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「エンジニア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

エンジニアの血肉となる書籍:
2019年を振り返ったおすすめの書籍「ITエンジニア本大賞2020」のベスト10が発表
「ITエンジニア本大賞2020」の技術書部門とビジネス書部門の各ベスト10が発表された。全国のITエンジニアが投票したおすすめ書籍の、投票数が多かった上位10冊ずつ。大賞は、プレゼン大会と最終投票イベントで決定する。(2020/1/24)

実物大の“動くガンダム”、横浜に現る 10月から一般公開
高さ18メートルの実物大ガンダムが、横浜・山下ふ頭で10月から一般公開すると発表した。公開期間は約1年間。国内外のロボット研究者、エンジニア、クリエイターらが設計・検証し、動く仕組みにする計画だ。(2020/1/20)

電子ブックレット(オートモーティブ):
WP29 自動車サイバーセキュリティ最新動向
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、国連で自動車関連のRegulationsを扱うWorld Forum for the harmonization of vehicle regulations(WP.29)において議論されている自動車セキュリティの最新動向をまとめた「WP29 自動車サイバーセキュリティ最新動向」をお送りします。(2020/1/20)

PR:【エンジニア向け】電子計測器の使用に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で5名様にAmazonギフト券(5000円分)をプレゼント。(2020/1/20)

準委任かつ請負かつ派遣な契約:
私はなぜ、部下を退職に追い込んでしまったのか
ワタシには無理でした――つらいひとことを残して去っていった女性エンジニア。IT“業界”解説シリーズ、第8弾は準委任の仮面をかぶった請負かつ派遣な契約で部下を退職に追い込んでしまった男の悔恨の告白です。(2020/1/20)

電子ブックレット(組み込み開発):
ET&IoT Technology 2019レポートまとめ
MONOistやEE Times Japanに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2019年11月20〜22日に開催された「ET&IoT Technology 2019」のレポート記事をまとめた「ET&IoT Technology 2019レポートまとめ」をお届けする。(2020/1/15)

製造業のデジタル変革:
PR:グローバル化と価値経営、製造業に迫る変化への「柔軟性」をどう獲得するか
グローバル化への対応や、価値経営へのシフト、デジタル変革など、製造業には多くの外的、内的の両面で変化への対応が強く求められている状況だ。こうした中で変化に柔軟に対応していくためには「土台となる基幹業務システムがますます重要になっています」と訴えるのが、ビジネスエンジニアリングである。なぜ基幹業務システムが変革の鍵になるのだろうか。同社の取り組みと新たな製造業のあるべき姿について紹介する。(2020/1/15)

Digi-Key Electronics プレジデント兼COO Dave Doherty氏:
PR:サプライヤーとエンジニアの“橋渡し役”、100万品種の追加を目指すDigi-Key
高品質のソリューションを提供するサプライヤーと、それを探すエンジニアの“橋渡し役”を自負するDigi-Key Electronics(以下、Digi-Key)。プレジデント兼COO(最高執行責任者)を務めるDave Doherty氏は、エンジニアが必要な物を即座に探し出せる環境とサポートが欠かせないと強調する。2020年は、検索エンジンやオンライン設計ツールへの投資を継続するとともに、100万品種の追加を目指す。(2020/1/15)

Netflixを支える「GraphQL」【後編】
Netflixが「REST」をやめて「GraphQL」に乗り換えた理由
Netflixは、データ統合システム用のクエリ言語として「GraphQL」を採用している。同社のコンテンツエンジニアリングチームのエンジニアが、そのメリットや懸念点を語る。(2020/1/15)

人と仕事のマッチングをサポート:
ITエンジニアになった場合、あなたは心理的に満足できるのか?
メルボルン大学などオーストラリアの研究チームが、さまざまな仕事の人格的な側面を理解することが、自分に合った職業を見つける鍵になることを示唆する研究論文を発表した。デジタル行動には個人の特性や価値が反映されるという作業仮説から始め、「デジタル指紋」を作りあげて、デジタル指紋と職業の関係を調べることでレコメンデーションシステムを作り出した。(2020/1/14)

特集:AIOpsとは何か(3):
「海外21拠点を1人でサポートし3年間残業ゼロ」を実践したネットワーク監視の匠が語る「AIOps」の効果とビジョン
システムの安定した稼働を守ることが求められる「IT運用」の現場において「AIOps」による業務の自動化、効率化への関心が高まっている。商社のインフラサポートエンジニアとしての職務経験の中で、自ら機械学習を応用した遠隔サポートシステムを開発した園山淳也氏に「AIOps」の有効性や未来像を聞いた。(2020/1/21)

製造マネジメントニュース:
ロボットエンジニア育成を推進する協議会設立に向け、覚書を締結
三菱電機は、経済産業省が主導する「未来ロボティクスエンジニア育成協議会」の設立に向け、川崎重工業やデンソーなどと覚書を締結すると発表した。企業のほか国立高等専門学校機構などが参画し、産学連携による将来のロボット関係人材の育成を目指す。(2020/1/14)

学費無料のエンジニア学校「42 Tokyo」、約1カ月続く入試をスタート 海外支部では「とてもつらい」との声
学費無料のITエンジニア養成学校「42 Tokyo」が、約1カ月間続く入学試験をスタート。時間を問わず会場に入退室でき、他の受験者と共同で問題を解く形式。「とてもつらいので、諦める人が多い」という。(2020/1/6)

電子ブックレット(FA):
IIFES2019 レポートまとめ
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2019年11月に開催されたIIFES2019のレポート記事を、ぎゅっと1つにまとめた「MONOist IIFES2019 レポートまとめ」をお届けします。(2020/1/6)

電子ブックレット:
2019年のメモリ業界を振り返る
「EE Times Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、EE Times Japanで2019年に公開したメモリ関連の記事をまとめた「2019年のメモリ業界を振り返る」をお届けします。(2019/12/27)

電子ブックレット:
2019年のセンサー/センシングを振り返る
「EE Times Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2019年に公開したセンサー/センシング技術関連記事をまとめた「2019年のセンサー/センシングを振り返る」を紹介します。(2019/12/26)

医療ITはいまだ2000年代を生きている:
PR:クラウド活用で医療は劇的に変わる――社会に大きなインパクト生み出すDXを主導する2020年の新しいエンジニア像
医療従事者の慢性的な人材不足、いまだに紙ベースでの運用が主流の非効率な情報管理、連携不足で個別最適な情報システム――医療業界の「負」をテクノロジーで解決するために、本気のエンジニアたちが集結した。(2019/12/26)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
製造業全体の求人件数は前月から横ばい、前年同月比1%増
技術者の転職市場を毎月レポートする「MONOist×JOBS 転職市場動向」。製造業全体の求人件数は前月から横ばい、前年同月比1%増でした。職種別で特に求人件数が増加したのは「実験・評価・解析(機械系)」で前月から25%増加。「サービスエンジニア」「金型設計」なども増えています。(2019/12/25)

本業はエンジニア、副業は探偵――2つの顔を持つ男が始めた「ITを使った浮気調査」の実力
表の顔はエンジニア、裏の顔は探偵――。都内某所に、そんな男性が立ち上げた探偵事務所が存在する。創設者の船木孝則氏(仮名)に、ITを使って解決した浮気調査のエピソードを聞いた。船木氏が探偵になった背景には、とある過去の出来事があったという。(2019/12/25)

Q&Aで学ぶマイコン講座(50):
マイコンで信号の周波数をppmレベルで測定する裏ワザ
マイコンユーザーのさまざまな疑問に対し、マイコンメーカーのエンジニアがお答えしていく本連載。50回目は、中級者の方からよく質問される「マイコンで信号の周波数をppmレベルで測定する裏ワザ」についてです。(2019/12/25)

電子ブックレット:
2019年 半導体業界再編 を振り返る
「EE Times Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2019年の半導体業界M&A(合従・連衡)関連ニュースをまとめた「2019年 半導体業界再編 を振り返る」を紹介します。(2019/12/23)

電子ブックレット(メカ設計):
カプセルトイ開発の舞台裏、エポック社が推進する3Dツール活用
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、老舗玩具メーカーであるエポック社のカプセルトイ事業の取り組みと3Dツール活用について取り上げた記事「エポック社のカプセルトイが攻め過ぎている理由」をお送りします。(2019/12/23)

経験2年以下でも2500万円:
ソフトウェアエンジニアの報酬が高い米企業は?――Levels.fyiが年次レポートを公開
Levels.fyiは、米国のソフトウェアエンジニアの報酬についてまとめた年次レポートの最新版を公開した。エンジニアを経験年数などから5段階に分けてそれぞれ上位企業5社の報酬を示している。経験年数が2年以下でも、2500万円の報酬を提示する米企業があることが分かった。(2019/12/20)

キャリアニュース:
ITエンジニアの約6割が「技術的スキルだけでは生き残れない」と回答
VSNが、ITエンジニアを対象とした仕事に関する意識調査の結果を発表。「技術的スキルだけでは生き残れない」と55.9%が考えていた。また、今後高めたい能力として、自身で解決策を提案できる「コンサルティング力」を挙げた人が最も多かった。(2019/12/19)

Googleがまた組織化した従業員を解雇 元従業員は同社を提訴
Googleに解雇された元エンジニアが、不当解雇だとして同社を全米労働関係委員会(NLRB)に提訴した。Googleは従業員に対しこのエンジニアがポリシーに違反したと説明したが、エンジニアは組織化活動を罰せられたとしている。(2019/12/18)

ミクシィ×日本IBM対談:
PR:結局、クラウドネイティブとは何か? なぜ必要なのか?〜全ての企業とエンジニアに贈る、クラウドネイティブの今〜
デジタルトランスフォーメーションの実現手段として、いま「クラウドネイティブ」が企業とエンジニアの大きな注目を集めている。クラウドネイティブとは何か、なぜクラウドネイティブが必要なのか、その実践に向けたロードマップをどう描くべきか――22年の歴史を持つミクシィと、同社の人気ゲームアプリ「モンスターストライク」のサーバ増強に「IBM Cloud」で貢献した日本IBMの対談から日本企業が目指すべきロードマップを探る。(2019/12/17)

多重下請けも海外人材活用も「元」は同じ:
なぜ未曾有の人材不足でも、エンジニアの年収は上がらないのか
市場原理では需給バランスで価格が決定する。なのになぜ、俺の、私の年収は上がらないんだ!――IT“業界”解説シリーズ、第7弾はマクロ視点での多重下請け考察です。(2019/12/16)

IBM Champion for Cloud 2019が評価:
PR:「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」によって、CI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)パイプラインの構築はどれほど簡単になるのか?
IBMのソリューションやソフトウェアに対し、そのテクニカルコミュニティーにおいて高度な貢献をしたエンジニアを表彰する制度「IBM Champions」。今回はIBM Champion for Cloud 2019に選出された平岡大祐氏に、その知見・ノウハウを体感できる記事を執筆していただいた。昨今のDXトレンドなどについて聞いたショートインタビューとともに、3回にわたって「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」の実践的な活用方法をお届けする。最終回はOpenShiftを使ったCI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)について。(2019/12/12)

Go AbekawaのGo Global!〜Arnar Jensson編(後):
「起業のアイデアも家内も、全て代々木公園で手に入れた」――日本の企業のグローバル化を目指すCTOが教える「自分の殻の破り方」とは
AI(人工知能)を活用した英語学習サービスを提供する「Cooori」でCTOを務めるArnar Jensson(アルナ・イエンソン)氏。同氏がエンジニアに伝えたい「一歩外に踏み出すことの重要さ」とは。(2019/12/10)

電子ブックレット(製造マネジメント):
KYBの不適切検査、見えてきた動機/社運をかけたダンパー開発の功績者が主犯、川金HD
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2018〜2019年に明らかになった不適切検査などの主要な品質不正ニュースをまとめた「品質不正ニュースまとめ(2018〜2019年)」をお送りします。(2019/12/16)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(60):
コミュニケーションが苦手?――なら「なたもだ」で解決すればいいじゃない
「エンジニアはコミュニケーションが苦手」といわれることが少なくありません。話し上手ではないがために、「自分って、ダメだな」と自信をなくしていませんか。話すのが苦手なら、別の方法を使えばいい。エンジニアの強みを生かしたコミュニケーション術を紹介します。(2019/12/11)

デジタルとアナログの“最先端”は違う:
米ADIで働く日本人技術者に聞く、オペアンプの地道な進化
AI(人工知能)や5G(第5世代移動通信)といったトレンドに後押しされ、技術の進化や競争の激化が著しいデジタルICの分野に比べ、アナログICは比較的ゆっくりと、だが着実に成長を続けている分野だ。ここ数年で、アナログ技術にはどのような進化があったのか。Analog Devices(ADI) でシニアスタッフデザインエンジニアを務める楠田義憲氏に、オペアンプの技術動向や、旧Linear Technologyとの合併後の開発体制などを聞いた。(2019/12/10)

9割の企業が利用する媒体は?:
Web/IT系企業への転職にはどの求人媒体が有効か groovesが調査結果発表
groovesは、ITエンジニアの採用活動をした企業に対して、採用決定経路や採用率を調査した。その結果から推定すると、求人サイトを通じて転職したITエンジニアは4割以上。社員や人材紹介会社など人づても4割を超えた。(2019/12/10)

学費無料・24時間体制のエンジニア学校「42Tokyo」、対象年齢を18歳以上に引き上げ 青少年保護育成条例に配慮
2020年4月に開校予定のITエンジニア養成学校「42 Tokyo」の運営事務局が、入学試験に出願できる生徒の年齢を16歳以上から18歳以上に変更した。同校は校舎を24時間365日開放する予定だが、18歳未満の青少年が24時間営業の施設に出入りすることは都の条例で制限されている。これに配慮した判断という。(2019/12/9)

電子ブックレット(オートモーティブ):
東京モーターショー2019会場レポート【自動車メーカー&サプライヤー編】
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、「東京モーターショー2019会場レポート【自動車メーカー&サプライヤー編】」をお送りします。(2019/12/9)

電子ブックレット(組み込み開発):
三菱電機の“動作切り分け”AI/ファーウェイの学習用AIチップ
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2019年7〜9月に公開した人工知能関係のニュースをまとめた「人工知能ニュースまとめ(2019年7〜9月)」をお送りする。(2019/12/2)

平均年収1000万円となる「スキル偏差値」は?:
ITエンジニアの平均年収をGitHubの活動履歴などから予測する機能をファインディがβ版で公開
転職サービス「Findy」を運営するファインディが、ITエンジニアやWebエンジニアを対象とした年収予測機能をβ版として公開した。「エンジニアに、市場価値アップを見据えた技術成長を意識する機会を提供する」としている。(2019/11/28)

増大し続けるデータをどう管理する?
最前線エンジニアが語る、検証結果から見るデータ保護の強力タッグはこれだ
企業のデータは増大し続け、従来のバックアップ手法は限界を迎えつつある。大量のデータを確実に復旧できるリストアは必須だ。時代に合ったバックアップを検討する。(2019/11/29)

GitHubの公開リポジトリを分析し、エンジニアの年収を予測するサービス登場
GitHubの公開リポジトリを分析し、エンジニアの年収の推移を予測するサービスのβ版が登場。コーディングの実績、プロジェクトへの貢献度、他のユーザーからの支持率などを分析して「スキル偏差値」を算出する仕組み。偏差値60で年収500万〜550万円、偏差値70で年収800〜850万円程度だという。(2019/11/27)

組み込みエンジニアの現場力養成演習ドリル(22):
英語が苦手なエンジニアのための『英文メールの書き方』 〜 30分で作るための7つのポイント
英語による国際的なメールを書く場合の7つのポイントを紹介しながら、英語が苦手なプログラマーにも、速く、早く、簡単に英文メールを書く方法を解説します。(2019/11/28)

電子ブックレット(メカ設計):
【解説】メカ設計者が知っておくべき電子回路の基礎
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、電気やプリント基板の設計と、メカ設計がシームレスに連携する“エレメカ連携(エレメカ協調設計)”をテーマに、メカ設計者が知っておくべき電子回路の基礎について優しく解説する連載「メカ設計者のための電子回路超入門」をお送りします。(2019/11/25)

これからの時代に必要な「デザイン経営」:
日本企業のイノベーションを支える気鋭のデザインエンジニアが語る「”BTC型人材”のつくり方」
トヨタ、メルカリ、日経新聞……。日本企業のイノベーションをデザインで支えてきた気鋭のデザインエンジニアTakramの田川欣哉氏が「”BTC型人材”のつくり方」を語る。(2019/11/20)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(58):
普通のエンジニアでも分かるディープラーニング概説
人気過去連載を電子書籍化して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第58弾は、AI・機械学習・ディープラーニングの基礎の基礎を解説する連載記事。親しみやすい会話形式で気楽に学べる。(2019/11/20)

パフォーマンステストで分かる“快適さ”:
PR:進化した3D CADとワークステーション、これからの設計者に必要なスペックとは
近年の3D CADにおける進化は目覚ましく、CAE/CAMやレンダリングツールなどとの連携も格段にしやすくなっている。これらを駆使してデジタルエンジニアリングを加速させていくためにはソフトウェアの性能を最大限に引き出すハードウェアが欠かせない。最新かつ最適なスペックのワークステーションを選定することで処理遅延のイライラからいますぐ解放され、設計業務に専念できる環境を構築することが重要。パフォーマンステストを通じて“これからの設計者”に必要なスペックを探ってみよう。(2019/12/2)

電子ブックレット(FA):
スマートファクトリー ニュースまとめ――2019年4〜9月
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回はMONOistで2019年4〜9月に公開したスマートファクトリー関係のニュース(合計8本)をまとめた「スマートファクトリー ニュースまとめ――2019年4〜9月」をお送りします。(2019/11/18)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(71):
リバースエンジニアリングしたけど、もうけてないから問題ないでしょう?
依頼主が作成したプログラムをリバースエンジニアリングして改修したエンジニアが訴えられた。僕、何か悪いことしましたか?(2019/11/18)

IBM Champion for Cloud 2019が評価:
PR:「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」によって、モノリシックなJava EEアプリを分割しマイクロサービスとして動かすのはどれほど簡単になるのか?
IBMのソリューションやソフトウェアに対し、そのテクニカルコミュニティーにおいて高度な貢献をしたエンジニアを表彰する制度「IBM Champions」。今回はIBM Champion for Cloud 2019に選出された平岡大祐氏に、その知見・ノウハウを体感できる記事を執筆していただいた。昨今のDXトレンドなどについて聞いたショートインタビューとともに、3回にわたって「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」の実践的な活用方法をお届けする。2回目はマイクロサービス化と運用監視について。(2019/11/13)

事例:Home DepotのIT研修【後編】
リフォーム大手は「エンジニアになりたかった社員」の夢をどう実現したのか
Home Depotは独自のIT研修プログラム「OrangeMethod」を始めたことによって、現場をよく知りITにも明るい人材を見つけ、育て上げることに成功した。成功の秘訣(ひけつ)とは何か。(2019/11/14)

学費無料のエンジニア養成学校「42」が日本上陸 講義なし、学生が互いにコードレビュー 運営はDMM
DMM.comが、ITエンジニアの養成学校「42 Tokyo」を東京・六本木に設立。学費が無料で、校舎を24時間365日利用できる。講義は行わず、学期や卒業の概念もない。学校側は課題のみ提供し、学生はお互いにコードをレビューしながら成長を目指す。(2019/11/13)

Go AbekawaのGo Global!〜Li Rutong編(後):
「エンジニアの本当の技量が問われる、だから楽しい」――コーディングを楽しむCTOがエンジニアに伝えたい“焼脳”とは
コンテンツ配信を担う「U-NEXT」でCTOを務めるLi Rutong(リー・ルートン)氏。一番大切な仕事は「自分がいらないシステムを作ること」と語るルートン氏がエンジニアに伝えたい“焼脳”とは何か。(2019/11/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。