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「Eee Pad Slider」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Eee Pad Slider」に関する情報が集まったページです。

Androidタブレットの低価格化もここまで来た:
9980円の7型タブレットは買いなのか?――「DOSPARA TABLET」実力診断
PCショップの老舗であるドスパラから、オリジナルの7型タブレット「DOSPARA TABLET」が登場した。注目の7型タブレットが驚きの1万円切り。果たしてその実力やいかに。(2012/12/10)

ASUS、「Eee Pad TF101」「Eee Pad Slider SL101」のAndroid 4.0.3アップデートを開始――6月8日
ASUSTeKは、同社製Androidタブレット「Eee Pad TF101」「Eee Pad Slider SL101」のAndroid 4.0.3アップデート実施スケジュールを発表した。(2012/6/7)

Tegra 3×薄型軽量×着脱キーボードで無双:
スペシャルな“合体変形”Androidタブレット――「Eee Pad TF201」を徹底検証する
キーボード付きのAndroidタブレットを積極的に展開するASUS。今度の「Eee Pad TF201」は、世界初のTegra 3採用による高性能と、薄型軽量ボディが特徴だ。その実力を試してみた。(2012/2/7)

結局、日本名はこうなりました:
Tegra 3とAndroidで最高のモバイルデバイス!──「Eee Pad TF201」日本上陸
2011年にその存在が明らかになってから、日本でいつ出るの? というユーザーも多かった“変形”タブレットデバイスが日本に登場。気になる価格と出荷時期は?(2012/1/20)

2012 International CES:
夢の街で“ちょっと先”のVAIOをみた
CESでは、毎回“日本未発表の春モデル”が先行で登場する。それを楽しみに待っているVAIOユーザーが多いと聞くが、2012 CESのVAIOは、さらに先を行っていた。(2012/1/12)

13.3型は1600×900ドット、11.6型は8万円台から:
Airより安くて高性能な“Ultrabook”をアピール――ASUS「ZENBOOK」発表会
ASUSの初代Ultrabookは、アルミから削り出した超薄型ボディにCore i7-2677Mや高速SSDを搭載。発表会にはASUS会長のジョニー・シー氏が登壇し、“トップセラーの競合製品”と比較した際の優位性を語った。(2011/10/27)

普通のタブレットはいりません:
Androidタブレットでもキーボードが欲しい人へ――「Eee Pad Slider SL101」徹底検証
スライド式キーボードをAndroidタブレットに融合した「Eee Pad Slider SL101」は、“タブレットでもキーボードを使いたい派”の救世主になるのか? 公開されたばかりのAndroid 3.2.1アップデートを適用してテストした。(2011/10/24)

ASUS、Eee Pad Transformer/SliderのAndroid 3.2.1アップデートを発表
ASUSTeKは、「Eee Pad Transformer TF101」および「Eee Pad Slider SL101」のAndroid 3.2.1アップデートを告知した。(2011/10/18)

発売記念 写真&動画レビュー:
Androidタブレット+スライド式キーボードの「Eee Pad Slider SL101」を速攻チェック
キーボード付きAndroidタブレットにタダならぬ情熱を燃やすASUSから、またもユニークな製品が日本上陸。“スライド式キーボード”を備えた新モデル「Eee Pad Slider SL101」の出来栄えは?(2011/10/8)

ASUS、スライド収納キーボードを内蔵したAndroidタブレット「Eee Pad Slider SL101」
ASUSは、タッチパネル付き10.1型ワイド液晶とスライド式キーボードを備えたAndroidタブレット端末「Eee Pad Slider SL101」を10月8日に発売する。(2011/10/4)

2011 International CES:
ASUS、Android 3.0&Tegra 2採用タブレットデバイスなど4モデルを公開
ASUSは2011 International CESの開幕“前前日”となる1月4日(現地時間)に米国ラスベガスにて2011年に投入を予定する「Eee Pad」シリーズを公開した。(2011/1/5)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。