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「HTMLメール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「HTMLメール」に関する情報が集まったページです。

HTMLエディター、分析ツールの新機能を追加:
メール配信システム「Cuenote FC」、HTMLメールのサイズを従来の約50%にまで削減
ユミルリンクは、メール配信システム「Cuenote FC」に、HTMLエディター、分析ツールの新機能を追加した最新版を提供開始した。(2019/1/31)

.NET TIPS:
電子メールを送信するには?(outlook.com編)[.NET 4.5、C#/VB]
Microsoft Graphに統合されているOutlookメールREST APIを使用して、電子メールを送信する方法を解説する。(2018/11/28)

働く価値を上げる“VBA/GAS”術(11):
日報メールを半自動化!?――ExcelとVBAで作成するメール作成マクロとは
時間のかかる業務の代表「メール作成」。中には、定期的かつ毎回同じようなフォーマットで作成、送信するメールもあるのではないでしょうか。今回は、日報を例に、Excelに記入したことを基にメールを作成するVBAを紹介します。(2018/10/2)

watchOS 5の新機能と設定を徹底解説
MACお宝鑑定団による、watchOS最新版5.0の新機能と設定の解説。(2018/9/18)

「あなたのアカウントは閉鎖されます」Amazonかたるフィッシングメール出回る
「あなたのアカウントは閉鎖されます」という件名で、Amazon.co.jpをかたるフィッシングメールが出回っているとし、日本サイバー犯罪対策センターが注意を呼び掛けている。(2018/6/29)

「ネチケット」が今や懐かしい言葉になってしまったの、なんでだろう?
「HTMLメール禁止」「マルチポスト禁止」「機種依存文字禁止」……いろいろありました。(2018/5/26)

暗号化メールを平文で読まれる恐れ、「PGP」「S/MIME」に脆弱性
電子メールの暗号化に広く使われている規格に、暗号化されたメッセージを攻撃者が平文で入手できてしまう脆弱性が報告された。特にApple Mail、iOS Mail、Mozilla Thunderbirdなどのメールクライアントが危険だという。(2018/5/15)

ITmedia エンタープライズ セキュリティセミナー:
「自分たちでできないことはやらない」 分業でセキュリティ強化を図る「京王SIRT」
54社のグループ企業の中核を担う京王電鉄。横断的セキュリティを実現するために立ち上げたCSIRTで、どのような取り組みをしているのか。(2018/3/13)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン2.2.0のリリース候補登場 メール機能を改善
活用されていなかったメール関連機能が管理者にとって使いやすくなった。(2018/1/21)

ファイル無害化機能で標的型メール攻撃対策を強化した「SPAMSNIPER AG」、キヤノンITSが発売
キヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)が、標的型攻撃対策を強化したメールセキュリティ製品「SPAMSNIPER AG」を発売。受信メールの添付ファイルに含まれるマクロなどを除去する「ファイル無害化機能」を新たに搭載した。(2017/12/14)

Enterprise IT Kaleidoscope:
「Windows 10 Fall Creators Update」徹底解剖――企業が今すぐ移行すべきOSか?
10月に配信が始まった「Windows 10 Fall Creators Update」。企業向けには、セキュリティ機能を中心に大幅に強化された。今回はその機能を細かく解説していく。(2017/11/20)

新型指紋センサーを搭載 斬新なカラーも魅力の「FOMA F900i」(懐かしのケータイ)
FOMAの機種名ルールが刷新され、その第1弾として登場した「FOMA F900i」。NTTドコモの端末としては斬新なカラーのボディーを持ち、FOMA端末としては初めての指紋センサー搭載機種でもありました。(2017/11/19)

メールマーケティング支援を強化:
「WEBCAS e-mail」、複数メールの横断分析やトランザクションデータの差し込みができる新バージョンを発売
エイジアはメール配信システム「WEBCAS e-mail」の新バージョンを発売すると発表した。新バージョンでは、複数メール横断分析機能やトランザクションデータ差込み配信機能を搭載する。(2017/8/22)

脆弱性にまみれた世界で戦う人たち――バグハンター、CSIRT、レッドチーム
ランサムウェア「WannaCry」のインパクトが記憶に新しい中、ウクライナやロシアを中心に感染を広げた「NotPetya」が登場した直後の開催となった、2017年6月の@ITセキュリティセミナー。レポートシリーズ第2回は、脆弱(ぜいじゃく)性に関する講演を中心に紹介する。(2017/8/23)

ITRが調査:
統合型マーケティング支援ツール、選定のポイントは「運用コスト」
アイ・ティ・アール(ITR)は従業員数100人以上でマーケティング関連製品の導入に積極的な国内企業などを対象に、それらの製品に関するユーザー動向調査を実施した。(2017/6/14)

Tech TIPS:
Gmailを便利に使うための初期設定TIPS 8選
Gmailを便利に使うための初期設定をまとめた。Gmailを使い始めたら、まずこの初期設定を行おう。うっかり誤送信を防止できたり、スターマークの使い勝手が向上したりする。(2017/4/21)

オウンドメディアでの個人の行動を精緻に可視化:
マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」に「パーソナル分析」機能
トライベック・ストラテジーは、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」に「パーソナル分析」などの新機能を追加すると発表した。(2017/4/14)

PR:メールセキュリティの全てを1台でカバー、あなたは「SPAMSNIPER AG」を知っているか?
企業にとって日常業務で利用するメールのセキュリティ対策は不可欠だ。しかし、攻撃が複雑になる中で、その都度ツールを増やしていけば“ジリ貧”になる。セキュリティ対策を強化したい、できれば運用の負荷は軽く――そんな基本的なニーズに愚直に応え続ける製品がある。(2017/3/31)

リード情報とコンテンツ作成を完全分離:
月額5000円から使えるマーケティングオートメーション「Kairos3」に新たなログイン権限
カイロスマーケティングは、マーケティングオートメーション「Kairos3」に、デザイナーや外部業者向けのログイン権限を追加した。(2017/3/14)

メール無害化でサイバー攻撃に対処、キヤノンITSがJiransoftと展開
スパム対策や誤送信防止機能も搭載するメールセキュリティソリューションを提供する。(2017/2/13)

最短20分後のトリガーメッセージ配信が可能:
「xross data」にメールとLINEへのメッセージ配信機能
セランは2017年2月9日、クラウド型マーケティングオートメーションツール「xross data(クロスデータ)」に「LINE@」アカウントとメールでのメッセージ配信に対応したコミュニケーション機能を追加した。(2017/2/10)

なぜ今「ネットワーク分離」なのか【第3回】
図解で分かる、「ネットワーク分離」を実現する製品/技術はこれだ
ネットワーク分離を実現するためには、どのような製品/技術が必要になるのか。具体的な製品/技術を挙げながら解説する。(2016/12/9)

「iOS 10.1」リリースで「Apple Pay」対応、iPhone 7 Plusの「ポートレートカメラ」も
Appleが「iOS 10.1」をリリースした。「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」では「Apple Pay」に対応し、Suicaなどが使えるようになる。「iPhone 7 Plus」で背景ぼかし写真を撮影する「ポートレートカメラ」(β)も追加された。(2016/10/25)

市区町村の情報セキュリティ(4):
自治体セキュリティにおける「無害化」のポイント
本連載では、2015年に総務省の「自治体情報セキュリティ対策検討チーム」が公開した報告資料をベースに、市区町村のセキュリティ対策を解説します。第4回のテーマは「無害化」です。(2016/10/13)

【連載】“0円”から始めるマーケティングオートメーション 第4回:
実はこんなにある無料のマーケティングオートメーション、それぞれの実力は?
続々と新製品が投入されて活況を呈するマーケティングオートメーション市場。世界に目を向ければ、無料で使える製品もたくさん存在します。今回は、その中から代表的な製品を紹介します。(2016/8/12)

なぜ今「ネットワーク分離」なのか【第2回】
ネットワーク分離で困る人が続出する「ファイル受け渡し問題」を解決するには?
ネットワーク分離は有力なセキュリティ対策ではあるものの、導入や運用に掛かる負担をどう軽減するか、従業員の利便性をどう確保するかが悩みどころだ。その解決策を探る。(2016/8/8)

女子ヘルプデスク今昔物語 第6話:
Excelの操作、覚えなくてもググればOK?
私が担当する新入社員研修の3回目、テーマはExcel。デジタルネイティブ世代だからリテラシーは高いと思っていたのだが……その期待は見事に裏切られるのであった。でもこの問題って新入社員だけの話じゃないのかも。(2016/7/15)

品川区、サイバー攻撃などによる情報漏えいを防ぐ新機能を装備
品川区は自治体情報セキュリティ対策の強化に向けて、情報漏えいを防止する新たなセキュリティ機能を構築した。(2016/6/29)

「フォーム機能」「リスト機能」「メール機能」を追加提供:
月額5万円から使える「HIRAMEKI management」がマーケティングオートメーション機能を強化
トライベック・ストラテジーは2016年2月2日、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」の新機能として「フォーム機能」「リスト機能」「メール機能」を追加提供すると発表した。(2016/2/3)

セキュリティ、いまさら聞いてもいいですか?(4):
なぜ、「フィッシング詐欺」に気付けないの?
セキュリティ関連のキーワードについて、とことん基礎から解説する本連載。第4回のテーマは、「フィッシング詐欺」です。銀行やクレジットカード会社などを装った文面や差出人やリンクテキストの偽装により受信者を「偽サイト」へ誘導し、IDやパスワードなどの情報を盗み出そうとするこの手口。被害に遭わないために注意すべきポイントについて整理しておきましょう。(2016/1/13)

Lenovoのサポートソフトに深刻な脆弱性、東芝とDellにも問題か
Lenovoの「Lenovo Solution Center」の脆弱性を発見した研究者は、Dellと東芝のPCにプリインストールされているソフトウェアについても同様の脆弱性を指摘している。(2015/12/8)

Tableauユーザーが考える最高のダッシュボードのデザイン
「かっこいい」だけのデータ視覚化ツールは必ず失敗する
最新のデータ視覚化ツールには、豊富なダッシュボードのデザインが用意されている。だが米Tableau Softwareの視覚化ツール「Tableau」のユーザーは、デザインの効果的な使い方を理解することこそがダッシュボード導入の鍵だと語る。(2015/11/11)

2015年版国内HTMLメール閲覧環境調査:
企業やECサイトから配信されるメール、「Webブラウザで閲覧」が最多
ディレクタスはインターネットユーザーを対象に企業からのメールの閲覧環境を調査。閲覧デバイスは、PC(Windows)が89%と最も多く、中でも「Webメールをブラウザで閲覧」が最多であることが分かった。(2015/11/2)

17年のノウハウで充実のサポート:
まぐまぐ、企業向けメールマーケティング支援サービス「Transmission」をリリース
まぐまぐは2015年9月16日、企業/団体向けのメールマーケティング支援・運用サポートサービス 「Transmission」の提供を開始した。(2015/9/18)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第28回 「続けてパスワード送付」欧米でまったく使われないワケ
「解凍パスワードは別メールで送ります」ってことありますよね。実はこれ、日本のみのガラパゴスルールなのだそうです。欧米ではどんな考え方で、どのように対策しているのでしょう。(2015/9/18)

iOS、OS X、Safariの更新版公開 セキュリティ問題にも対処
「iOS 8.4」と「OS X Yosemite 10.10.4」、「Safari」「Mac EFI」の更新版がリリースされ、多数の脆弱性が修正された。(2015/7/1)

はあ〜、面倒:
「面倒くさい」と思っていませんか? 日本の「強み」と「弱み」を知る
今週のTop10は、ちょっと気になる本があったのでご紹介します。本のタイトルは『イギリス人アナリストだからわかった日本の「強み」「弱み」』(講談社+α新書)、著者は、デービッド・アトキンソンさん。(2015/6/26)

迫る脅威:
なぜ日本でデング熱が流行した? 国立感染症研究所・名誉所員の話
昨夏、デング熱に感染した患者が増え、市民の間で不安が広まった。では、今年はどうか。国立感染症研究所の名誉所員に、まだあまり議論されていない“問題”を聞いた。(2015/6/16)

お菓子勉強家に聞く:
オフィスでお菓子が広がったのはいつ? メーカーのちょっとした工夫
オフィスの机の上に、チョコレート、飴、ガム……。ごく普通の光景だと思っていたら、お菓子勉強家の松林さんによると「メーカーのちょっとした工夫によって、オフィスにお菓子が広がったんですよ」という。ちょっとした工夫とは……。(2015/6/11)

Android入門:
これから始めるAndroidのビジネス活用
個人が所有するスマートフォンを職場でも利用する「BYOD(Bring Your Own Device)」が進んでいる。一方で、セキュリティ面での不安の声も聞こえる。その回答として、GoogleはAndroid向けにAndroid for Workの提供を開始した。本稿では、このAndroid for Workについて解説していく。(2015/5/13)

林信行による世界先行レビュー:
Apple Watchが腕時計とウェアラブルの概念を変える
明後日、4月10日金曜日からの予約開始にあわせて、ついにApple Watchの展示がスタートする。日本ではアップルストア銀座や表参道、そして新宿の伊勢丹に新しくできるApple Watch Storeにて展示が行われる予定だ。どうしてもウェアラブルというくくりにされがちな本製品の本当の魅力を、これまで1週間に渡って製品を試用してきた林信行が解説する。(2015/4/8)

Office 365ユーザーも必見:
PR:あやしい標的型メールもブロック! “頼れる”セキュリティサービスはこれを選べ!
スパムやウイルス添付などメールにまつわるセキュリティの脅威は深刻な問題だ。企業ではメールを効率的に利用したいというニーズからクラウドサービスの導入が進むものの、巧妙化、高度化する一方の脅威にどう対処すべきか、という悩みを抱える。そこで大塚商会とシマンテックが提供するフルクラウド型のセキュリティサービスに注目したい。(2015/5/11)

メールマーケティングに必要な機能を一括提供:
GMO、「お名前.comメールマーケティング」の提供を開始
GMOインターネットは11月27日、属性設定や効果測定などメールマーケティングに必要な機能を一括で提供するメール配信システム「お名前.comメールマーケティング」の提供を開始した。(2014/11/28)

身近にWeb制作で困っている方はいませんか?:
紹介で成果報酬が得られる──「BiNDクラウド」が販売パートナー制度を開始
デジタルステージがオンラインサービス「BiNDクラウド」のセールスパートナー制度を始めた。知人や顧客から「Webサイト制作で困っている」と相談されたら、この制度を使うと成果報酬が得られる。(2014/10/2)

誠 Weekly Access Top10(2014年9月15日〜9月21日):
特集「世界で売れてる、日本発のヒット商品」がスタートしました
Business Media 誠で特集「世界で売れてる、日本発のヒット商品」をスタートしました。第一弾は、マーケティングに詳しい永井孝尚さんに、衛生用品大手のユニ・チャームと業務用ミラーを扱うコミーを分析していただきました。(2014/9/26)

誠 Weekly Access Top10(2014年9月8日〜9月14日):
日本人の葬儀スタイルは、どのように変化していくのか
日本人の年間死亡者数をみると、1998年には94万人だったが、2040年ごろには166万人になると予測されている。葬儀件数は、今後30年間増加が見込まれているが、お葬式のスタイルはどのように変化していくのだろうか。(2014/9/19)

誠 Weekly Access Top10(2014年9月1日〜9月7日):
「オンライン学習」×「朝活」の可能性
先週のBusiness Media 誠は、コンビニにおける犯罪の話、そして人種差別問題や無線LANのセキュリティ問題などに注目が集まりました。(2014/9/12)

【連載】初めてのデータドリブンマーケティング:
第3回 データドリブンマーケティングの実践
「第2回 技術の進化がマーケティングに与えたインパクト」では、技術の進化がマーケティングに与えたインパクトについて解説しました。第3回ではデータを起点にしたマーケティングをどのように行なうかについて解説します。具体的には第1回で解説した新しいK(仮説)/K(検証)/D(データ分析)をどのように実施するかです。(2014/9/3)

誠 Weekly Access Top10(2014年8月18日〜8月24日):
好調ネスカフェ、次の狙いはトラック運転手?
先週のBusiness Media 誠は、Windowsの更新トラブルや羽田空港への新路線に関する記事に注目が集まりました。(2014/8/29)

誠 Weekly Access Top10(2014年8月11日〜8月17日):
バスの“正確”な到着時刻が「オープンデータ」で分かる?
先週のBusiness Media 誠は、韓国大使館前で行うデモにおけるルールや、動物行動研究家へのインタビュー記事が人気でした。(2014/8/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。