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「メール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

【就活】不採用通知はいつから「お祈りメール」と呼ばれるようになったのか
「ますますのご活躍をお祈りいたします」。(2019/2/15)

ジェフ・ベゾス氏、ゴシップメディアからの脅迫メールをMediumで公開「プライベート写真公開は嫌だが脅迫に屈するのも嫌だ」
Amazon.comのCEOでWashington Postのオーナーでもあるジェフ・ベゾス氏が、ゴシップメディア「National Enquirer」からの脅迫メールをMediumで公開した。ベゾス氏に、申し出を断れば恥ずかしい写真を公開すると脅すものだ。(2019/2/8)

6つの安全条件から判定:
「安全」なメールサーバは1%、デージーネットが調査
デージーネットはメールサーバの安全性に関するレポートを発表した。「安全」と判断されたメールサーバは全体の1%にとどまり、61%に改善が必要という内容だ。暗号化通信やDNSSECへの対応が課題だとしている。(2019/2/8)

GmailのスパムブロックにTensorFlowが活躍 1日1億件のスパムを削除中
Googleが、Gmailでは99.9%のスパム、フィッシング、マルウェアをブロックしており、機械学習システム「TensorFlow」の採用により、さらに1日当たり1億件のブロックが可能になったと説明した。(2019/2/7)

なりすましメールを判別
「文章の癖」を学ぶAIでビジネスメール詐欺(BEC)防止 トレンドマイクロ
トレンドマイクロは、AI技術を使ったビジネスメール詐欺(BEC)対策技術「Writing Style DNA」を発表した。メール作成者の文章における癖を学習し、なりすましの疑いが強いメールを検出する。(2019/2/5)

ドコモ、「AQUOSケータイ SH-02L」を2月8日に発売 約3万円
NTTドコモは、2月8日にシャープ製spモード対応携帯電話「AQUOSケータイ SH-02L」を発売する。「でかレシーバー」などの搭載で聞きやすさを強化し、見やすい色調の画質にする「はっきりビュー」機能も備える。このほかテザリングやPCメール対応、ボイスレコーダーなどビジネスにも役立つ各種機能を利用可能だ。(2019/2/4)

メールの1%は「有害」:
メールのセキュリティ対策を診断、AJSがOffice 365ユーザー向けに無償提供
AJSは、Office 365ユーザーのメールセキュリティ対策の有効性を評価する無償サービス「FireEye FireProof Eメール診断サービス for Office365」の提供を開始する。受信済みのメールを分析して、対策をすり抜けた脅威が潜んでいないかどうかを調査する。(2019/2/4)

メルマガ購読キャンペーン:
「AI+」リニューアル記念 「ITmedia NEWS アンカーデスクマガジン」購読キャンペーン 新規登録者に抽選でAmazonギフト券をプレゼント
メールマガジン「ITmedia NEWS アンカーデスクマガジン」の購読キャンペーンを実施します。新規登録の方を対象に、抽選で6名様に5000万円分の「Amazonギフト券」をプレゼント!(2019/2/4)

特集・ビジネスを変える5G:
“感覚”の伝達も可能に 5Gで変わるコミュニケーションの手法
モバイル通信が進化するに従って、携帯電話のコミュニケーションは変化してきた。「5G」の世界では、コミュニケーションの手法はどう変わるのか。電話、メール、チャットといった既存の枠を超えるトレンドやサービスは生まれるのか。(2019/2/3)

メールを送られると「俺の事好きなのかも」と勘違いしてしまう現象 「かぐや様は告らせたい」4話
藤原書記の才能が光る回でした。(2019/2/3)

HTMLエディター、分析ツールの新機能を追加:
メール配信システム「Cuenote FC」、HTMLメールのサイズを従来の約50%にまで削減
ユミルリンクは、メール配信システム「Cuenote FC」に、HTMLエディター、分析ツールの新機能を追加した最新版を提供開始した。(2019/1/31)

AIが“メールの癖”からなりすましを判定、ビジネスメール詐欺を防御――トレンドマイクロ、クラウド向けに提供開始
トレンドマイクロは、ビジネスメール詐欺対策の新技術として「Writing Style DNA」を開発。AIで“メール作成者の癖”を分析し、経営幹部などになりすました詐欺メールを検知する。クラウドアプリケーション向けのセキュリティサービス「Trend Micro Cloud App Security」に実装し、2019年2月15日から提供する。(2019/1/31)

AndroidおよびiOS版Gmailも「マテリアルデザイン」に
Googleが段階的に進めているサービスの「マテリアルデザイン」化の一環として、AndroidおよびiOS版Gmailも新デザインにする。向こう数週間かけてローリングアウトしていく。(2019/1/30)

組織的対策を補う技術的対策:
AIでメール作成者の癖を見抜く、トレンドマイクロがビジネスメール詐欺対策技術を開発
トレンドマイクロは、AIを活用したビジネスメール詐欺対策技術を開発した。文章作成上の癖を解析して、なりすましメールを検知する。今後、クラウドアプリケーション向けのセキュリティサービス「Trend Micro Cloud App Security」の新機能として提供する。(2019/1/30)

「ハッタリだけでボロ儲け」 “恥ずかしい写真”で恐喝、セクストーションスパムの手口
裸など性的な画像をばらまくと脅し、金銭をだまし取ろうとするスパムメールが日本でも広がっている。専門家によれば「『ハッタリ』をきかせるだけでボロもうけする手口」が登場しているという。(2019/1/30)

歩きスマホで半数が危険な経験あり ドコモの企業内研究所が調査
NTTドコモの企業内研究所であるモバイル社会研究所は、1月29日にスマホのマナー調査に関するレポートを発表。歩きスマホを行う理由をタイプ別にみると「必要だから」「気付いたら」「危険がないから」となり、行っていることは「LINE」「乗り換え案内」「地図・ナビ」「メール」が上位。歩きスマホの理由を問わず、半数が「何かにぶつかった」「転倒した」など危険に陥った経験をしている。(2019/1/29)

「宅ふぁいる便」特定期間にのみ取得していた個人情報も漏えい 勤務先の郵便番号、配偶者など
宅ふぁいる便を装うフィッシング等の偽装メールに注意を呼びかけています。(2019/1/28)

「宅ふぁいる便」不正アクセスで480万件のユーザー情報流出 メアド・パスワードも
「宅ふぁいる便」のサーバが不正アクセスを受け、約480万件の顧客情報が流出したことを確認。流出した情報には、メールアドレスやログインパスワードなどが含まれているという。23日からサービスを一時停止しており、再開のめどは立っていない。(2019/1/26)

GoogleとJigsaw、フィッシング詐欺見破りポイントのクイズを公開
Googleとその系列のシンクタンクJigsawが、フィッシング詐欺メールを見破るポイントをチェックする8問のクイズを公開した。(2019/1/23)

死活管理やリソース使用率など:
AWSの監視運用自動化ツール、クロスパワーがオープンソースで公開
クロスパワーは、Amazon Web Servicesの監視運用自動化ツール「鳴子-NARUKO-」をオープンソースで公開した。システムに障害が発生した際のメール通知や、EC2インスタンスの停止と再起動、AWS環境のバックアップといった機能を備える。(2019/1/23)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「メールのセキュリティ対策」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。(2019/1/21)

7億7300万件の流出情報、闇フォーラムで流通 平文パスワードも出回る
「Have I Been Pwned」では、今回の流出情報に含まれていたメールアドレス約7億7300万件と、パスワード約2122万件を、同サービスで検索できるようにした。(2019/1/18)

Amazonをかたる巧妙なフィッシング詐欺メールに注意 クレジットカードの有効期限切れをうたい偽サイトへ誘導
ますます巧妙化しています。(2019/1/17)

働く価値を上げる“VBA/GAS”術(13):
ToDo完了後に毎回リスト更新、メール送信――VBAでその手順、削減しませんか?
「この作業が終わったら報告しないと」――しかし、毎回メールで報告するのは面倒くさい作業です。今回は、ToDo完了してリストを変更したら自動でメールが送信される仕組みを紹介します。(2019/1/7)

調査で探るチャットツールのビジネス利用
「Slack」は本当にメールの代わりになるのか?
チャットツールの企業導入が進んでいる。背景にあるのは、メール中心のコミュニケーションの弊害を解消したいというニーズの高まりだ。メールをチャットツールに置き換えれば、全てうまくいくのだろうか。(2019/1/10)

ホワイトペーパー:
“脱メール”を実現するチームコラボツールの選び方、「Slack」「Teams」とは
脱メールを実現し、チームコラボレーションを促進するツールは無数に存在するが、どういった基準で選べばよいのだろうか。重要なのは「ツールが従業員に嫌われないこと」だという。(2019/1/8)

ITmedia エンタープライズ セキュリティセミナーレポート:
社長へのメールを秘書が開いてマルウェアに感染!? 標的型攻撃の実践演習「サイバークエスト」を模擬体験
知り合いからのメールだと信じて添付ファイルを開き、さまざまな情報が流出してしまった――そんなシナリオを演習形式で体験できる「サイバークエスト」。これを模擬体験できるセッションが、ITmedia エンタープライズ セキュリティセミナーで開催された。(2019/1/7)

Yahoo! JAPANかたるフィッシングメールが増加 不審なメール開かぬよう注意喚起
うっかりURL先で情報を入力して「登録」などのボタンを押してしまうと、個人情報が攻撃者に渡る恐れが。(2018/12/20)

こうしす! こちら京姫鉄道 広報部システム課 @IT支線(11):
21世紀の人類がZIPのパスワードを直後のメールで送るのは、なぜデスか?
情報セキュリティの啓発を目指した、技術系コメディー自主制作アニメ「こうしす!」の@ITバージョン。第11列車は「パスワード別送」です。(2018/12/20)

セールステック企業が挑戦:
心折れる営業のテレアポ地獄、ビッグデータが撲滅!?
法人向け電話営業の自動化にベンチャー企業が挑戦。電話リストをビッグデータで自動作成。事前メールを活用してアポの成功率を高める。(2018/12/17)

ダイドーの新卒採用アカウントに不正ログイン 採用候補者含む最大約2000人分の個人情報が一時閲覧できる状態に
不正ログインされたアカウントを使って、115件の不審なメールが送られていたことが判明。(2018/12/14)

iPhoneのドコモメール、IMAPパスワード必須に 来年8月以降、dアカウントのパスワードではログイン不可に
NTTドコモは、クラウドメールサービス「ドコモメール」をiPhone/iPadまたはサードパーティのメールアプリで利用する際、IMAP専用パスワードの設定を必須にすると発表した。(2018/12/13)

「通信障害を補償する」 ソフトバンクかたる迷惑メール出回る
ソフトバンク回線で12月6日に起きた大規模な通信障害に便乗し、「通信障害の補償をする」とかたる迷惑メールが出回っている。(2018/12/13)

「AIをかく乱する攻撃は、もう出てきている」:
「クラウドやAIを使えばセキュリティは万全」と思ったら大間違い? 2019年の攻撃予測をマカフィーに聞いた
仮想通貨を狙ったマルウェアや、巧妙なビジネスメール詐欺が暗躍した2018年、企業を狙った攻撃はどう変化したのか。そして2019年には、どんなセキュリティ対策が必要なのか? 新たな調査結果を発表したマカフィーに聞いた。(2018/12/12)

「こんにちは! あなたのデバイスをクラックしたハッカーです」 ビットコイン要求する詐欺メール出回る
「こんにちは! 私は数ヶ月前にあなたの電子メールとデバイスをクラックしたハッカーです」――こんな書き出しで、ビットコインを要求する詐欺メールが出回っているとし、警視庁などが注意を呼び掛けている。(2018/12/11)

Facebook、ユーザーに無断で通話履歴入手画策など英議会の公開文書で明るみに
Facebookの過去の社内メールなどの膨大な文書を英国議会が公開した。Facebookはこの資料を「偏ったものだ」と抗議しているが、競合しそうなVineへのAPIを遮断しろというザッカーバーグCEOのメールやAndroidアプリのアップデートで権限追加のダイアログを表示させない方法についてのやり取りなどが含まれている。(2018/12/6)

Flash Playerの更新版が公開、未解決の脆弱性を突く攻撃が発生
メールの添付ファイルをクリックして開くと、Office文書に仕込まれたFlash Playerの脆弱性が悪用されて、任意のコードが実行される仕組みだった。(2018/12/6)

「ブラック企業大賞2018」ノミネート企業発表 「有給取得クイズ」メールのジャパンビバレッジやスルガ銀行など
事務次官による女性記者へのセクハラが大きく報じられた財務省もノミネートされました。(2018/12/5)

Tumblr、AI誤判定でどう見ても性的要素のない画像にまで違反警告が届く 「かわいい動物のイラスト」「脱ぎ捨てたブーツの写真」など
既に訂正メールも届き始めているようです。(2018/12/5)

AI時代のバイアス:
Googleの文章提案AI、「性別ある代名詞」が消えた訳
メール作成時に文章の一部を入力すると、続く文章を自動作成して提案する、Googleの文章提案機能は、ジェンダー属性のある代名詞は提案しない。(2018/12/4)

Quora、約1億人に影響のサイバー攻撃 該当者にはメールで通知済み
実名制Q&AサイトQuoraが、サイバー攻撃を受けて約1億人の個人情報が影響を受けたと発表した。該当者にはメールで通知し、念のためにログアウトした。攻撃者はまだ特定できていないが、原因はほぼ特定できており、対策を講じたとしている。(2018/12/4)

メール詐欺対策用の分析UIを提供:
ニューヨーク大学研究チーム、セキュリティベンダーと共同でメール詐欺捜査支援ツールを開発
ニューヨーク大学の研究チームがセキュリティベンダーのAgariと共同で、電子メールのフォレンジック捜査を大幅に効率化するビジュアル分析ツールを開発した。人手に頼っていた従来の操作を置き換えるものだという。(2018/11/30)

「Amazonからこんなメールきて感心してる」 Amazonから届いた注意メールに「これはいい取り組み」「やるじゃないか」と称賛
自分に当てはまる事柄の注意喚起だからこそハッとなる。(2018/11/30)

「場所に縛られない電話運用」を実現
電話もチャットもグループウェアも 全てを統合する「Microsoft Teams」
フリーアドレスやテレワークの浸透で新しい連絡手段が注目されているが、従来のメールや電話も依然必要なことに変わりはない。最新の仕組みと従来の仕組みを組み合わせ、効率的なコミュニケーションを実現するには何が必要か。(2018/12/12)

.NET TIPS:
電子メールを送信するには?(outlook.com編)[.NET 4.5、C#/VB]
Microsoft Graphに統合されているOutlookメールREST APIを使用して、電子メールを送信する方法を解説する。(2018/11/28)

標的型攻撃対策、URLフィルタリング、コンテンツフィルタリングを統合:
PR:社内外の脅威から“手間なくミスなく”ビジネスを守る方法
標的型攻撃などのサイバー攻撃が相次ぎ、情報漏えい事件・事故が多発している。しかし企業を取り巻くセキュリティ脅威は外部からの攻撃だけではない。ビジネスメール詐欺(BEC)、フィッシングサイトへのアクセスなど、企業内部に起因するリスクも確実に抑えなければならない。企業規模を問わずセキュリティ人材が限られている現実に対し、“社内外の脅威”から効率的・効果的に自社を守るにはどうすればよいのだろうか? 1999年に提供開始した「GUARDIANWALLシリーズ」で多数のユーザーに知られるセキュリティソリューションの老舗、キヤノンITソリューションズに話を聞いた。(2018/11/28)

Amazonユーザーの氏名やメールアドレス、手違いで公開
米国や英国のAmazonがユーザーに宛てて、「Amazon.comアカウントについての重要なお知らせ」という告知メールを送信している。(2018/11/22)

現状と対策を解説
「ビジネスメール詐欺」(BEC)なぜ多発? 「ほぼ全企業が標的」との推計も
米連邦捜査局(FBI)のインターネット犯罪報告書によると、2017年の「ビジネスメール詐欺」(BEC)による損失は6億7600万ドル以上に達した。BECの現状と対策のポイントを解説する。(2018/11/22)

.NET TIPS:
電子メールを送信するには?(MailKit編)[.NET 4.5、C#/VB]
これまで広く使われてきたSmtpClientクラスは現在、使用が推奨されていない。そこでオープンソースライブラリのMailKitでメールを送信する方法を説明する。(2018/11/21)

「Zaif大喜利選手権」Twitterトレンド入り 「承継同意」メールのタイトル話題に
テックビューロからフィスコへのZaif事業譲渡に際し、ユーザーに同意を求めるメールのタイトルが話題になっている。(2018/11/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。