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「資格」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!資格→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で資格関連の質問をチェック

教職員支援機構、台風の影響で「小学校教員資格認定試験第2次試験」を全員合格に 異例の決定に戸惑いも
延期という選択肢はなかったのか……。(2019/10/13)

挫折から再チャレンジ 「将棋YouTuber」のアマ強豪「アゲアゲさん」、プロ試験受験へ
大阪市内在住の将棋のアマチュア強豪、折田翔吾さん(29)が、将棋のプロ棋士編入試験の受験資格を満たし、11月から始まる試験に挑む。折田さんはかつて棋士を目指して夢破れた後、「将棋ユーチューバー」として活躍しながら、アマとして対局を重ね、力を蓄えてきた。「棋士になる夢をあきらめなくてよかった。将棋ができることがうれしい」と意気込みを見せる。(2019/10/10)

YouTube、チャンネル認証プログラム変更でバッジ剥奪→批判噴出→プログラムを再変更
YouTubeが、これまで登録者数が10万人以上なら取得できた認証バッジ(グレーのチェックマーク)の資格要件を厳しくする。この変更で多数のクリエイターにバッジ剥奪通知を送って批判が高まり、CEOが謝罪。認証プログラムを再修正した。(2019/9/22)

コストコ最上位の会員資格「エグゼクティブ会員」誕生 年会費9000円、利用額に応じて最大2%還元
黒いカードもかっこいいです。(2019/9/2)

キャリアニュース:
Linux管理者のスキルを評価する認定資格試験の配信を開始
CompTIA日本支局は、Linuxシステムを運用するITプロフェッショナルのスキルを証明する認定資格試験「CompTIA Linux+」の配信を開始した。パフォーマンスベーステストが導入されたLinux唯一の認定資格だ。(2019/8/22)

クラウド勤怠管理システムの選び方
「特定技能」で増える外国人材、勤怠管理システムの見直しが急務になる理由
労働環境は世相や意識の変化といったトレンドに大きな影響を受ける。新たな在留資格「特定技能」による外国人材の増加は、勤怠管理システムの機能を大きく変える可能性がある。(2019/7/4)

Waymo、カリフォルニアで自動運転タクシーパイロットプログラム参加資格取得
Waymoが、カリフォルニア州でも自動運転車による配車サービスのパイロットプログラムの参加資格を取得した。アリゾナ州フェニックスでは、既に実際のサービスを行っている。(2019/7/4)

Googleさん:
Googleにプライドパレードの資格なし?
6月30日に盛大に開催されるサンフランシスコのプライドパレード。毎年参加しているGoogleチームとは別に、GooglerたちがGoogleのYouTubeでのLGBTQ対応に抗議するために別チームとして参加します。(2019/6/30)

「日本水中ドローン協会」誕生 探査・救助・点検など、操縦のエキスパート育てる
「日本水中ドローン協会」が設立。水中でドローンを操り、各種調査・安全管理・水難救助などができる人材の育成を目指す。今後、各地で講習を開催する他、資格制度を新設・運営する予定。(2019/6/4)

今の勉強法で何点取れる? 資格取得にAIが“具体的”アドバイス eラーニングサービスの新機能で
KIYOラーニングが利用者の学習行動から実際の試験で取れる点数を予測するシステムを、同社のeラーニングサービスに導入した。(2019/5/30)

消防点検に特化した“無料”のWebサービス「スマテン」、仲介者無しでビル管理者と点検資格者を直接結ぶ
スマテンは2019年4月8日、消防設備の点検業務に特化したWebサービス「スマテン」を正式リリースした。スマテンは、消防設備の点検/改修工事の依頼から、日程管理、支払いまでをWeb上で完結させることで、これまで手間がかかっていた消防用設備の管理業務を効率化させることができる。(2019/4/9)

製造マネジメントニュース:
航空機部品業界にも検査不正の波、ジャムコがシートなど不適切検査
ジャムコは2019年3月26日、航空機内装品を製造する事業において不適切な検査が行われていたと発表した。同社と製造子会社の宮崎ジャムコの2社で判明し、無資格者による検査や受入検査の未実施があった。(2019/3/27)

キャリアニュース:
ディープラーニングの技能認定試験──第2回は245名が合格、合格率は63.3%
日本ディープラーニング協会が、ディープラーニングを実装するエンジニアの技能認定試験「E資格」の結果を発表。第2回試験は245名が合格した。受験者の年代は20代が最も多く、業種はソフトウェア業が最多で30.2%を占めた。(2019/3/14)

「SPAJAM2019」予選が開始、育成型ハッカソン「スパジャム道場」も
3月8日から「スマートフォンアプリジャム2019(SPAJAM2019)」の予選受付がスタート。全国6地域7会場でハッカソン形式の予選を行い、温泉で開催となる本選への参加資格を競う。また、SPAJAM本選出場者などのエキスパートクリエイターが実戦形式でアプリ制作に必要なスキルを伝授する育成型ハッカソン「スパジャム道場」も開催する。(2019/3/11)

製造マネジメントニュース:
IHI、民間航空機エンジン整備事業で無資格者が検査
IHIは2019年3月5日、一部で報じられている同社の民間航空機エンジン整備事業で不適切な事象があったことについて、事実関係を大筋で認めた。(2019/3/5)

新試験の予定も明らかに:
PR:なぜCompTIA認定資格なのか、3つの理由とは?
ベンダーニュートラルな認定資格を提供するCompTIAのグローバル担当者によれば、資格取得の理由は3つあるという。1つ目はグローバルな転職や採用にも役立つこと。残りの2つのメリットも強調した。今後は、Linuxを活用するITプロフェッショナルに必要なスキルを網羅した認定資格「CompTIA Linux+日本語版試験」を2019年中に開始する他、パフォーマンスベーステストも開発中だという。(2019/2/25)

システムを統合したら運用要員が5分の1に 2社合併のリンクアカデミーに見る「組織と基幹システム統合」のメリット
かたやPCスクール、かたや老舗の資格教育……歴史も文化も、社員の平均年齢もまるで異なる2つの企業が統合して生まれたリンクアカデミーでは、どのように組織の、そして基幹システムの統合を進めたのだろうか。(2019/2/18)

アセンブリ言語は残る:
IPA、基本情報技術者試験にPythonを追加/COBOLを廃止
IPAは、国家試験「基本情報技術者試験」の内容を見直した結果、COBOLを廃止し、Pythonを追加する。線形代数や「確率・統計」など、数学に関する出題比率を上げる。AI人材育成のニーズなどを踏まえた。(2019/1/28)

ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12cの攻め方(終):
12c Silver試験の「データの移行」「スケジューラ」に関するポイント
「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12c」資格を取得するための傾向と対策を紹介する連載。最終回のテーマは、「データの移行」「スケジューラ」です。(2018/11/20)

機械学習も対象:
ディープラーニングのオンライン教材、パーソルキャリアらが学生に無償提供
パーソルキャリアとzero to oneは、「機械学習」と「ディープラーニング」という2種類のオンライン教材について、大学生と大学院生向けに無償提供を開始した。条件を満たした受講生は、日本ディープラーニング協会の「E資格」の受検費用も免除される。(2018/11/14)

ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12cの攻め方(5):
12c Silver試験の「監査」「バックアップ」「リカバリー」に関するポイント
「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12c」資格を取得するための傾向と対策を紹介する連載。今回のテーマは、「監査」「バックアップ」「リカバリー」です。(2018/10/15)

「優れたセキュリティ人材はめったに見つからない」は間違い:
PR:「人がいない」「予算がない」でやりたくてもやれない脆弱性検査を実施するための現実的な施策とは
脆弱性の存在を把握し、対処することが重要だとは分かっていても、肝心の脆弱性検査を実施できる人がいない――そんな状況につけ込むサイバー攻撃が増えている。脆弱性検査を行えるスキルを持った人材を育て、根本的に問題を解決するため、CompTIAでは新たな資格を設けた。(2018/9/26)

マルチクラウド環境の経験も指標に
クラウド認定資格と実地経験、就職で決め手となるのは?
クラウドプロバイダーの認定資格は、IT担当者が基礎知識を培う有効な手段だ。しかし就職では認定資格よりも実地経験が重視されることが多い。キャリアの浅いIT担当者が実地経験を積む方法とは。(2018/9/4)

どうする? 介護の人材不足問題:
新たな在留資格創設、それでも不透明な人材確保
日本全体の労働力人口が減少する中、とりわけ介護人材の確保は難航している。政府も海外からの人材受け入れに躍起になっているが……。(2018/9/3)

外国人就労に変化の兆し:
過去最高、それでも足りない外国人労働者
政府は人手不足が深刻な農業など5分野を対象として、新たな在留資格を創設する。これにより外国人就労のハードルは大きく下がった。しかし……。(2018/7/9)

教育委員会がブロック塀の実態調査をPTAに丸投げ? PTAは「無資格」と賛否両論、横浜市に意図聞いた
建築のプロではないPTAが調査をすることに問題はないのかと議論に。(2018/7/3)

Kubernetes Training Partner(KTP)へ認定:
Kubernetesの日本語認定試験とトレーニングをクリエーションラインが2018年秋に提供開始
クリエーションラインは、「Kubernetes」の日本語による認定試験とトレーニングを2018年秋に提供を開始する。日本語認定コースは、Certified Kubernetes Administrator(CKA)とCertified Kubernetes Application Developer(CKAD)。日本語トレーニングはKubernetes Administration(LFS458)。(2018/6/21)

AIやサーバレス人材も需要増
クラウド認定資格は取るべき? クラウドエンジニアのキャリアパスを描く
クラウド技術やデプロイモデルの高度化が進む中、将来にわたって有効なキャリアを築くことが重要になっている。専門家のアドバイスを参考に履歴書をチェックしてみよう。(2018/6/5)

フランスで移民の“スパイダーマン”がビル5階の幼児を救出 パリ市民権・消防士入隊資格を授与
超人すぎる身体能力(2018/6/2)

ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12cの攻め方(4):
12c Silver試験の「領域の管理」「UNDOデータの管理」「データの並行性の管理」に関するポイント
「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12c」資格を取得するための傾向と対策を紹介する連載。今回のテーマは、「領域の管理」「UNDOデータの管理」「データの並行性の管理」です。(2018/5/22)

「電車でGO!!」求人の応募資格に「クハ、モハ、サハの違いが分かる」 必要な“最低限の鉄道知識”がハードル高いと話題
あふれる“鉄”を求めてる感……!(2018/4/29)

ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12cの攻め方(3):
12c Silver試験のネットワーク、ユーザーセキュリティ、記憶域管理に関するポイント
「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12c」資格を取得するための傾向と対策を紹介する連載。今回のテーマは、ネットワーク、ユーザーセキュリティ、記憶域管理です。(2018/4/23)

欧州委員会、ブレグジットで英国サイトによる「.eu」ドメイン利用失効へ
EUの欧州委員会が、2019年3月30日に予定されている英国のEU離脱後は、英国の団体および個人は「.eu」ドメインを使う資格がなくなると発表した。(2018/4/2)

FM:
建築計画を機械学習で自動化、賃料収入や稼働率も試算可能に
スターツ総合研究所が機械学習モデルを用い、賃貸住宅の事業・建築計画の作成を自動化できるシステムを開発。宅建資格取得者レベルの知識さえあれば、約15分で計画の策定が行えるという。(2018/3/29)

資格やスキルに合わせた適材適所の人材活用を支援する「人材配置サービス」 日立システムズから
日立システムズが、プロジェクトへの人材の適材配置や人材情報の管理に機能を特化したクラウド型の「人材配置サービス」の提供を開始。プロジェクトごとに必要な資格やスキルを持つ人材を迅速かつ適切に配置でき、業務効率化や生産性の向上を図れるという。(2018/3/9)

けじめをつける:
吉永社長「きちんとありたい」 SUBARU、経営陣刷新で信頼回復へ
SUBARUは3月2日、中村知美専務執行役員が社長に昇格する人事を発表。吉永泰之社長ら経営トップ4人が退任。吉永社長は代表権のある会長に就任する。経営体制を一新し、無資格者による完成検査などの問題にけじめをつける。(2018/3/2)

Docker、Kubernetes、マイクロサービスをマスター
Dockerのスキル習得に欠かせない主要コンポーネントを解説
「Docker」と「Kubernetes」の導入が進むにつれて、企業ではコンテナのスキル需要が高まっている。本稿で紹介するトレーニングと認定資格を利用して、クラウドに関する履歴書項目を増やしてほしい。(2018/2/20)

ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12cの攻め方(2):
12c Silver試験のアーキテクチャ、管理ツール、インスタンス管理に関するポイント
「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12c」資格を取得するための傾向と対策を紹介する連載。今回のテーマは、アーキテクチャ、管理ツール、インスタンス管理です。(2018/2/15)

ディセプション技術で犯罪者をだませ(後編)
ディセプション技術の未来はセキュリティ攻撃用人工知能(AI)をだます防御AI
ディセプション技術によってさまざまなことが判明し、有効な対策が生まれている。攻撃者の行動を監視する手法や資格情報の新しい防御方法、そして攻撃用AIと戦う防御用AIについて解説する。(2018/2/14)

ディセプション技術で犯罪者をだませ(後編):
ディセプション技術の未来はセキュリティ攻撃用人工知能(AI)をだます防御AI
ディセプション技術によってさまざまなことが判明し、有効な対策が生まれている。攻撃者の行動を監視する手法や資格情報の新しい防御方法、そして攻撃用AIと戦う防御用AIについて解説する。(2018/2/7)

「ITパスポート試験」83歳が合格 最年長記録更新
IT国家試験の「ITパスポート試験」に83歳が合格し、最年長記録を更新した。(2018/1/18)

ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12cの攻め方(1):
クラウド時代、DB管理者に何が求められているのか? 12c Silver試験はどう変わったのか?
「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12c」資格を取得するための傾向と対策を紹介する連載。初回は、ORACLE MASTERの資格制度や2017年8月に行われた12c Silver試験改訂のポイントについて。(2018/1/12)

『ポプテピピック』の付箋を作り続ける“人力コピペ”バイト募集 日給5万円、応募資格は「中指立てない人」
あー一面のクソバイト。(2017/11/14)

スピン経済の歩き方:
大企業のノルマが、「不正の温床」になる本質的な理由
日本企業の不正が次々にバレている。日産の無資格者検査、神戸製鋼のデータ改ざん、商工中金の不正融資など。なぜ同時多発的に問題が起きているのかというと……。(2017/11/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日産とスバル 法令順守は日本の敵
完成検査問題で日本の自動車産業が揺れている。問題となっているのは、生産の最終過程において、国土交通省の指定する完成検査が無資格者によって行われていたことである。これは法令順守の問題だ。ただ、そもそもルールの中身についてはどこまで議論がされているのだろうか。(2017/11/6)

製造マネジメントニュース:
日産自動車が出荷停止、再発防止策講じるも無資格作業員が完成検査を実施
日産自動車は、日産車体の拠点を含む国内6工場で出荷と車両の登録を中止した。完成検査が国土交通省に届け出た通りに実施されていなかったことを受けて、同年9月29日に在庫の販売を一時停止した直後だったが、無資格作業員による完成検査が行われていた。(2017/10/20)

日産自動車、6工場で出荷を停止 無資格作業員が完成検査に従事
対象台数は精査中であるものの約3万4000台にのぼる。(2017/10/19)

仮想化ベースセキュリティ機能を紹介
Windows 10の知ると驚く技術、仮想化ベースのセキュリティ機能「デバイスガード」
Microsoftは「Windows 10」搭載マシンから企業情報が流出する事態を防止するため、「デバイスガード」「資格情報ガード」といった仮想化ベースのセキュリティ機能を強調している。どのような機能なのか。(2017/10/13)

スピン経済の歩き方:
無資格検査 日産の社長が「謝罪」をしない理由
無資格の従業員に「完成検査」をさせていたことが判明した日産自動車が、38車種116万台のリコールの届け出をした。多くのメディアがこの問題を報じているが、筆者の窪田順生氏は同社の「危機管理対応」に注目しているという。どういうことかというと……。(2017/10/10)

ディルバート(521):
いい人事になるための「4つの資質」
ドッグバートが研究する人事の資格、なかなか刺激的なラインアップのようですが、働くためには必須の能力のようで。(2017/10/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。