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「GitHub」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「GitHub」に関する情報が集まったページです。

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第14回):
ラズパイで自宅ファイルサーバを作る 〜自作NAS「openmediavault」編〜
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。今回はWebブラウザ経由でアクセスできる自宅ファイルサーバをラズパイで構築してみます。(2020/2/24)

起動オプションを指定可能に:
Microsoft、「Windows Terminal Preview v0.9」を公開、正式版の全機能を備える
Microsoftは、正式版の機能を網羅したターミナルアプリケーションの最新プレビュー版「Windows Terminal Preview v0.9」を公開した。コマンドラインで起動オプションを指定できるようになった他、インストール済みの「PowerShell」を自動検出するようになった。(2020/2/19)

Microsoftの選挙投票システム「ElectionGuard」、ウィスコンシン州で初テスト
Microsoftが昨年のBuildで発表したオープンソースの投票システム「ElectionGuard」の初パイロットテストが米ウィスコンシン州で実施される。有権者はタッチスクリーンで候補を選ぶが投票は出力した用紙で行う。今回のテストではその結果を電子的に追跡したデータと照合する。(2020/2/19)

特集:継続的に儲けるための「セキュリティバイデザイン」入門(2):
コンテナ、サーバレスなどクラウドネイティブに求められる「開発者に優しいセキュリティ」がゼロトラストな理由
コンテナ、マイクロサービス、サーバレス、そしてアジャイル/DevOpsといった、デジタルトランスフォーメーション(DX)時代に求められる技術や手法を駆使した現在の開発では、どのようなセキュリティバイデザインが求められるのか。(2020/2/19)

スマート工場EXPO2020:
ROSベースの産業用ロボット基盤、システムの簡単構築とコスト削減に一石
富士ソフトは、「第4回スマート工場EXPO」において、オープンソースの「ROS」をベースとする産業用ロボットシステムプラットフォームを展示した。NEDOの2017〜2019年度のプロジェクトで日本電産と共同開発を進めており、産業用ロボットの導入や構築をより簡単かつ安価にすることを目指している。(2020/2/17)

Androidの父のモバイル企業Essentialが閉鎖 細長スマホ「GEM」は世に出ず
アンディ・ルービン氏率いるEssential Productsが事業を閉鎖すると発表した。日本でも販売する「Essential Phone PH-1」のサポートも終了する。ルービン氏が昨年ツイートした細長端末「GEM」は結局世に出ずじまいになった。(2020/2/13)

半径300メートルのIT:
「リンクを知っている全員が閲覧可」より安全で「特定のユーザーと共有」より簡単な方法とは
端末からネットにアクセスし、場所に縛られずに働く――クラウドのビジネス利用が広がっています。それらの中で導入しやすいのが「ファイル共有サービス」ですが、人はどうしても「安全な方法」よりも「簡単な方法」を選んでしまうもの……(2020/2/12)

tsumug.edge:
エストニアに住む日本人が見た電子投票の実態と課題──ネット経由で本当に透明性を保てるのか
「電子国家」として世界の注目を集めている北欧のエストニア。その実態について、エストニアに移住した筆者が見た電子国家のリアルをお届けする。(2020/2/7)

1895年の映画「ラ・シオタ駅への列車の到着」をAIで4K 60fps化 ヌルヌル動く鮮明な動画が海外で話題に
「映画の父」リュミエール兄弟によるプリミティブな映画を、現代の技術で個人が補正。(2020/2/8)

Windowsフロントライン:
Chromeのデフォルト検索エンジンがBingになるOffice 365 ProPlusアップデートに集まる批判の声
Microsoftの対応に批判が集まっている。その理由は何だろうか。細かく見ていこう。【タイトル変更】(2020/2/6)

Windows 10 The Latest:
Windows 10の2020年初頭の開発進捗まとめ(Windows 10Xと20H1の新機能他)
Windows 10の2019年末から2020年1月末までの開発動向を解説する。「Dual-Screenデバイス」に対応する新しいWindows 10のエディション「Windows 10X」や、2020年春に提供予定の機能アップデート「20H1」の進捗(しんちょく)などを解説する。(2020/2/6)

「GitHub」と上手に付き合う
いまさら聞けない「OSS」はなぜ魅力的で、なぜ手を出しにくいのか?
「オープンソースソフトウェア」(OSS)は一般的に無料でコストメリットに優れるが、採用の際には注意すべき点もある。OSSの長所と短所を正しく見極めることが、導入可否の判断に役立つ。(2020/2/6)

徳丸浩氏が8つの試練を基に解説:
架空企業「オニギリペイ」に学ぶ、セキュリティインシデント対策
ECサイトやWebサービスでセキュリティインシデントを起こさないためには何をすればいいのか。2019年12月に開かれた「PHP Conference Japan 2019」で徳丸浩氏が、架空企業で起きたセキュリティインシデントを例に、その対策方法を紹介した。(2020/1/28)

AI・機械学習のデータセット辞典:
KMNIST/Kuzushiji-MNIST:日本古典籍くずし字(手書き文字)データセット
データセット「KMNIST」について説明。7万枚の手書き文字(くずし字)の「画像+ラベル」データが無料でダウンロードでき、画像認識などのディープラーニングに利用できる。データセットをダウンロードできるPythonファイルについても紹介。(2020/1/27)

特集:マイクロサービス入門(5):
新規構築や移行時のリスクを軽減、「ストラングラーパターン」とは?
モノリシックなサービスをマイクロサービス化する際、どのように移行させればいいのか。オイシックス・ラ・大地の川上徹氏がOisixのマイクロサービス移行に当たって採用したアプローチと開発プロセスを紹介します。(2020/1/23)

新規利用登録も可能だが、順番待ちの可能性も:
Android向け「GitHub for mobile」β版が公開 GitHub
GitHubはAndroid向け「GitHub for mobile」のβ版を公開した。ウェイトリストに登録しているユーザーには、βテストにアクセスするためのリンクが電子メールで送られる。新規登録も可能。(2020/1/21)

この頃、セキュリティ界隈で:
Windowsに証明書偽装の脆弱性、通信盗聴やマルウェアに悪用の恐れも あのNSAが報告した意図は?
Windowsの脆弱性が多方面で影響を与えている。その流れを追う。(2020/1/20)

Tech TIPS:
あなたの知らないWindows「電卓」の世界
Windows 10の「電卓」アプリは、「メモ帳」アプリと共に、比較的利用頻度の高いアプリの1つだろう。「電卓」アプリは、単純な四則演算が行える電卓機能だけでなく、為替の変換などの便利な機能を持っている。この「電卓」アプリの使い方を紹介しよう。(2020/1/17)

2020年4月に1.0版を予定:
Microsoft、「Windows Terminal Preview v0.8」を公開
Microsoftは、ターミナルアプリケーションの最新プレビュー版「Windows Terminal Preview v0.8」を公開した。オープンオースソフトウェアとして利用できる。今回は検索機能を追加し、設定やUIにも改良を施した。(2020/1/16)

人と仕事のマッチングをサポート:
ITエンジニアになった場合、あなたは心理的に満足できるのか?
メルボルン大学などオーストラリアの研究チームが、さまざまな仕事の人格的な側面を理解することが、自分に合った職業を見つける鍵になることを示唆する研究論文を発表した。デジタル行動には個人の特性や価値が反映されるという作業仮説から始め、「デジタル指紋」を作りあげて、デジタル指紋と職業の関係を調べることでレコメンデーションシステムを作り出した。(2020/1/14)

Windows 10 The Latest:
開発が進む「Windows Terminal」、タブ内の複数ペイン分割や日本語IMEの利用も可能に
Microsoftが開発中のターミナルソフトウェア「Windows Terminal」の現在の状況を解説する。正式リリースが近づいており、タブ内を複数ペインに分割したり、日本語IMEの利用が可能になったりしている。(2020/1/9)

AI・機械学習のデータセット辞典:
fastMRI Dataset:膝MRI/脳MRIの画像データセット
データセット「fastMRI」について説明。1500枚以上の膝MRIの画像データや、6970枚の脳MRIの画像データが無料でダウンロードできる(契約と申請が必要)。(2020/1/8)

組み込み開発ニュース:
μT-Kernel 3.0の仕様書とソースコードを一般公開
トロンフォーラムは、リアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」の仕様を策定し、仕様書とソースコードをGitHubとトロンフォーラムのWebサイトから一般公開した。(2020/1/7)

セキュリティログ分析基盤活用入門(終):
セキュリティログ分析基盤におけるクラウド活用、組織体制、メンバー育成のポイント
セキュリティ業務における「ログ」と、その分析基盤の活用について解説する連載。最終回は、クラウド活用、組織体制、メンバー育成のポイントを紹介します。(2020/1/6)

江端さんのDIY奮闘記 介護地獄に安らぎを与える“自力救済的IT”の作り方(3):
見張れ! ラズパイ 〜実家の親を熱中症から救え
IT介護(見守り)に対する考え方は、主に2つあります。「ITを使ってまで見守る必要はない」というものと、「あらゆる手段を使って見守る必要がある」というものです。今回は後者の考えを持つ方のために、「DIYの実家見守りシステムをラズパイで作る方法」をご紹介したいと思います。(2019/12/26)

Windows 10 The Latest:
Windows 10をより使いやすくするMicrosoft製ツール「PowerToys」とは
Microsoftがオープンソースで開発しているユーティリティーソフトウェア「PowerToys」。Aero Snapよりも柔軟なウィンドウ配置を可能にする「FancyZones」など便利なツールが提供されている。この便利なツール群について解説する。(2019/12/26)

組み込み開発ニュース:
アマゾンアップルグーグルの「Connected Home over IP」がスマートホームをつなぐ
アマゾン、アップル、グーグル、Zigbeeアライアンスの4者は、現時点で接続互換性が低いスマートホーム関連機器をつなげやすくすることを目的に、新たなワーキンググループ「Connected Home over IP」を結成したと発表。セキュアでロイヤリティーフリーの接続プロトコルを開発し、その採用拡大を進めていく。(2019/12/25)

IBM Champion for Cloud 2019が評価:
PR:「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」によって、CI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)パイプラインの構築はどれほど簡単になるのか?
IBMのソリューションやソフトウェアに対し、そのテクニカルコミュニティーにおいて高度な貢献をしたエンジニアを表彰する制度「IBM Champions」。今回はIBM Champion for Cloud 2019に選出された平岡大祐氏に、その知見・ノウハウを体感できる記事を執筆していただいた。昨今のDXトレンドなどについて聞いたショートインタビューとともに、3回にわたって「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」の実践的な活用方法をお届けする。最終回はOpenShiftを使ったCI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)について。(2019/12/12)

マネージドサービスで始めるKubernetes入門(1):
Kubernetesを学ぶ意味とは――AWS EKSでクラスタを構築してみよう
本連載では、AWSが提供するマネージドKubernetesサービスの「EKS」を用いてアプリケーションを公開する方法を紹介。第1回目は、いまからKubernetesを学ぶ意味と、AWS EKSでクラスタを構築する方法について。(2019/12/10)

Keycloak超入門(最終回):
Keycloakで認可サービスを試してみよう[後編]
本連載では、近年注目されている認証プロトコル「OpenID Connect」をサポートするオープンソースのシングルサインオン(SSO)ソフトウェア「Keycloak」の活用方法を解説していきます。Keycloakの認可サービスを利用することで、アプリケーションに対して、より細やかで柔軟なアクセス制御を実現することが可能です。今回は、後編をお届けします。(2019/12/11)

機械学習でコードを分析:
AWS、ソースコードの問題点修正や、稼働中のアプリケーションの性能改善に役立つサービス「Amazon CodeGuru」を発表
Amazon Web Services(AWS)は、コード品質やアプリケーションパフォーマンスで問題が起こる前に改善できるように支援するフルマネージドサービス「Amazon CodeGuru」を発表した。(2019/12/5)

香港デモを標的にした中国からのDDoS攻撃、「Great Cannon」の稼働を確認
中国のサイバー攻撃システム「Great Cannon」を使ったDDoS攻撃が、香港の抗議運動組織のWebサイトに対して仕掛けられているという。(2019/12/5)

メカ設計ニュース:
3D深層学習研究を容易にするライブラリを発表
NVIDIAは、3D深層学習研究を容易にする「Kaolin」を発表した。PyTorchのライブラリとして実装され、3Dモデルを深層学習用に準備する処理を数ステップに削減する。(2019/12/5)

AWS re:Invent 2019:
AWS、「Amazon CodeGuru」発表 機械学習したコンピュータが自動でコードレビュー、問題あるコードや実行の遅い部分を指摘
AWSが、米ラスベガスで年次イベント「AWS re:Invent 2019」を開催中。基調講演で新サービス「Amazon CodeGuru」を発表した。機械学習を用いて自動的にコンピュータがコードレビューを行う。(2019/12/4)

組み込み開発ニュース:
Bluetooth 5.1やThread、ZigBeeに対応するセキュアなマルチプロトコル対応SoC
Nordic Semiconductorは、マルチプロトコル対応SoC「nRF5340」を発表した。ArmのデュアルプロセッサCortex-M33をベースに、優れたセキュリティ機能を備えており、プロ仕様の照明やウェアラブル機器、産業用アプリケーション用途に適している。(2019/12/4)

ペイン表示やタブ並べ替えが可能に:
Microsoft、「Windows Terminal Preview v0.7」を公開
Microsoftは、オープンソースターミナルアプリケーションの最新プレビュー版「Windows Terminal Preview v0.7」を公開した。今回はウィンドウのペイン分割機能などを追加した。(2019/11/29)

ソフトウェア・ファーストな組織へ:
自身を破壊し続けること――さくらインターネットの田中社長が語る「変化に強い開発組織」の条件
サーバホスティング事業から始まった1996年の創業以来、データセンター事業や仮想化サービス、IoTプラットフォームの構築と、時代に合わせて主力事業を進化させてきたさくらインターネット。変化に強い開発組織の在り方を同社の田中社長に聞いた。(2019/11/29)

平均年収1000万円となる「スキル偏差値」は?:
ITエンジニアの平均年収をGitHubの活動履歴などから予測する機能をファインディがβ版で公開
転職サービス「Findy」を運営するファインディが、ITエンジニアやWebエンジニアを対象とした年収予測機能をβ版として公開した。「エンジニアに、市場価値アップを見据えた技術成長を意識する機会を提供する」としている。(2019/11/28)

GitHubの公開リポジトリを分析し、エンジニアの年収を予測するサービス登場
GitHubの公開リポジトリを分析し、エンジニアの年収の推移を予測するサービスのβ版が登場。コーディングの実績、プロジェクトへの貢献度、他のユーザーからの支持率などを分析して「スキル偏差値」を算出する仕組み。偏差値60で年収500万〜550万円、偏差値70で年収800〜850万円程度だという。(2019/11/27)

気になるニュース&ネット記事:
人気プログラミング言語の変遷、1965〜2019年(Python視点)
息抜きできる小ネタとして「Most Popular Programming Languages 1965 - 2019」というYouTube動画を紹介。1965年〜2019年までの人気プログラミング言語ランキングの変遷を、約5年ごとで、さかのぼりながら見ていく。(2019/11/25)

製造業DX:
PR:マイクロソフトの製造業担当トップが強調する、DX4つの論点とその前提にあるもの
製造業向けのデジタルトランスフォーメーション支援に力を入れるマイクロソフト。製造業がDXを進める上で重要視すべきポイントは何か、またマイクロソフトが支援する中でどういう点を重視しているのか。マイクロソフトで製造業分野を統括するチャリオン・アルカン氏に話を聞いた。(2019/11/25)

GitHub Universe 2019(2):
「GitHub for mobileとGitHub Actionsは、開発者の日常を変える最強の組み合わせ」
GitHubは、2019年11月にサンフランシスコで開催した年次イベント「GitHub Universe 2019」で、「あらゆる開発者にとっての『家』」というメッセージを示した。その具体的な意味は、今回のイベントを機に、大きく変わろうとしている。(2019/11/22)

コードを読む時間が一番長いという問題:
C++やPython向けのコード可視化ツール「Sourcetrail」がオープンソースに
Coati Softwareは、クロスプラットフォームのインタラクティブなコード可視化ツール「Sourcetrail」を、無料のオープンソースソフトウェアとして公開した。CやC++、Java、Pythonなどに対応している。コードを読むことにほとんどの時間を費やす開発者に役立つツールだ。(2019/11/21)

コンテナはセキュリティホールまみれ?
実はリスクが多いコンテナのセキュリティを確保する方法
リポジトリで公開されているコンテナの多くには多数の脆弱性が含まれており、さらに改ざんされるリスクもある。コンテナからコンテナへ、リスクが水平移動する恐れもある。これらにどう対処すればいいのか。(2019/11/21)

OpenSCAPで脆弱性対策はどう変わる?(6):
「SSHサーバ設定のパスワードなしログイン許可/不許可」の確認サンプルで、SCAPの構成要素XCCDFの構造を理解する
本連載では、グローバルスタンダードになっている「SCAP」(セキュリティ設定共通化手順)およびそれを基にシステム構成や脆弱性の検査を行うためのOSSツール「OpenSCAP」や、その周辺の技術、用語などを紹介する。今回は、「SSHサーバの設定がパスワードなしログインを許可しているか、許可していないか」を確認するサンプルを通じて、SCAPの構成要素XCCDFの構造を理解しよう。(2019/11/19)

GitHub Universe 2019(1):
OSSのセキュリティをどう改善できるか、GitHubが他社と進める取り組みとは
GitHubは2019年11月14日(米国時間)、「GitHub Security Lab」を設立し、この組織が他の組織と共に、オープンソースソフトウェア(OSS)のセキュリティ確保を支援する活動を始めたことを発表した。この取り組みにはMozilla、Uber,LinkedIn、Google,Microsoftをはじめとした組織・企業が参加している。(2019/11/18)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(71):
リバースエンジニアリングしたけど、もうけてないから問題ないでしょう?
依頼主が作成したプログラムをリバースエンジニアリングして改修したエンジニアが訴えられた。僕、何か悪いことしましたか?(2019/11/18)

いまさら聞けないCIP入門(後編):
CIPが取り組む産業基盤でのセキュリティ対策
CIP(Civil Infrastructure Platform)は、Linux FoundationのOSSプロジェクトであり、その目的の1つは産業グレード機器に対して長期的なサポートを達成することです。「いまさら聞けないCIP入門」の後編では、IoT時代を迎えて産業機器にも求められるセキュリティにCIPがどのように対応しているのかについて説明します。(2019/11/18)

GitHub、OSSのソースコードを1000年単位で保存 2次元コード化しフィルムに印刷、人類の共有財産として永久凍土の下に保管へ
米GitHubが、GitHub上にあるOSSのソースコードを、人類の共有財産として1000年にわたり保存する取り組み「GitHub Archive Program」を発表した。(2019/11/15)

IBM Champion for Cloud 2019が評価:
PR:「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」によって、モノリシックなJava EEアプリを分割しマイクロサービスとして動かすのはどれほど簡単になるのか?
IBMのソリューションやソフトウェアに対し、そのテクニカルコミュニティーにおいて高度な貢献をしたエンジニアを表彰する制度「IBM Champions」。今回はIBM Champion for Cloud 2019に選出された平岡大祐氏に、その知見・ノウハウを体感できる記事を執筆していただいた。昨今のDXトレンドなどについて聞いたショートインタビューとともに、3回にわたって「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」の実践的な活用方法をお届けする。2回目はマイクロサービス化と運用監視について。(2019/11/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。