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「アークスライド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アークスライド」に関する情報が集まったページです。

ソフトバンク「841N」「かんたん携帯 843SH」、8月27日発売
ソフトバンクモバイルの夏モデル「841N」と「かんたん携帯 843SH」が8月27日に発売される。(2010/8/24)

amadanaケータイ「N-07B」、予価はバリュー一括で4万円台半ば
6月17日に発売されるamadanaケータイ「N-07B」の予価が、都内量販店に掲示された。限定色のamadana brownはバリュー一括で5万円代半ば、通常モデルは4万円台半ばとなっている。(2010/6/15)

amadanaケータイ「N-07B」 6月17日発売
ドコモ、NEC、amadanaの3社のコラボレーションから生まれたスライド型の“amadanaケータイ”第3弾「N-07B」が6月17日に発売される。(2010/6/9)

SMARTシリーズ:
革ケース付属の特別モデルも――スライドamadanaケータイ「N-07B」
「N-07B」は、デザイン家電ブランドamadanaとのコラボレートモデル第3弾。amadana監修のボディデザインに加え、専用のコンテンツを内蔵する。また、レザーケースなどのオリジナルアイテムを同梱した特別モデルもラインアップする。(2010/5/18)

厚さ13.9ミリのアークスライドケータイ――「841N」
「841N」は、オープン時に端末がゆるやかなカーブを描く、アークスライドボディの携帯電話。13.9ミリのスリムなボディにワンセグやおサイフケータイ、モバイルウィジェット、Bluetoothなどのトレンド機能を盛り込んだ。(2010/5/18)

全機種Twitter対応、13Mカメラ、ガンプラケータイも――ソフトバンクモバイル 2010年夏モデル発表
ソフトバンクモバイルの2010年夏モデルは、音声端末全モデルにTwitterウィジェットを搭載。ケータイからでもTwitterが楽しめる仕組みを用意した。またガンプラ30周年を記念したコラボモデルも登場する。(2010/5/18)

パーソナライズに手応え、ネット連携のさらなる強化も――NECの携帯戦略
ユーザーの消費マインドが“こだわり”と“割り切り”とで2極化している中、NECは「パーソナライズ」型の商品に注力することで利用者の心をつかもうとしている。(2009/11/25)

佐藤可士和監修のSPORTS EDITION「N-07A」、7月10日に発売
ドコモは7月10日から、佐藤可士和氏が“スポーティー”をテーマにデザインを監修したNEC製のスライド端末「N-07A」を販売する。(2009/7/3)

HSUPA、10Mカメラ、家電連携、無線LAN、NERV Androidケータイが国内初登場:
NTTドコモ、2009年夏モデル18機種を発表――iモードも機能を大幅拡張
ドコモは2009年夏モデル18機種発表した。PRIME/STYLE/SMART/PROの各シリーズのコンセプトをさらに進化させ、HSUPA、10Mカメラ、BDレコーダー連携、無線LAN、防水などの機能を追加。NERV仕様の“ヱヴァケータイ”も登場した。(2009/5/19)

携帯販売ランキング(2月9日〜2月15日):
まばらにランクインする春の新機種、対して安価な旧機種の人気は上々
春商戦向けの新機種がかなり出そろい、販売ランキングの様相はかなり変化した。ただ、安価に販売する旧機種の人気は依然高く、春商戦もそろそろ本格化する中で新機種が思うように順位を上げられない状況にもあるようだ。(2009/2/20)

開発陣に聞く「830N」:
若者目線で取り組む挑戦、直感的な「何か、いいね」を目指して──「830N」
薄型のスライドボディに多くの機能、さらに何かをくすぐる細かい機能を凝縮し、“何か、いいね”を目指したNEC製の「830N」。何が「いいね」なのか、ソフトバンクの若年ユーザーに何を訴えたいのか。NECの830N開発チームに聞いた。(2009/2/20)

ソフトバンクの新機種「930CA」「830N」「830SH for Biz」、2月20日発売
ソフトバンクの2009年春モデル3機種、“EXILIMケータイ”「930CA」、“13.9ミリの薄型アークスライド”「830N」、ビジネス向けの「830SH for Biz」を2月20日に発売する。(2009/2/18)

写真で解説する「830N」
NEC製の「830N」は、ディスプレイが円を描くように開く“アークスライド”と13.9ミリの薄型ボディが特徴のスライド端末。小型ボディにフルワイドVGA液晶や320万画素AFカメラ、ワンセグ、おサイフケータイ、Bluetoothなどを備え、モバイルウィジェットにも対応する充実した機能を特徴とする。(2009/1/30)

洗練デザイン+機能充実の新形状スリム“アーク”スライド──「830N」
NEC製の「830N」は、ディスプレイが円を描くように開く“アークスライド”と13.9ミリの薄型ボディが特徴のスライド端末。小型ボディにフルワイドVGA液晶や320万画素AFカメラ、ワンセグ、おサイフケータイ、Bluetoothなどを備え、モバイルウィジェットにも対応する充実した機能を特徴とする。(2009/1/29)

2009年春モデル:
ソフトバンクモバイル、2009年春モデル9機種発表──新サイクロイドAQUOS、VIERA、EXILIM、ダブルワンセグ……キティケータイも
ソフトバンクモバイルが2009年春モデルを発表。新サイクロイド機構+8M CCDカメラを採用した“全部入り”AQUOSケータイやカシオ計算機のEXILIMケータイ、キー表示が変化するVIERAケータイ、NECの薄型スライド、ハローキティ35周年記念モデルなど計9機種を用意する。1月30日から順次発売。【発表会と新機種動画、スペック表追加】(2009/1/29)

開発陣に聞く「N-04A」:
ただのコラボでないコラボで「新しい価値」を──「N-04A」で感じるamadana“第2幕”
ハイエンドモデルに劣らない機能を厚さ12.9ミリの極薄スライドボディに凝縮したNECの“New amadanaケータイ”「N-04A」。amadanaコラボのデザインはもちろん、なぜ“コラボ”なのか、なぜ“初”のスライドボディを採用したのか。NECのN-04A企画担当者に聞いた。(2009/1/28)

“New amadanaケータイ”「N-04A」発売――新規バリューコース一括で5万円台前半から
NEC製の「N-04A」が発売された。都内量販店ではバリューコースの新規一括で5万190円、24回払いで月々1960円と案内されていた。また、amadana specialパッケージのamadana brownは、ほかの3色よりも高めの価格だった。(2009/1/23)

「N-04A」の“ここ”が知りたい:
第1回 16GバイトのmicroSDHCは使える?──「N-04A」
“amadana”コラボのスリムスライドボディに、3インチのフルワイドVGAディスプレイやタッチセンサーキー、ワンセグ、おサイフケータイ、Bluetoothなど、デザイン性と高機能を両立させたスタイルが特徴の「N-04A」。カタログ値では8Gバイトまで対応とあるが、より大容量の16GバイトmicroSDHCが使えるだろうか。(2009/1/23)

写真で解説する「N-04A」
NEC製の「N-04A」は、デザイン家電ブランドamadanaとドコモ、NECが再びコラボレートしたモデル。前回とは趣を変え、薄型のスライドスタイルを採用したほか、タッチセンサーやワンセグを搭載。「iウィジェット」や「iコンシェル」など、ドコモの最新サービスにも対応している。(2009/1/19)

“New amadanaケータイ”「N-04A」、1月23日発売
ドコモは、スライドボディの“New amadana”ケータイ「N-04A」を1月23日に発売する。家電ブランド amadanaとのコラボモデル第2弾として展開する。(2009/1/19)

折りたたみ発案から20年、「N-01A」は“変わるN”の象徴──NEC、今後の携帯事業戦略を説明
NECがドコモ向け2008年冬商戦向けモデルの新製品発表会を開催。かつて「変わらない」とも言われた状況を大きく崩すであろう新たなスタイルや価値を盛り込み、“変化"を遂げる姿勢を改めて打ち出し、同社の「技術力や商品力」を強く印象づけた。CMキャラクターを務める玉木宏さんと橋本麗香さんも会場に駆けつけ、新製品の特徴をアピールした。(2008/11/10)

Mobile World Congress 2008:
Sony Ericsson、3インチWVGAタッチパネル+フルキー+横スライド搭載スマートフォン「XPERIA X1」発表
Sony Ericssonは、「P1」に続く新たなスマートフォン「XPERIA X1」を発表。3インチワイドVGAのタッチパネル液晶にQWERTYフルキーボード、横に開くアークスライド機構、3.2Mカメラ、無線LAN、GPS、Bluetoothなどを搭載する。(2008/2/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。