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「dTVターミナル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「dTVターミナル」に関する情報が集まったページです。

Mobile Weekly Top10:
日本でモバイル決済が普及しない理由/ドコモのAndroid TV STB
日本ではモバイル決済があまり普及していません。一体なぜなのでしょうか?(2018/2/2)

おそまつさんでした:
まもなく最終回! 大ヒットアニメ「おそ松さん」現象を一気に振り返る
最終回なんてうそだろ……。(2016/3/27)

激レア:
「おそ松さん」デザインの「dTVターミナル」がもらえるキャンペーン――推し松を選べるぞ
NTTドコモの動画配信サービス「dTV」が人気アニメ「おそ松さん」とコラボレーション。6つ子をデザインした“コラボdTVターミナル”のプレゼントキャンペーンを実施する。(2016/2/25)

“ドコモ光”時代の新提案――「ウチスマ」から見る未来のスマートホーム
NTTドコモは、ドコモショップなどでスマートホームを体験できる「ウチスマ」コーナーの設置を進めている。光ブロードバンドを活用した生活がどのようなものなのかを知るために、その第1号店を訪ねた。(2015/12/22)

ドコモ関西、ドコモ光の便利な商品・サービスを提案する専門スタッフ「ウチスマ」アドバイザーを配置
NTTドコモ関西支社は、ドコモ光と組み合わせた商品・サービスについて専門的に担当する「ウチスマ」アドバイザーをドコモショップ枚方市駅前ビオルネ店へ2名配置する。(2015/10/16)

オンライン動画サービス特集:
実はドコモユーザー以外も使える! 月500円でオリジナル作品も充実の「dTV」
NTTドコモとエイベックス通信放送が提供する「dTV」は、月額500円という低価格で利用できるのが特徴だ。HuluやU-NEXTよりも割安なキャリアサービスの実力は?(2015/8/13)

今年も生配信実施!:
dTV、「a-nation stadium fes.」4公演を独占生配信! AAA、浜崎あゆみ、三代目JSB、BIGBANGなど
dTVは、8月22日から開催の音楽フェス「a-nation stadium fes.」全4公演(大阪、東京)を独占生配信する。各日とも17時から配信する予定。(2015/7/24)

有料動画ユーザーの詳細が明らかに:
「YouTuberは文化じゃない」「VOD元年はこれから」 Hulu×dTVのキーマン対談
盛り上がりを見せる定額制動画配信サービスは、どんなユーザーがどのように利用しているのか。VODサービス「Hulu」と「dTV」のキーマンが現状を分析し、今後の展望を語った。(2015/7/15)

専用STBも発売:
なるほど確かにテレビっぽい。リニューアルした「dTV」の“ザッピングUI”を試す
ドコモとエイベックスの「dTV」は、「dビデオ」からリニューアルしたスマホ向けのVODサービスだ。テレビっぽさを狙った新しいザッピングUIと、専用STBの「dTVターミナル」を使ってみた。(2015/6/23)

ドコモ以外でも使える:
「dビデオ」から「dTV」へ――リニューアルで語られた3つのポイント
「dビデオ」から「dTV」へのリニューアルを発表したドコモとエイベックス。UIの刷新や専用STBの発表、そして独自コンテンツへの取り組みなど、3つのポイントでサービスを強化する。(2015/4/3)

対象30万人のキャンペーンも:
dビデオが「dTV」にリニューアル Android搭載の専用STBも発売
ドコモとエイベックスは4月22日、「dビデオ powered by BeeTV」を「dTV」にリニューアルする。またdTVとdアニメストアに対応するAndroid搭載のSTB「dTVターミナル」も発売する。(2015/4/2)

定額制動画配信「dビデオ」、「dTV」に刷新 テレビ視聴できる専用端末発売
ドコモとエイベックスによる定額制動画配信「dビデオ」がサービス名を「dTV」に改める。オリジナルコンテンツの充実やテレビとの連携に力を入れる。(2015/4/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。