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「誰でも割」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「誰でも割」に関する情報が集まったページです。

KDDI、6月から「毎月割」「誰でも割」などの適用開始時期を翌月に
auの割引サービス「毎月割」「誰でも割」などの適用開始時期が、6月1日以降は現在の当月から翌月に変更される。(2012/5/25)

月額780円で受け取り放題――au、デジタルフォトフレーム向け料金プランを発表
KDDIが、6月以降発売予定の通信対応フォトフレーム「PHOTO-U SP01」の料金プランを発表した。「誰でも割シングル」に申し込むと、月額780円でデータを受け取り放題になる。(2010/5/17)

KDDI、データ通信サービスの料金も値下げ──「誰でも割シングル」など発表
KDDIが、2年の継続契約をするとPacketWINシングルサービスの基本料金が安くなる「誰でも割シングル」を発表。一部プランで基本料金の値下げや無料通信文の拡大なども行う。(2009/10/28)

auも乗り換え施策:
MNP+2年の継続契約で1万円キャッシュバック――auがキャンペーン
auが番号ポータビリティの利用ユーザーを対象としたキャンペーンを実施。MNPで他キャリアからauに乗り換えて「誰でも割」に加入すると、1万円がキャッシュバックされる。(2009/9/24)

au、11年目以降のユーザーなら「家族割+年割」で家族間通話を24時間無料に
KDDIは10月15日、「家族割+誰でも割」や「家族割+スマイルハート割引」「法人割+誰でも割」契約者向けに提供しているグループ間通話24時間無料の特典を、11年目以降のユーザーなら「年割」でも適用する条件変更を行う。サービス開始は12月1日から。(2008/10/15)

au携帯が最長27カ月間、月額980円──「法人限定 auウェルカムキャンペーン」
KDDIが3月1日から5月31日までの期間限定で、法人向けの特別キャンペーンを実施する。新規契約でシンプルコースにて端末を購入し、プランSS+法人割+誰でも割に加入することで、2010年5月利用分まで特別料金を適用する。(2008/2/21)

au携帯、家族への国内通話24時間無料に──「家族割+誰でも割」併用で
「家族割+誰でも割」の併用で、au携帯の家族間国内通話が24時間無料になる。開始は3月1日から。(2008/2/21)

改定した割引プランで、「ホワイトプラン」とも戦える──ドコモの中村社長
第1四半期の決算発表を説明したドコモの中村維夫社長が、サービス開始前に内容を改定した「ファミ割MAX50」「ひとりでも割50」に言及。最も安いタイプSSプランと組みあわせれば、auの「誰でも割」だけでなく、ソフトバンクモバイルの「ホワイトプラン」とも戦えるとした。(2007/7/27)

7月14日〜7月20日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
7月18日から20日まで、東京ビッグサイトでワイヤレスジャパン2007が開催された今週。KDDIはauの新割引サービス「誰でも割」を発表。ドコモと加RIMはBlackBerryの日本語版をリリースすることを明らかにした。(2007/7/23)

「誰でも割」で、ドコモやソフトバンクに対抗──KDDIの高橋氏
「ドコモのプランに対応できるのは当然のことながら、ホワイトプランにも対応できる」──。KDDIコンテンツメディア事業本部長の高橋誠氏は、「誰でも割」の導入に自信を見せる。新プランの導入を皮切りに、年末に向けてさまざまな新サービスを発表するという。(2007/7/19)

ソフトバンク、KDDI対抗の「新・自分割引」を発表
ソフトバンクモバイルは、KDDIが発表した「誰でも割」に対抗する割引サービス「新・自分割引」を発表した。(2007/7/19)

KDDI、1人でもいきなり半額「誰でも割」開始──9月1日から
KDDIは、2年の継続契約を条件に、単数回線でも利用年数に関わらず「年割」+「家族割」の基本使用料最大割引率を適用する「誰でも割」を9月1日から開始する。(2007/7/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。