスマホ向けに「イオン厳選アプリ 20」「お子様向け超厳選アプリ 10」を提供開始
ソースネクストは、イオンスマホ向けに初心者のシニア層向けアプリ22タイトルを集めた「イオン厳選アプリ 20」と、学習用やセキュリティアプリ11タイトルをラインアップした「お子様向け超厳選アプリ 10」を提供開始する。(2015/3/19)

SIMロックフリー? おサイフは?:
ソネットとソニーモバイルが「Xperia J1 Compact」を発売、「PLAY SIM」とセットで
4.3型のHD液晶にGレンズ付きの2070万画素カメラを搭載したコンパクトなスマートフォン「Xperia J1 Compact」を、ソネット、ソニーモバイル、イオンが4月20日に発売する。ソネットの「PLAY SIM」とのセット販売となる。(2015/3/19)

イオンスマホに「Xperia」登場 おサイフケータイ、防水対応 京セラのタフネス端末も
「イオンスマホ」のラインアップに「Xperia J1 Compact」が登場。「VAIO Phone」とガチンコ勝負する。京セラ製タフネス端末も加わった。(2015/3/19)

「VAIO Phone」「Xperia」など、イオンスマホが新モデル3機種を発表
イオンが格安スマホ「イオンスマホ」の新モデルを発表。「VAIO Phone」「Xperia J1 Compact」のほか、京セラ製の高耐久端末が投入される。(2015/3/19)

モバイルフォーラム2015:
メディア、研究員、中の人から見た“MVNOの向かう先”
総務省とテレコムサービス協会MVNO委員会が開催した「モバイルフォーラム2015」では、メディア、研究員、MVNOの中の人……といったさまざまな視点から、MVNOの現状とあるべき姿が語られた。(2015/3/18)

Mobile Weekly Top10:
VAIO PhoneとXperia、そしてApple Watch
「Apple Watch」の発売日と価格が発表され、また「VAIO Phone」も登場した3月9日週。ソニー「Xperia Z3」関連の話題も人気を集めました。(2015/3/16)

石野純也のMobile Eye(3月2日〜13日):
フタを開けたら“ごく普通の端末”だった――VAIOらしさが感じられない「VAIO Phone」の危うさ
ついにベールを脱いだ「VAIO Phone」だったが、フタを開けてみたら、VAIOらしさの感じられないごく普通のスマートフォンだった。ネットでは大炎上し、よくも悪くも話題を振りまいている本機の疑問点を挙げていきたい。(2015/3/14)

日本通信×VAIOの第1弾:
“ストライクゾーンど真ん中の直球勝負スマホ”こと「VAIO Phone」 結果はヒットかホームランか、それとも……
日本通信とVAIOが協業第1弾となる「VAIO Phone」を発表。両社のキーパーソンが、キャリアの高価格スマホとMVNOの格安スマホの中間にある「ストライクゾーンを狙った直球勝負のスマホ」と説明した。(2015/3/12)

「VAIO Phone」は売れるのか?――4つのポイントから読み解く
ついに発表されたVAIOスマートフォンは、日本のSIMロックフリー市場でどこまで支持されるのだろうか? スペック、価格、デザイン、ソフトウェアから見ていきたい。(2015/3/12)

イオンスマホ、「VAIO Phone」の高速データ通信使い放題プランを予約受付開始
イオンスマホの第5弾として、下り最大速度150Mbpsの高速データ通信が、月額1980円で使い放題となる限定プランを利用できる「VAIO Phone」が登場。(2015/3/12)

VAIO Phoneが「イオンスマホ」に 端末代込み、高速通信使い放題で月3980円
VAIOブランド初のスマートフォン「VAIO Phone」が「イオンスマホ」のラインアップに加わった。(2015/3/12)

gooスマホ部:
スマホのバッテリーの持続時間は平均どのくらいですか
イオンスマホに乗り換えたのですが、バッテリーの持ちが短いです。朝、8時の時点で100%のバッテリーが、16時には0になります。(2015/2/27)

SIM通:
SONYやBOOKOFFも格安スマホに参入!加熱するMVNO市場
2015年に入ってからもMVNO市場はにぎやか。ソニーはSo-netからXperiaシリーズを販売することを明らかにし、古本大手のBOOKOFFもエイサー製スマホを国内で初めて投入しました。(2015/2/6)

半年分の通信料が実質0円――「イオンスマホLTE」新規契約でWAONポイントプレゼントキャンペーン
「イオンスマホLTE」のALCATELや、モバイルWi-FiルーターとタブレットPCの新規契約者を対象とした、WAONポイントプレゼントキャンペーンがスタート。(2015/1/26)

イオンの格安スマホ、通信料を半年間“実質0円”に 大学生や新社会人ターゲット
「イオンスマホLTE」の一部機種で、半年間の通信基本料金を実質0円にするキャンペーンがスタート。新社会人や新入学の大学生をターゲットに格安スマホを拡販する狙いだ。(2015/1/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。