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「Live2D」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Live2D」に関する情報が集まったページです。

VTuberになる初期費用はおいくら? ある新米バ美肉おじさんの解説漫画が参考になる
この例では約18万円かかっていますが、始める前の環境と目標次第で大きく上下しそうです。(2021/3/28)

「これをどうしても見せたかったらしい」 オカンが真剣な様子で見せに来た“ペンギン型卵ホルダー”が衝撃的なかわいさ
自慢したくなるかわいさ。(2021/1/31)

ハンドルを回すと女の子が走り出す! からくり紙工作「田んぼ道の原付少女」の作り込みがすごい
遠景のゆっくり流れる様子が、ゲームの多重スクロールみたい。(2021/1/21)

ブックケースを開くと……絵の具セット? 装丁も中身も画材をテーマにした同人誌『街はずれの画材屋Aperitif』がステキ
「紙の本ならではアイデアは今後も極めていきたいですね」。(2020/9/8)

モバクソ畑でつかまえて:
人類滅亡まで残り、あなた一人―― 「まどマギ」虚淵玄を動かした、スマホゲーム「ラストオリジン」のダークな魅力
モバクソゲーサークル「それいゆ」発起人、怪しい隣人さんによるスマホゲームコラム。今回は最近ハマっているという「ラストオリジン」について。【追記あり】(2020/6/23)

なにこれすごい 紙コップに描いた女の子がなめらかに動く謎の技術 「まさに神コップ」「人力Live2Dやん」
どうなってるの……!?(2020/5/9)

モバクソ畑でつかまえて:
ヒプマイ弱者が「ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-」を遊んだらヒプマイ沼にハマりかけた話
モバクソゲーサークル「それいゆ」発起人、怪しい隣人さんによるスマホゲームコラム。今回はあの「ヒプノシスマイク」のリズムゲーム「ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-」を遊んでいます。(2020/3/29)

“悪役”が主役のゲーム「ディズニー ツイステッドワンダーランド」プレイレビュー 最大の試練はキャラクター選択
イケメン好き、ダークな雰囲気好きな方には刺さるはず。(2020/3/27)

マシーナリーともコラムSPECIAL:
PR:バーチャルYouTuber(サイボーグ)にゲーミングPC紹介の依頼がきたので「PCとの対談形式」でレビューしました
(Powered by Lenovo Japan)(2020/3/17)

ジャーナリスト数土直志 激動のアニメビジネスを斬る:
「アニメの絵を自動で描く」AIが出現――アニメーターの仕事は奪われるのか?
手描きが主流だったアニメ制作でも自動化が到来。ソフトやAIが自動で描画や彩色する技術開発が進む。果たして、人間のアニメーターは不要になるのか、最前線を追う。(2019/10/21)

「その人の“良い部分”だけを抽出できれば、人間はもっと幸せになれる」 バーチャルライブアプリ「IRIAM」が目指すもの
なぜ人はバーチャルなキャラクターに引かれるのか。バーチャルライブアプリ「IRIAM」を運営するZIZAIの塚本社長に聞きました。(2019/5/25)

初心者がLive2Dを使ったら→全ての動きが無事作画崩壊 かえって味わい深いと好評に
作画崩壊系VTuberの呼び声。(2019/2/7)

ママさん設計者も参戦!:
VRに燃えろ、キャラに萌えろ――VTuberって何だ?「VTuberハッカソン長野・塩尻大会」
最近、自分の周辺で「ハッカソン」という言葉を見聞きすることが多くなりました。でもまだまだ「ハッカソンってなに?どういうことをするの?」と質問されることのほうが多く、その内容が当たり前に知られているわけではありません。(2018/11/27)

Live2Dが「2次マ」の正式サービスを開始へ オリジナルイラストやLive2Dデータを販売するデジタルマーケット
クリエイターにとっての「最高のデジタルマーケット」を目指します。(2018/10/29)

TBS「いらすとや」キャスター開発の裏側、深津貴之さんが明かす 「圧倒的な存在強度」「ディストピア作りたいわけではない」
TBSテレビのバーチャルYouTuberキャスター「いらすとキャスター」の開発裏話を、プロデュースを担当した深津貴之さんがnoteで公開した。(2018/10/4)

バーチャルYouTuberになれるアプリ「ホロライブ」 オーディションも実施
カバーは、バーチャルYouTuberなりきりアプリ「ホロライブ」をリリース。キャラクターは3D/Live2Dに対応し、カメラで配信者の目や口の開閉などの表情を認識する。専属バーチャルYouTuberオーディションも行う。(2018/4/6)

おっさんでも美少女に iPhone X向け配信アプリ「パペ文字」登場
iPhone Xの顔認識機能を使い、ユーザーの表情を反映したアニメキャラクターや動物で動画配信ができるアプリ「パペ文字」が登場。(2018/4/6)

第4回 先端デジタルテクノロジー展:
「好きです!」 “口説いて落とす”新感覚のだるま落としに挑戦してみた(動画あり)
たたくのではなく、“口説いて落とす”だるま落としが登場。魅力をアピールしてだるまを落とせるか。(2018/4/5)

アニプレックス、“イラスト立体化”のLive2Dと業務資本提携 長編アニメ制作へ
アニプレックスとLive2Dが業務資本提携を結んだ。2次元イラストを立体的に動かせるLive2Dの映像技術を生かし、長編アニメーション映画を制作する。(2018/3/28)

映像制作技術「Live2D」育てる:
アニプレックスとLive2Dが資本・業務提携 “新しい表現”駆使して長編アニメ制作
アニプレックスとLive2Dが資本・業務提携を結んだ。アニプレックスがLive2Dの株式の過半数を取得し、映像技術「Live2D」の開発を支援する。両社のノウハウを生かした長編アニメーション映画の制作も進める。(2018/3/28)

誰でも「美少女バーチャルYouTuber」になれるアプリ登場 そう、iPhone Xならね
iPhone Xの顔認識機能を使って、アニメキャラクターに表情を反映、動画配信できるアプリが登場する。(2018/1/12)

iPhone Xのカメラでお手軽バーチャルYouTuberに 新アプリ「にじさんじ」、公式配信声優も公募
バーチャルユーチューバーになれるチャンス!(2018/1/12)

なぜオッサンはかわいいに憧れるのか 「バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさん」独占インタビュー(前編)
バーチャルYouTuberが脚光を浴びる中、昨年末にわかに知名度を上げた「バーチャルのじゃロリ狐娘Youtuberおじさん」こと「ねこます」氏にインタビューしました。(2018/1/10)

「ラノゲツクールMV」今冬発売 プログラミング知識なしでもラノベゲーム制作
プログラミングの知識がなくてもライトノベルゲームを制作できるPC向けツール「ラノゲツクールMV」が2017年冬に発売。(2017/9/1)

イラストをそのまま3Dにする「Live2D」の新作登場 仕組み解説動画で美少女の頭がスライスされ視聴者衝撃
おおこれはすご……うわぁぁっ!?(2017/4/27)

ブロッコリー、新「うたプリ」ゲームアプリを発表! 公開直後から長期サービス中断した前作のリベンジなるか
前作はリリース直後からアクセスが殺到して、半年間遊べない状態に……。(2016/12/26)

寝息と寝巻き姿がいろいろとやばい……! 天使と添い寝できるアプリ「一択彼女 加藤恵」の映像が公開
特典がもらえる事前登録を受け付けています。(2016/10/23)

クリエイターSTUDIO Vol.3:
3Dプリンタで電車模型は作れるか!? 大人も子どもも熱中した「鉄道ワークショップ」フォトレポート
ITmedia ニュース主催のリアルイベント「クリエイターSTUDIO」第3弾は、3D CADソフトと3Dプリンタでオリジナル模型を作るワークショップを開催。その模様を写真多めでお届けします。(2016/8/29)

AnimeJapan 2016:
ソニー、アニメ「冴えカノ」の加藤恵をリアル再現 4K映像でおしゃべり
アニメ「冴えない彼女の育てかた」のヒロイン・加藤恵と会話を楽しめる「加藤恵Project」を、ソニーが「AnimeJapan 2016」に参考出展した。(2016/3/28)

2016年末までに50本以上ソフトを用意:
「PlayStation VR」は2016年10月に4万4980円で発売 PC向け高性能VR HMDの約半額
SCEが開発しているプレイステーション 4用のVR対応ヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR」。発売時期と価格がついに明らかになった。(2016/3/16)

どこでもおっぱいー! 好きなだけDカップをもめる夢の箱が開発される
風をつかみ、おっぱいをもむのだ。(2016/3/2)

これで2次元の世界にいける……! アニメキャラと自分の表情をリアルタイムでリンクさせる「FaceRig Live2D Module」誕生
Webカメラで取り込んだ表情をモーションキャプチャでキャラの表情に反映させます。(2015/12/16)

あなたもアニメの世界に? 顔の表情と2次元キャラが連携「FaceRig Live2D Module」
2次元キャラクターのイラストをアニメーションとして動かし、Webカメラで読み込んだ顔の動きや表情と連携できる「FaceRig Live2D Module」が登場。Steamで購入できる。(2015/12/16)

教えて! 絵師さん:
愛される「かわいい」を生み出す秘密 ぺこさん
ニコニコ生放送でのお絵描き配信が人気のぺこさん。視聴者の意見を取り入れて「かわいい」を作り上げています。(2015/11/16)

教えて! 絵師さん:
一瞬で電流が走るような「かわいい!」を 荻poteさん
見た瞬間に「かわいい!!」と電流が走るようなイラストを目指して――荻poteさんのやわらかくキラキラした女の子たちをご堪能ください。(2015/11/2)

ITmedia ニュース STUDIO セミナー:
イラストなのにアニメみたい――オリジナルキャラを動かせるLive2D 絵描きさんでも使えるコツ、教えます
ITmedia ニュースのクリエイター向け企画第1弾として、絵描きさん向けのLive2Dセミナーを開催しました。(2015/9/29)

教えて! 絵師さん:
音楽に日常に色をのせて ゆのさん
ボーカロイド曲のMVなどで活躍するゆのさん。やさしいペンのタッチと色使いに引きこまれます。(2015/9/14)

【ITmedia ニュース STUDIO セミナーvol.1】絵描きさん向けLive2Dセミナー
ITmedia ニュースのクリエイター向け企画第1弾として、初心者向けのLive2Dセミナーを9月26日(土)に開催します。(2015/9/10)

俺も萌えキャラになれるぞ 自分の表情がそのままアバターの表情に iOSアプリ「なりきろいど」
カメラで読み取ったユーザーの表情や動きに応じて画面上の2Dキャラの表情や動きが変わるiOS用交流アプリ「なりきろいど」をヤフーが公開した。(2015/4/6)

もう「原作と違う」と言わせない──2Dイラストをそのまま立体アニメにする「Live2D」 世界標準目指す
2Dイラストを原画のまま立体的にして動かす「Live2D」。開発中の新バージョンでは上下左右360度の動きが可能になり、映画やアニメなどへの導入も見据える。夢は「バガボンド」の映画化――中城哲也社長に「世界標準」を目指す意気込みを聞いた。(2015/2/2)

2Dイラストを立体的に360度動かせる映像技術「Live2D Euclid」を開発
2Dイラストを3D空間上で立体的に動かす技術が、360度の立体表現に対応。(2014/12/24)

イラストを原画そのまま360度立体的に「Live2D Euclid」 顔は2D、体は3DもOK
2Dイラストを原画そのままに360度立体的に動かす技術「Live2D Euclid」が発表された。3Dモデルに変換することなく表情や仕草を表現できる。(2014/12/24)

手描きキャラを3Dっぽく動かせるCGソフト「Live2D」に新版 テンプレ機能でより手軽に
2Dキャラクターを動かすCD制作ソフト「Cubism Editor 2.0」が公開された。一般ユーザーは無償で利用出来る。(2014/9/5)

ハイホー、柏崎星奈をデザインした「はがないタブ☆星奈モデル feat.Live2D」限定発売
ハイホーは、TVアニメ「僕は友達が少ないNEXT」とコラボしたAndroid OS搭載タブレット「はがないタブ☆星奈モデル feat.Live2D」を400台限定で発売する。(2014/2/21)

「僕は友達が少ないNEXT」コラボタブレット発売 柏崎星奈と毎日過ごせる?
400台限定!(2014/2/20)

「動くとは誰も思っていない絵が」:
繊細な水彩画が動く――アントニ・ガウディを描いた井上雄彦の『pepita』英語版
スペインの建築家アントニ・ガウディを題材にした井上雄彦氏の『pepita』英語版が米国のiBooksで発売された。同電子書籍のトップ画面では、サイバーノイズの技術協力により、水彩絵の具で描かれた青年期のガウディが動く。(2013/10/11)

目指すは「俺たちのマイクロソフト」 冬コミ初出展にかける“サブカル戦略”
冬コミに初出展するマイクロソフト。「思いつきの企画ではない」と語るプロジェクトメンバーに、コミケ出展に込めた狙いと当日の出展内容を聞いた。(2012/12/27)

2Dの嫁を3D風にする描画技術「Live2D」 原画の持ち味生かして立体表現
2次元のキャラを3Dにすると思った通りの表現にならないが、Live2Dは2次元のままで立体的に動かせる表現を追求している。(2012/8/24)

美少女キャラとバーチャル混浴できるAndroidアプリ「萌え湯」公開
入浴姿の美少女キャラをタッチして混浴気分を楽しむAndroidアプリがリリースされた。声優・阿澄佳奈さんのボイスも付いている。(2012/5/8)

バンダイナムコとDeNAの合弁会社が「BNDeNA」に社名変更 第1弾タイトルはマクロス
BDNAがBNDeNAに社名変更。第1弾タイトルとして「マクロスSPクロスデカルチャー(仮)」を投入する。(2012/3/27)


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