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「メール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

世界を読み解くニュース・サロン:
「ストーカーアプリ」の危険な現実 メール盗み見、会議盗聴を疑うべき“異常”とは
行動などを監視するアプリ「ストーカーウェア」について、米国人の1割が使った経験があることが分かった。他のアプリと同じように入手できるものも多く、相手に気付かれずにインストールできてしまう。スマホに“異常”を感じたら、被害に遭っている可能性がある。(2020/2/20)

WHOをかたる詐欺メールに注意 新型コロナの感染拡大に便乗
世界保健機関(WHO)をかたる詐欺メールが出回っている。新型コロナウイルス感染症の緊急事態宣言に便乗し、メールの受信者に対し、個人情報を提供するよう促すという。(2020/2/18)

日本郵便に不正アクセス、4000通のメールを誤送信 「原因や被害状況など調査中」
日本郵便が保有するメールアカウントへ不正アクセスがあり、約4000通の意図しないメールが同社から送信されていたことが分かった。原因や被害状況など詳細は調査中としている。(2020/2/17)

Vine共同創業者のクイズアプリ「HQ Trivia」終了 資金調達できず
Vineの共同創業者が2017年に立ち上げたライブクイズアプリ「HQ Trivia」が、2月14日の出題を最後に終了した。ラス・ユスポフCEOは全社メールで資金が調達できず、会社を解散すると告げた。(2020/2/16)

ERP更改タイミングは要注意:
PR:経理不正、横領、ビジネスメール詐欺――送金業務の“穴”をふさぐ方法とは
2019年は大企業を中心に会計・経理トラブルが多く、ビジネスメール詐欺の被害も多かった。「ERPで内部統制が取れているから大丈夫」と考えている場合、それが命取りになるかもしれない。(2020/2/19)

FBIが発表:
2019年のサイバー犯罪、米国で過去最高の被害額と通報件数を記録――最多の手口は?
メールを使って相手をだまそうとする手口はますます巧妙化し、被害者が不審に気付いて本物と偽物を見分けることは一層難しくなっている。(2020/2/13)

東京五輪のマラソン観戦チケット、払い戻し実施 対象者にメールで案内
2月10日に対象者に払い戻しの詳細をメールで連絡するとしています。(2020/2/10)

「『日本に震度10級の地震』動画に注意」チェーンメールが拡散
「日本に震度10級の地震というタイトルの動画」が送られてきたという報告は見当たりません。(2020/2/6)

AWSジャパン、クラウドエンジニア向けWebマガジン「builders flash」開始 登録者には限定ワークショップなどの特典も
AWSが、クラウドエンジニア向けWebマガジンを開始。誌名は「builders flash」。メール会員には限定ワークショップなどの特典を付与する。(2020/2/5)

新型コロナウイルスに便乗した攻撃メールに注意 「マスク無料送付」「保健所の通知」をかたるワナ
くれぐれも、記載のURLや添付ファイルにアクセスしないように。(2020/2/5)

Google Photoの動画が他人にダウンロードされた可能性 通知メールで判明
2019年11月に起きたバックアップツール「Google Takeout」の不具合が原因で、一部ユーザーの動画が他人にダウンロードされていた可能性がある。(2020/2/5)

三井住友カードかたる詐欺メールに注意 件名は「【重要】三井住友カード株式会社から緊急のご連絡」
三井住友カードをかたる詐欺メールが出回っているとして、同社が注意喚起。ログイン情報の確認を装った内容で、本文中のリンクから本物と酷似した偽サイトへ誘導する。(2020/2/4)

不倫サイトの情報流出事件から5年、ユーザーへの脅迫が再燃
不倫サイト「Ashley Madison」のハッキング事件から5年たった今になって、会員の恥ずかしい情報を暴露すると脅して身代金を脅し取ろうとする電子メールが出回っている。(2020/2/4)

「サプライヤーポータル」で透明化、一元化、データ蓄積:
PR:製造業の調達・購買業務、将来のために今やるべきこと
製造業の調達・購買部門でも人材不足は深刻な課題。だが業務を見ると電話やメール、Excelなど手間がかかる上に属人化した作業が非常に多く、デジタル化による情報共有も進んでいない。調達・購買部門の現状を打開し、業務の効率化、コスト削減、そして将来に向けた取り組みを進めていくためには、どうすればよいのか。(2020/2/5)

「コロナウィルス感染が○○県で報告」の日本語デマメール多発、添付ファイルにマルウェア
「感染予防対策についてよろしくお願いいたします」などの文言で添付ファイルを開くよう仕向け、マルウェアに感染させようとする日本語のメールが見つかった。(2020/1/31)

フィルタリングを擦り抜ける脅威に対抗する
いま、不審メール報告プロセスと報告メール対応体制整備が重要視される理由
メールによるサイバー攻撃は日々巧妙化している。どんなにシステム面で対策を施しても攻撃メールは流入し、セキュリティ担当者はそのたびに対応に追われることになる。この事態への対抗措置として、いま注目の施策とは何か。(2020/2/3)

当初案は賛成わずか3件だった 異論噴出の香川県議会「ネット・ゲーム依存対策条例案」
神奈川県議会が4月の施行を目指す「ネット・ゲーム規制条例案」は、当初案への批判を受け、一部の表現を緩やかなものに改めた。県議会事務局には1月19日までに100件以上の意見メールが送られたが、そのうち賛成は3件、反対は79件だったという。(2020/1/30)

楽天モバイルの無料サポータープログラム、2次募集が終了 開始から10時間半で
楽天モバイルが、「無料サポータープログラム」の2次募集を終了した。約10時間半で募集定員数に達した。当選者には、順次、契約の案内メールを送付する。(2020/1/24)

楽天モバイル、「無料サポーター」2次募集を終了 約半日で2万人集まる
楽天モバイルが、MNOサービスを試せる「無料サポータープログラム」の2次募集を終了。23日午後1時から2万人を追加募集したところ、応募が殺到して定員に達し、同日午後11時45分に締め切った。応募者には順次、契約の案内メールを送付する。(2020/1/24)

楽天モバイルの無料サポータープログラム、初回に落選した人がすべきこと
楽天モバイルが、MNOサービスを試せる「無料サポータープログラム」の2次募集を開始した。今回は抽選ではなく「先着」2万人が対象となり、前回落選した人は、優先的に契約することができる。契約のメールが届くのを待とう。(2020/1/23)

チャットツールの「ただしいつかいかた」:
Slackに“謎マナー”が発生「重要なことはメールで送る」「絵文字は2個まで」――Slack Japanの公式見解は
Slackに謎マナーが発生しているとSNSで話題に。「冒頭は喫緊でお世話になったことを述べ、お礼から」「メールと違って絵文字も駆使して親しみを出す、ただし1文に2つまで」といったものから、「重要なことはメールでお送りする」まで、ムダを生むようなものばかり。Slackの公式見解を聞いたところ……(2020/1/21)

新規利用登録も可能だが、順番待ちの可能性も:
Android向け「GitHub for mobile」β版が公開 GitHub
GitHubはAndroid向け「GitHub for mobile」のβ版を公開した。ウェイトリストに登録しているユーザーには、βテストにアクセスするためのリンクが電子メールで送られる。新規登録も可能。(2020/1/21)

Windowsに証明書偽装の脆弱性、セキュリティ機関が一斉アラート
問題の脆弱性を悪用すれば正規のroot証明書に見せかけた不正な証明書を偽造できる恐れがあり、メールや実行可能コードの署名、HTTPS接続などの安全対策が脅かされかねない。(2020/1/15)

UQ mobileがシニア向け「BASIO4」を2月下旬に発売 5.6型有機EL搭載、ラジスマにも対応
UQコミュニケーションズが、「UQ mobile」向けのスマートフォン「BASIO4」を2月下旬に発売する。初めてスマートフォンを使うシニアユーザーが主なターゲット。ディスプレイの下には電話とメールの専用キーを備える。セットすると自動でマナーモードが解除される卓上ホルダが付属する。(2020/1/14)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
PR:Emotet、DarkHotel――注意喚起や従来の手法では感染を防ぎきれない。脅威に挑むセキュリティのスペシャリストたち
Webやメールを通して組織を狙うサイバー攻撃が巧妙さを増している。一見安全に見えるリンク先にマルウェアを紛れ込ませるといった手口は、ユーザーの“注意”や従来型のメールセキュリティでは防ぎきれないという。そんな脅威と戦うセキュリティ専門家に、新たに注目すべき対策を聞いた。(2020/1/27)

楽天カードかたる詐欺メールに注意 偽のログインページへ誘導
楽天カードをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。ログイン情報の確認を装った内容で、本文中のリンクからフィッシングサイトへ誘導する。(2020/1/9)

“デジタル依存”自覚は5割:
「デジハラ」経験があるビジネスパーソンは3割 「勤務時間外のメール」「SNSで友達承認を強要」など
養命酒製造の調査結果によると、スマートフォンなどを手放せなくなってしまう「デジタル依存」を自覚しているビジネスパーソンは約5割。また、「デジタルハラスメント」を受けたことがある人は3割に上った。(2019/12/26)

「SNSのコメントを強要」「PCスキルをバカにされる」 ビジネスパーソンの約3割が受けた「デジハラ」の調査結果がしんどい
最多回答は「勤務時間外の業務メール」……それな。(2019/12/25)

「疑わしくないメール」にも疑いの目を 猛威を振るうマルウェア「Emotet」に注意
複数のセキュリティ企業や組織が11月以降、マルウェア「Emotet」について注意を呼び掛けている。Emotetの流行は、もはや「怪しいメールに注意する」という対策だけでは通用しなくなりつつあることを示している。(2019/12/23)

韓国で産業界を狙うサイバー攻撃が続発 日本の大手企業名をかたる
日本の大手コングロマリットの子会社をかたったメールで狙った相手をだまそうとする手口が確認されている。(2019/12/18)

Yahoo!をかたるフィッシングメールに注意 件名は「アカウント情報を更新、確認してください」
Yahoo! JAPANをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。Yahoo! JAPANのアカウント保護やログイン情報の確認・更新を装い、フィッシングサイトへと誘導するという。(2019/12/17)

UQ mobile、かけ放題やメールサービスが無料になる「シニア割(60歳以上)」
UQ mobileは、12月18日にキャンペーン「シニア割(60歳以上)」を開始。国内通話がかけ放題になる月額1700円(税別)の「かけ放題(24時間いつでも)」を最大1700円割引するほか、月額200円(税別)のメールサービスを無料とする。(2019/12/16)

青森県弘前市で市職員およそ2700人分の個人情報流出か
青森県弘前市は、同市職員の個人情報が流出した可能性があると発表した。東奥日報社に個人情報が添付された匿名のメールが届き、事態が明らかになった。(2019/12/13)

「賞与支払い届」装うスパムメールに注意 中身はマルウェア「Emotet」 パスワードなど流出の恐れ
賞与支払い届を装ったスパムメールが出回っているとして、IPAが注意喚起。本文には出金口座の情報と振り込み指定日、不正なファイルのダウンロードに誘導するリンクが記載されている。誤ってクリックするとマルウェア「Emotet」に感染する。(2019/12/12)

夢野久作の『ドグラ・マグラ』を1年かけてメールでちょっとずつ読んで“積ん読”解消できる
2020年1月1日から12月30日まで毎日3分程度。(2019/12/11)

LINE Payが銀行振り込みに対応 スマホ決済では国内初
「LINE Pay」の残高を、法人・個人の銀行口座に振り込めるサービスがスタート。相手の氏名と電話番号、メールアドレスのいずれかを知っていれば、LINE Pay残高を銀行口座に直接振り込める。(2019/12/9)

「ご結婚おめでとう御座います!」 声優の明坂聡美にピンポイント迷惑メールが届き「世界一許せない」 → ついには悟りだす
クリティカルヒット。(2019/12/6)

「Office 365」「AWS」をどう守る?
「クラウドをもってクラウドを制する」セキュリティ
「Office 365」や「Amazon Web Services」(AWS)といったクラウドサービスの利用が広がっている。それに合わせ、攻撃者はメールを介してクラウドサービスを狙う。企業はどう対処すればいいのか。(2019/12/9)

象印のECサイトに不正アクセス、最大28万件の顧客情報が流出 決済画面が改ざん
ECサイト「象印でショッピング」が不正アクセスを受け、氏名やメールアドレスなど、最大28万件の顧客情報が流出。流出したメールアドレス宛には、不審なサイトに誘導するメールが送られているという。(2019/12/5)

楽天、役員名乗る人物に情報漏えい 「指示が具体的で本人だと思った」
楽天の社員が、同社の役員を名乗る人物から個人情報を求める電話を受け、社員の氏名や役職、メールアドレスなどを流出させていた。(2019/12/3)

「レビュー消してくれたら2倍返金するよ」 Amazonで低評価レビューを書いたらとんでもないメールが来た―― 投稿者に経緯を聞いた
返品処理までの対応は誠実なものでしたが、交換品も不良品だったことをレビューに追記したところ、もみ消しを図るメールが来たそうです。(2019/12/3)

「無料なのに未払い?」──楽天モバイルの無料プログラムで誤請求メール 原因は「システムトラブル」
楽天モバイルで10月から始まった「無料サポータープログラム」のユーザーに、楽天モバイルから誤請求のメールが届いた。同社は「誤送信だった」と説明している。(2019/12/2)

狙われるホテル業界 カード情報や認証情報盗む巧妙な詐欺メールが横行か
宿泊施設を標的とするサイバー犯罪集団は、巧妙な詐欺メールを送り付けてホテルのシステムにマルウェアを仕込み、クレジットカード情報や認証情報を盗み出している。(2019/11/29)

Outlook.comがPWAに 次期「Microsoft Edge」でもインストール可能に
MicrosoftがWebメール「Outlook.com」をPWA(Progressive Web Apps)に対応させた。ChromeブラウザでOutlookのWebアプリをデスクトップにインストールできる。来年1月15日リリースのChromium採用Edgeでも利用できるようになる見込みだ。(2019/11/28)

Twitter、休眠アカウント削除へ 対象アカウントに12月11日までにログインするよう警告
Twitterが、休眠アカウント保有者に「12月11日までにログインしないとアカウントを削除する」という警告メールを配信している。ログインしなかったユーザーのアカウントは数カ月かけて削除していく計画だ。(2019/11/27)

組み込みエンジニアの現場力養成演習ドリル(22):
英語が苦手なエンジニアのための『英文メールの書き方』 〜 30分で作るための7つのポイント
英語による国際的なメールを書く場合の7つのポイントを紹介しながら、英語が苦手なプログラマーにも、速く、早く、簡単に英文メールを書く方法を解説します。(2019/11/28)

病欠連絡で盛大な誤爆メール テレビリポーターが約200局に全社メールして全米からお見舞いの言葉が殺到
病欠の連絡をしただけなのに……?(2019/11/26)

PayPayかたる詐欺メールに注意 「加盟店募集」装い偽サイトに誘導
PayPayをかたる詐欺メールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。内容は、加盟店への登録やアカウントの更新を呼び掛ける連絡を装ったもの。本文中のリンクからフィッシングサイトに誘導し、IDとパスワード、携帯電話番号などの入力を求めるという。(2019/11/22)

Android向けOutlookに脆弱性、Microsoftが更新版で対処
認証された攻撃者が細工を施した電子メールを送り付けることによって、この脆弱性を悪用できてしまう恐れがある。(2019/11/22)

Office 365のメール障害が復旧 スパム対策システムの更新が原因か
Microsoftが、11月19日昼から障害が起きていた「Office 365」のメール機能が復旧したと発表。導入企業ではメールが受信しにくい状況だった。スパムメール対策用のアップデートが原因の可能性があるという。(2019/11/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。