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「IE80」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「IE80」に関する情報が集まったページです。

ドイツ“ヘッドフォン御三家”からもフラグシップが続々――「秋のヘッドフォン祭り」で海外ブランドをチェック!
恒例の「秋のヘッドフォン祭り」が開催された。とくに今回は、海外有名ブランドのハイエンドモデルが続々と登場。会場での音質レビューも含めてのリポートしよう。(2017/11/6)

ポタフェスで試聴:
3つの“AKG史上初”を持つハイブリッド型イヤフォン「N40」登場
AKGブランドからハイブリッド型イヤフォン「N40」が登場する。フラグシップモデル「K3003」から多くの要素を継承しつつ、ハイレゾマーク、着脱式ケーブル、耳掛け式ケーブルという「3つのAKG史上初」を備えた。そして……。(2016/7/14)

8周年イベント第1弾:
e☆イヤホン、イヤフォンのフェイスプレートデザインを募集 最優秀作品は商品化&プレゼント
e☆イヤホンは8月8日、イヤフォンのフェイスプレートのデザインコンテストを開始した。特設サイトから応募できる。最優秀作品は商品化される。(2015/8/10)

ゼンハイザー、「春のヘッドフォン祭2015」に新製品「HD 630 VB」を出品
ゼンハイザーは、「春のヘッドフォン祭2015」で新製品の「HD 630 VB」を参考展示する。ミュンヘンの「Hi-End Show」で発表されたばかりの新機種。(2015/5/14)

ゼンハイザー、「HD 700」「IE 800」など6製品を4月21日から価格改定
ゼンハイザージャパンは、ヘッドフォン「HD 700」やイヤフォン「IE 800」など6製品の価格改定を4月21日より実施する。(2014/4/9)

3匹が聴く!:
ハイレゾ音源だってばっちり――イヤフォン・バイヤーズガイド2014年“春”(実売5万円以上編)
いよいよインナーイヤー型の最終回。価格の上限を設けず、最高級のイヤフォンをピックアップした。解説コーナーは、最近話題の“ハイレゾ再生”と再生周波数帯域のお話。野村氏が(物理的に)熱く語っています。(2014/3/31)

3匹が聴く!:
増税前にいかがでしょう――イヤフォン・バイヤーズガイド2014年“春”(実売3万〜5万円編)
今回のイヤフォン・バイヤーズガイドは実売3万円から5万円のゾーンと、かなりの高級品。消費増税の前に高級イヤフォンを購入したいと考えている人は注目してほしい。(2014/3/20)

ゼンハイザー、ヘッドフォンとイヤフォンが対象のキャッシュバックキャンペーン
ゼンハイザージャパンが、ヘッドフォンとイヤフォンの購入者に1万円/5000円/2000円をキャッシュバックするキャンペーンをスタート。(2013/11/15)

今のウチに……:
ゼンハイザーがヘッドフォン15機種を値上げ、8月1日から
ゼンハイザージャパンは、同社取り扱いのヘッドフォン15機種を500〜3000円程度値上げする価格改定を実施する。(2013/7/10)

「HD 800」なら1万円キャッシュバック、ゼンハイザーがキャンペーン
期間中に対象ヘッドフォンを購入するとキャッシュバック。(2012/11/9)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
「秋のヘッドフォン祭 2012」振り返り、気になる5製品を速攻レビュー!
「秋のヘッドフォン祭2012」に登場した多くの新製品。今回は、その中からイヤフォン/ヘッドフォンに的を絞り、速報の試聴レビューをお届けしよう。(2012/10/29)

ゼンハイザー、イヤーモニターの新フラグシップ「IE 80」「IE 60」を発売
ゼンハイザージャパンは、カナル型イヤフォンの新製品として、「IE 80」および「IE 60」12月16日に発売する。イヤーモニター系の新しいフラグシップモデルだ。(2011/12/9)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
「秋のヘッドフォン祭り」で見つけた注目の新製品を一気聴き!
今年の「秋のヘッドフォン祭り」は、その充実ぶりに驚かされた。各社とも、初披露の新製品や発売予定の製品を列べ、その大半が実際に試聴できた。数多ある新製品のなかから、実際に試聴できた注目製品のファーストインプレッションをお届けしよう。(2011/10/31)

大豊作:
未発表でも試聴はできます、恒例「秋のヘッドフォン祭」開催
「秋のヘッドフォン祭り2011」で国内未発表のヘッドフォン/イヤフォン新製品が続々と登場。AKG 「K550」やMONSTER「Miles Davis Trumpet」(トランペット)、ゼンハイザー「IE80/60」などが披露された。(2011/10/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。