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「ID連携」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ID連携」に関する情報が集まったページです。

Suica1つでオフィスやホテルの入退室認証を完了 JR東日本、12月に提供開始
Suicaなどの交通系ICカードを入退室の鍵として利用できる「Suicaスマートロック」を、12月から提供。ユーザーの使い勝手をよくすることで、利用拡大を狙う。(2021/9/1)

手持ちのSuicaが入退室の鍵になる「Suicaスマートロック」 2021年冬に提供
JR東日本メカトロニクスとアートは、Suicaを入退室の鍵として利用できる「Suicaスマートロック」を2021年冬に提供開始する。オフィス、ホテル、マンション、駐車場、ロッカーなどの利用を想定している。(2021/8/31)

20%〜100%還元が充実、PayPayは最大10万円還元のチャンス スマホ決済7月のキャンペーンまとめ
2021年7月開催のキャンペーンをまとめた。7月開催の決済キャンペーンの目玉といえるのはPayPayだ。ボーナスやクーポンを25日まで配布し、最終日に抽選を行い1等当選者に対し最大で100%のPayPayボーナスを付与する。Kyashの20%還元や、年末まで開催されるd払いの初利用で50%還元も見逃せない。(2021/7/5)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIがフードデリバリーのmenuと資本業務提携契約――統一ID基盤でau経済圏拡大を狙う
KDDIが日本発のフードデリバリーサービス「menu」と資本業務提携を締結した。au IDを活用したビジネスの加速を目的とする提携だ。(2021/6/11)

石野純也のMobile Eye:
au、ソフトバンクと連携を深めるフードデリバリー 「dデリバリー」を失ったドコモはどう出る?
コロナ禍に伴う緊急事態宣言などで飲食店の営業に大きな制限がかかる中、フードデリバリーは急激に市場を拡大している。KDDIはmenuとの業務提携を発表し、ソフトバンク傘下のPayPayは、Uber Eatsのミニアプリを搭載する他、出前館でもPayPayのネット決済を利用できる。一方、「dデリバリー」を終了させたドコモはこの分野で後れを取っているように見える。(2021/6/5)

KDDI×menu提携の狙い au経済圏の拡大、ID連携によるシームレスなサービスを
KDDIが、フードデリバリー事業を展開するmenu(メニュー)と資本業務提携する。「アフターコロナ、ニューノーマル時代でも伸びる市場」と考えて提携を決めた。menuとの提携によって、店舗ラインアップを拡大し、ID連携によるシームレスなサービスを目指す。(2021/6/3)

KDDIとフードデリバリーアプリ「menu」が提携 最大4000円割引キャンペーンを実施
KDDIが、フードデリバリー事業を展開するmenuとの資本業務提携を発表した。これを記念し、auスマートパスプレミアム会員へ利用料金が最大4000円割引となるキャンペーンを実施する。(2021/6/2)

PR:チャンスか、破滅か Cookieの終焉がパブリッシャーにもたらす影響とは
(2021/5/27)

「見えないWeb攻撃」──情報漏えい対策の盲点:
スマホアプリの“目立たぬ弱点” 分かっていても対策が難しいワケ
スマホアプリなどの隠れた弱点となっているAPIを狙う攻撃の現状と対策上の課題について、アカマイ・テクノロジーズでWebセキュリティを追う中西一博氏が解説する。(2021/5/21)

.NET 5モダナイズ入門(5):
Azure App Serviceと組み合わせて移行する認証、データベース、可用性、バッチ
既存の.NET Frameworkアプリの.NET 5への移行に関する考慮事項やレガシーアプリのモダナイゼーションについて解説する連載。今回は、Azure App Serviceと組み合わせて移行する認証、データベース、可用性、バッチについて紹介します。(2021/4/30)

疲弊するインフラ担当者に朗報:
PR:「クラウド化したいが……」悩める顧客の声から生まれたMSの大型支援策とは?
コロナ禍がきっかけとなり、働き方とそれを支えるITインフラの形が大きく変化しようとしている。中でも急務といえるのが業務システムのクラウド化だが、移行の手間やコストについて懸念する声もある。この懸念を解消する方法とは何か。(2021/4/15)

今日の惨状を明らかにした日本語電子冊子が登場:
Appleはデータプライバシーを再構築できるか?
ユーザーのデータプライバシーについて、積極的な取り組みを続けているApple。その新たな一手を林信行氏が読み解く。(2021/4/7)

PR:小売業が広告配信のプラットフォーマーに オンラインとリアル店舗のデータを融合した「リテールメディア」成功の鍵は?
(2021/3/31)

リクルート、Airブランドで法人カード参入 その狙いは?
リクルートは飲食店向けのPOSや決済サービスのAirブランドを冠した法人向けのクレジットカード「Airカード」を1月に提供開始した。最大の特徴は、1.5%という法人カードの中では際立った還元率だ。還元ポイントの税務処理、法人以外の対象者など、疑問点を聞いた。(2021/3/23)

コロナ禍はシェアサイクルに追い風? 事業者同士“相乗り”の動きも 交通シェアリング事情の今
シェアサイクルの利用者はコロナ禍の影響で減少傾向にあるのでは……と思いきや、実は利用ニーズが高まっている。その一方で、シェアサイクルユーザーなのに“逆風”に立たされる人も。シェアサイクルや電動キックボードの最新動向から交通シェアリングの先を見通す。(2021/2/26)

国産SaaSの「SAML-IdP未対応」問題は、SSOの壁になるのか? ID管理ベンダー、Oktaが語った現状
テレワークが普及し、安全かつ効率的に業務アプリの利用を進めるニーズで注目を集めるのがシングルサインオンだ。ID管理サービスベンダーのOktaは、日本市場向けに、国産SaaSとの連携を高める施策を発表したばかりだ。その現状と国産SaaS市場とグローバル市場の技術的な違いについて聞いた。(2021/2/9)

製造ITニュース:
生体認証とシステム間のID連携機能を一体化したクラウドサービスを提供
NECは、生体認証と各種システムソリューション間のID連携機能を一体化したクラウドサービス「Digital IDプラットフォーム」の提供を開始した。顔認証などの生体認証情報を基に、その人物にひも付く各種IDを連携できる。(2021/1/26)

ヤフー、無料で商品を1つ提供する「ウェルカムギフト」開始
ヤフーは1月22日から、無料で商品を1つプレゼントする「ウェルカムギフト」サービスを開始した。同社が運営する「Yahoo!ショッピング」「PayPayモール」で、過去1年間に注文のないユーザーが対象。(2021/1/22)

20%や50%還元、抽選で1万円相当の還元も スマホ決済1月のキャンペーンまとめ
PayPay、d払い、au PAYを中心に2021年1月開催のキャンペーンをまとめた。1月はPayPayのキャンペーンが2020年末よりも少なくなる一方、dカードやdポイント、au PAYに関するキャンペーンが多い。メルペイスマート払いを使った人の中から抽選で、3万人に1万ポイントをプレゼントするキャンペーンも見逃せない。(2021/1/15)

生体認証で複数のサービスを「手ぶら」利用可能に NECの新たなクラウドサービス
NECは、生体認証と複数のソリューションをつなぐID連携サービス「Digital IDプラットフォーム」の提供を開始した。生体認証情報と個人のIDを連携させて、複数のサービスやソリューションを、生体認証によって利用できるようにする。(2021/1/15)

NEC、生体認証と連携するIDプラットフォーム 入退室管理や店舗決済を自動化
生体認証と社員番号などのIDを連携し、オフィスや商業施設の入退室館理や店舗での決済などを自動で行えるクラウドサービスをNECが提供。価格は月額50万円(税別)から。(2021/1/14)

Okta、国内ソフトウェア開発ベンダー向けにアプリケーション統合プログラムを展開
Oktaは、国内のISV製アプリケーションを同社のビジネスアプリケーションテンプレート群「Okta Integration Network」に統合するプログラムを本格展開する。ISVが、エコシステムに参加することで得られるメリットは。(2021/1/12)

ITmedia Security Week 2020冬:
「ゼロトラストセキュリティ」ってどこから始めればいいの? 最初に押さえたい“基本のき”を解説
近頃セキュリティ業界で流行る言葉と言えば「ゼロトラスト」だ。いろいろな説明が飛び交うが、そこで本当に求められていることとは何なのか。そしてゼロトラストに至る道はどこにあるのか。パロンゴの林達也氏が解説した。(2020/12/17)

分散型ワークプレイスを開設:
新幹線車両でリモートワークも JR東日本とKDDI、“分散型まちづくり”で連携
JR東日本とKDDIは、ポストコロナ時代を見据えた分散型まちづくり「空間自在プロジェクト」を共同で実施する。日本各地にサテライトシティと分散型ワークプレイスを開発。移動中の仕事の場として「新幹線ワークプレイス」の実証実験も行う。(2020/12/15)

最大10万円当選や20%還元など大型キャンペーンが続出 スマホ決済12月のキャンペーンまとめ
年末らしく、12月は特に大型キャンペーンが続くスマホ決済。PayPayの最大10万円を還元する「ペイペイジャンボ」や、au PAYが12月にスタートした最大20%還元キャンペーン目立つが、ドコモもdカード5周年を記念した5億円還元キャンペーンを始める。(2020/12/7)

LINE内で電子書籍が読める! 「honto for LINE」がリリース
LINEだけで本を買って、読めます。(2020/11/3)

飲食店やコンビニを中心に10〜20%還元 スマホ決済11月のキャンペーンまとめ
11月も大型キャンペーンが続くスマホ決済。PayPayは11月15日まで「超PayPay祭!」を実施。飲食店などで10%が還元される。ビックカメラでdポイントが還元されるキャンペーンも見逃せない。au PAYは三太郎の日や吉野家のキャンペーンを実施している。(2020/11/2)

au PAY、対象の飲食店で最大10%のPontaポイント還元 10月26日から
KDDIは、10月26日から「飲食店×au PAYキャンペーン」を開催。対象の飲食店の支払いに「au PAY」を利用すると最大10%のPontaポイントが還元される。(2020/10/23)

新規参入が続々:
出前館、コロナ禍で増収も41億円の最終赤字 激化するフードデリバリーの覇権争い
出前館の2020年8月期の連結決算、先行投資が膨らみ純利益は41億1200万円の赤字となった。また新たな中期経営計画を発表。22年中に加盟店舗数を10万店舗まで拡大を目指し、最終年度の23年8月期には連結売上高970億円、営業利益120億円の黒字を目指す。(2020/10/19)

セキュリティ要件やコンプライアンス対応機能も搭載:
アプリやツール間のID連携を「ノーコード」で Oktaが新たな自動化機能を発表
IDaaSを手掛けるOktaが新機能「Okta Customer Identity Workflows」を発表した。ユーザーが利用するアプリケーションや内製システムなどのID情報連携をノーコードで自動化する他、セキュリティ要件への対応も可能にする。現在は一部のユーザーのみの公開だというが、そのデモ画面がオンラインイベントで公開された。(2020/10/13)

20%や50%還元、最大10万円還元も スマホ決済10月のキャンペーンまとめ
10月のスマホ決済キャンペーンをまとめた。PayPayは10月17日に抽選で最大10万円を還元する。d払いはお買い物ラリーに加えてAmazonでのキャンペーンを展開。au PAYは三太郎の日や吉野家のキャンペーンを実施している。(2020/10/10)

Amazon Echoシリーズで「Apple Podcast」が利用可能に
スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズなどで、米AppleのPodcastアプリ「Apple Podcasts」が日本でも利用できるようになった。(2020/10/9)

au PAYの利用開始で1000円プレゼント ローソンでのキャンペーンも
スマホ決済サービス「au PAY」は、10月1日から3つのキャンペーンを開催。利用開始でau PAY 残高1000円プレゼント、指定のローソン店舗で合計3回(3000円以上)決済するとPontaポイントを500ポイントプレゼント、ローソンなどで誰でも毎日3%還元を行う。(2020/9/30)

顧客サポートや「国産SaaSとの連携」が今後の鍵か:
IDaaSの注目ベンダー、Oktaが満を持して日本法人を開設 その戦略と展望を探る【前編】
2020年6月にITmedia エンタープライズに対して日本進出の計画を明かしていたOktaが、ついに日本法人Okta Japanを立ち上げた。多様なクラウド環境やSaaSの普及が進む日本市場での具体的な戦略と勝算は? 前編では、日本のIDaaS市場にOkta Japanがどう展開するか、同社の渡邉社長に聞く。(2020/9/11)

テレワークの「つながらない」を解消する
クラウドシフトで再考すべきネットワークアーキテクチャ構築と運用のヒント
企業にクラウドサービスが普及するほど「ネットワークが重い」「VPNがつながらない」といった課題も浮上しやすくなる。解決には根本的なネットワークアーキテクチャの刷新が必要だ。どうすれば実現できるのか。(2020/10/1)

異なる特徴を持つ、さまざまな本人確認APIサービス:
PR:オンライン本人確認の未来 キャリアと銀行の本人確認APIは何をもたらすか?
オンラインサービスの事業者にとって、ユーザー登録のハードルを下げ、なおかつ本人確認の手間と時間を大幅に削減できるソリューションが入手可能となりつつある。携帯キャリアが提供する本人確認API、銀行が提供する本人確認API――。そして、それらを組み合わせることで、利便性と厳密性を併せ持つことも可能だ。(2020/8/24)

1人あたり200ポイントを付与 Pontaの総額1億ポイント山分けキャンペーン
ロイヤリティ マーケティングは、9月30日まで「総額1億Pontaポイントみんなで山分けキャンペーン」を実施。au IDの連携と象提携社・サービスでPontaポイントを利用すると1人あたり最大200Pontaポイントがもらえる。(2020/8/4)

AI:
サイバーリンクのFaceMeがbitkey platformの顔認証エンジンに採用
台湾サイバーリンクが開発したAI顔認証エンジン「FaceMe」が、ビットキー開発のID連携・認証、権利処理のデジタルキープラットフォーム「bitkey platform」に採用された。第1弾プロダクトとして、マンションのエントランスオートロックなどを顔認証化するレジデンス向け顔認証ソリューションに活用される。(2020/7/17)

モバクソ畑でつかまえて:
人類滅亡まで残り、あなた一人―― 「まどマギ」虚淵玄を動かした、スマホゲーム「ラストオリジン」のダークな魅力
モバクソゲーサークル「それいゆ」発起人、怪しい隣人さんによるスマホゲームコラム。今回は最近ハマっているという「ラストオリジン」について。【追記あり】(2020/6/23)

幅広い連携機能がポイント:
テレワーク普及で注目必至 “クラウド型ID管理”の強力ベンダー、Oktaがいよいよ日本に本格進出か その強みと課題を先取りしよう
多くの企業にSaaSが普及し、テレワークも広がる中、クラウドを対象にしたID管理が注目されている。同市場で実力を伸ばし、北米では“Azure ADのライバル”と称されるのがOktaだ。独特の思想でID管理機能を拡大し、日本にも進出している。その機能や強み、今後の展望や日本独特の“課題”を詳しく聞いた。(2020/6/11)

プライバシーとクラスター分析を両立させるには:
新型コロナ対策「接触確認アプリ」はどう生かす? 日本テラデータが語る中国の事例から読み解く
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止策として日本でも開発、導入が進められている「接触確認アプリ」。さまざまなデータを収集、分析し感染拡大防止に役立てている中国の事例紹介から、日本では接触確認アプリをどう活用すればよいのかを読み解く。(2020/6/3)

「au Wowma!」が「au PAY マーケット」へ名称変更 総額100万Pontaポイントのプレゼントも
総合ショッピングモール「au Wowma!(エーユーワウマ)」は、5月21日に「au PAY マーケット」へ名称変更。これを記念し、総額100万Pontaポイントを抽選でプレゼントするキャンペーンや100円オフクーポンを配布する。(2020/5/21)

5月下旬以降に「au WALLET ポイント」が「Pontaポイント」に 永久に利用できる仕組みも
「au WALLET ポイント」が、2020年5月下旬以降に「Pontaポイント」に統合される。5月下旬以降、「au PAY」アプリからau IDとPonta会員IDを連携させると、auサービスの利用やau PAY加盟店での支払いでPontaポイントをためられる。たまったPontaポイントは、ポイントが加算された日、またはポイントを使った日から1年間が有効期限となる。(2020/5/13)

保健所かたる詐欺メール、病院狙うランサムウェアーー新型コロナ禍に便乗したサイバー攻撃に腹が立って仕方ない話
新型コロナウイルスの感染拡大に便乗し、個人や企業、病院を狙うサイバー攻撃が増えている。その傾向はどのようなものなのか。海外のセキュリティベンダーの資料などを踏まえながら解説する。(2020/4/23)

任天堂がアプリ「My Nintendo」配信開始 遊んだゲームの記録振り返りや任天堂商品の買い物機能など
任天堂ハードを持っているなら入れておきたい。(2020/4/22)

メルカリ、初の実店舗や無人投函ボックスを展開 国内事業を強化 山田社長「フリマアプリ市場はポテンシャルがある」
メルカリが中核事業であるフリマアプリ「メルカリ」国内事業の新しい取り組みを発表。同社初となる実店舗業態や無人発送ポストを展開する。(2020/2/20)

「統合ではなく利便性の向上」 ドコモ×メルカリ/メルペイの提携で目指すもの
メルカリ、メルペイ、NTTドコモが業務提携を発表。2020年5月までにdアカウントとメルカリIDを連携させ、残高やポイントを相互に使えるようになる。両社の加盟店も共通化し、営業活動も共同で行っていく。ただしサービス自体を統合する予定はないという。(2020/2/4)

メルカリとドコモが提携 IDを連携、メルカリの利用でdポイントをためて使える
今後、メルペイとd払いの残高連携も。(2020/2/4)

メルカリ、メルペイ、ドコモが業務提携 ポイントの相互利用や加盟店の共通化など
メルカリ、メルペイ、NTTドコモの3社が業務提携を正式に発表。2020年5月をめどに「メルカリID」と「dアカウント」を連携させ、dポイントをメルカリでの取引で利用可能とする。加盟店開拓も連携し、共同で営業推進を図る。(2020/2/4)

ドコモとリクルート、会員サービスを連携へ ホットペッパー利用でdポイント付与 Pontaと“三角関係”に
NTTドコモが、会員・ポイント事業でリクルートと業務提携。10〜12月をめどに「dアカウント」と「リクルートID」の連携を開始する。だがリクルートはすでに、「Ponta会員ID」とリクルートIDの連携に対応済み。Ponta運営元はKDDIとの資本・業務提携を発表しているが、各社は会員サービスを今後どのように提供していくのか。(2020/1/30)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。