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「糖尿病」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「糖尿病」に関する情報が集まったページです。

ワクチン接種開始、あなたはいつ打てる? AIが予測
新型コロナウイルスの流行収束の切り札と期待されているワクチン接種が17日、いよいよ国内で開始した。JX通信社の「AIワクチン接種予測」では、年齢と居住地、職業や基礎疾患の有無などを入力すると、AIによる接種時期の予測が表示される(2021/2/18)

医療技術ニュース:
呼気を用いて体脂肪の燃焼をモニタリングする簡易な方法を開発
東北大学は、簡易な装置を用いて、脂肪が燃焼する際に発生する呼気中のアセトンガスを精密に測定し、運動後の脂肪燃焼の様子をモニタリングすることに成功した。脂質代謝メカニズムの詳細な解明や糖尿病の無侵襲診断への応用が期待される。(2021/2/16)

Googleさん:
Pixelのカメラで心拍数計測、何の意味が? ちゃんとありました
「Fitbitでやればいいじゃない」「Pixel Watch(仮)でやってくれ」と思われるかもしれませんが、実は新型コロナ曝露通知API策定の中心となったチームによる壮大な構想の一環なのです。(2021/2/8)

Apple Watch Series 7は採血不要で血糖値測定可能に?
非侵襲方式での血糖値測定は、糖尿病患者だけではなく一般の健康管理への貢献も期待。(2021/1/26)

蚊の嗅覚で微量のにおい検出成功 東大 がんの予兆感知に期待
東京大学と神奈川県立産業技術総合研究所の研究チームが、蚊の触覚にあり、おいを感知する「嗅覚受容体」を組み込んで作ったセンサーで、がんの進行度を示す微量のにおいを人の呼気から検出することに成功したと発表した。(2021/1/15)

ワクチン開発企業へサイバー攻撃激化! 特許取得による収益狙いか 中国から日本に「闇ワクチン」持ち込みも
新型コロナウイルスのワクチンに期待が寄せられる中、製薬会社などワクチン開発企業へのサイバー攻撃が相次いでいる。専門家はワクチンの情報を盗んで収益を上げるのが狙いではないかとの見解を示した。(2021/1/8)

ワクチンどうなる、治療薬は? コロナとの闘い続く
昨年1月に初めて国内で感染者が確認された新型コロナウイルスは、1年間にわたって猛威をふるい、3度の感染の波を作りながら多くの命を奪ってきた。ただ、ウイルスと闘うための武器もそろい始めてきている。(2021/1/2)

唾液とAI解析でがん超早期発見 開発の「サリバテック」砂村眞琴代表に聞く
日本人の死因のトップにランクされているがんを、唾液で超早期発見する検査方法に注目が集まっている。採取した唾液をAIが解析するという医学とITが融合した最新の検査方法で、痛みもなく簡単に検査できるのが強みの一つだ。(2020/12/24)

首都圏の中古住宅がバカ売れ! 爆発的な増加要因に「3つの特殊需要」
 首都圏の中古住宅がマンション、戸建てとも絶好調と言っていい水準で売れている。(2020/12/9)

医療技術ニュース:
息を用いた無侵襲の新型コロナウイルス検査法を開発
東北大学と島津製作所は、自然に吐く息を用いた無侵襲の呼気オミックス解析法による新型コロナウイルス検査法の開発に成功した。(2020/11/5)

医療IoTのリスクと対策【中編】
「医療IoTデバイスへの攻撃」から患者の命を守るために、まずやるべきこと
医療IoTデバイスは多くのメリットをもたらす一方で、侵害時のリスクは生命に関わるほど重大なものになる。医療現場がIoTデバイスを安全に活用する上で、正確に把握すべき「現状の課題」は何か。(2020/11/5)

最大で年額6万円増額:
身体年齢が若い社員は、年金の掛け金を増額! 健康経営のユニークな企業事例
病気になってから治療に通うのではなく、普段から健康管理に気を付けようというのが近年の潮流である。健康意識を高めるために、ユニークな方法を取り入れた企業の事例を紹介する。(2020/10/21)

コストコで買えるイチオシ低糖質食材はこれだ! 糖尿病の夫を支える妻のコストコルポ漫画が参考になる
「おいしくて大きくて安い」コストコ、賢く活用したい!(2020/10/9)

Neo4jの導入事例
「グラフデータベース」を新型コロナの接触追跡に活用 医療機関が挑戦
複数のデータの関連性を示すグラフ構造を持つ「グラフデータベース」は、新型コロナウイルス感染症の研究に役立つ可能性がある。ドイツの医療機関における事例を紹介する。(2020/10/5)

“男の勲章”取り戻してる! 嶋大輔、ライザップで15.7キロ減 リーゼントが似合う身体に家族も「若くなった」
目つきも野性的になったような……?(2020/9/18)

Good、Better、Bestで読み解く新ラインアップ:
健康の未来を先取りしたApple Watch、タブレットの水準を引き上げたiPad
Appleが恒例のスペシャルイベントを行ったが、メインのiPhoneは発表されず、新型iPadシリーズとApple Watchシリーズが登場したのみだった。しかし、その中には我々の未来に直結する重要なメッセージが盛り込まれていた。林信行氏が読み解く。(2020/9/17)

医療技術ニュース:
デスクワークの男性は蛋白尿のリスクが高いことが明らかに
大阪大学は、デスクワークの男性は蛋白尿のリスクとなる可能性が高いことを明らかにした。そうでない男性に比べ、蛋白尿を発症するリスクが1.35倍上昇していることが分かった。(2020/9/17)

宇宙では加齢変化が加速 ISS「きぼう」でのマウス実験から明らかに 加速を食い止める遺伝子も発見
東北大学は9月9日、国際宇宙ステーション(ISS)でマウスの飼育実験を行った結果、宇宙への長期滞在で加齢変化が加速することが分かったとする研究を発表した。(2020/9/9)

森永が遠藤憲一にチョコボールを100万円分食べさせるゲーム公開 ボタン連打でひたすら食わせよう
カリカリカリカリカリカリカリカリ。(2020/9/8)

保険料0円が続いてきた「わりかん保険」についに保険料発生 その時加入者は?
日本初のP2P保険である「わりかん保険」で7月、初めて保険料が発生した。保険スタートアップのjustInCaseが提供するわりかん保険は、加入者同士の助け合いの精神のもと、毎月決まった保険料を支払うのではなく、保険金支払いが発生したときに初めて、加入者で保険金額を“割り勘”して支払う仕組みのがん保険だ。(2020/8/12)

医療機器ニュース:
健康診断結果から6年先の生活習慣病リスクを予測するAIサービスを開始
東芝と東芝デジタルソリューションズは、健康診断の結果から6年先の生活習慣病リスクを予測する「疾病リスク予測AIサービス」の提供を開始した。(2020/7/28)

AI・機械学習のデータセット辞典:
PyTorch/TensorFlow/Keras/scikit-learnライブラリ内蔵のデータセット一覧
機械学習やディープラーニング用の主要ライブラリが提供する「画像/音声/テキストなどのデータセット」の名前とリンクを表にまとめ、典型的な使い方を簡単に紹介する。(2020/7/22)

生活習慣病の予防や改善のニーズが高まっている:
生活習慣病リスクを6年先まで予測、東芝らが「疾病リスク予測AIサービス」を提供開始
東芝と東芝デジタルソリューションズは、SOMPOホールディングスと共同開発した疾病リスク予測AIサービスの提供を開始する。生活習慣病リスクを予測し、糖尿病発症については、6年先までのリスクを90%以上の精度で予測する。(2020/7/14)

PHR分野の標準化を図る:
日本マイクロソフトとTIS Azure利用のヘルスケアサービス実装テンプレートを提供開始
日本マイクロソフトとTISはPHR分野において連携することを発表した。Azureを利用したヘルスケアサービス実装テンプレート「ヘルスケアリファレンスアーキテクチャー」を提供し、PHR分野の標準化を図る。(2020/7/10)

医療技術ニュース:
グルコース応答性ゲルと血液透析用中空糸を組み合わせた人工膵臓デバイス
名古屋大学は、グルコース応答性ゲルを血液透析用中空糸と組み合わせることで、インスリン放出能を飛躍的に改善した人工膵臓デバイスを開発した。(2020/7/8)

世界を読み解くニュース・サロン:
コロナ禍で“ぼろ儲け”の億万長者と困窮する労働者 格差大国にみる悲惨な現実
経済大国・米国の新型コロナによる影響は悲惨だ。大手IT企業のトップなど、コロナ禍で資産を大幅に増やした億万長者がいる一方、マイノリティーを中心に失業率が上昇、高リスクの現場で働かざるを得ない人も多い。貧富の差や健康格差がさらに広がっている。(2020/7/2)

「給付金が入ったので子どもの頃からの夢を叶えました」 大好きなヤクルトをジョッキで飲んでみた!
誰しもが「やってみたい」と思ってたやつ。(2020/6/30)

0.5歩先の未来を作る医療IT
「オンライン診療」普及を後押し 2020年度診療報酬改定の必修ポイント
2020年度の診療報酬改定ではオンライン診療の要件が緩和されるなど、医療機関のIT活用に影響するポイントが幾つかあります。押さえておくべき主要なポイントをまとめました。(2020/6/23)

第1子妊娠中の藤井リナ、体重15キロ増量を報告 顔はシャープなままで「妊婦の不思議やで!」
食べ過ぎで妊婦糖尿とも診断。(2020/6/26)

林信行が読み解くApple Watch5周年:
5つの視点で振り返る「Apple Watch」のすごさ
Appleのスマートウオッチ「Apple Watch」が、2020年4月で発売5周年を迎える。登場前と登場後で何が変わり、これからどこへ向かうのか。林信行氏が解説する。(2020/4/24)

随時更新中:
エレクトロニクス関連企業の新型コロナ対策や取り組み
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大は、エレクトロニクス業界の企業活動にも、さまざまな影響を与えている。ここでは業界の関連企業や団体が発表した事業の対策や感染拡大防止に向けた取り組みなどをまとめていく。(随時更新、既報の内容含む)(2020/4/16)

医療技術ニュース:
父親の低タンパク質の食事が子どもの代謝変化に影響するメカニズムを発見
理化学研究所は、父親の低タンパク質の食事が生殖細胞でエピゲノム変化を誘導し、それが精子を通じて子どもに伝わることで、肝臓の遺伝子発現変化と代謝変化を誘導することを明らかにした。(2020/4/9)

3月31日に実施:
クレジットカード番号を聞き出す詐欺も発生 厚労省がLINEの新型コロナ調査で注意喚起
厚生労働省は、LINEの協力で実施している新型コロナウイルスに関するアンケート調査において、偽の調査画面でクレジットカード番号などを聞き出そうとする詐欺に注意するよう呼びかけた。(2020/4/1)

これって新型コロナウイルス?→風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く場合に相談・受診を(高齢者などは2日程度で相談) 厚労省が目安発表
目安が分かるとちょっと安心。(2020/2/18)

医療技術ニュース:
抗老化候補物質NMNを安全に投与できることをヒトで確認
慶應義塾大学は、抗老化候補物質として期待されるニコチンアミドモノヌクレオチドが、健康なヒトに安全に投与できることを明らかにした。加齢に伴って発症する疾病の予防や治療につながることが期待される。(2020/2/6)

AIが「眼底画像」を診断、眼科医向けの診断支援サービスが登場
自治医科大学発のAIベンチャーが、ディープラーニングを活用し、網膜の画像を診断するクラウドサービスを開始。眼科医の診断速度や精度を向上させる狙い。(2020/2/5)

IBM調査から読み解く「データ活用戦略の一般原理」(前編):
DX後進国・日本、価値創出事例から「アウトカム型のビジネスモデル」を考える
「IBM グローバル経営層スタディ日本版」が発表された。世界と日本の経営層のデータ活用に対する意識の違いが明らかになった。そもそも「どのようなデータを収集すべきか」が定まっていない企業が多いのはなぜか。(2020/2/4)

江端さんのDIY奮闘記 介護地獄に安らぎを与える“自力救済的IT”の作り方(4):
見せろ! ラズパイ 〜実家の親を数値で「見える化」せよ
介護にまつわる話題において、よく聞かれるのが「誰にも迷惑をかけたくない」という言葉です。この“迷惑”という観念に対する対処法を考える時に、外せないのが「尊厳死」と「安楽死」です。被介護人が、全く意思疎通ができない“ブラックボックス”のような状態になった時、あなたならどうするでしょうか。そして、自分がその立場ならばどうされたいでしょうか。後半では「ラズパイ」を使い、実家の親の日常を数値とグラフで「見える化する」方法をご紹介します。(2020/1/31)

国をあげて取り組みを継続:
スタートアップ育成に注力するフランス
フランスは、“起業家による起業家のための活動”を支援するイニシアチブ「La French Tech(フランステック)」を推進し、新興企業の再生に取り組んでいる。(2020/1/28)

ビジネスパーソンを救う「せめてこれだけ」食事術【中編】:
「会社で夕食」も「帰るまで我慢」も不健康のもと 残業中の小腹を満たす「最強食材」とは?
昼は毎日外食、夜は接待に飲み会、朝は時間がなく何も食べない――。健康は気になるけど、毎日忙しく過ごすビジネスパーソンが「規則正しい、理想に近い食生活」を実行するのは不可能に近い。それでも、できるだけ健康でいるためにはどうしたらよいのか。20年以上活躍する食生活ジャーナリストが「せめてこれだけは実践しよう」という健康情報をお届けする。(2020/1/21)

報告例のない効能を予測できる:
ヒトへの作用が不明な薬の副作用や効能を予測するAI Karydo TherapeutiXが開発
Karydo TherapeutiXとATRは共同で、ヒトへの作用が未知の物質の副作用や有害事象、効能を予測するAIを開発した。物質をマウスに投与したときの、全身を網羅した遺伝子情報を指標として、その物質がヒトで起こす副作用や効能を予測する。(2020/1/14)

医療機器ニュース:
皮膚から放出される微量なガスを可視化する装置を開発
東京医科歯科大学は、皮膚から放出される、極めて微量な血中由来揮発成分を検知し、濃度分布をリアルタイムに画像化する「ガスイメージング装置(探嗅カメラ)」を開発した。(2020/1/10)

堀江貴文が語る「予防医療」【後編】:
ホリエモンがRIZAPの戦略に迫る 「費用が高額だからこそ結果にコミットできる?」
ホリエモンこと堀江貴文氏と、RIZAPグループの瀬戸健社長の対談の模様を前後編にわたってお届けする。前編ではRIZAPがダイエットビジネスで顧客の意識を変えてきた秘密に迫り、後編ではRIZAPとして新たに取り組む糖尿病予防ビジネスの戦略を聞く。(2019/12/28)

堀江貴文が語る「予防医療」【前編】:
ホリエモンがRIZAP社長に聞く――顧客の意識を変えてきた戦略の秘密とは?
ホリエモンこと堀江貴文氏と、RIZAPグループの瀬戸健社長の対談の模様を前後編にわたってお届けする。前編ではRIZAPがダイエットビジネスで顧客の意識を変えてきた秘密に迫り、後編ではRIZAPとして新たに取り組む糖尿病予防ビジネスの戦略を聞く。(2019/12/27)

モビリティサービス:
通院や往診が難しい地域に「医療MaaS」でオンライン診療、フィリップスとMONET
フィリップス・ジャパンは2019年11月26日、長野県伊那市において、同年12月から医療MaaS(Mobility-as-a-Service、自動車などの移動手段をサービスとして利用すること)の実証事業を行うと発表した。看護師と各種医療機器を乗せた「ヘルスケアモビリティ」が患者宅を訪問し、医師が遠隔からオンラインで診療できるようにする。実証事業の期間は2021年3月末までで、フィリップス・ジャパンは伊那市やMONET Technologiesと協力して取り組む。(2019/11/27)

「5G」の医療利用は現実的か【後編】
遠隔手術から脳の3D化まで 「5G」は医療をどう変えるのか
「5G」は医療機関でどう利用できるのか。アナリストの発言を基に、治療への活用の可能性を考える。(2019/11/5)

健康的なダイエットをサポート:
糖質の代謝状態を脈波で推定できるモニターシステム
京セラは2019年10月15〜19日の会期で開催されている展示会「CEATEC 2019」で血液を採取せずに、ジャイロセンサーで脈波形状を取得することで糖代謝状態を推定する「糖質ダイエットモニター」のデモ展示を実施している。(2019/10/15)

堀江貴文が語る「予防医療」:
ホリエモンが斬る! “予防”というインセンティブなき「国民皆保険の欠陥」
ホリエモンこと堀江貴文が「予防医療」の必要性と意義を語る――。今回は堀江氏の国民皆保険への見解についてお届けするとともに、糖尿病予防につながるインセンティブの可能性を探る。(2019/10/12)

世界を読み解くニュース・サロン:
髪の毛1本で病気を発見? 日本発「毛髪診断」が秘める可能性
健康診断には痛みや不快感が伴うことも少なくないが、その概念を変えるかもしれないプロジェクトが日本で進んでいる。「毛髪」の細胞から入手する健康データを分析する取り組みだ。私たちもこの研究に参加できる。日本発の技術が世界を驚かせるかもしれない。(2019/10/10)

堀江貴文が語る「予防医療」:
ホリエモンが課題だらけの医療業界を斬る! 「大学の医学部で経営も教えるべき」
ホリエモンこと堀江貴文が「予防医療」の必要性と意義を語る――。今回は医療業界の課題を指摘するとともに、一般の人が気付いていない糖尿病の怖さについて語った。(2019/10/11)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。