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「料金プラン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

MVNOに聞く:
「最初は半信半疑だった」 フリービット石田社長に聞く「トーンモバイル for docomo」の狙い
NTTドコモのエコノミーMVNOに、2社目となる「トーンモバイル for docomo」が加わった。「TONE for iPhone」と呼ばれる料金プランを用意し、スマートフォンを初めて持つ子どもをターゲットに設定。当のトーンモバイル自身も、ドコモから声がかかった当初は半信半疑になるほどの意外性があったという。(2022/1/14)

NUROモバイル、上り通信をカウントフリーに 20GBプランが対象、価格は据え置き
ソニーネットワークコミュニケーションズは、「NUROモバイル」のデータ容量20GBの料金プラン「NEOプラン」に、上り通信をカウントフリーにする新機能「あげ放題」を追加した。利用は無料。(2022/1/6)

携帯電話の「新料金プラン」、一般ユーザーの約2割が移行 総務省調べ
総務省が、携帯電話事業者の「新料金プラン」への一般ユーザーの移行率が約2割に達したと明らかにした。同省が2020年に打ち出した「アクション・プラン」で競争が活性化した成果だという。(2021/12/24)

「ドコモでんき」22年3月から提供 最大でdポイント10%分を還元
NTTドコモは、2022年3月1日から「ドコモでんき」の提供を始めると発表した。「ドコモでんき Green」と「ドコモでんき Basic」の2種類の料金プランを展開し、料金100円につき、最大で10%のdポイントを還元する。(2021/12/23)

「ドコモでんき」が2022年3月開始 再エネプランでdポイント最大10%還元
NTTドコモは、新電力サービス「ドコモでんき」を2022年3月1日より提供する。再生可能エネルギーを活用する「ドコモでんきGreen」では、ドコモの回線やdカード GOLDの契約状況に応じて、電力料金から最大10%をdポイントで還元する。ポイント増額の対象となる携帯料金プランは「ギガホ」「ギガライト」「ahamo」など。(2021/12/23)

楽天モバイル、ポイント還元キャンペーンに「Xperia 10 III Lite」「Rakuten BIG s」を追加 最大2万5000ポイント還元
楽天モバイルは、料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」と対象製品購入で楽天ポイントを還元するキャンペーンに「Xperia 10 III Lite」「Rakuten BIG s」を追加。それぞれ最大2万5000ポイント還元される。(2021/12/22)

【お知らせ】「料金プラン」に関する読者アンケートにご協力をお願いします
いつもITmedia Mobileをご愛読いただき、ありがとうございます。弊誌では、読者の皆さまによりよい情報をお届けできるよう、「スマホ料金プランに関するアンケート」を実施しています。(2021/12/22)

Mobile Weekly Top10:
ドコモのエコノミーMVNOに「トーンモバイル」登場もiPhone専用/2万円台のスマホが増えているのはなぜ?
ドコモのエコノミーMVNOの第2弾として「トーンモバイル for docomo」が登場します。料金プランはiPhone専用の「TONE for iPhone」のみで、Android端末でも使えるプランは用意されていません。その理由はどこにあるのでしょうか……?(2021/12/21)

月額1100円で“動画以外使い放題” トーンモバイルが「ドコモのエコノミーMVNO」向けプラン発表
トーンモバイルは、「ドコモのエコノミーMVNO」として提供する料金プラン「トーンモバイル for docomo」の新料金プラン「TONE for iPhone」を発表した。塾に通い始める小学校高学年から、中学生、高校生を主な対象としたプラン。月額1100円(税込み、以下同)という低価格な料金で「動画以外使い放題」をうたう。【更新】(2021/12/15)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(1月編):大手キャリア(サブブランド含む)の新プランが気になる新年
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」が始まります。2021年1月は、前月(2020年12月)の“余波”を受けて、大手キャリアの料金プランに関する記事がとても良く読まれました。(2021/12/13)

auショップで「クイックお手続き」導入 オンラインの事前選択でセルフ手続きが可能に
KDDIは、全国のau Style/auショップ250店舗へ「クイックお手続き」を導入。事前にオンラインで機種や料金プランを選択しておくと、店頭のセルフ端末で手続きが完了する。(2021/12/2)

低価格スマホプランの人気調査、1位はNTTドコモの「ahamo」 なぜ?
リュミエールデスポワールは、「低価格スマホプランの人気調査」を実施した。どの低価格料金プランに変更したか聞いたところ、1番人気はNTTドコモが提供する「ahamo」だった。(2021/11/29)

ドコモオンラインショップに「スマホ購入アドバイザー」設置 端末や料金プランなどを相談
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで端末購入を検討しているユーザーが対象の「スマホ購入アドバイザー」を開始。機種や料金プランなどについてオンライン上で事前に個別相談を受け付ける。(2021/11/19)

スマホ料金プランの選び方:
「スマホデビュー」向けのお得な料金プランは? キャリアとMVNOで比較
ケータイからスマホに乗り換えたり、子どもに初めてスマホを持たせたり、スマホデビューする時にお得なプランがある。主に大手キャリアが提供し、3GBが2000円台前半という料金で利用できる。大手キャリアで最もお得といえるのが、ソフトバンクの「スマホデビュープラン」。(2021/11/16)

MVNOに聞く:
5GBで1070円への値下げは「相当きつかった」 それでもy.u mobileが料金改定した背景は?
USEN-NEXT HOLDINGSとヤマダ電機の合弁会社が運営するy.u mobileが、10月に新料金プランを導入した。10月に導入した新料金は、2つの軸がある。1つは、シングルプランのさらなる値下げで、容量は5GBに据え置いたまま、料金を1070円まで下げた。もう1つは、U-NEXTがセットになった新料金プランの導入だ。(2021/11/12)

楽天モバイル、対象Apple製品のセット購入に使える最大1万2000円クーポンを配布
楽天モバイルは、対象のApple製品と料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」のセット購入に使える最大1万2000円のクーポンを配布。対象製品の購入期間は11月11日9時59分まで、プラン申込期間は製品注文日から11日以内。(2021/11/5)

「0円プランには踏み込まない」「半導体不足の影響はiPad」 ソフトバンク決算会見で宮川社長が語ったこと
ソフトバンクが2022年3月期 第2四半期の決算説明会を行った。売上高は2兆7242億円で12%増収、半期ベースでは過去最高だった。LINEの子会社化や、携帯端末の販売がコロナ禍で大幅に減った2020年度よりも回復したことが要因だ。質疑応答では料金プランの在り方や半導体不足の影響、ドコモの通信障害などについて挙がった。(2021/11/5)

スマホ料金プランの選び方:
コンテンツの「セットプラン」と「データ使い放題」を選べる通信キャリアやMVNOは?
スマートフォンの料金プランには、特定のサービスと一緒に使うことでお得になるものもある。例えば動画配信サービスや音楽配信サービスの月額料金が、料金プランの中に含まれているケース。キャンペーンで一定期間無料になるものも含め、人気のサービスをお得に利用できるプランが増えてきている。(2021/10/28)

ソフトバンクとY!mobile、旧料金プランの契約解除料を免除
ソフトバンクは、ソフトバンクとY!mobileブランドで過去に提供していた契約期間がある料金プランの契約解除料を免除する。長期継続特典の提供終了や変更、端末購入プログラム「半額サポート」の特典を受けるための条件の改定も実施する。(2021/10/26)

家庭向けガス料金プラン「ソフトバンクガス」提供開始 1年間は毎月5%割引
ソフトバンクは、家庭向けのガス料金プラン「ソフトバンクガス Powered by TEPCO」を販売開始。東京ガスの一般料金と比べて約3%安く、1年間は毎月のガス料金を5%割引する「スタート割」が適用される。(2021/10/25)

スマホ料金プランの選び方:
1つの料金プラン+SIM追加で安く利用できるのは? MVNOの4サービスで比較
家族の代表者が大容量のプランを契約し、家族でデータを分け合って利用するデータシェアプランを比較。シェアプランを提供するMVNOの中で、一番多くのプランを用意するのがイオンモバイル。BIGLOBEモバイル、OCN モバイル ONE、y.u mobileもシェアプランを提供している。(2021/10/21)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモがようやく「エコノミーMVNO」を発表――競争力に乏しい内容。昨年12月のチラ見せは失敗だった?
NTTドコモが2020年12月の新料金プラン発表の際に予告していた「エコノミー」プランことMVNOとの連携サービスがついに発表された。他のキャリアとの競争を考えると、ahamoに低容量プランを作った方がいいと思うのだが、一度発表した手前やらざるを得ないという雰囲気を感じざるを得ない。(2021/10/15)

KDDI、「ケータイシンプルプラン」の月間データ容量を300MBに増量
KDDIは、10月18日から4G LTEケータイ向けの料金プラン「ケータイシンプルプラン」の月間データ容量を100MBから300MBに増量する。(2021/10/14)

MVNOに聞く:
「新料金プランの220円値下げ」や「キャリアの端末販売」の狙いは? イオンモバイルに聞く
イオンモバイルが10月1日から、新料金プランをさらに220円値下げした。ドコモ回線に関してはオートプレフィックスも導入して、標準の電話アプリ経由での通話が原則として「イオン電話」と同じ扱いになった。10月1日にSIMロックが原則として禁止になることを見越して、キャリア端末とイオンモバイルの回線のセット販売を店頭で訴求していくという。(2021/10/14)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの「エコノミーMVNO」で“弱点”解消なるか 対サブブランドでは収益性が課題
ドコモが2020年12月のahamo発表時にコンセプトを披露していた「エコノミーMVNO」の詳細が決まった。ドコモ自身が提供する料金プランではないが、あたかもドコモ内の料金プランかのように契約できる。ドコモの料金カテゴリーとはいえ、実態としてはユーザーを自らMVNOに送り出しているため、収益性が課題となる。(2021/10/9)

ドコモショップでMVNOと契約可能に、まずはOCNとトーンモバイル dポイント付与やショップでのサポートも
NTTドコモが安価な料金プランを提供する「エコノミーMVNO」を発表。NTTコミュニケーションズとフリービットのプランを扱う。ドコモショップで契約でき、利用料に応じたdポイント付与やショップでのサポートも受けられるように。(2021/10/7)

金子新総務大臣が携帯料金に言及 「低廉化の取り組みを引き継ぐ」
岸田内閣で総務大臣に就任した金子恭之氏が10月5日、携帯料金について言及した。金子氏は携帯料金について「携帯電話料金の低廉化については、これまでの取組を引き継ぎ、公正な競争環境の整備に取り組んでいく」とコメント。新料金プランへの乗り換えが進めば、国民の負担軽減額はさらに拡大すると期待を寄せた。(2021/10/5)

違約金廃止も:
携帯プラン、大手各社が大幅値下げで競争激化
約1年の菅義偉政権が残した成果の一つが携帯電話料金の引き下げだ。大手各社が大幅に値下げした料金プランを発表後も、「2年縛り」の違約金廃止や、割安プランの「基本料金0円」など、競争は激化している(2021/10/1)

小寺信良のIT大作戦:
現povoユーザーが物申したい、「ココが違うよpovo2.0」
一時はサーバダウンするほど人気のpovo2.0だが、そこに穴はないのだろうか。現役povoユーザーである小寺信良さんが料金プランについて考えた。(2021/9/30)

「NINTENDO 64」「メガドライブ」のタイトル、Switchのオンラインサービスに登場 専用の無線コントローラーも発売
任天堂は有料オンラインゲームサービス「Nintendo Switch Online」で「NINTENDO 64」(1996年発売)やセガ「メガドライブ」(1988年発売)のソフトが遊べる新料金プランを10月下旬に追加する。(2021/9/24)

グローバルWiFi、世界120カ国以上で使える「ワールドeSIM」提供開始
ビジョンは、海外用Wi-Fiルーターレンタルサービス「グローバルWiFi」で「ワールドeSIM」を提供開始。世界120カ国以上で利用でき、料金プランは利用容量に合わせた1日単位の他に複数の国で利用可能な周遊プランも用意する。(2021/9/22)

ドコモが10月から解約金を廃止 旧プランの「解約金留保」も廃止に
NTTドコモが2021年10月1日から、定期契約プランの解約金を撤廃する。2019年9月30日までの料金プランでは、2年契約で1万450円、1年契約で3300円、2019年10月1日以降の料金プランでは2年契約で1100円の解約金を設定している。さらに、解約金なしプランに移っても解約金ありプランの解約金が留保されるルールも撤廃する。(2021/9/21)

石川温のスマホ業界新聞:
菅政権退陣で通信会社の株価が爆上がり――20GBが足りなくなる2023年あたりに料金プラン改定か
菅義偉内閣総理大臣が自由民主党総裁選挙に出馬しないことを表明してから、NTT、KDDI、ソフトバンクの株価が上昇傾向にある。総務省を通した大手キャリアへの「圧力」が少なくなることを好感した投資家が多かったものと思われるが、事実、菅首相の事実上の退陣は大手キャリアにとっては恩恵となりうる。(2021/9/17)

携帯料金競争再び KDDIは楽天より安く
KDDIが携帯電話のオンライン手続き専用のブランド「povo」(ポヴォ)について、楽天モバイルと同様に月額基本料金が無料となる新たな料金プランを発表したことで、携帯各社の値下げ競争は再び熱を帯びてきた。新プランでは、基本料金を0円として事実上撤廃し、90日間でデータ通信量60GBまで利用できるサービス(税込み6490円)などを追加購入する。9月下旬から始める。(2021/9/15)

値下げ競争:
携帯料金競争再び KDDIは楽天より安く
KDDIが13日、携帯電話のオンライン手続き専用のブランド「povo(ポヴォ)」について、楽天モバイルと同様に月額基本料金が無料となる新たな料金プランを発表したことで、携帯各社の値下げ競争は再び熱を帯びてきた。(2021/9/14)

ソフトバンクの「メリハリ無制限」加入で「YouTube Premium」が6カ月間無料に 7カ月目以降も25%オフ
ソフトバンクは、2022年以降に料金プラン「メリハリ無制限」へ加入すると「YouTube Premium」が6カ月間無料になる特典を提供開始。7カ月目以降も日本国内価格の25%オフとなる。(2021/9/14)

高橋社長、auの発表は「別の機会にお届けしたい」
KDDIが9月13日に開催した発表会では、5Gのエリア拡充やpovoのアップデートが主な内容だった。auについては近々、大きな発表があるという。新機種や料金プラン改定が発表されるかもしれない。(2021/9/13)

KDDI、基本料0円の「povo2.0」 データプランを都度選択する方式
KDDIが、月額基本料0円から使える新料金プラン「povo2.0」を9月下旬から提供する。「7日間で1GB」など、利用期間や容量を変えた6種類のデータプランを用意。提供は9月下旬予定。(2021/9/13)

povoの乗換方法も:
刷新したUQ mobileのプランとpovoはどちらがお得? 20GBで月額2728円プランを比較
UQ mobileは夏から9月2日にかけて段階的に料金プランを刷新し、auからより乗り換えやすくなった。オンライン専用プラン「povo」もあるが、UQ mobileの方がサービス面は充実している。povoは、使い放題24時間などのトッピング(オプション)をうまく活用できる上級者向けサービスという側面が強い。(2021/9/8)

Rakuten Music、「楽天カード」会員限定の新料金プラン提供開始
 楽天グループは定額制の音楽聴き放題サービス「Rakuten Music」において、8月26日より「楽天カード」会員限定の新料金プランの提供開始を発表した。また、提供開始を記念し、キャンペーンを実施する。(2021/8/29)

スマホ料金プランの選び方:
10GB超〜20GB以下の料金プランまとめ オンライン/サブブランド、MVNOのどれがお得?
1カ月のデータ使用量が10GB超〜20GB以下の人に、最適なのはどのプランか。20GBといえば、ドコモの「ahamo」、KDDIの「povo」、ソフトバンクの「LINEMO」といった、大手キャリアのオンラインブランドが思い浮かぶ。しかしMVNOが大手対抗プランを次々と打ち出した結果、必ずしもオンラインブランドが安いとはいえない。(2021/8/27)

MVNOに聞く:
「どうしても最安値を取りに行きたかった」 HISモバイル「格安ステップ」の狙いを聞く
HISモバイルの新料金プラン「格安ステップ」では、1GBと3GBが特に安価に設定されている。卸価格が値下げされたことで、通話料金も30秒あたり11円に抑えた。「ステップ」と言いながらも、実は段階制プランではない。同プランの狙いを猪腰英知社長に聞いた。(2021/8/27)

アプリ通話無料の楽天モバイル、標準通話でもかけ放題サービス 月額1100円で1回10分以内
楽天モバイルが、携帯料金プランのオプションとして、10分以内の通話がかけ放題になる「10分(標準)通話かけ放題」の提供を始めた。「仕事などにはOS標準の電話アプリを使いたい人」向けに提供するという。(2021/8/27)

スマホ料金プランの選び方:
5GB超〜10GB以下で安い料金プランは? キャリア、サブブランド、MVNOで比較
多くのユーザーが1カ月5GBのデータ容量で間に合うものの、外出先でも頻繁に動画視聴をする人なら、10GBのプランの方が安心できる。5GB超〜10GB以下のスマホ料金プランを単純に価格で比較すると、音声通話込みプランで一番安価なのはnuroモバイル。最初の12カ月間で考えるなら、J:COM MOBILEの「J:COM MOBILE Aプラン ST 10GB」もオススメだ。(2021/8/25)

スマホ料金プランの選び方:
3GB超〜5GB以下で安い料金プランは? キャリア、サブブランド、MVNOで比較
最近の大手キャリア4社のプランの傾向として、3GBまでの小容量と、20GB以上の大容量に二分化されつつある。そこで悩ましいのが3GB〜5GB程度の中容量を利用するユーザーのプラン選びだ。単純に価格で比較すると、音声通話込みプランで一番安価なのは、nuroモバイルの「VMプラン5GB Giga+」の月額990円になる。(2021/8/16)

石野純也のMobile Eye:
“キャリア端末”のセット販売を仕掛けるイオンモバイル SIMロック禁止で変わる端末販売の在り方
イオンモバイルが10月から料金プランの値下げをするが、それ以上に衝撃的だったのが、端末販売の新戦術だ。イオンリテールは、大手キャリア3社の販売するスマートフォンと、イオンモバイルのSIMカードをセットで販売していく方針。同様の方法で販売を行うMVNOが増えてくると、キャリアとメーカーの在り方に与えるインパクトも大きくなる。(2021/8/14)

ドコモが「キッズケータイプラン」の申込条件を変更 親がドコモ未契約でもOK
NTTドコモは、キッズケータイ向け料金プラン「キッズケータイプラン」の申込条件を変更。「ファミリー割引グループの副回線として加入すること」という条件を撤廃する。(2021/8/11)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンクとドコモの決算を振り返る ahamoやLINEMOなど新料金の影響は?
ソフトバンクは8月4日、ドコモは8月6日に第1四半期の決算を発表した。業績自体は好調ながら、どちらも2月、3月以降の料金値下げや新料金プランの導入が響き、通信料収入は減収に見舞われている。一方で、ソフトバンクとドコモを比較すると、中身には少々違いがある。(2021/8/7)

スマホ料金プランの選び方:
1GB超〜3GB以下で安い料金プランは? キャリア、サブブランド、MVNOで比較
総務省の調査によると、携帯電話で使用しているデータ通信量が月に2GB未満という人は約半数に及ぶ。月に2GBも使わないという人にとって、最も安いプランはどれか。大手キャリアとそのサブブランド、代表的なMVNOの最新料金プランを比較した。(2021/8/6)

プレミアムコンテンツ:
「Microsoft 365」と「Office 365」は同じではない?
「Microsoft 365」と「Office 365」の違いは単に「新しいものと古いもの」というわけではない。Microsoftは依然として「Office 365」というプランを提供している。料金プランをはじめ、両者はどう違うのか。(2021/8/4)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。