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「ドイツ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ドイツ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

製造マネジメントニュース:
「空飛ぶクルマ」向け炭素繊維複合材料をドイツメーカーへ供給
東レは、Liliumが開発中の小型電動航空機「Lilium Jet」向けの炭素繊維複合材料の供給契約を同社と締結した。Lilium Jetの胴体や主翼、動翼などに炭素繊維複合材料を使用する。(2020/8/11)

蓄電・発電機器:
回転で電力を貯める「フライホイール型蓄電システム」、日本工営が量産モデルを開発
日本工営がドイツ企業と共同でフライホイール蓄電システム「Flystab」を開発。機械式の容量が劣化しない量産型の蓄電システムで、再生可能エネルギーの出力変動対策などむけに展開する。(2020/8/5)

生物農薬もネット通販で購入可能:
アブラムシにはてんとう虫、ドイツの「生物農薬」事情
ロックダウンで、園芸用土の売れ行きが増加したのはドイツも同様だ。今回はてんとう虫を例に、ドイツでの生物農薬事情をお伝えする。しかし例え農薬としてであっても、在来でない生物を持ち込むことは、生態系の破壊に繋がりかねない点を忘れてはならない。(2020/7/28)

PCIM Europe digital days 2020 Infineon:
過酷な環境下のIGBTモジュールの寿命を20年以上に
Infineon Technologies(インフィニオン・テクノロジー)はオンライン開催となったパワーエレクトロニクス展示会「PCIM Europe digital days 2020」(2020年7月7〜8日、ドイツ時間)に出展。過酷な環境下での20年以上の寿命を実現するIGBTモジュール「EconoPACK+モジュール」などを紹介した。(2020/7/22)

産業用ネットワーク技術解説:
産業用5Gを推進する「5G-ACIA」、製造業ではどう生かす?
世界最大級の産業見本市「ハノーバーメッセ」の主催者であるドイツメッセは2020年7月14〜15日に初のデジタルイベント「ハノーバーメッセDigital Days」を開催した。本稿では、キーノートスピーチの1つに登壇した5G-ACIA 議長のアンドレアス・ミュラー(Dr. Andreas Mueller)氏による「5G for the Industrial IoT(産業用IoTのための5G)」の内容を紹介する。(2020/7/21)

PCIM Europe digital days 2020、TDK:
125℃で連続使用可能な新フィルムコンデンサー技術
TDKは、オンライン開催となったパワーエレクトロニクス展示会「PCIM Europe digital days 2020」(2020年7月7〜8日、ドイツ時間)に出展。125℃の高温でも連続使用できる新たなフィルムコンデンサー技術について紹介した。同社は、「新たな誘電体によって高温での小型化や高耐電圧化および、動作温度や許容電流負荷の増加を可能とする」と説明。次世代パワー半導体であるSiC(炭化ケイ素)などを用いた、高温や大電流負荷への対応が必要となるアプリケーション向けの新製品を2021年に量産開始する予定としている。(2020/7/21)

モノづくり最前線レポート:
SAPと新たに提携、“真のデジタルスレッド”に向け拡張目指すシーメンスの戦略
ドイツのSiemens(シーメンス)は2020年7月16日、グローバルでのデジタルイベント「Digital Enterprise Virtual Summit」を開催。その中でシーメンスでデジタルインダストリー部門COO(Chief Operating Officer)を務めるヤン・ムロジク(Dr. Jan Mrosik)氏が「産業の未来を共に創る」をテーマに講演を行い、同社のデジタルエンタープライズ戦略や、SAPとの提携について説明した。(2020/7/17)

取引額は27億ユーロ:
ams、Osramの買収を完了
光学センサーなどを手掛けるオーストリアamsは2020年7月9日(現地時間)、ドイツの照明メーカーOsram Licht(オスラム・リヒト、以下Osram)の買収を完了したと発表した。amsはOsramの全株式の69%(自己株式を除く)を保有することになる。(2020/7/17)

PCIM Europe digital days 2020、ローム:
バーチャルブースで第4世代SiC-MOSFETなど展示
ロームは、オンライン開催となったパワーエレクトロニクス展示会「PCIM Europe digital days 2020」(2020年7月7〜8日、ドイツ時間)に出展。バーチャルブースを用意し、第4世代SiC-MOSFETなどの製品を紹介していた。(2020/7/17)

PCIM Europe digital days 2020、三菱電機:
再エネ、一般産業向け「LV100タイプ」IGBTモジュール
三菱電機は、オンライン開催となったパワーエレクトロニクス展示会「PCIM Europe digital days 2020」(2020年7月7〜8日、ドイツ時間)に出展。新製品として、高い信頼性と拡張性を持つ一般産業用途向けのLV100モジュールを紹介した。耐圧1200V、1700Vをラインアップし、風力発電用コンバーターや太陽光発電セントラルインバーターなどの用途に向け、2020年中に製品化する予定だ。(2020/7/17)

日本の携帯料金と通信品質、海外と比べてどう? ICT総研が調査
ICT総研は、7月16日に「2020年 スマートフォン料金と通信品質の海外比較に関する調査」の結果を発表した。調査対象は日本、米国、英国、フランス、ドイツ、韓国の6カ国のMNOで、日本の通信品質は上位レベルとなっている。(2020/7/16)

「組み立て」までがクライマックス?:
テレワークも超快適な約6.3万円のゲーミングチェア「noblechairs ICON Black Edition」を全力で試す
テレワークをする上で、意外と悩む要素が「椅子」だ。疲労感を軽減するためには、良い椅子は欠かせない。そこでお勧めしたいのが、ドイツnoblechairsのゲーミングチェアだ。この記事では、その新製品である「noblechairs ICON Black Edition」を発売に先立って試し、率直な感想を記す。【訂正】(2020/7/15)

Innovative Tech:
家庭用プリンタで印刷、貼れる生体センサー「PhysioSkin」 ドイツの研究チームが開発
タトゥープリントのようにセンサーを腕などに張り付けられる。(2020/7/13)

Infineon:
EVのBMS向け電源管理IC、電圧検出誤差は±5.8mV
Infineon Technologies(以下、Infineon)は2020年6月25日(ドイツ時間)、電気自動車(EV)/ハイブリッド自動車のバッテリーマネジメントシステム(BMS)向けに新しい電源管理IC「TLE9012AQU」を発表した。最大12個の電池セルをサポートし、±5.8mVの電圧検出誤差を実現していることが特長だ。(2020/7/2)

電子ブックレット(BUILT):
大成建設が開発した「ARES Touch」カスタマイズ法など
ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードすることができます。今回お届けするのは、ドイツに本社を構えるGraebertが2020年3月、都内で開催したプライベートイベント「Graebert Japan Annual Meeting 2020」のまとめです。(2020/7/1)

「京」以来9年ぶりの首位獲得:
スパコン性能で「富岳」が世界1位、初の同時4冠達成
スーパーコンピュータの性能ランキング「TOP500」が2020年6月22日(ドイツ時間)に発表され、理化学研究所と富士通が共同開発した「富岳」が世界1位を獲得した。日本のスパコンが1位となるのは2011年11月に先代の「京」が獲得して以来、9年ぶり。富岳は同日、「HPCG」「HPL-AI」「Graph500」でもそれぞれ1位を獲得し、世界初の同時4冠を達成した。(2020/6/23)

海と線路、そして夕日…… ドイツの海を渡る列車の「カンペキすぎる車窓」に感激
いつまでも見ていたい……美しすぎる前面展望動画です。(2020/6/22)

英国もコロナ追跡アプリでAppleとGoogleのAPI採用に方向転換「Appleがシステムを変更しないので」
ドイツ政府に続き、英国政府も新型コロナ接触通知アプリの方針を変え、AppleとGoogleが共同開発したAPIを採用すると発表した。位置情報を収集する独自アプリはAppleがシステムを変更しない限りiPhoneでは機能しないため。(2020/6/19)

ブロックチェーンシステムをお手軽構築してみた Amazon Managed Blockchain体験記
ドイツ・ベルリンでミュージシャンとソフトウェアエンジニアを兼業している筆者が、ブロックチェーンを始めてみた。(2020/6/18)

ヤマハのピアノ遠隔演奏システム、ドイツの音大が“リモート入試”で採用 日本で弾いた演奏を現地で再現
ヤマハがドイツの音楽大学にリモート実技試験を行えるシステムを提供した。ヤマハの自動演奏ピアノを日本と中国、ドイツの試験場に設置。学生の演奏をMIDIデータ化してドイツに送り、試験場のピアノでリアルタイムに再現した。(2020/6/17)

FAニュース:
ハノーバーメッセのデジタル版が開催へ、2020年7月14〜15日に
世界最大級の産業見本市「ハノーバーメッセ」の主催者であるドイツメッセは2020年6月9日、同年7月14〜15日に初のデジタルイベント「ハノーバーメッセDigital Days」を開催することを発表した。(2020/6/17)

FAニュース:
故障予知可能なすべり軸受や効率的なケーブルガイドシステム、省人化に貢献
モーションプラスチック製品や可動ケーブルなどを展開するドイツのigusは2020年5月20日、同社の本社に設置した展示会場からオンライン記者会見を実施し、2020年の戦略や主力製品の発表を行った。(2020/6/10)

「真の自律型企業」の姿とは【前編】
医薬品企業が次世代RPA「IPA」を導入 その理由と効果とは?
ドイツの化学・医薬品企業Merckの医薬営業部門は、ビジネスプロセスの自動化を実現するために「インテリジェントプロセスオートメーション」(IPA)を導入した。IPAがもたらす価値は何か。(2020/6/10)

ITmediaの記事配信システムを作った男 ベルリンからエンジニアの舞台裏とテレワーク原体験を語る
ITmediaの記事公開システムを最初に構築したエンジニアによる回想。(2020/6/5)

ティーガーが走ってる!? 重機を魔改造したレプリカ戦車がすごい パンターなど全6両のドイツ軍用車両を自作した猛者が話題に
迫力満点のレプリカ戦車たち。(2020/6/4)

おサイフケータイなし:
「HUAWEI P40 Pro 5G」が日本上陸 デュアルSIM+eSIM対応でライカカメラも強化
Huaweiが3月27日(中央ヨーロッパ時間)に発表したHUAWEI Pシリーズの最新フラグシップモデルの1つが日本でも発売される。ドイツのLeica(ライカ)と共同開発したカメラは、さらに磨きをかけたものとなった。(2020/6/2)

ロックダウン緩和で、店頭ライブ再開のベルリン
5月初旬からロックダウン緩和を行っているドイツ。文化芸術の街、ベルリンにあるスーパーマーケットの店頭では、ミュージシャンのライブ演奏が開始された。ライブ演奏開始とロックダウン緩和の関連、買い物客のライブへの反応などをレポートする。(2020/5/28)

ベルリンの少女が学校閉鎖で役立てたWebサービスとは?
5月初旬にロックダウンが緩和されたドイツでは、州によって学校が再開。ロックダウン中の学校閉鎖は、思春期の多感な少女にどう映ったのか? 同時に学校閉鎖中の学習方法などを、ベルリンで5月20日から再び通学を始めた女学生・カルロッタさんに聞いた。(2020/5/29)

コロナ禍でもネットでミュージシャンが生き残る方法 SoundCloud、BandCamp、YouTubeのメリットとデメリット
ベルリン在住のミュージシャンが実践レポートする、ネット活用サバイバル術。(2020/5/27)

タイムアウト東京のオススメ:
ベルリンのナイトクラブ、ダンス禁止のビアガーデンとして再開
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2020/5/26)

Webアプリで新型コロナの濃厚接触者を自動追跡、ドイツで導入――SAPが開発
南ドイツ地域保健当局は、新型コロナウイルスに感染した患者と接触した人の追跡を自動化するためにSAPが開発したWebアプリケーションを採用した。毎週約40万人に実施している検査を効率化する。(2020/4/30)

新型コロナの「接触追跡」アプリ、独はApple&Google方式、英豪は中央集権方式
新型コロナウイルス感染症拡大防止のための濃厚接触通知アプリを各国が公開し始めている。接触したかどうかのマッチングをサーバ側(中央集権方式)で行うかスマートフォン側(分散方式)で行うかで分かれており、ドイツはAppleとGoogleが取り組む分散方式を採用する一方、英国とオーストラリアは中央集権方式だ。(2020/4/28)

車載ソフトウェア:
日立オートが車載ソフト会社買収、フロントエンジニアリングを強化
日立オートモティブシステムズは2020年4月16日、ドイツの自動車部品向けソフトウェア会社であるseneos(ゼネオス)の全株式を取得し、完全子会社化したと発表した。買収により、フロントエンジニアリングを強化するとともに、最新のソフトウェアアーキテクチャやソフトウェア開発プロセスのフレームワークへの対応を強化し、効率的なソフトウェア開発を行う。(2020/4/21)

製造マネジメント インタビュー:
機械は人を追い詰めるのか、日本とドイツに見る“人と機械の新たな関係”
デジタル化が進む中で人と機械の関係はどう変わっていくのだろうか――。こうした疑問を解消すべく日本とドイツの共同研究により「Revitalizing Human-Machine Interaction for the Advancement of Society(デジタル社会における人と機械の新たな関係)」が発行された。共同発行者である日立製作所 研究開発グループ 生産イノベーションセンタ 主管研究長の野中洋一氏に話を聞いた。(2020/4/21)

2019年も成長軌道を維持:
バッテリー技術分野の用途拡大へ開発推進、Lanxess
ドイツの特殊化学品メーカーLanxessの日本法人ランクセスは2020年4月15日、オンラインで記者会見を実施。日本法人社長の張谷廷河氏が、2019年の業績や2020年の活動計画などについて説明した。(2020/4/20)

半導体売上高で上位10社に:
InfineonによるCypress買収が完了
Infineon Technologies(インフィニオン テクノロジー)は2020年4月16日(ドイツ時間)、Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)の買収が完了したと発表した。Infineonは同年4月8日に、Cypress買収に必要な規制当局からの全ての承認を得られたと発表していた。(2020/4/17)

2日でシステム用意、即座に5千ユーロ助成金振り込み:
ベルリン、厳戒ロックダウン下の働き方
3月末から日本よりはるかに厳しいロックダウン環境下にあるドイツ、ベルリン。ベルリン在住の筆者が、フリーランサーへの素早い助成金支給や、テレワークを業務の根本に据えるドイツのスタートアップの職環境について、現状を解説する。(2020/4/15)

5営業日以内に買収完了:
InfineonのCypress買収、全承認を取得し取引完了へ
Infineon Technologies(インフィニオン テクノロジー)は2020年4月7日(ドイツ時間)、Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)の買収に必要とされる規制当局からの全ての承認が得られた、と発表した。同日から5営業日以内に買収取引を完了する予定だ。(2020/4/8)

FAニュース:
工場内の全ての機械をプラグ&プレイに、工作機械の情報を結ぶ「umati」の進化
ドイツ工作機械工業会(VDW)とドイツ機械工業連盟(VDMA)は2020年4月2日(現地時間)、工作機械向け通信インタフェース「umati」の動向について、オンライン記者会見を開催。相互協力を強化し普及を促進する方針を示した。また、「umati」と「工作機械向けOPC UA コンパニオン仕様」の位置付けなどをあらためて定義した。(2020/4/7)

新型コロナの衝撃:
「コロナショック」がリーマンショック以上に日本を脅かす未来――混乱のドイツ経済から占う
経済にも深刻な打撃を与えている新型コロナ。リーマンショック以上という予測も。ドイツの先行例を元にアナリストが分析。(2020/4/3)

「確実な予測は困難」と説明:
Infineon、2020会計年度の業績予想を撤回
Infineon Technologies(インフィニオン テクノロジーズ)は2020年3月26日(ドイツ時間)、新型コロナウイルス感染拡大の影響から、2020会計年度通期(2019年10月〜2020年9月)の業績予想を撤回したと発表した。同社は、「現時点では、感染拡大による経済的損失の度合いや期間については不透明で、2020会計年度の売り上げや利益に対する具体的な影響を確実に評価、定量化することは困難だ」と述べている。(2020/4/1)

Zytronicが展示:
最大100点のタッチが可能なディスプレイ
タッチセンサー技術やタッチパネルの開発を手掛ける英Zytronicは「embedded world 2020」(2020年2月25〜27日、ドイツ・ニュルンベルク)で、最大100点のタッチが可能なディスプレイを展示した。同社のタッチコントローラー1個で制御できる。約1年半前に開発したもので、既に量産を開始している。(2020/3/31)

製造マネジメントニュース:
ドイツ大手製造企業がIoTソリューションに特化した子会社を設立
ボッシュグループは、グループ内のIoT関連ソリューション業務を集約する新子会社「Bosch.IO」を設立した。900人超のメンバーが参画し、コンサルティングと実装のスキルを組み合わせて、IoTやデジタル製品を提供していく。(2020/3/24)

太陽光:
n型多結晶の太陽電池セルで世界記録、カナディアン・ソーラーが変換効率23.81%
カナディアン・ソーラーは2020年3月、大面積のn型多結晶シリコン太陽電池セルで変換効率23.81%を達成し、世界記録を更新したと発表した。ドイツの独・ハーメルン太陽エネルギー研究所(ISFH)が試験および認証を行ったという。【訂正あり】(2020/3/23)

ソニーは4年連続で出願数日本1位:
2019年の欧州特許出願数、日本がアジア1位を堅守
欧州特許庁(European Patent Office/以下、EPO)は、2019年のEPO特許出願数を発表。日本は米国、ドイツに次ぐ世界3位、アジアでは1位だった。EPO長官のAntónio Campinos氏は、「日本は議論の余地なく、依然として圧倒的な欧州におけるアジア最大の特許出願国であり、広範な技術におけるグローバルなイノベーションの重要な推進力だ」と述べている。(2020/3/13)

つぶれたアイパターンを再構築:
DDR5向けシミュレーター、オシロとも組み合わせ可能
Keysight Technologies(以下、Keysight)は「embedded world 2020」(2020年2月25〜27日、ドイツ・ニュルンベルク)で、DDR5向けのシミュレーターなどの説明を行った。(2020/3/12)

スマートファクトリー:
EV増産をデジタルで支援、VWとシーメンスがEV工場のスマート化で協業
ドイツのVolkswagen(VW)とSiemens(シーメンス)は2020年3月4日(現地時間)、VWの電気自動車(EV)増産に向け、スマート工場化で協業することを発表した。(2020/3/12)

「ならばそこに敷いちゃえYO」 目からウロコ!! ドイツの鉄道車両陸送は解決策が合理的でめっちゃすがすがしい
ほぉぉぉ! 解決策がむだなく大胆です。(2020/3/10)

シャープ、中国OPPOとオッポジャパンを提訴 LTE関連特許を侵害したとして
シャープは、中国OPPOとオッポジャパンがシャープのLTE関連特許を侵害しているとして、ドイツと日本で損害賠償を求める訴訟を起こした。対象機種の販売差し止めは求めない。(2020/3/9)

シャープ、OPPOをLTE関連の特許侵害で提訴
シャープが、中国OPPOとオッポジャパンに対して、LTE関連で複数の特許権を侵害しているとして提訴した。LTEおよびLTE-Advancedの無線アクセス技術に関するもの。ドイツと東京で損害賠償請求訴訟の提起を行った。(2020/3/9)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。