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「華為技術(Huawei)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「華為技術(Huawei)」に関する情報が集まったページです。

LINEモバイルが最大5000円相当の残高・ポイントのプレゼントキャンペーンを開催 「iPhone 6s」などスマホの特価販売も
LINEモバイルが、5000円相当の「LINE Pay残高」または「LINEポイント」を付与するキャンペーンを開始した。合わせて、「iPhone 6s」など一部のスマートフォンを値引き販売するセールも開始した。(2020/1/22)

Samsungのモバイル部門トップ、DJコー氏からGalaxy立役者ノ・テムン氏に交代
SamsungのDJコー氏がモバイル部門トップを退き、ノ・テムン(盧泰文)氏(51)が新トップに就任した。Galaxyブランドを率いてきた同氏の指名で、Huaweiなどの追い上げに対抗する狙い。(2020/1/21)

CES 2020:
控えめな出展だったHuawei、米国を果敢に攻めるTCLとOnePlus CES 2020で感じた中国メーカーの温度差
CES 2020でのHuaweiとZTEは、2019年同様に控えめの展示だった。Huaweiは最新フラグシップの「HUAWEI Mate 30 Pro」や折りたためる「HUAWEI Mate X」を展示していたが、いずれも米国では購入できない。一方、TCLは米国で安価なスマホを展開する。OnePlusは5Gスマホを既に米国で投入している。(2020/1/20)

全体では前年比11%減に:
2019年の半導体売上高ランキング、Intelが首位奪還
Gartnerは2020年1月14日(米国時間)、2019年の世界半導体売上高が、2018年から11.9ポイント下がって4183億米ドルになったと発表した。ベンダー別の売上高では、Intelが2016年以来3年ぶりに首位を奪還した。(2020/1/20)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
2020年に注目すべき10の技術 ―― 電子版1月号
EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版 2020年1月号。今号の電子版限定先行公開記事(EE Exclusive)では、2020年、エレクトロニクス業界の市況回復を担う技術、今後の開発動向や成長が注目される技術を、10個取り上げた「2020年に注目すべき10の技術」をお送りする。(2020/1/20)

米国のHuawei禁輸措置に対抗か
中国“Windows禁止令”でHuawei製「Harmony OS」の開発に弾みがつく?
中国当局は政府機関で使用する「非中国製ソフトウェアを搭載したコンピュータ」を交換するよう命じたという。Huaweiが開発する独自OS「Harmony OS」のプロジェクトにとっては追い風になる可能性がある。(2020/1/18)

Mobile Weekly Top10:
スマホ決済の“おトク”、原資はどうする?/ヘッドアップディスプレイのニーズは?
スマホ決済のキャンペーンをまとめた記事が人気です。ただ、現在のようなキャッシュバックやポイントバックを続けるには、どうしても「原資」が必要です。そのために、何らかの手を打たなくてはならないはずで……。(2020/1/17)

GPSを付けた被告が空港に近付くと警告するシステム、法務省が導入検討へ
日産自動車前会長のカルロス・ゴーン被告の逃亡を受け、法務省は保釈中の被告にGPS発信器を装着させ、空港などに接近した場合に警告するシステムの導入を検討している。(2020/1/17)

被告にGPS付ければ保釈中も安心? 「装着させても一定期間逃げることは可能」
日産自動車前会長のカルロス・ゴーン被告のレバノン逃亡を受け、保釈中の被告にGPSを装着させようという議論が急浮上しているが、専門家は付ければ安心というわけではないと指摘する。(2020/1/16)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 11 Pro」と「Pixel 4」のカメラを徹底比較 画質はどれだけ違う?
「iPhone 11 Pro」と「Pixel 4」は、2019年に発売されたスマホの中でもトップクラスのカメラ機能を持つと感じている。そこで、2機種を対決させて、画質の差に迫る。対決内容は基本撮影&HDR、ポートレート&自撮りポートレート、ナイトモードの3つ。(2020/1/16)

サイバー創研が調査:
5G-SEP候補の勢力図、上位3社は変わらず
情報通信関連技術の調査などを行うサイバー創研は、3GPPの5G標準必須特許(5G-SEP)に関する調査を行った。(2020/1/15)

「HUAWEI P30 lite」や「AQUOS sense2」が1万円代前半に 「FREETEL 新春キャンペーン 第二弾」
MAYA SYSTEMは、1月14日に「FREETEL 新春キャンペーン 第二弾」を開始した。「HUAWEI P30 lite」「AQUOS sense 2」「ZenFone Max Pro(M2)」などを最大65%オフで購入できる。(2020/1/14)

GPS内蔵のスマートバンド「HUAWEI Band 4 Pro」、1月17日から順次発売 8800円
ファーウェイ・ジャパンは、1月17日からスマートバンド「HUAWEI Band 4 Pro」を順次発売する。GPSを内蔵し、トレーニングのデータをリアルタイムに記録。心拍数や睡眠モニタリングをはじめ、11種のワークアウトに対応する。(2020/1/14)

石野純也のMobile Eye:
CES 2020から見えた5Gスマホの最新動向 ミドルレンジ化が想定以上に進みそう
CES 2020では5Gが主要なテーマの1つとして挙げられていたが、5G関連の展示はやや控えめだった印象がある。Qualcommはブースを自動車関連だけに縮小、Intelもブースの出展を見送った他、Samsungはプレスカンファレンスを実施しなかった。2月にはスペイン・バルセロナで「MWC Barcelona」の開催を控えており、メーカーやベンダー各社は、体力を温存しているという見方もできる。(2020/1/14)

スピン経済の歩き方:
日本を混乱させた中国企業「500ドットコム」が、うさんくさく感じる3つの理由
共同通信が行った調査によると、IRの整備を「見直すべきだ」と回答した人がなんと70.6%にものぼったという。「カジノ汚職」を受けて、多くの国民はIRをうさんくさく感じているようだが、こうした動きの背景に何があるのか。筆者の窪田氏は、中国企業の存在を指摘していて……。(2020/1/14)

AirPods Proのペアリングが「超簡単」といわれる理由
「AirPods」シリーズはiPhoneとのペアリングが簡単になっています。今回はその仕組みと利便性について解説します。(2020/1/13)

CES 2020:
フォルダブルスマホになって帰ってきたMotorolaの「razr」、使い勝手はどう?
CES 2020のLenovoの展示会場に、Motorola製のAndroidスマートフォン「razr(レーザー)」が出展されていた。世界的な大ヒットを記録したフィーチャーフォン「RAZR」のデザインを受け継ぐモデルだ。世界から集まった取材陣は、razrを手にして懐かしがったり、楽しそうに折り曲げたり、開いたり……。関心の高さをうかがえた。(2020/1/11)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
2019年のベストルーターは「Speed Wi-Fi HOME L02」 ただし回線は……
数は少ないですが、2019年もいろいろとモバイルルーターが発売されました。筆者的にはUQコミュニケーションズやauが発売した「Speed Wi-Fi HOME L02」がベストな機種だと考えるのですが、回線はというと……。(2020/1/10)

タビジョのスマホ街ある記(南イタリア編):Huawei「P30」と「P30 lite」で撮り比べ!
特にカメラが詳しいわけでもないとある旅好きのITmediaスタッフが、有給休暇で旅に出てひたすらスマホカメラで写真を撮り、その旅を紹介するだけの不定期連載です。今回使ったのは「HUAWEI P30」と「HUAWEI P30 lite」。個人でP30 liteを使っているのだけど、P30を使う機会にも恵まれたので、撮り比べをしてみた。(2020/1/9)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Android」と「iOS」は結局どちらが“正解”なのか?
モバイルデバイスを導入する場合、「Android」と「iOS」デバイスのどちらを選ぶべきなのか。本資料で紹介するさまざまな観点からの比較情報を、選定の一助としていただきたい。(2020/1/9)

CES 2020:
ローランド、iPhone/iPad用簡単ライブ配信ツール「GO:LIVECAST」を発表
2台のiPhoneを切り替えて使うこともできるライブ配信デバイスが登場した。(2020/1/8)

分裂に貿易摩擦:
変化に見舞われた2019年のサプライチェーン
2019年のエレクトロニクス業界のサプライチェーンは、たった1年の間にかなりの混乱状態に陥った。かつてはこのような状況に達するまでに、数十年間かかっていたというようなレベルだ。(2020/1/8)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huaweiがミッドハイの5Gスマホ「nova 6」を投入 iPhoneを意識した(?)「nova 6 SE」も
中国では2019年12月に「nova 6」シリーズが早くも登場しました。しかも5G対応の「nova 6」と、クアッドカメラを搭載した「nova 6 SE」という2つのラインアップ。SEのカメラ周りはiPhone 11を意識したとおぼしきデザインになっています。(2020/1/7)

“液タブ事始め”に最適:
PCを持っていない非クリエイターにも使ってほしい「Wacom One 液晶ペンタブレット 13」が登場
ワコムが液晶ペンタブレットの「Wacom One 液晶ペンタブレット 13」を1月16日に発売する。クリエイター以外にもターゲットを広げたエントリーモデルの概要をチェックした。(2020/1/7)

“いま”が分かるビジネス塾:
5G元年は結局「から騒ぎ」に終わる? 新技術が日本を変えられない真の理由
「日本の未来を開く」などとうたわれる5G。しかしユーザー・メーカー双方に大したメリットをもたらさない可能性も。5Gでどう経済効果を生み出せるかを問う。(2020/1/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2020年の中国自動車マーケット(前編)
世界の自動車販売台数の3分の1を占める中国で変調が起きている。中国マーケットで起きていることをちゃんと押さえることが第一。次いでその原因だ。そしてそれらが20年代の自動車産業にどんな影響を与えそうなのかを考察してみよう。(2020/1/6)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
5Gスマホ市場に価格破壊 Xiaomiが約3万円の「RedMi K30 5G」を中国で発売
Xiaomiが5G対応スマートフォン「RedMi K30 5G」を1999元(約3万1000円)で発売。5Gスマホ市場に早くも価格破壊が起きようとしています。中国の5G利用者を増やす起爆剤になることはもちろん、他の新興国でも5G利用のハードルを大きく下げる製品といえます。(2020/1/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
書き味よいM-Pencilが使える「MatePad Pro」はiPad Pro対抗のビジネスモデル
Huaweiが中国で発売したタブレット「MatePad Pro」は、キーボードやペンも使え、iPad Proの対抗製品として出てきたモデルといえます。Huaweiのハイエンドモデルと同じく、プロセッサにKirin 990を搭載。バッテリーは7360mAhと大型で、しかも他の端末をワイヤレスで充電できるリバースチャージにも対応しています。(2020/1/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
2019年の中国スマホメーカーを月ごとに振り返る 「カメラ」と「5G」の競争が激化
2019年も数々の新製品や話題を振りまいた中国のスマートフォンメーカー。その1年間の動きを月ごとに振り返ってみよう。前半は折りたたみスマホとカメラ強化が大きな話題だった。後半は各社から5Gスマホが相次いで登場した。(2019/12/31)

HDR+夜景が進化、複眼カメラは超広角か望遠か――2019年のスマホカメラを振り返る
2019年のスマートフォンカメラは面白かった。大ざっぱにいうと、着目点は2つ。1つは「ナイトモードを含むHDR」の強さ。もう1つは「2つ目、3つ目のカメラに何を持ってくるか問題」だ。動くカメラや超高画素センサーも気になった。(2019/12/31)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(11月編):Huaweiは「Google」を続けられるか?/“おトク”だけでスマホ決済は広がるのか?
5月に米商務省産業安全局の「エンティティリスト」に収載された中国Huawei(華為技術、ファーウェイ)とその関連企業。その影響で、新機種にGoogle関連アプリとシステムソフトウェアを搭載できない状態となっています。今後、この問題はどのように推移するのでしょうか……?(2019/12/30)

石野純也のMobile Eye:
公約を果たしたドコモ、果たせなかった楽天/スマホは二極化が進む――2019年のモバイル業界を振り返る
改めて振り返ってみると、2019年は携帯電話の「料金」や、スマートフォンの「端末代」に大きな注目が集まった。ドコモは公約通りに分離プランを提供したが、楽天モバイルの公約は果たされなかった。分離プランの拡大に伴い、端末の価格は見かけ上、高額化するようになった。(2019/12/28)

「散財とは思いたくない」 総額27万円、5つのガジェットで2019年を振り返る
もう2019年も終わってしまう。今年買って良かったガジェット製品を振り返ってみる。(2019/12/28)

名言で振り返る、2019年のモバイル業界 「楽天」から「5G」「分離プラン」まで
2019年は分離プラン、楽天のMNO参入、電気通信事業法の改正、5Gプレサービスの開始、米中貿易摩擦の影響、中国メーカーの台頭……など、例年にも増して、話題が豊富な1年でした。そんな目まぐるしく移り変わった2019年のモバイル業界。ただ振り返るだけでは面白くない、というわけで、今回はキーパーソンの「発言」に着目しました。(2019/12/27)

政治に翻弄された1年に:
2019年のエレクトロニクス業界を記事で振り返る
2019年の主なニュースを、EE Times Japanに掲載された記事で振り返ります。(2019/12/27)

ついに発表! 2019年を代表するスマートフォンは?
2018年12月から2019年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019」。審査員がノミネート候補に挙げた機種のうち、上位10機種をノミネート機種として選定し、この中から1機種を、2019年のベストスマホとして選びます。2019年の栄冠を手にしたモデルは?(2019/12/27)

Huawei、中国政府から特別な経済的支援を受けているというWSJの記事に反論
Huaweiへの中国政府による資金援助が累計で最愛750億ドルになるというWall Street Journalの記事は虚偽だとしてHuaweiが反論し、同メディアの提訴を検討してるとツイートした。(2019/12/27)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「5Gに向けて弾を込めている」 ファーウェイ呉波氏が語る、激動の2019年と2020年の展望
2019年は政治に振り回されたHuaweiだが、日本ではミドルレンジのP30 liteが好調だった。一方で、今後の機種にGoogleサービスを載せられるかは分からず、自前のアプリサービス「HMS(Huawei Mobile Service)」に切り替えた端末がどう評価されるかは未知数だ。ファーウェイ デバイス 日本・韓国リージョン プレジデントの呉波氏に、同社の現状と今後の方針を聞いた。(2019/12/27)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019:審査員が選ぶ「2019年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2019年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019」の審査会を開催しました。選考対象となるスマホは2018年12月から2019年12月中旬までに発売した機種。審査員が選定した5機種の理由を紹介します。(2019/12/26)

「1億画素のスマホカメラ」に意味はあるか Xiaomi「Mi Note 10」の実力をチェック
SamsungとXiaomiが共同開発した、1億画素のイメージセンサー「Samsung ISOCELL Bright HMX」を搭載したスマホ「Mi Note 10」で、スマホ向け1億画素撮影の実力を調べた。(2019/12/26)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(41):
2チップを同時開発するHuawei ―― 2019年新チップ解剖総括で見えてくるメーカー間の差
今回は、2019年に登場した新しいプロセッサの開封/解析結果を振り返り、そこから浮き彫りになってきたことをいくつか紹介したい。(2019/12/26)

2019年の生活を変えたモノ:ワイヤレスイヤフォンでYouTube Premium、これで“就寝前の楽しみ”が変わった
2019年は、音楽をそれほど聴かない私でもワイヤレスイヤフォンが身近になった1年でした。2019年はスマホメーカーが積極的にイヤフォンを投入していました。私が愛用しているのはSamsungの「Galaxy Buds」。これは、就寝前の楽しみであるYouTubeを利用する際に使っています。(2019/12/25)

7pay、宅ふぁいる便の不正アクセスなど:
マカフィーが2019年の10大セキュリティ事件を発表 第1位は?
マカフィーは2019年の10大セキュリティ事件を発表した。バーコード決済サービス「7pay」への不正アクセスや、ファーウェイ製機器の締め出し、Webサービスへの不正アクセスやSNSでのセキュリティ問題などがランクインした。(2019/12/25)

Google Chrome完全ガイド:
Chromeを「ダークモード」に切り替えて省電力や眼の負担軽減(Android/iPhone編)
最近スマホやPCで話題になる「ダークモード」とは? その意味や効果をコンパクトにまとめつつ、Android/iPhone版Google Chromeでのダークモード有効化の手順について説明します。(2019/12/25)

IHSアナリストと振り返る半導体業界:
2019年は転換の年、2020年は“半導体不足”の時代に突入
半導体業界にとって2019年は、市場全般の低迷に加え、米中貿易問題、日韓貿易問題といった政治的な要素にも大きく影響を受けた年となった。IHSマークイットジャパンのアナリスト5人が、2020年の展望を交えつつ、2019年の半導体業界を振り返る。(2019/12/25)

Mobile Weekly Top10:
10機種から2019年を代表するスマホを選ぶ/国内メーカーデュアルSIMモデルは増えるか?
今年(2019年)も「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」の季節がやってきました。2018年は「HUAWEI P20 Pro」が栄冠を勝ち得ましたが、今年はどの機種が栄冠を勝ち取るのでしょうか……?(2019/12/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huaweiから約5万円の5Gスマホ「Honor V30」シリーズ登場 中国の5G普及をけん引
Huaweiのサブブランド「Honor」にも5G対応スマートフォンが加わりました。トリプルカメラを搭載した「V30 Pro」と「V30」の2モデルは、外観とサイズはほぼ同等、カメラスペックなどが異なります。中国の5Gユーザー増加をけん引するモデルになりそうです。(2019/12/24)

折りたたみ、中国メーカーの躍進、5G──2020年のスマートフォンはどうなる? 19年の業界トレンドまとめ
2020年には次世代通信規格「5G」の商用サービス開始を控えており、ハイエンドスマホの動向も気になるところ。今年のスマホトレンドを振り返りながら2020年を展望する。(2019/12/24)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(6月編):中の人に聞く「Xperia 1」/超小型スマホにニーズはある?
6月にソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia 1」は、いつも通り(?)日本でも3キャリアから発売されました……が、グローバル発表時とは違った意味で注目を集めました。それは「ストレージ」です。(2019/12/23)

OPPO INNO DAY 2019:
OPPOのスマホ工場を見て感じた「品質至上主義」/フラグシップストアで5Gを体感
OPPOの工場は、深センから車で40分ほどの広東省東莞市にある。今回公開されたのは、ハードウェアのテクノロジーを研究する「Hardware Engineering Lab」、マザーボードなどの基板を製造する「SMT Center」など。中に入って、「従業員の邪魔になるのでは?」と心配になるほどの距離で見せてもらえた。(2019/12/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。