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「エンジニア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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刑務所みたいなIT企業の漫画がクレイジーで怖い 「エンジニアは番号で呼ばれる」「会話には“せんせい”の許可が必要」
本当っぽい話も少々交じっているのがまた怖い。(2021/9/20)

「開発のスピード」だけでは、ビジネスは成立しない:
PR:インフラエンジニアの役割と、存在価値を高める手段とは
およそ全てのビジネスをITが支え、経営環境変化も激しい中、システム開発・提供の「スピード」がビジネス差別化の一大要件だといわれている。しかし昨今は、システムの「品質」にまつわる事件・事故も目立つ。改めて問う「インフラエンジニアの役割」とは。(2021/9/17)

スマートニュース、251億円の大型調達 シリコンバレーのエンジニア採用などに投資
スマートニュースが251億円の大型調達。「国内スタートアップの1ラウンドあたりのエクイティ資金調達額としては過去最大級」(2021/9/16)

CIO Dive:
経営者はITエンジニアの「あのクラウドは使いたくない」の声に耳を傾けるべきなのか
世界中のITエンジニアを対象とした調査の結果「使いたくないクラウドインフラ」に明らかな傾向が見えた。だが経営者のクラウドインフラ選定の判断指針はエンジニアの意向だけではないようだ。調査結果をリサーチャーとともに読み解く。(2021/9/15)

仮想化エンジニアの採用面接でよく出る11個の質問【第2回】
採用面接で「仮想化技術の経験」や「仮想化製品の知識」を問われたときの“最適解”とは
採用面接は仮想化エンジニアの求職者にとって、仮想化の全般的な知識と実力をアピールするチャンスだ。採用面接で頻出する初歩的な質問と、回答時のポイントを説明する。(2021/9/14)

特集:「惰性をやめる、慣習を疑う」こんどこそ楽になる運用管理(4):
ヤフーのIaaSを支えるKubernetes/Helm――新卒1、2年目エンジニアは2017年から塩漬けの400ノードをどうアップデートするか
Kubernetesのクラスタ数は10以上あり、その配下にある400以上のノードが支えるヤフーのIaaS基盤。その規模故にコンポーネントの管理に使うKubernetesとHelmのバージョンアップは2017年から行っていなかった。そして今、止まった時を動かすべく、新卒1、2年目のエンジニアが大規模環境のアップデートに挑む――運用管理者に光を当てるオンラインイベント「Cloud Operator Days Tokyo 2021」の同社による講演から、大規模Kubernetes環境運用のヒントを学ぼう。(2021/9/14)

電子ブックレット(メカ設計):
コマツの設計プロセス改革、油機開発におけるシミュレーション活用事例
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、「SIMULIA Community Virtual Conference Japan 2021」の事例講演に登壇した小松製作所の講演をまとめたレポート記事「コマツの設計プロセス改革、油機開発におけるシミュレーション活用事例」をお送りします。(2021/9/13)

ブロガーが語るネットワークの3つの問題【前編】
いまさら聞けない「拡張VLAN」とは? なぜVLANを拡張するのか
ネットワークエンジニアでブロガーのある人物は、ネットワークエンジニアは「拡張VLAN」について考えるべきだという。その根拠や拡張VLANの必要性を考える。(2021/9/13)

テクノロジーと不動産、異色の組み合わせを品質でつなぐ:
PR:QAの責任は重い。だから楽しい
衣食住。生きる上で不可欠な3要素にもかかわらず、なぜ住だけがいまだに不便なままなのか? 不動産というデジタル化待ったなしの領域で、QAエンジニアができることとは。(2021/9/8)

電子ブックレット(メカ設計):
コロナ禍に役立つハンズフリードアオープナーの設計製造手法
MONOistやEE Times Japanに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、手のひらを使わずに腕でドアを開くことのできる「ハンズフリードアオープナー」を自社で設計製造した電通国際情報サービスの取り組みを紹介した連載「コロナ禍に役立つハンズフリードアオープナーの設計製造手法に迫る」をまとめた。(2021/9/8)

仮想化エンジニアの採用面接でよく出る11個の質問【第1回】
「仮想化エンジニア」になろう――その仕事内容と必要なスキルとは
仮想化エンジニアの職に就くにはまず、その役割を理解することと採用面接に通過することが必要だ。仮想化エンジニアの具体的な業務内容と、面接時に心掛けておきたいことを説明する。(2021/9/7)

CAEニュース:
構造解析ソフトウェアプラットフォーム企業を買収し、AECへの展開を強化
Altair Engineeringは、構造解析ソフトウェアプラットフォームを提供するS-FRAME Softwareを買収した。両社のソリューションが統合されることで、建築家やエンジニアはコード要件を順守しつつ、シミュレーションを活用した予測型の設計が可能になる。(2021/9/6)

電子ブックレット(組み込み開発):
スパコンのAI性能が10倍に/教師なし学習で高精度の画像分類AI
MONOistやEE Times Japanに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2021年4〜6月に公開した人工知能関係のニュースをまとめた「人工知能ニュースまとめ(2021年4〜6月)」をお送りする。(2021/9/6)

売り上げ700万円、でも手取りは……:
フリーランスエンジニアの光と闇
世の中にはびこるフリーランス神話。果たして、フリーランスはITエンジニアの理想の働き方たり得るのだろうか――複雑怪奇なIT“業界”を解説する本連載。今回は、フリーランスという言葉の魔力に引き寄せられたエンジニアたちの理想と現実に迫る。(2021/9/6)

開発、インフラエンジニアに求められる役割:
PR:「コンテナ」「Kubernetes」導入で成功する企業と失敗する企業の違いとは
「DX(デジタルトランスフォーメーション)」や「クラウドネイティブ」が注目される中、それらをうたう「ソリューション」に飛びついて肝心のビジネスに失敗するケースがあるという。システム開発、運用を担うエンジニアは今、何に取り組むべきなのか。(2021/9/6)

’80s国産名車・NSR250R [MC18]完調メンテ【識者インタビュー:現代の視点でも戦闘力は十分】
今も絶大な人気を誇る‘80年代の名車たち。個性の塊であるその走りを末永く楽しんでいくには何に注意し、どんな整備を行えばよいのだろうか? その1台を知り尽くす専門家から奥義を授かる本連載、今回は’80〜’90年代の2スト全盛時代を象徴する名車・ホンダNSR250R[MC18]を紹介。本記事ではモトールエンジニア・藤田浩一氏のインタビューとおすすめモデルをお届けする。(2021/9/3)

「私はデジタルの専門家でもエンジニアでもない」――石倉洋子デジタル監の発言が話題に 質疑での発言全文
デジタル庁の事務方トップ「デジタル監」に就任した石倉洋子氏の発足式での発言が物議を呼んでいる。石倉デジタル監は報道陣との質疑応答で何を言っていたのか。一問一答形式でまとめた。石倉デジタル監はPythonに挑戦した経験もあるという。(2021/9/2)

デジタル庁発足 公式サイトにITエンジニアから反応続々「シンプル」「重い」「ロゴが丁寧」「苦労が見える」
「デジタル庁」が9月1日に発足した。ITに特化した官庁であることから、同日に公開した公式Webサイトの作りなどが、ITエンジニアなどの注目を集めている。(2021/9/1)

凡人エンジニアが経営コンサルタントに生まれ変わるまで(2):
リーマンショックに翻弄され、エンジニア派遣会社へ
ある大手メーカーのエンジニアが、さまざまな紆余(うよ)曲折を経て、新たなキャリアとして経営コンサルタントになるまでのいきさつを描く本連載。第2回は、リーマンショックを契機に大手メーカーを退職した後、派遣エンジニアとしてVSNに就職したいきさつを紹介する。(2021/9/1)

データの扱いに長けている、統計解析ができるだけではダメ:
データサイエンティストとは、自分が携わった仕事が世の中の課題を解決して自分に返ってくる仕事
「データサイエンティスト1期生入社」を日立に提案した新卒エンジニア。大企業には珍しい「出る杭」として積極的にチャレンジし続けた彼は、6年後、どう変わったのか――。(2021/9/1)

知られざる派遣エンジニアの威力:
PR:派遣エンジニアは検討しない? IT人材の活用で人事・経営部門がしがちな「誤解」とは
DX時代の到来で、多くの企業が探し求めるIT人材。そのIT人材を巡り、「正社員エンジニアでなければだめだ」「派遣エンジニアはNG」と考える人も多いのでは。しかし、そうした考え方は、ある種の「誤解」から生まれているという。なぜか。(2021/8/31)

「プログラムは大学の講義で初めて学んだ」が約6割:
2023年入社予定の学生が「仕事で使用したい言語」はPython レバテックがトレンド調査の結果を発表
レバテックは、エンジニア志望で就職活動中の2023年入社予定の学生を対象に実施した、プログラミング言語のトレンド調査の結果を発表した。今後仕事で使用したい言語のトップはPythonだった。(2021/8/31)

Q&Aで学ぶマイコン講座(64):
HAL(ハードウェア抽象化レイヤー)って何?
マイコンユーザーのさまざまな疑問に対し、マイコンメーカーのエンジニアがお答えしていく本連載。今回は、初級者の方からよく質問される「HAL(ハードウェア抽象化レイヤー)って何?」についてです。(2021/9/2)

その成果物、テンプレートですよね?:
“スクール”では教えてくれない「エンジニア幸福論」
複雑怪奇なIT“業界”を解説する本連載。今回は、フリーランス、スクール卒業の未経験エンジニア、エンジニアは休日もコードを書くべきかなど、Webで話題のテーマを、自社開発企業とSIer中の人に討論してもらった。(2021/8/30)

電子ブックレット(製造マネジメント):
製造業とサイバーセキュリティ
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2021年3〜6月にかけて掲載した、製造業に関わるサイバーセキュリティの主要ニュースをまとめた「製造業のサイバーセキュリティ」をお送りします。(2021/8/30)

「技術者不足による不便」を無くすために:
PR:「サーバー管理をもっとラクに。」を目指してエンジニア集団が提供するITサービス
クラウド移行やテレワーク導入を進めたいがどこから手を付けたらいいか分からず、予算も少なく、IT専門人材もいない。そのような企業に対して、ヒアリングや提案の段階から直接エンジニアが対応するITインフラサービスがある。(2021/8/30)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(82):
「食べ超」を読んで、一生食べられるエンジニアになろう!
ハロー、社長だよ! 最近みんなになかなか会えないから、ブックレットになって帰ってきたよ。(2021/8/25)

Go AbekawaのGo Global!〜Nir Horesh編:
シリコンバレーについた瞬間、全てのものがつながった――そうか、自分がやりたかったのはコンピュータだったのだ
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はWix.comのNir Horesh(ニール・ホレシュ)氏にお話を伺う。よく遊び、よく学ぶ青年が「私がやりたいのはコンピュータだ」と気付いたきっかけとは何だったのか。(2021/8/24)

リクルート、新人エンジニア向け社内研修資料を公開 AWS入門やマネジメント手法など20講座以上
リクルートが、新人エンジニア向けの社内研修資料を無償公開した。Webブラウザの仕組みやAWS入門、トヨタ生産方式など20講座以上の資料を公開している。(2021/8/23)

電子ブックレット(オートモーティブ):
電源システム解説
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、電動車に不可欠な電源システムに詳しく触れた「電源システム解説」をお送りします。(2021/8/23)

CTC、AI用データの事前整理サービス開始 障害者が活躍「エンジニアと同等の技術水準」
「AI導入準備の8割を占める」とも言われるデータ整理を請け負うサービスを、CTCが開始。障害者を含むチームで、表記揺れや誤記などを整える。(2021/8/19)

NVIDIA、ゲームとデータセンターが好調で純利益3.8倍と過去最高に
NVIDIAの5〜7月期決算は、ゲームおよびデータセンター関連が好調で、売上高、純利益ともに過去最高を更新した。ジェンスン・ファンCEOは「Omniverseでデザイナーやエンジニアがデジタルツインやメタバースを構築するのが楽しみだ」と語った。(2021/8/19)

電子ブックレット(FA):
いまさら聞けない第4次産業革命(工程のポイント 編)
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2016〜2018年に掲載した連載「いまさら聞けない第4次産業革命」の中でスマート工場についての話をまとめた「いまさら聞けない第4次産業革命(工程のポイント 編)」をお送りします。(2021/8/16)

CAEニュース:
シミュレーションソリューションの最新版「Ansys 2021 R2」発表
Ansysは、シミュレーションソリューションの最新版「Ansys 2021 R2」を発表した。エンジニアはAnsys Cloudでほぼ無制限の計算能力を利用でき、設計調査、コラボレーション、自動化を加速できる。(2021/8/16)

NVIDIA、4月の基調講演の一部はメタバース上のCG版CEOだったと発表
NVIDIAは、4月のオンラインカンファレンスで基調講演したファンCEOの一部は背景ともどもメタバース上のCGだったと発表した。同社の“エンジニアのためのメタバース”「Omniverse」で構築した。(2021/8/13)

DeNAの技術チーム、「Kaggle」のゲームAIコンペで優勝 自社の強化学習ライブラリ活用
機械学習などの性能を競い合うプラットフォーム「Kaggle」(カグル)で行われたゲームAIのコンペティションで、DeNAのエンジニアが所属するチームが優勝した。同社の強化学習ライブラリを活用してAIを開発したという。(2021/8/12)

Cygames、「若手ITエンジニアの育成ノウハウ」など講演動画5本を公開 期間限定で
Cygamesが、若手ITエンジニアの育成ノウハウなどを学べる5本の講演動画を、9月6日までの期間限定で無償公開した。「ゲーム業界の発展に貢献するための取り組み」という。(2021/8/11)

副業人材の需要、ITエンジニア・情シスが上位 人気の理由は
企業が求める副業人材の職種は、営業に次いでITエンジニアと情シス関連が上位とする調査結果をパーソル総合研究所が発表した。副業人材として人気が高い理由について「正規雇用するほどではないが、ITスキルを持った人がいれば便利と企業が考えている」と分析した。(2021/8/11)

ドメイン知識と開発(1):
なぜドメイン知識(業務知識)の習得が重要なのか? 変化する知識に対応し続けるために
ITエンジニアは「ドメイン知識」の習得を求められることがあるが、技術知識の取得と比べると優先度は低くなりがちだ。制度改正の多い介護・医療分野のドメイン知識習得に取り組むエス・エム・エスの事例から、ドメイン知識習得の重要性とそれを開発に生かすためのポイントを解説する。第1回は、開発者のドメイン知識取得の重要性と体制づくりについて。(2021/8/25)

電子ブックレット(メカ設計):
3Dプリンタ世界市場/最新機種情報/五輪表彰台など活用事例
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2021年4〜6月に公開した3Dプリンタ関連のニュースをまとめた「3Dプリンタニュースまとめ――2021年4〜6月」をお送りします。(2021/8/11)

Go AbekawaのGo Global!〜David_Schwartz編(後):
暗号資産の将来は「トップダウン」か「ボトムアップ」か
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。前回に引き続きRippleのCTO、David Schwartz(デビッド・シュワルツ)氏にお話を伺う。暗号資産業界で先陣を切るRippleにおいて同氏が最も重視するのは「エンジニアへの敬意」だった。(2021/8/11)

Go AbekawaのGo Global!〜David_Schwartz編(前):
RippleのCTOがこっそり教える、ソフトウェアの「病みつきポイント」
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はRippleのCTOであるDavid Schwartz(デビッド・シュワルツ)氏にお話を伺う。「世界の仕組み」に興味津々だった少年は、試行錯誤の楽しさに魅了され、コンピュータの世界にはまっていった。(2021/8/10)

銀行発! 顧客体験価値の向上、DX促進に寄与:
PR:エンジニアファーストな「組込型金融サービス」時代到来
家計簿アプリやスマホ決済など、今、かつてないほど金融サービスが身近な存在になっているが、これらを裏で支えているのが「組込型金融サービス」だ。今まで時間と人を割いて行っていた、給与振込や振込取消などの業務を全て自動化できる“組込型金融”とは何なのか? 銀行APIのトップランナーであり、ネット銀行界の異端児・GMOあおぞらネット銀行に話を聞いた。(2021/8/5)

「業務利用する言語」と「習得したい言語」に差:
年収800万円以上のエンジニアが習得したいプログラミング言語は「Rust」と「Go」 ファインディ
ファインディが実施した「エンジニアのキャリア動向」に関する調査によると、業務で利用している言語や技術は「JavaScript」「Python」「Ruby」が多く、業務で使用していないが、今後習得したい言語や技術では「Rust」「Go」などの人気が高かった。(2021/8/3)

年収800万円以上のエンジニアは「Rust」と「Go」に注目 転職サービスが1000人調査
ファインディのエンジニア約1000人への調査で、年収800万円以上のエンジニアが注目する言語は「Rust」と「Go」という結果が出た。(2021/8/2)

電子ブックレット(組み込み開発):
半導体不足は2022年以降に状況改善/ソニーのイメージセンサーが反転攻勢
MONOistやEE Times Japanに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2021年4〜6月に公開した組み込み開発関係のニュースをまとめた「組み込み開発ニュースまとめ(2021年4〜6月)」をお送りする。(2021/8/2)

東京五輪とネット:
自分の姿勢を“五輪風ピクトグラム”に エンジニアが個人開発、GitHubでソースコード公開
自分の動きや姿勢を、カメラを通して“五輪風ピクトグラム”にするソフトに注目が集まっている。作者はソースコード共有サイト「GitHub」にコードを公開している。(2021/7/31)

CAEニュース:
シミュレーションで見る東京五輪、アスリートが直面する気温と湿度の影響
エムエスシーソフトウェアは、Hexagon Manufacturing Intelligence事業部のエンジニアが数値流体力学ソフトウェア「Cradle CFD」を使用して、2020年東京オリンピック競技大会の陸上男子1万mにおける気温と湿度の影響をシミュレーションし、アスリートが危険な状況にさらされる可能性があることを示したと発表した。(2021/7/30)

「動画で助かる」「IT基礎知識が一通り学べる」──各社が公開した新人エンジニア向けの研修資料が話題に 人気資料まとめ
IT企業が社内の新人エンジニアに向けた研修資料を無償公開して話題になっている。学べる内容はIT業界の文化からゲームエンジン「Unity」を使ったゲーム開発までさまざまだ。改めて公開内容と目的をまとめた。(2021/7/30)

ミクシィの新卒エンジニア研修資料が話題 講師は「モンスト」エンジニアなど iOS/AndroidアプリやUnity開発などを公開
ミクシィが公式ブログで無償公開している、新卒エンジニア向け研修資料と講義動画がネットで話題だ。iOS/AndroidアプリやUnity開発などを学べる内容で、「IT基礎知識の一通りのことが身につく」などの反応がある。(2021/7/30)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。