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「インフルエンサー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インフルエンサー」に関する情報が集まったページです。

今日のリサーチ:
Salesforceが世界29カ国約7000人に調査 ニューノーマル時代のマーケターの役割とは?
Salesforceが発表した年次調査レポート「マーケティング最新事情」(第6版)日本語版のハイライトを紹介します。(2020/6/29)

Instagram、クリエイターもグッズ販売が可能に
「Instagramショッピング」で、ビジネスだけでなく、ミュージシャンやインフルエンサーなどの「クリエイターアカウント」ユーザーも自分のグッズを販売できるようになる。(2020/6/24)

LINE、デジタルトレーディングカードに参入 ユーザー間の売買も可能 「コロナ禍に悩むクリエイターに新たなマーケットを」
LINEが、オンラインでトレーディングカードを収集できるスマホアプリを2020年夏にリリースすると発表。アイドルやインフルエンサーなどを映したデジタルカードを販売するサービス。ユーザー同士が自由にカードを売買でき、取引の際にはコンテンツの権利者にも収益が発生する。「コロナ禍に悩むクリエイターやコンテンツ事業者に新たなマーケットを提供する」という。(2020/6/16)

AIが“映え”をサポートするカメラアプリ 「Photoshop Camera」配信
アドビ システムズが、スマートフォン向けカメラアプリ「Photoshop Camera」をリリースした。AIが被写体と背景を判別し、個別にエフェクトなどの加工を施すため、どんなユーザーでも“インスタ映え”する写真を撮影できるという。基本無料で、iOS 12以上、Android 9以上に対応する。(2020/6/11)

otsuneの「燃える前に水をかぶれ」:
“繋がりすぎる”ネット時代の誹謗中傷問題、解決策はあるのか
リアリティーショー番組でのSNS中傷を発端として、インターネット上の悪質な投稿に関する議論が盛り上がっている。その内容を整理してみた。(2020/6/11)

【9年前の今頃は?】Twitterが「他人のタイムラインを表示可能」にし賛否両論 趣味全開のTLがバレバレに……
数年前の今日はどんな記事があった?(2020/5/27)

米国の老舗食品ブランドが、コロナ危機で再興している秘密
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、航空業界やホテル業界などが苦戦している。そんな中で、チャンスをつかもうとしている企業もでてきている。加工食品を扱う、大手食品メーカーだ。(2020/5/27)

北欧スタートアップ「ヴェアホイ」:
木製腕時計をつくった会社に、なぜ3000万円超の資金が集まったのか
新型コロナの感染拡大を受けて、多くの会社で売り上げが低迷している。そんな状況のなかで、達成率5000%と予想をはるかに超えて支援額が伸びている、海外発のクラウドファンディングプロジェクトがある。それは……。(2020/5/26)

成功するサブスクリプションビジネス【前編】:
サブスクの難題「カジュアルな解約」を防ぐためにできること
サブスクリプションビジネスが浸透し利用者の行動にも変化が見られます。新たな課題として浮上したのが「何となく」の解約行為。これにどう対処すればいいのか。エキスパートが解説します。(2020/5/18)

中国ビジネスのエキスパートが語る:
「コロナ後」が動き出した中国 今後の消費動向と日本企業のビジネスチャンスは?
新型コロナウイルス感染拡大が収束に向かい、既に内需回復の兆しも見えてきた中国市場。越境ECや訪日インバウンドなど日本のビジネスに関わる領域で今後どのような動きがあるのか、識者が語った。(2020/5/15)

もしも赤ちゃんがインタビューを受けたら……? 好きなものを答える“赤ちゃん動画”が悲しい現実を突きつけてくる
「赤ちゃんさん(0才)」が質問に答えています。(2020/5/7)

クリエイターに聞く「今、どうですか?」 声優の収録、漫画家、トークライブハウス、音楽家、ライター──それぞれの実情
収入に加えて、創作活動自体への影響もあります。(2020/5/1)

“枕を着る”謎のファッションブーム、外出自粛の中で発生 自宅でできるセレブな装い?
違和感がない完成度かも……?(2020/4/14)

東大卒プロゲーマー「ときど」の肖像【前編】:
東大卒プロゲーマー「ときど」はいかにして生まれたか――ゲームは毒にも薬にもなる
17歳のときに世界一の格闘ゲームの大会「EVO」で優勝したトッププレイヤーの1人である東大卒プロゲーマー「ときど」。彼はいかにしてプロゲーマーになり、現在のeスポーツの課題をどう見ているのか。前後編の前編。(2020/3/28)

今日のリサーチ:
「SNOW」「Ulike」「LIPS」――SHIBUYA109 lab.「女子高生・女子大生のスマホの必須アプリ調査」
女子高生・女子大生の「ダウンロード必須アプリ」9選とは。(2020/3/25)

動画の世紀:
新型コロナウイルスで削除される動画が増える? パンデミックが促すYouTubeの変化
COVID-19の影響は動画サイトにも出ている。(2020/3/25)

「アラサーチェリーボーイ」など男性17人が集結 「バチェロレッテ・ジャパン」シーズン1、2020年夏配信へ
男性陣のキャッチフレーズが……。(2020/3/17)

テリちゃんの韓国コスメ「CILY」のジャパン・エディション デイリーに使えるリップやアイシャドウで憧れメイクにチャレンジしたい
アイボリーのパッケージもかわいい。(2020/3/11)

半径300メートルのIT:
手口や経緯を知れば、百戦危うからず――セキュリティ事故の先行事例に学ぼう
なんとなく「怪しいな」と思っていたSNSでの詐欺や、なんとなく「聞いたことがあるな」と思っていた過去のセキュリティインシデントには、内情の報告があるものです。犯罪に対抗する最大の武器は「知識」。キャッチアップをしてみましょう。(2020/3/10)

山根康宏の中国携帯最新事情:
新型コロナウイルスが中国スマホメーカーを直撃、5G移行に大きな影響
2019年の中国国内発表会の動きを振り返ってみると、毎月数回、頻度が高いときは1週間に数社が新製品発表会を行った。だが新型コロナウイルスは、これらのメーカーの情報発信を全て中止させる事態になった。新製品発表会がしばらく行えない中国では、メーカーも派手な動きはできず、5Gスマートフォンの販売数は各社の見込みよりも落ちるだろう。(2020/3/6)

「ITmedia マーケティング」eBook シリーズ:
全力で始めたいマーケターのための「TikTok」入門
「ITmedia マーケティング」では、気になるマーケティングトレンドをeBookにして不定期でお送りします。今回は「TikTokのマーケティング活用」をテーマにしたコンテンツをお届けします。(2020/3/4)

NHK「クロ現+」で「アカウント売買の闇」を特集 「フォロー&リツイートで現金プレゼント!」はなぜ危険?
気軽なフォローから詐欺に巻き込まれるかもしれません。(2020/3/3)

ノベルゲーム×カートゥーンという新境地 オタクが驚がくした「マルコと銀河竜」は「ソーシャルゲームへの対抗心」から生まれたゲームだった
発売元であるTOKYOTOONの木村裕之社長と、企画・脚本を務めた“はと”氏に取材しました。(2020/2/27)

インフルエンサーがインスタに「バリで休暇中」と投稿→「実はIKEAで撮影、渡航費0円」のドッキリ
バリ島ではなく近所のIKEAでした。(2020/2/25)

「美容垢」で見えるインサイト:
TwitterがキラキラしたInstagramよりも美容の情報源として有益かもしれないと考えられる理由
美容に関する女子のネタ元はインフルエンサーのまぶしい投稿満載なInstagramのみにあらず。本音が見えるTwitterが実は有益だったりするというデータ分析の結果を紹介。(2020/2/14)

「チャイボーグ」「ピープス」「病み加工」「タトゥーシール」:
「JKトレンド予測」ランキング 2020年は「オタク」と「病み系」がけん引
「現役女子高生の2020年トレンド予測および2019年下半期トレンド」に関する調査。有名人は「オタク」、アイテムは「病み系」がそれぞれ2020年のJKトレンドをけん引するようになると分析している。「2020年に流行しそうな人・アイテム」の具体的な内容は?(2020/2/14)

橋下徹“異端”の仕事術【3】:
橋下徹の「ケンカに負けない交渉術」 侮辱されたら迷わず“100倍返し”せよ
この連載では大阪府庁、大阪市庁という巨大組織を率いたリーダー、橋下徹の仕事術をお届けする。組織を変革し、停滞の一途をたどっていた大阪を、圧倒的な実行力で立て直してきた橋下の働き方についての考え方に迫る。第3回目は、弁護士時代から数々の難しい交渉を成立させてきた橋下に、「ケンカに負けない交渉術」について語ってもらった。(2020/2/9)

脱「お堅い会社」:
社内向け動画を全世界へ発信 エン・ジャパンの「社内YouTuber」しみねえの挑戦
エン・ジャパンに「社内YouTuber」がいる。YouTuberはインフルエンサーとも呼ばれ、HIKAKINをはじめ、はじめしゃちょーなど認知度が高い人材も数多く生まれている。一方、エン・ジャパンのように社内向けの企画は数少ない。いったいどんな狙いで始めたのか?仕掛け人に聞く。(2020/1/28)

CES 2020:
超軽量と丈夫さを両立した「dynabook G」で海外に挑戦 Dynabook新製品レポート
2018年10月にシャープの傘下に入ったDynabook(旧・東芝クライアントコンピューティング)。2019年に引き続き、2020年もシャープのCESブース内に展示コーナーを設けていたので、その模様をお伝えする。(2020/1/22)

中国マーケティング最前線:
中国人客の間で日本の「カプセルホテル」が熱い!? 春節直前にデータ分析
中国人訪日客の間で「カプセルホテル」が今熱い。SNSの独自データから判明。狭い寝室が巣穴のように並ぶ様は「SNS映え」するとか。(2020/1/21)

「サイリウムを振ってもらえるのは当たり前のことではない」「帰りたくない」 乃木坂46、2度目となる台湾公演で26曲披露
【画像15枚】台湾アリーナに集まった約1万人の観客を魅了。(2020/1/20)

アイドルグループ「嵐」のチャンネルも人気:
インフルエンサーパワーランキング2019が発表 HIKAKIN、はじめしゃちょーを抑えてトップに輝いたのは?
2019年中のインフルエンサーに関するランキングが発表。チャンネル総再生回数のトップには東海オンエアが輝いた。HIKAKIN、はじめしゃちょーはそれぞれ7位、6位で世代交代か。19年は芸能人のYouTube進出も目立った。(2020/1/20)

iPhoneがGoogleアカウントのセキュリティキーに Googleが保護機能プログラム更新
これまでセキュリティキーを個別に購入して持ち歩く必要があったが、2019年からはAndroidにセキュリティキーの機能が内蔵された。2020年はiPhoneもセキュリティキーとして利用できる。(2020/1/16)

企業SNS「中の人」がいま考えるべきこと:
これからのSNS運用で必要なものがケロッグ、バーガーキングの成功事例から見えてきた
SNSは、今や必要不可欠な存在となっている。企業側も、マーケティング手法の一環として活用するのが当たり前の時代になってきた。消費者との新たな関係性を築ける一方で、いわゆる「中の人」がトラブルになったり反感を買ったりしてしまうケースも。電通メディアイノベーションラボ主任研究員を務め、SNSに詳しい天野彬氏は、これからの企業SNSは「ファスト」になるべきだと解説する。国内外の成功事例をひもときながら、解説する。(2020/1/16)

投票用紙の代わりに“氷”を投票 高校生が作った投票サイト「アイスボート」が秀逸
議題への賛否について、リアルタイムに現状を示す仕組み。意見の移り変わりはグラフで時系列順に見られます。(2020/1/8)

GUの甘辛ミックスができるコレクション「MIXMANIA」 ストリート&ガーリーテイストを組み合わせてコーデ
かわいくて、かっこいい。(2020/1/6)

2019年のインスタ映えスポットランキング SNS投稿データを分析した結果は?
2020年は「エモーショナル」な場所がインスタ映えスポットに。(2019/12/24)

これからのAIの話をしよう(2019年振り返り編):
AIブームが収束し、怪しいAIベンチャーが消えた年――2019年を“AI本音対談”で振り返る
2019年はAI業界にとってどんな1年だったのか? データサイエンティストの松本健太郎さんと、AI事情に詳しいマスクド・アナライズさんが振り返る。(2019/12/20)

チョコの「GABA for Sleep」ステマ疑惑、グリコがキッパリ否定 「PRツイートにはPR表記を徹底」
疑いを投げかけるツイートが拡散中でした。(2019/12/17)

IBM Champion for Cloud 2019が評価:
PR:「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」によって、CI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)パイプラインの構築はどれほど簡単になるのか?
IBMのソリューションやソフトウェアに対し、そのテクニカルコミュニティーにおいて高度な貢献をしたエンジニアを表彰する制度「IBM Champions」。今回はIBM Champion for Cloud 2019に選出された平岡大祐氏に、その知見・ノウハウを体感できる記事を執筆していただいた。昨今のDXトレンドなどについて聞いたショートインタビューとともに、3回にわたって「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」の実践的な活用方法をお届けする。最終回はOpenShiftを使ったCI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)について。(2019/12/12)

AI「OK人間 ホコリを掃除して」 OLが息つく間もなく次々に不幸に直面する漫画「耐え子の日常」−今、そこに潜む不条理編−
またまた新刊が出るよー!(2019/12/16)

今日のリサーチ:
日本国内に住む中国人女性のSNS利用実態――アライドアーキテクツ調査
在日中国人女性464人に聞いたSNSの利用状況と、SNSを通じて行われる情報提供の実態についての調査です。(2019/12/11)

「TikTok Ads Annual Marketing Event 2019」レポート:
「TikTok Ads」2019年の振り返りと2020年の展望
もう「踊ってみた」動画だけではない。急成長する広告配信プラットフォーム「TikTok Ads」の現状とこれからについて、「TikTok Ads Annual Marketing Event 2019」で明らかになった内容をまとめた。(2019/12/8)

「オフィス以外」のどこにコーヒー売り込む?:
ネスレ日本、「アンバサダーの次」のコーヒーマーケティング戦略とは 
アンバサダー活用でオフィス需要を取り込んできたネスレ日本。今回、決済機能を搭載したコーヒーマシンで新市場を狙う。ネスレアンバサダーの「次」のマーケティングとは?(2019/11/29)

今日のリサーチ:
インフルエンサー調査 “ステマはNG”の意識は高いが便益の明示では課題も――WOMマーケティング協議会
日本のWOM(クチコミ)マーケティングの発展を目指すWOMマーケティング協議会がインフルエンサーを対象に実施したインフルエンサーマーケティングの実態調査です。(2019/11/28)

MBが語るアパレルビジネスの近未来【中編】:
低賃金が問題視されるアパレル業界 MBが見通す“分業化時代”に生き残るための働き方
低賃金が問題視されるアパレル業界――。人気ファッションプロデューサーMBが、分業化が進むアパレル業界で生き残っていくための「働き方」を語ってくれた。(2019/11/23)

堀江貴文が語る「予防医療」【後編】:
ホリエモンがHPVワクチンを打った理由――ハヤカワ五味と語る「感染しない、感染させない、感染源にならない」
ホリエモンこと堀江貴文氏と、女性ファッションデザイナーで実業家のウツワ社長ハヤカワ五味氏が対談。見えないニーズを掘り起こし革新的なビジネスモデルを築いてきた異端の起業家2人が今、最も注目しているのが「予防医療」の分野だ。社会課題を解決し、将来的な顧客をどのように育てていく術があるのか、2人の起業家の対談からヒントを得たい。後編では、子宮頸がんワクチンの定期接種が再開されない中で、ビジネスを通して予防と検診を呼びかける具体的な方策を語り合った。(2019/11/28)

今日のリサーチ:
若者はなぜ「ライブ動画」を視聴するのか――ライムライト・ネットワークス・ジャパン調べ
ライムライト・ネットワークス・ジャパンがコンテンツの視聴動向に関する調査結果を発表しました。10代、20代の女性を中心に「ライブ動画」の視聴が広まっているようです。(2019/11/21)

中国マーケティング最前線:
1日で売り上げ6兆円突破 中国の「ダブルイレブン」はなぜケタ外れなのか
今年も中国の「ダブルイレブン」商戦が沸騰。アリババのT-Mallだけで売り上げは4兆円を超えた。背景には中国市場の独自性や「ライブコマース」の盛り上がりがある。(2019/11/21)

新規獲得をどうしている?:
「スタディサプリ」「メチャカリ」「BASE FOOD」「THEO」 サブスク型ビジネスにおける広告戦略
サブスクリプションビジネスにおける広告戦略や新規顧客獲得について注目サービスを展開する企業のマーケティング責任者が語った。(2019/11/19)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。