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「フレッツ・テレビ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「フレッツ・テレビ」に関する情報が集まったページです。

光回線のテレビ視聴サービスが新4K8K衛星放送の全チャンネルに対応 フレッツ・テレビなどで9月1日から
光回線を使ってテレビが視聴できる「フレッツ・テレビ」などのサービスで、BS/110度CS左旋4K/8K放送が9月1日から提供される。(2019/7/1)

光ファイバーでアンテナいらず フレッツ・テレビが新4K8K衛星放送に対応
スカパーJSATとNTT東西地域会社は7月12日、年末に始まる「新4K8K衛星放送」に「フレッツ・テレビ」が対応すると発表した。まずBS右旋4K放送を、19年夏以降にBS/110度CS左旋4K/8K放送を提供する。(2018/7/12)

「フレッツ・テレビ」がBS右旋の4K実用放送に対応 18年12月から 左旋対応も検討中
2018年12月から実用放送が始まる4K/8K放送のうち「BS右旋4K放送」に対応すると発表した。「BS/110度CS左旋4K/8K放送」への対応については検討中。(2017/11/17)

固定電話もテレビもワンストップで:
ドコモ、ドコモ光ユーザー向けに「ドコモ光電話」および「ドコモ光テレビオプション」を提供開始
NTTドコモが、同社の光ブロードバンドサービス「ドコモ光」ユーザー向けに、固定電話サービスとテレビ視聴サービスの提供を開始。NTT東西からの転用にも対応する。(2016/4/13)

大和恒成の「光コラボ」講座:
要チェック! 「乗り換え」にあたって注意すべき3つのポイント
料金面、サービス面などで大きなメリットがある「光コラボ」。しかし、他の光インターネット回線サービスから変更する前に気を付けるべき点もあります。光コラボのエキスパート、大和恒成氏がそのポイントを解説します。(2015/9/18)

天候に左右されずに高画質放送を楽しめる:
「スカパー!プレミアムサービス光」で4K放送サービス提供へ
スカパーJSAT、NTT東日本、NTT西日本の3社は2月17日、「スカパー!プレミアムサービス光」で4K放送サービスの提供を開始すると発表した。開始日は4月4日。(2015/2/17)

スカパー!の4K商用サービスは衛星と“光”の2本立て――「来年度の早い時期に開始」
スカパーJSATとNTT東西地域会社など4社は、「フレッツ・テレビ」の商用ネットワークを用いた4K映像伝送に成功した。来年度の早い時期には東経124/128度CSと光ファイバーの両方で4K商用サービスを開始する考えだ。(2014/5/21)

「フレッツ・テレビ」および「スカパー!プレミアムサービス光」の商用ネットワークを用いた4K/60p映像伝送の成功
スカパーJSAT、NTT東日本、NTT西日本、NTTの4社は5月21日、「フレッツ・テレビ」及び「スカパー!プレミアムサービス光」の商用ネットワークを用いた4K/60p映像伝送と複数台のテレビ視聴に成功した。(2014/5/21)

2013年7月31日まで:
ニフティ、フレッツプラン申し込みで「802.11acルータ」がもらえるキャンペーン
ニフティが光ファイバーサービスの加入で802.11対応ルータがもらえるキャンペーンを実施。期間は2013年7月31日まで。(2013/6/3)

NTT東日本社員を逮捕 「フレッツ・テレビ」めぐる収賄で
NTT東日本の「フレッツ・テレビ」関連業務をめぐり、業者に便宜を図る見返りに現金を受け取った収賄の疑いで社員が逮捕された。(2012/3/2)

伴大作の木漏れ日:
ドコモのLTE vs UQ WiMAX――勝ち残るのは?
データ通信の高速化競争が激化しつつある。渦中にあるNTTドコモとUQコミュニケーションズだけでなく、他キャリアにも影響を与えそうだ。(2010/11/25)

情報家電のセキュリティリスクと対策:
オープンモデルがもたらす家電の脅威
最近はテレビやゲーム機といったさまざまな家電がネットワークに接続して、付加価値の高いサービスを提供するようになった。ユーザーの利便性が高まる一方で、こうした情報家電のセキュリティは考慮されているだろうか。今回はセキュリティの脅威が高まる背景を考察する。(2009/12/18)

テレビに光をさす:
月額682.5円でCATVからの乗り換えを狙うフレッツ・テレビ
NTT東西のフレッツ光を利用してテレビ放送を送信する「フレッツ・テレビ」は、アンテナ要らずの地デジ対策というふれこみだが、必然的にCATVとガチンコ勝負になる。(2009/9/2)

オプティキャスト、スカパー!光で新サービス 帯域拡大
オプティキャストは、、スカパー!光の伝送帯域を拡大した新サービスを始める。アップコンバータ無しでBSデジタル放送全チャンネルが視聴できる。(2008/6/23)

帯域幅拡大:
すべての放送を光ファイバー1本で――「スカパー!光」の新サービス
スカパー!とNTT東日本が「スカパー!光」の伝送帯域を拡張する。これにより、BSデジタル放送の全チャンネルはもちろん、「e2 by スカパー!」やスカパー!のHD放送、2011年以降のBS新放送まで、「日本の放送がすべて光ファイバー1本で」視聴できることに。(2008/6/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。