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「顔文字」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「顔文字」に関する情報が集まったページです。

Simeji、入力したテキストがスタンプになる新機能 TwitterやLINEで利用可能
きせかえキーボードアプリ「Simeji」は、6月17日に無料機能「スタンプ超変換」を提供開始。顔文字・絵文字を含む最大22文字まで、任意のテキストを入れたスタンプを簡単に作成できる。スタンプの画像は有名スタンプクリエイターを多数採用し、TwitterやLINE上で送信可能だ。(2019/6/17)

TSUKUMO、“SmileBASIC専用”キーボードセットを発売
Project Whiteは、SmileBASIC環境への対応をうたった「SmileBASIC専用キーボード+マウスセット」の販売を開始する。(2019/6/5)

Windows 10 The Latest:
次期Windows 10最新動向:待望の機能アップデート「Windows 10 May 2019 Update」の主な変更点
Windows 10の2019年春の機能アップデート「May 2019 Update」がやっと提供開始となった。仮想マシンによるソフトウェアテスト環境「Windowsサンドボックス」など大きな機能追加が行われている。どのような機能変更があるのかをまとめてみた。(2019/5/31)

幼児が書いたようなLINE用「5さい文字」が有用と話題に 些細なミスなら笑って許してもらえそう(?)
使いどころを間違うとかえって怒られそうでもある。(2019/5/23)

がん闘病中のNosuke、「DA PUMP」ISSAからのメッセージに感激 「U.S.A.」ドラムカバーに本人反応
本人に届いたー!(2019/4/4)

「無限アラート」で摘発された2人を支援する寄付 日本ハッカー協会が呼びかけ
単に2人を救済するだけでなく、ソフトウェア技術者・セキュリティ技術者の業務の自由を守ることが目的としています。(2019/3/25)

セカンドスクリーン付きiPhoneケース「InkCase」、75%割引からさらに20%割引に
Oaxis Japanは、3月14日から4月30日まで「2019年新生活キャンペーン」を実施。背面にセカンドスクリーンを備えた「InkCase IVY for iPhone 7/8ケース」を通常より75%オフのAmazon価格から、さらに20%オフで販売する。画像表示に実質的な電力消費がないEインクスクリーンのため、バッテリーを消費せずに画面を維持することが可能だ。(2019/3/15)

「IT業界の萎縮を招きかねない」 “ブラクラURL書き込みで中学生補導”、弁護士に問題点を聞いた
ネットでは「この程度で補導されるのか」と批判的な声が。(2019/3/5)

これからのAIの話をしよう(AIベンチャー対談編):
「AI人材がいません」「とりあえず事例ください」 困った依頼主は“本気度”が足りない AIベンチャーの本音
AIベンチャーの立場で、日本企業のAI開発に物申す! 人工知能の対話エンジンなどを開発する田中潤さんと、AI開発の現場に詳しいマスクド・アナライズさんが本音トーク。(2019/3/6)

「何回閉じても無駄ですよ〜」ブラクラURLを掲示板に貼っただけで補導、「やり過ぎ」と物議
「何回閉じても無駄ですよ〜」と書かれたポップアップが繰り返し表示されるサイトのURLを掲示板に書き込んだとして、13歳の女子中学生が補導。「ブラクラのURLを貼っただけで補導や家宅捜索とは、行き過ぎだ」とネットで物議をかもしている。(2019/3/5)

3Dアバターが写真の顔にぴったりフィット
3Dアバターを写真上の顔に合成してくれる3D顔文字アプリ「Facemoji」を試した。(2019/2/21)

「深ピョン可愛い」「世界の癒やし」 深田恭子、流行中の“うさぎ帽子”で遊ぶムービーが100万回再生の大反響
世界一イライラしないぶりっ子。(2019/2/3)

「ニマァ……」顔がじわじわくる 人間のようなニャンコの変顔がいい味を出している
生きる顔文字にゃんこ!?(2019/1/26)

「バズらせて それができたら 苦労はない」 ハッシュタグ「企業公式中の人川柳」に悲しみや悲しみ、そして悲しみが集う
強く生きてほしい。あと、バズらせて。(2019/1/23)

Windows 10 The Latest:
次期Windows 10最新動向:セキュリティ新機能「Windows Sandbox」とは?
Windows 10の次期機能アップデート「19H1」に搭載予定の機能を紹介する。新機能として、安全にアプリの実行テストなどが行える「Windows Sandbox」が実装されるなど、19H1ではさまざまな機能拡張が予定されている。(2018/12/28)

「中学聖日記」町田啓太&岡田健史が“熱烈ハグ” 有村架純を取り合った男たちの友情にキュンとくる
男同士の友情もいいもんだ。【ネタバレあり】(2018/12/20)

やよい軒「うっうー! もやし」 公式TwitterからハイコンテクストなアイマスP向け紹介がなされる
もやし祭りだ!(2018/12/19)

今さら聞けない「認証」のハナシ:
強力なパスワードを作る法則とは? 意外と知らない「パスワード」のハナシ
私たちにとって身近になってきた「認証」の話。今さら聞けない認証の基本を、認証サービスを提供するパスロジ担当者が解説します。今回のテーマは知識認証の代表格である「パスワード」のハナシ。(2018/12/14)

バイドゥが「今年の顔文字大賞2018」発表 大賞は「おこ」に決定
環境依存文字ばかりで正確に表記できないので、形は画像で確認を。(2018/12/13)

「年上の♂ってどう?」「俺マッサージうまいよ!」―― “やっかいなおっさんのLINE”を再現した「クソリプスタンプ」から下心がにじみ出る
こういうのに対応しなくてはならない人は大変だ……。(2018/12/6)

「iOS 12.1」配信へ グループFaceTimeやeSIMに対応
「iOS 12.1」が配信される。最大32人のユーザーとFaceTimeで通話ができる「グループFaceTime」に対応する。70種類の絵文字も使えるようになる。(2018/10/31)

「競合よりも高精度」の調査結果 Simejiの音声入力、その裏で行われていること
マクロミルの調査によると、3つの音声入力サービスで、Simejiが最も高精度だという結果が出た。特に若者言葉と留守番電話のメッセージの精度が優れているという。その秘密はどこにあるのか? バイドゥの矢野りん氏に聞いた。(2018/10/30)

Twitterの投稿からAIが映画をおすすめ 名作からとんでもないのまで出会えそうな「TSUTAYA AI」がスタート
コマンドー実況民はやっぱりコマンドーを激推しされるのでしょうか。(2018/8/30)

「ω」「∀」「д」 顔文字によくある謎記号、正体知ってる?
(・ω・) (*´∀`*) (゚Д゚)(2018/8/17)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10次期大型アップデート「RS5」はどうなる? 開発中盤のまとめ
2018年秋に一般公開される予定のWindows 10次期大型アップデート。開発コード名で「Redstone 5(RS5)」と呼ばれるこのアップデートでは何が変わるのだろうか。プレビュー版における開発中盤までの更新状況をまとめる。(2018/7/28)

なぜ人類は性欲にあふれた「クソLINE」を送ってしまうのか?
キーワードは「23時」。(2018/7/21)

顔文字の元祖「:-)」の生みの親が語る、「なぜインターネットには顔文字が必要なのか」
1980年代のシンプルな炎上対策。(2018/6/20)

「( ´∀`)」や「(´・ω・`)」系はもう…… 顔文字で分かる年代考察ツイートに共感と「知らなかったよ…」の声
「顔文字+年齢」の自己申告がたくさん上がっています。(2018/6/16)

「お父さん、仕事のメッセンジャーで絵文字使うのってどうなの?」 〜女子高生とネットマナー〜
「個人的には、年上の人にスタンプや絵文字は使うべきじゃないって思う」(2018/6/9)

「Android P」のBeta 2公開でUnicode 11.0の新絵文字追加
8月に正式版公開予定のGoogleの次期モバイルOS「Android P」のBeta 2が公開された。APIが最終版になり、多数の絵文字が追加された。(2018/6/7)

Snapchat広告の国内販売代理店に:
Baidu Japan、日本国内でSnapchat広告を販売
バイドゥとSnapは、日本国内におけるSnapchat広告の販売に関してパートナーシップを締結。これにより、バイドゥが日本におけるSnapchat広告を販売できる正規販売代理店に指定されたと発表した。(2018/5/15)

子どもの見守り機能を備えた腕時計型スマートフォン「myFirstFone」登場
日本ポステックは、子どもの見守り機能を充実させたGPS搭載の腕時計型スマートフォン「myFirstFone」の先行予約販売を開始。4月25日からクラウドファンディングサービス「makuake」で行っており、最大44%オフで購入することができる。(2018/4/26)

特集・音声言語インタフェース最前線:
さみしい「独り身」を救う? 3人の音声アシスタントと会話して可能性を探ってみた
昨今、クラウドAIベースの「音声認識アシスタント」が流行の兆しを見せている。中にはある程度“対話”できるものもあるという。どの程度の対話がこなせるものだろうか。ある高名な「先生」が、実践を通して可能性を探る。(2018/4/14)

Android Studioで始めるKotlin入門(3):
「null安全」とは――Javaプログラマーが血と汗と涙を流さなくてすむ理由
Android Studio 3.0を使い、最近話題のプログラミング言語「Kotlin」の特徴を解説する連載。今回は、特にJavaプログラマーに注目していただきたい「null安全」について解説します。(2018/3/15)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン、2.3.1正式版でデフォルトアバターがかわいいゾウさんに
mstdn.jpがひさびさのアップデートで最新版に追いついた。(2018/3/14)

ITmedia エンタープライズ セキュリティセミナーレポート:
“役員も巻き込んで”危機意識を共有 ジャパンネット銀行の“脅威を自分ごと化させる”CSIRT
サイバーセキュリティに関するさまざまな取り組みで知られるジャパンネット銀行。2013年に立ち上げた「JNB-CSIRT」は、役員も訓練に巻き込んで危機意識を共有するなど、サイバー攻撃を“自分ごと化”する活動が特長だ。(2018/2/7)

みんなキャラが濃い! 企業の公式Twitterの“中の人”がまさかの「ダンボー」になったカプセルトイ発売決定
それぞれの「いつものツイート」の威力よ。(2018/2/1)

バーチャルYouTuber「輝夜月」1万字インタビュー 「それは竹www」誕生秘話、好きな食べ物は「チーズ」
「首絞めハム太郎」「動く抗うつ剤」などとも呼ばれる彼女の意外な一面が明らかに。(2018/1/30)

「悔しいなう」 高須院長が「サザエさん」スポンサー入札で敗北
どこが勝ち取ったのでしょうか。(2018/1/30)

仕事のLINEに「洗濯たたみましたほめてほめて!」 応募総数8000件の「LINE誤爆」最優秀作品が決定
先輩「ヨシヨシ」。いい先輩だ。(2017/12/13)

“物理キーでフリック入力”できる スマホ世代のための「物理フリックキーボード」キット発売
フリック入力の方が得意な人歓喜!(2017/11/26)

Appleの英語圏ユーザーが一番使う絵文字は「泣き笑い顔」 7位にはドクロも
Appleがプライバシー保護の技術を説明する文書の中で、英語圏ユーザーによる絵文字使用頻度トップ10を公開した。それによると、1位はダントツで泣き笑い顔文字、2位はハートだった。(2017/11/7)

「iOS 11.1」配信開始 大量の新絵文字、3D Touch問題の修正、「KRACK」対処を含む20件のセキュリティ修正など
Appleが「iOS 11.1」の配信を開始した。吸血鬼や新しい顔文字など70以上の絵文字が追加された。3D TouchでAppスイッチャーにアクセスする機能が復活し、セキュリティ修正は20件。(2017/11/1)

ギャルとおじさんのトークで学ぶ用語集 【卍(まんじ)】
「卍(まんじ)」(2017/11/1)

間もなく予約開始! 「iPhone X」購入を迷っている人向け“総復習”
今日の16時1分から予約を開始する「iPhone X」。既存のiPhoneシリーズと何が違うのか? その特徴を改めて見ていこう。(2017/10/27)

中国語キーボードはどうやって漢字を打つのか 日本語なら「平仮名で入力 → 漢字変換」だけど……?
漢字だらけでキーの数がすごいに違いない。(2017/10/13)

Apple、「iOS 11.1」で「I Love You」や吸血鬼などの絵文字を追加へ
iPhoneやiPadの「iOS 11.1」アップデートで、米国手話の「I Love You」や「しーっ」の顔文字、餃子やハリネズミなどの絵文字が使えるようになる。(2017/10/8)

はーちゃんは垂らしたい 川口春奈の“よだれ祭り”告白にファン歓喜
「そういう無防備なところがかわいい」。(2017/10/3)

PR:無料で使える翻訳機能が「Simeji」に登場! 英語翻訳の精度も向上
バイドゥの「Simeji」に翻訳機能が追加。これまで有料版で提供していた翻訳機能をリニューアルし、無料版でも使える。どんなシーンで役に立つのだろうか?(2017/9/19)

Apple、最上位モデル「iPhone X」発表
米AppleがiOS搭載スマートフォンの新モデル「iPhone X」を発表。(2017/9/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。