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「メール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

LINEMO、ネットトラブルを防ぐ「セキュリティパックプラス(L)」を提供 月額660円
LINEMOは、5月12日に月額660円(税込み)の「セキュリティパックプラス(L)」を提供開始。迷惑電話や迷惑メールなどから端末を守る各種サービスをはじめ、ネットトラブル相談室の利用や被害の対応費用補償も含む。(2022/5/13)

楽天モバイル、「楽天メール」を7月から提供 ドメインは@rakumail.jp
楽天モバイルが「楽天メール」の提供を7月1日に開始する。新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」の契約者を対象に提供され、コミュニケーションアプリ「Rakuten Link」から無料で使える。ドメインは「@rakumail.jp」で、GmailやYahoo!メールとのやりとりが可能だ。(2022/5/13)

娘のLINEにチェーンメール「誰にも回さないと友だちいないことになるよ」 子どもの友情をもてあそぶ悪質ないたずらに怒り
いまだにこんなのあるのか……。(2022/5/11)

「朝日新聞がチェーンメールの拡散性を検証中」不審メールに注意
「朝日新聞がチェーンメールの拡散性検証中」こんな内容の不審メールが拡散しているとし、朝日が注意喚起。(2022/5/11)

連休明けのメールチェックに潜む“罠” IPAなどが警戒呼びかけ
連休明けのメール確認をきっかけにマルウェアに感染するリスクが高まっているとして、IPAなどが注意喚起している。連休明けは確認するメールの量が増えることから警戒が弱まり、不審なメールやその添付ファイルを開きやすいという。(2022/5/9)

Emotetに新たな攻撃手段 添付されたショートカットファイルに注意
JPCERT/CCは、マルウェア「Emotet」に感染するメールの添付ファイルに、新たにショートカットファイルを使ったものが見つかったと発表した。ファイルを実行すると不正なスクリプトが実行され、Emotetに感染する。(2022/4/26)

Emotetの攻撃急減 メール送信停止も「必ず再開」 JPCERT/CCは警戒訴え
Emotetの被害が減少している。3月は感染爆発していたが、JPCERT/CCの調べで、4月上旬以降はサイバー攻撃が停止されていることが明らかになった。ただ、いつでも攻撃を再開できる態勢になっているとされ、同センターは警戒を呼び掛けている。(2022/4/26)

アイティメディア、脱“PPAP” 5月から添付のZIPファイル自動削除、マルウェア対策強化
アイティメディアは5月16日から、パスワード付きZIPファイルとパスワードを同じ経路で送信する方法(いわゆるPPAP)を廃止する。セキュリティ強化が目的で、同日午後1時以降は、メール本文のみ受信し、添付のZIPファイルはフィルタリングの時点で自動削除。受信できないようにする。(2022/4/25)

アイティメディア、PPAPは添付ファイル遮断 取引先に「全面廃止」を告知
アイティメディアは情報セキュリティ対策の一環としてPPAP形式で送られてきたメールは、添付ファイルを自動で全て削除すると発表した。(2022/4/25)

メールチェックを怠ったばかりに学校の重要連絡をスルー…… 教育現場の電子化についていけない保護者の漫画に共感
いくら便利な手段でも、結局マメに使わないことには……。(2022/4/25)

“世界最恐マルウェア”「Emotet」、3月の検知数は前月比3倍に 露カスペルスキーが注意喚起
セキュリティ製品などを手掛ける露カスペルスキーが、メールの添付ファイル経由などで感染するマルウェア「Emotet」(エモテット)が活動を再開したとして、企業に注意を呼びかけている。同社によると、3月のEmotet検知数は前月比で3倍になったという。(2022/4/21)

標的型攻撃メールを疑似体験し、ランサムウェア攻撃への対応力を強化――ラックが新研修サービスを開始
ラックは、従業員のセキュリティリテラシーを高める教育プログラム「標的型攻撃メール訓練 T3 with セキュリティ教育」の提供を開始した。ランサムウェア攻撃を疑似体験するメール訓練とフォローアップする研修をパッケージで提供する。(2022/4/22)

半径300メートルのIT:
「怪しいWebサイトを目視で見極めろ」は時代遅れ? 究極のフィッシング対策は存在するのか
脅威が高度化し、見ただけでは本物かどうか区別できないメールやSMS、Webサイトが増加しています。フィッシング対策の中には、これらを目視で見分ける方法を教えるものもありますが、本質的な問題解決に役立つのでしょうか。(2022/4/19)

防災:
旭化成ホームズ、プッシュ型の災害時無人対応システムを運用開始
旭化成ホームズは、DX技術を用いたプッシュ型の災害時無人対応システム「災害BOT(仮称)」の運用を2022年2月から開始。風水や地震災害が生じた際に、同社のネットクラブ「HEBELIAN NET.」の会員向けにメールを送信する。(2022/4/18)

「メール」はどうなるのか【後編】
「メールはなくなるのか」の答えは「ノー」 生き残るための条件とは?
メールの弱点の解消を目指したビジネスチャットツールは進化を遂げ、メールが誇る“あの強み”も奪おうとしている。「メールは生き残る」という見方は根強いものの、それには条件があるという。(2022/4/15)

やらかし企業事例
従業員を試す「フィッシングメールテスト」が炎上した残念な理由
「ウチの従業員はフィッシングメールを見抜けるのか」と経営層が考えるのは当然だ。実際にテストしてみるのも一案だ。だがやり方を間違えると炎上事件に発展する。(2022/4/15)

「誰かがあなたのAmazonアカウントで購入しようとしました」 Amazonを装った詐欺メールに注意
高額注文に焦って押さないように要注意。(2022/4/12)

auをかたる不審なメールにご用心 「重要なお知らせ【月間のデータ通信量の通信速度制限】」の件名で
auを装いフィッシングサイトへ誘導する手口の偽メールが出回っているとして、フィッシング対策協議会とKDDIが注意喚起を行っている。何者かが「重要なお知らせ【月間のデータ通信量の通信速度制限】」という件名やauのロゴを使い、個人情報を盗みとる不正サイトに誘導する詐欺メールが出回っており、同様のメールはauを利用していない人にも届いているという。アクセスしないでほしいと注意を呼びかけている。(2022/4/12)

カクヤス調べ:
ゴールデンウイーク、旅行を予定している人は1割 「まん防」期間中の消費者心理
カクヤスは、メールマガジンに登録しているユーザーを対象に、「今年(2022年)のゴールデンウイーク旅行」についてアンケート調査を実施した。ゴールデンウイーク期間中に旅行する予定は「ない」と答えた人は49.6%だった。(2022/4/9)

「メール」はどうなるのか【前編】
「メール」波乱の歴史 コミュニケーションの主役から“脇役”へ
メールは数十年にわたりビジネスコミュニケーションを支えてきた。しかし今は昔。「Microsoft Teams」「Slack」といったビジネスチャットツールの台頭で、メールは主役でなくなりつつある。今後、どうなるのか。(2022/4/8)

マルウェア「Emotet」増加で:
ソフトバンクG、パスワード付きZIP廃止 本文のみ受信、添付ファイルは自動削除
ソフトバンクグループ(SBG)は、4月6日からパスワード付きZIPファイルとパスワードを同じ経路で送信する方法(いわゆるPPAP)を廃止する。セキュリティ強化が目的で、同日午後3時以降は、メール本文のみ受信し、添付ファイルはフィルタリングの時点で自動削除。受信できないようにする。(2022/4/6)

この頃、セキュリティ界隈で:
AppleもMetaもだまされた? 警察から届く偽の「緊急要請」、悪用する手口が横行
何者かが警察や捜査機関の電子メールアカウントを乗っ取って「緊急データリクエスト」と呼ばれる情報開示請求を送り付け、携帯電話会社やSNS運営会社をだまし、顧客やユーザーの情報を開示させる事件が米国などで相次いでいるという。(2022/4/6)

世界を「数字」で回してみよう(69)番外編:
「それでもコロナワクチンは怖い」という方と一緒に考えたい、11の臨床課題
EE Times Japanでおなじみの「エバタ・シバタコンビ」が戻ってきました。今回は、「健康上の都合からワクチン接種に対する恐怖心がどうしても消えない」という読者、”K”さんのメールに端を発したものです。そこからシバタ医師が読み取った、コロナ後遺症への対応などを含む、11個のクリニカル・クエスチョン(臨床上の課題)をご紹介します。(2022/4/4)

デジタル庁、宛先ミスでメール誤送信 「再発防止に努める」としながら2度目の失敗
デジタル庁が、BCC欄に記載すべき5件のメールアドレスを誤ってTO欄に記載して送信したため、受信者間で他者のメールアドレスが閲覧できる状態になっていたと明らかにした。(2022/4/1)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
不審なメール、届いていませんか
怪しいメールは、いつもと違うからこそ怪しいのです。(2022/3/31)

法律事務所ZeLoに聞く!ハラスメントQ&A:
「テレワークなんだから、土日にもメールを返せ」 部長の要求はパワハラ?
当社の部長が、部下に対して「テレワークなんだから、定時後や土日もメールを返せ」と要求したことが問題になっています。部下が休日に受け取ったメールに返信しなかったところ、部長が叱責しました。これはパワハラにあたりますか?(2022/3/31)

ソフトバンク、5G対応「シンプルスマホ6」を4月8日に発売 ボタンがより大きく
ソフトバンクは、4月8日に5G対応「シンプルスマホ6」を発売。約5.7型ディスプレイや前モデルから1.3倍になって押しやすくなった通話/メールの専用ボタンなどを備える。(2022/3/30)

技術観点で暴く“PPAPの無意味さ” 本気で脱却を目指す企業に向けた代替策
多くの企業が、パスワード付きZIPファイルをメールに添付し、別メールでパスワードを送付する「PPAP」からの脱却を目指している。メールセキュリティの専門家である上原 哲太郎氏が技術観点でPPAPの無益さを指摘し、効果的な代替策を紹介する。(2022/3/31)

電通大がEmotet感染、メールサーバがマルウェア送信に悪用され謝罪
電気通信大学は、同大学職員と学生が利用していたPCがEmotetに感染し、窃取された認証情報を悪用され、メールサーバがEmotetマルウェアメールの送信に利用されたと発表した。(2022/3/28)

キーワードからAIが文章生成 ニュース、メール、職務経歴書に対応 東大松尾研発ベンチャーがデモサイト公開
東京大学・松尾豊研究室発のAIベンチャーELYZAは、キーワードから約6秒で日本語の文章を生成できるAI「ELYZA Pencil」を試せるデモサイトを公開した。キーワードを数個入力すると約6秒で日本語のタイトルや文章をAIが自動で生成する。(2022/3/28)

4月3日まで:
「Amazonギフト券5000円分」が10名様に当たる! 「ITmedia ビジネスオンライン通信」新規購読キャンペーン
メールマガジン「ITmedia ビジネスオンライン通信」の新規購読キャンペーンを実施いたします。新たにご登録いただいた方の中から抽選で10名様に、「Amazonギフト券5000円分」をプレゼントいたします。(2022/3/30)

交通事業者かたるフィッシングメール相次ぐ えきねっと、モバイルSuica、JR西の成り済ましに注意
交通事業者をかたるフィッシング詐欺が相次いでいる。JR東日本の指定券予約サービス「えきねっと」やモバイルSuica、JR西日本をかたる事例が確認されているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けた。(2022/3/25)

出前館をかたる詐欺メールも 文面には「自動退会処理」、えきねっと偽メールと酷似
フィッシング対策協議会は、フードデリバリーサービス「出前館」をかたるフィッシングの報告を受けていると発表した。「1年以上ログインのないアカウントは自動退会処理する」という内容で、利用継続にはログインが必要として、文中のリンクへ誘導している。(2022/3/25)

自治体から「BTC Paid」「Hello」など91万件 踏み台攻撃で送られた迷惑メールの件名公開
SBテクノロジーへの攻撃により、自治体ドメインから迷惑メール約91万件が送信された問題。自治体別の送信件数と、メールのタイトルが公表された。(2022/3/24)

「システム」のセキュリティ対策だけでは不十分
「本当に効果がある従業員のセキュリティ教育」を実現するヒント
ランサムウェアや標的型攻撃の被害が起こるきっかけの一つが、従業員宛てのメールに添付された危険なファイルやWebリンクだ。こうしたメールが起こす被害を防いだり、従業員のセキュリティ意識を高めたりするにはどうすればよいのか。(2022/3/24)

電力ひっ迫、停電前に「緊急速報メール」配信の可能性──経済産業省
経済産業省は停電の可能性が高まった時にスマートフォンの「緊急速報メール」を使って警告する考えを明らかにした。(2022/3/22)

自治体から迷惑メール91万件 SBテクノロジーのセキュリティクラウド、設定ミス突かれ踏み台に
自治体向けセキュリティクラウドが迷惑メールの踏み台に。SBテクノロジーの設定ミスが原因。(2022/3/22)

同人誌印刷の「アクシス出版」かたる不審なメール 「レンタルサーバ会社に問い合わせて、原因を究明中」
同人誌の出版業務などを手掛けるアクシス出版は、同社をかたる不審なメールを確認したと発表した。メールには、ZIP形式またはXLSM形式の添付ファイルが付いており、届いた場合は決して開かず、削除するよう注意喚起している。(2022/3/17)

PPAP禁止企業は1割前後 なりすましメールの爆発的流行で今後の利用は減少か──JIPDEC調べ
PPAPを廃止した、または利用していない企業は計17.9%──そのような調査結果を日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)とアイ・ティ・アールが発表した。(2022/3/17)

神奈川県、なぜ今回の地震では緊急速報出ず? 「津波の時にはあれほどきた警報が……」と県民から不満 →「神奈川県」がトレンドに
「緊急速報メール」誤送信問題を受け話題に。(2022/3/17)

心が温まった「返信不要です」の言い換え あるクライアントのメールの書き方に「相手への敬意を感じる」「こう書けばいいのか」と絶賛の声
メッチャありがたいクライアントだ。(2022/3/16)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
「Emotet」って何? 感染拡大している理由は? 対策は? 副編集長に語らせた
送信者を偽って、マクロファイルを添付したメールを送りつける「Emotet」が感染拡大している。Emotetとは何か、どう注意したら良いのか、ITmedia NEWS副編集長が解説する。(2022/3/14)

水道局をかたる不審なメールに注意 「24時間以内に未払い料金を支払わなければ給水停止」と詐欺サイトへ誘導
文中リンクはアクセス厳禁。(2022/3/10)

今年のお花見事情、41.5%が「お花見をする」と回答 昨年より15ポイント増加
 KURANDは、メールマガジン会員を対象に、「春のイベントに関するアンケート調査」を行った。今年はお花見をするか聞いたところ、41.5%が「する」と答えた。(2022/3/10)

NTT西がEmotet感染 受託業務で使用したPCから従業員・取引先メールアドレス流出
NTT西日本が愛知県公立大学法人から受託した業務に使っていたPCが、Emotetに感染し従業員や取引先のメールアドレスが流出した。(2022/3/8)

スマホ料金プランの選び方:
低速でも「最大1Mbps」で使えるプランは? サブブランド、オンライン専用、MVNOで比較
毎月のデータ容量を使い切った後、大手キャリアの7GBまでのプランでは128kbpsの低速になり、大手キャリアのサブブランドやMVNOでは200kbpsや300kbpsの速度になってしまう。だが、この低速の設定も1Mbpsであれば、メールやLINEなどのテキストのやりとりは問題なし。そこでサブブランド、オンライン専用プラン、MVNOの中で、データ容量超過後に最大1Mbpsで利用できるプランをピックアップした。(2022/3/7)

「これ詐欺だったの?」──「えきねっと」をかたるメール、手口の巧妙さが話題に “自動退会処理”に注意
JR東日本が提供する、指定券予約サービス「えきねっと」をかたるフィッシングメールが出回り、その手口の巧妙さが話題になっている。JR東日本は「URLの記載のあるものは偽メールですので、ご注意ください」と説明している。(2022/3/7)

水道局かたる不審なメールについて注意喚起、東京都水道局 「割引は行っていない」
東京都水道局は7日、水道局をかたる不審なメールが確認されたとしてTwitterで注意喚起した。「東京水道マイネット」利用者向けの割引きサービスをうたう。(2022/3/7)

ガラケー400台超が出演する「iモード卒業公演」が懐かしすぎて「気づいたらボロ泣き」  メール問い合わせたりデコったり皆で写メ撮ったり
そばにいてくれてありがとう。(2022/3/4)

「クレカ情報が漏えい」とする詐欺に注意 メタップス不正アクセス問題に便乗
メタップスペイメントの不正アクセス問題に便乗し、カード情報を盗もうとする詐欺メールやSMSが出回っているとして、ローソン銀行が注意喚起した。(2022/3/3)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。