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「電力」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「電力」に関する情報が集まったページです。

太陽光:
卒FIT太陽光を集約してエネルギーの地産地消を、NTTスマイルが北九州市限定プラン
NTTスマイルエナジーと北九州パワーは、北九州市内の卒FIT世帯限定向けに太陽光発電の余剰電力買取りサービスを開始。卒FIT太陽光を活用したエネルギーの地産地消を目指すプランだ。(2020/1/23)

低温熱源から無線通信用電源を得る:
産総研、自然冷却型有機熱電モジュールを開発
産業技術総合研究所(産総研)は、比較的低温の熱源から電力を得ることができる小型軽量の自然冷却型有機熱電モジュールを開発した。(2020/1/24)

マキシム MAX20340:
双方向DC電力線通信マネジメントIC
Maxim Integrated Productsは、双方向DC電力線通信マネジメントIC「MAX20340」を発表した。1つのラインで電源と通信を扱うため、設計工程が簡素化され、ワイヤレスイヤフォンなどの電源や通信チップの実装面積を最大80%縮小する。(2020/1/23)

電力供給サービス:
オリックスが再エネ100%の電力プラン、RE100企業などに向け提供
オリックスが100%再生可能エネルギー由来の電力メニューの提供を開始。RE100やCO▽▽2▽▽削減を目指す顧客向けに多様なメニューを展開するとしている。(2020/1/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本のEVの未来を考える(後編)
EVの普及を突き詰めると、充電時間が一番の問題で、バッテリーの詳細な充電規格を電力会社と自動車メーカーの間で策定しなくてはならない。これは充電状況とクルマ側の状態を相互通信しながら行うので当然のことだし、全ての自動車メーカーがその規格を利用できるオープン規格でなくてはならない。(2020/1/21)

自然エネルギー:
再エネを求める声が中小企業にも広がる、日本版「RE100」も好調な滑り出し
再エネを求める企業の裾野が広がってきた。いまや「RE100」は大企業だけのテーマではない。中小企業を対象にした「再エネ100宣言RE Action」も軌道に乗ってきた。電力需要家が再エネ普及をけん引する、新たな時代の幕開けだ。(2020/1/20)

オートモーティブ ワールド2020:
非接触充電システムやGaNパワーモジュールを展示
新電元工業は、「オートモーティブ ワールド2020」で、開発中の「非接触充電システム」や「車載用DC-DCコンバーター」、さらには大電力で高効率スイッチング電源に向けた「パワーモジュール」などを参考展示した。(2020/1/17)

三菱電機 SLIMDIP-W:
白物家電インバーターのパワー半導体モジュール
三菱電機は、白物家電のインバーターを駆動するパワー半導体モジュール「SLIMDIP-W」を発表した。低ノイズ化と高キャリア周波数時の電力損失を低減し、白物家電の省エネおよび騒音低減を可能にする。(2020/1/17)

自然エネルギー:
落差55.7mを利用して830世帯分を発電、長野県塩尻市で水力発電所が稼働
グリーン電力エンジニアリングが長野県塩尻市で開発を進めていた水力発電所が本格稼働を開始。総落差55.7mを利用して、一般家庭の約830世帯分の電力を発電する。(2020/1/16)

要介護状態になる前にAIが検知 三重で実証実験へ
スマートメーターから取得できる電力データや各種センサーデータを活用した、家庭の“見守り”に役立てるAI技術の実証実験が三重県東員町で行われる。(2020/1/16)

ロボット開発ニュース:
軽量かつ低消費電力のアシストスーツ、NEDOが信州大学と共同開発
NEDOと信州大学はPVCゲルアクチュエーターを搭載した腰サポートウェアを共同開発した。重量が2kg程度と軽量で電力消費が少ない。研究開発を進め2021年までの製品化を目指す。(2020/1/16)

変換効率は従来比1.6倍向上:
消費電流200nA、出力電圧が切り替えられる小型DCDC
トレックス・セミコンダクターは2020年1月15日、超低消費電力で最大出力電流150mAの降圧同期整流DC-DCコンバーター「XC9276シリーズ」を発売したと発表した。従来の低消費電力品よりも自己消費電流を60%抑えた上、動作モードに応じて動作電圧を切り替える昨今のマイコン(MCU)などに対応する出力電圧切り替え機能を備えた。(2020/1/15)

トレックス・セミコンダクター 代表取締役社長 芝宮孝司氏:
PR:小型・低消費電力電源ICの開発力強化で、5G/IoT市場でトレックスの存在感を示す
トレックス・セミコンダクターは、コイル一体型DC/DCコンバータ「“micro DC/DC”」をはじめとした小型、低消費電力を特長とした電源ICで、事業拡大を続けている。同社社長の芝宮孝司氏は「2020年は5G(第5世代移動通信)、IoT(モノのインターネット)の普及で登場する新アプリケーション市場でもトレックスの存在感を示したい。そのためにも開発力を積極的に強化する」と語る。(2020/1/15)

LLC共振コンバーターを20%も小型化:
PR:GaNモジュールで実現した1kW高効率スイッチング電源を徹底検証
小型で高効率の次世代電源を容易に開発したい――。こうした電源設計者の願いをかなえることができるGaN(窒化ガリウム)パワーモジュールが登場した。ハーフブリッジ回路をモジュール化することで、高密度実装と優れた放熱特性を両立させた。このGaNパワーモジュールを応用して、スイッチング周波数が1MHzで出力電力1kWの高効率スイッチング電源を作製し、その実力を徹底検証した。(2020/1/14)

自然エネルギー:
離島の電力を100%再エネ化へ、沖縄・宮古島で太陽光×蓄電池のシェアリング実証
宮古島市、ネクステムズ、東芝インフラシステムズ、および東芝エネルギーシステムズは、大型蓄電池を活用し、複数拠点で発生する太陽光発電システムの余剰電力を既存の電力系統を活用して充放電する、蓄電池シェアリングに関する技術検証を宮古島市来間島にて実施すると発表した。(2020/1/10)

マキシム MAX22701E:
エネルギー損失を30%削減するSiCゲートドライバー
Maxim Integrated Productsは、電力効率が高く、システム稼働時間を向上する、絶縁型SiCゲートドライバー「MAX22701E」を発表した。エネルギー損失を30%削減し、CMTI性能を3倍に増加する。(2020/1/10)

太陽光:
PPAモデルでスーパーに太陽光発電を導入、CO2削減効果と災害時の電源にも
オリックス、中部電力、バローホールディングスの3社がスーパーマーケットに第三者所有モデルを利用して太陽光発電システムを導入。電力コストやCO2排出量の削減だけでなく、災害時に活用できる電源としての役割も担う。(2020/1/9)

自然エネルギー:
伊藤忠が東京本社でCO2フリー電力を活用、非化石証書の活用で
伊藤忠商事は、東京本社ビルで使用する電気を2020年1月分より「RE100」に適用可能な実質CO2フリー電力に全面的に切り替える。(2020/1/8)

自然エネルギー:
再エネ由来電力を利用しやすく、自然電力が家庭向けの新プラン
自然電力は、個人向け電力プラン「SEデビュー」の販売を開始すると発表した。自然エネルギーをベースとした電力サービス「自然電力のでんき」をより手軽に利用できるようになる。さらに、毎月支払う電気代の約1%が自然エネルギー発電所を増やすために使われる取り組みを開始した。(2020/1/8)

2019国際ロボット展:
段差・雨天に対応した多機能巡視点検ロボ「SP01」
正興電機製作所は、巡視点検ロボット「SP01」を、電力会社をメインターゲットに、拡販している。(2020/1/8)

新規格IEEE 802.11bt:
最大90Wを供給できる高電力PoE、IoTの用途を切り開く
「IEEE 802.11bt」に対応する新しいPoE(Power over Ethernet)は、最大で90Wの電力を供給できるようになった。これによって、エッジコンピューティングを含め、IoTの用途がさらに拡大する可能性がある。(2019/12/26)

Google Chrome完全ガイド:
Chromeを「ダークモード」に切り替えて省電力や眼の負担軽減(Android/iPhone編)
最近スマホやPCで話題になる「ダークモード」とは? その意味や効果をコンパクトにまとめつつ、Android/iPhone版Google Chromeでのダークモード有効化の手順について説明します。(2019/12/25)

STマイクロ M95M04:
大容量データを保存できる4MビットEEPROM
STマイクロエレクトロニクスは、大容量データを保存可能な4MビットEEPROM「M95M04」を発表した。膨大なデータを取得、保存できる上、低消費電力で電力効率に優れる。データ保持期間は40年で、400万回以上書き込み可能だ。(2019/12/23)

電力使用量もビッグデータに活用 新ビジネス創出へ
電気の利用者と電力会社との間での双方向の通信ができる、次世代電力計「スマートメーター」。ここに集まったさまざまな情報をビッグデータとして企業や自治体が活用し、新規ビジネスや防災などに役立てる仕組みが急ピッチで進んでいる。(2019/12/20)

電力使用量のビッグデータ活用、新ビジネスに期待 一方でセキュリティやプライバシーに課題も
スマートメーターで集めた情報をビッグデータとして企業や自治体が活用できるようにする仕組みの整備が進んでいる。さまざまな活用が期待できる一方で、セキュリティやプライバシーへの配慮も求められている。(2019/12/20)

ルネサス RL78/G14 Fast Prototyping Board:
低消費電力マイコン使用の試作開発用ボード
ルネサス エレクトロニクスは、低消費電力のマイクロコントローラー「RL78/G14」を使用した試作開発用ボード「RL78/G14 Fast Prototyping Board」を発売した。短期開発向けの製品で、多くの機能を備えながらも低価格のボードとなっている。(2019/12/20)

自然エネルギー:
再エネでの水素製造を低コスト化、トクヤマが大規模設備の実証へ
トクヤマは、再エネ電力と水電解技術とを活用した大規模な水素製造システムの実証実験を開始する。(2019/12/19)

Google Chrome完全ガイド:
Chromeを「ダークモード」に切り替えて省電力や眼の負担軽減(Windows/Mac編)
最近PCやスマホで話題になる「ダークモード」とは? その意味や効果をコンパクトにまとめつつ、Google Chromeでのダークモード有効化の手順について説明します。(2019/12/19)

自然エネルギー:
再エネ100%の水素供給ステーション誕生、Jクレジットの活用で
豊田通商グループのエネ・ビジョンは、RE100に対応した再生エネルギー由来の電力供給を2019年12月1日より開始した。(2019/12/17)

ローム GMR50:
5025サイズで定格電力4Wのシャント抵抗器
ロームは、定格電力4Wのシャント抵抗器「GMR50」を発表した。5.0×2.5mmと小型ながら定格電力を引き上げたことで、車載および産業機器で使用するモーター、電源回路の電流検出などに適する。(2019/12/17)

エネルギー管理:
異なる8台の蓄電池を“秒単位”で一括制御、電力系統の安定化に
関西電力、エリパワー、三社電機製作所ら10社が、異なるメーカーの複数の蓄電池を遠隔から一括制御する実証実験を開始。遠隔からの指令で、秒単位での一括制御を目指すという。(2019/12/13)

自然エネルギー:
U2の来日公演に再エネ水素で電力供給、X JapanのSUGIZO氏が燃料電池車を提供
2019年12月に開催されたアイルランドの世界的ロックバンドU2の来日公演で、福島県の再生可能エネルギーで製造した水素由来の電力を供給するプロジェクトが実施された。日本のロックバンドLUNA SEAやX JAPANのギタリストであるSUGIZO氏が協力し、自身が所有する燃料電池車などを提供している。(2019/12/12)

太陽光:
卒FIT太陽光を実質最大29.5円で買い取り、Looopが使用電力量と相殺できる新プラン
Looopが卒FIT太陽光向けの新しいプラン「Looopでんき0」を発表。余剰電力量を住宅で使用した使用電力量から相殺するかわりに、余剰電力を同社が提供する「Looopでんき」の従量価格と実質同額(21.3〜29.5円/kWh)で買い取るというプランだ。(2019/12/12)

「エッジAIに最適」と強調:
ラティス、28nmFD-SOIの新FPGAプラットフォーム
Lattice Semiconductor(ラティスセミコンダクター)は2019年12月10日(米国時間)、28nm FD-SOI(完全空乏型シリコン・オン ・インシュレーター)を採用した新たな低消費電力FPGAプラットフォーム「Nexus」および、その最初の製品となる「CrossLink-NX」を発表した。(2019/12/12)

自然エネルギー:
佐渡島で太陽光×ブロックチェーン実証、再エネの効率活用へ蓄電池の遠隔制御も
東北電力は、新潟県と佐渡市の協力のもと、新潟県佐渡島で家庭用太陽光発電の有効活用への取り組みを開始する。電力計測手法とブロックチェーン技術を用いた記録手法や蓄電池の制御方法、共有蓄電池を用いたビジネスモデルを検討する。(2019/12/11)

STマイクロ STTS22H:
省電力機能を持つ、測定精度±0.25℃の温度センサー
STマイクロエレクトロニクスは、省電力モードを備える、測定精度±0.25℃の温度センサー「STTS22H」を発表した。消費電力は、1Hz ODR動作時に2.0μA、ワンショットモードでの周期的な測定時に1.75μAとなる。(2019/12/11)

Nature、家庭内の電力マネジメントを実現できる「Nature Remo E」の先行予約を開始
Natureは、家庭内でのエネルギーマネジメントを実現するIoT機器「Nature Remo E」シリーズの先行予約を開始した。(2019/12/10)

太陽光:
ヒートポンプで太陽光電力を無駄なく活用、富士通九州が自家消費向けサービス
富士通九州システムズは、太陽光発電を活用したヒートポンプ式給湯機を制御する電気料金節約サービス「eMQ-next」の提供を開始する。卒FITユーザー向けの自家消費プランなどを提供するサービス事業者向けだ。(2019/12/9)

自然エネルギー:
自然電力がカナダ企業と合弁会社、千葉県での洋上風力発電事業を推進
自然電力とカナダのNorthland Power社は、洋上風力発電事業における協業について合意し、千葉県内における洋上風力発電事業に共に取り組んでいくと発表した。本提携を進めるため、両社は出資比率50:50の合弁会社「千葉洋上風力」を設立し、合計約600MW(メガワット)の事業を進めていく。(2019/12/9)

電気自動車:
パナソニックが水素ステーションを新設、再エネ電力とガス改質を組み合わせ
パナソニックは、次世代エネルギーとして関心が高まる水素の実用性を検証するため、滋賀県草津市にあるアプライアンス社草津拠点構内に水素ステーション「H2 Kusatsu Farm」を建設し、同ステーションから水素補給した燃料電池フォークリフトの構内運用を開始した。(2019/12/9)

太陽光:
卒FIT太陽光の余剰電力を予測、日本気象協会が新サービスを展開
日本気象協会が卒FITを迎える住宅太陽光を対象とした、余剰電力の予測サービスを開始。卒FIT太陽光の余剰電力を買い取るリソースアグリゲーターや小売電気事業者の支援を目的としたサービスだ。(2019/12/5)

自然エネルギー:
リコーが再エネ活用を拡大、英国拠点は100%再エネ由来電力に
リコーが生産拠点における再生可能エネルギー由来の電力活用を拡大。中国や英国の生産会社において、再エネ由来電力の活用を開始した。(2019/12/5)

ET2019:
マルチホップLPWA「UNISONet」のサブギガ版が好調、ソナスがセンサーも拡充
ソナスは、「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」において、2019年6月から提供を始めた920MHz帯を用いる省電力のマルチホップ無線「UNISONet Leap」をアピールした。(2019/12/4)

KDDIが電力サービス「じぶんでんき」の提供を開始 じぶん銀行の住宅ローン利用者向け(特典あり)
KDDIが、12月2日からじぶん銀行の住宅ローン契約者向けの電力サービスの提供を開始。じぶん銀行の住宅ローン利用者向けに行うもので、住宅ローンの金利を年0.03%引き下げるほか毎月の電気料金に対してau WALLET ポイントを還元する。(2019/12/2)

物流でのSigfox利用に期待:
KCCS、Wi-Fiを活用して屋内でもIoTデバイスの位置情報を提供
LPWAネットワークの「Sigfox」通信が可能な場所であれば、屋内・屋外問わず低消費電力でIoTデバイスの位置情報が取得できるサービスを開始した。(2019/12/2)

「京」の100倍の性能:
スーパーコンピュータ「富岳」、一号機が出荷
15万個以上の高性能CPUを接続し、最大で「京」の100倍のアプリケーション実行性能を約3倍の消費電力で実現することを目指す。(2019/12/2)

自然エネルギー:
最上もがさんと“ウルトラ怪獣”が再エネ普及に一役 みんな電力の「かいじゅうのでんき」
みんな電力が“地球環境にやさしい、そしてかいじゅうにもやさしい”をコンセプトに、家庭向け新電力プラン「かいじゅうのでんき」を発表した。アンバサダーに就任した最上もがさんが語る、環境問題解決への想いとは? (2019/12/2)

太陽光:
卒FIT太陽光を14円/kWhで買い取り、自治体100%出資の加賀新電力
自治体100%出資という珍しい地域新電力「加賀新電力」が卒FIT太陽光の余剰電力買取サービスを公表。国内トップクラスの14円/kWhという買取単価を用意した。(2019/11/29)

ハイレゾ対応のオーディオエンジン搭載:
超低消費電力SoCで音声ユーザーインタフェース
ON Semiconductor(オン・セミコンダクター)は、「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、192kHz/32ビットハイレゾ音源に対応した低消費電力のオーディオSoC(System on Chip)「LC823450/82345x」による音声ユーザーインタフェースなどを紹介した。(2019/11/28)

電力供給サービス:
ブロックチェーンで再エネ電力をP2P取引、長野県富士見町で実証へ
2020年2月から長野県富士見町で、ブロックチェーン技術を活用した電力取引システムの実証実験がスタート。太陽光発電オーナーと需要家の間で、模擬的に電力取引を実施する。(2019/11/27)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。