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「LPIC」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Linux Professional Institute Certification

OpenSCAPで脆弱性対策はどう変わる?(4):
脆弱性検査を行うOSSツール「OpenSCAP」で何が分かるのか
本連載では、グローバルスタンダードになっている「SCAP」(セキュリティ設定共通化手順)、およびそれを基にシステム構成や脆弱性の検査を行うためのOSSツール「OpenSCAP」や、その周辺の技術、用語などを紹介する。今回は、OpenSCAPの環境を構築し、実際に試してみた。(2019/1/29)

OSS脆弱性ウォッチ(11):
2019年も脆弱性の全公開情報を調べるには2〜3人月かかる――CVE/CWE視点で見る2018年の脆弱性のトレンド
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説する。今回は、2018年の脆弱性のトレンドを、CVE、CWEなどの視点から見てみます。(2019/1/17)

OSS脆弱性ウォッチ(10):
IoT用途で増加?――LibSSHを「サーバとして」用いた場合にのみ発生する脆弱性
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説する。今回は、LibSSHを「サーバとして」用いた場合にのみ発生する脆弱性について。(2018/12/7)

OpenSCAPで脆弱性対策はどう変わる?(3):
SCAPの構成要素、XCCDF(セキュリティ設定チェックリスト記述形式)、OVAL(セキュリティ検査言語)とは
本連載では、グローバルスタンダードになっている「SCAP」(セキュリティ設定共通化手順)、およびそれを基にシステム構成や脆弱性の検査を行うためのOSSツール「OpenSCAP」や、その周辺の技術、用語などを紹介する。今回は、XCCDF(セキュリティ設定チェックリスト記述形式)、OVAL(セキュリティ検査言語)について。(2018/10/18)

OSS脆弱性ウォッチ(9):
脆弱性とは呼べない?――OpenSSHでリモートからユーザー名を列挙できる脆弱性
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説する。今回は、OpenSSHでリモートからユーザー名を列挙できる脆弱性について。(2018/10/5)

OpenSCAPで脆弱性対策はどう変わる?(2):
SCAPの構成要素、CWE(共通脆弱性タイプ)、CCE(共通セキュリティ設定一覧)とは
本連載では、グローバルスタンダードになっている「SCAP」(セキュリティ設定共通化手順)、およびそれを基にシステム構成や脆弱性の検査を行うためのOSSツール「OpenSCAP」や、その周辺の技術、用語などを紹介する。今回は、CWE(共通脆弱性タイプ)、CCE(共通セキュリティ設定一覧)について。(2018/9/5)

OSS脆弱性ウォッチ(8):
2018年上半期に話題になったSpectreとその変異、Linuxカーネルでの対応まとめ
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。2018年の上半期は、「Meltdown」「Spectre」とその変異(Variant)の脆弱性に悩まされた。今回はいつもとは異なり、上半期のまとめも兼ねて、Meltdown/Spectreの各変異をバージョンを追いかけながら整理する。(2018/8/14)

OSS脆弱性ウォッチ(7):
OSSのメールリーダーなどに使われる暗号化ソフト「GNU Privacy Guard」の脆弱性
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。今回は、2018年6月9日に公開された「GNU Privacy Guard」の脆弱性(CVE-2018-12020)を取り上げる。(2018/8/7)

OpenSCAPで脆弱性対策はどう変わる?(1):
SCAP(セキュリティ設定共通化手順)とは何か――CVE、CVSS、CPEについて
本連載では、グローバルスタンダードになっている「SCAP」(セキュリティ設定共通化手順)、およびそれを基にシステム構成や脆弱性の検査を行うためのOSSツール「OpenSCAP」や、その周辺の技術、用語などを紹介する。初回は、SCAPの概要について。(2018/7/12)

OSS脆弱性ウォッチ(6):
PostgreSQLの“仕様”による、運用者にとって悩み深い脆弱性とは
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。今回は、2018年3月1日に公開されたPostgreSQLの脆弱性情報(CVE-2018-1058)を取り上げる。(2018/5/16)

OSS脆弱性ウォッチ(5):
ADドメインコントローラーとして動作しているSamba 4.xに関する脆弱性とは
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。今回は2018年3月13日に公開されたSambaの脆弱性情報(CVE-2018-1050、CVE-2018-1057)のうち、特にCVE-2018-1057について解説する。(2018/4/17)

OSS脆弱性ウォッチ(4):
libcのRealpathバッファーアンダーフローに関する脆弱性とは
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。2018年1月4日に「libcのRealpathバッファーアンダーフロー」との脆弱性が報告された。今回は、この脆弱性のPoCを見ていく上で重要な「Realpathのバッファーアンダーフロー」に注目して、詳しく見ていく。(2018/4/12)

OSS脆弱性ウォッチ(3):
memcachedをDDoS攻撃に使われないための基本的な心掛け
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。今回は、memcachedを用いたDDos攻撃について詳しく見ていきます。(2018/3/28)

OSS脆弱性ウォッチ(2):
10年以上前からあるLinux Kernelの懸念点が脆弱性として発見された「Stack Clash」――意図的に公開が遅らされた理由
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。今回は、2017年9月14〜15日に開催された「Linux Security Summit」でも話題になっていた「Stack Clash」の詳しい説明と情報をまとめる。(2017/9/28)

マストドンつまみ食い日記:
さくらの「スタートアップスクリプト」を前提としたユニークなマストドン構築ガイド本
「インストールってこれで終わりなの?」とページを読み返した。その驚きの秘密は。(2017/8/11)

OSS脆弱性ウォッチ(1):
「sudoコマンドの脆弱性はSELinuxが有効になっていたため」が誤解であるワケ
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を定期的に取り上げ、解説していく。2017年5月30日、Linuxのsudoコマンドに全特権取得の脆弱性が報告された。連載初回は、こちらの詳しい説明と情報をまとめる。(2017/6/29)

「PostgreSQL」専門技術者不足の課題に対処:
富士通とLPI-Japan、OSSデータベース技術者育成で提携 2つの認定資格を同時に取得可能に
富士通とLPI-Japanは、PostgreSQLの技術者育成に向けてパートナーシップを締結した。富士通のミドルウェアマスターの資格試験にLPI-JapanのOSS-DB Exam Silverを取り入れる。(2017/4/3)

「HTML5プロフェッショナル認定資格」の取得支援企業が増加:
マルチデバイス時代、“HTML5プロフェッショナル”の育成が、企業収益・ブランドを左右する
(2016/5/24)

受験者の7割以上が会社から何らかの支援あり:
「HTML5プロフェッショナル認定」への支援企業が増加
HTML5プロフェッショナル認定試験の受験者の多くが、所属企業から何らかの支援を受けており、多くの企業がHTML5技術者の育成に力を入れていることが分かった。(2016/5/17)

PR:複雑化するITシステム、肥大化する管理コスト――悩める企業を救う「プロフェッショナル集団」とは?
(2016/3/23)

OpenStackの技術知識を学ぶカリキュラム:
OpenStackの学習認定校、LPI-Japanが第1号に3社認定
エルピーアイジャパンは、NECマネジメントパートナー、アドックインターナショナル、アセアン・ラボの3社を、「LPI-Japan OPCELアカデミック認定校」の第1号に認定した。(2016/1/19)

経済評論家・山崎元の「エンジニアの生きる道」(17):
エンジニアに高い学歴は必要か
エンジニアがエンジニアとして生き残るためには、ビジネス的な観点が必要だ。ビジネスのプロである経済評論家の山崎元さんがエンジニアに必要な考え方をアドバイスする本連載。今回は社会人になってから大学院に通学したり、資格をたくさん取得したりするのはキャリアアップに有効か、また転職時に採用担当者からどのように見られるのか、などを「辛口」に解説する。(2015/10/5)

2015年10月26日から受験可能に:
OpenStack技術者認定試験がスタート
OpenStack技術者認定試験「OPCEL認定試験」がスタートする。ディストリビューションやバージョンに依存しない普遍的な知識を問う内容だという。(2015/9/30)

翔泳社、紙書籍と電子書籍の2014年ランキングを発表
全国のリアル書店・ネット書店・電子書籍書店における販売冊数を基に集計している。(2015/4/9)

翔泳社の2014年上半期ランキング 総合1位は『広告ビジネス次の10年』
全国のリアル書店とネット書店、電子書籍書店での販売冊数を元に集計。(2014/10/10)

となりのアドテク(2):
わが社はいかにしてHadoopクラスター環境を構築したか
モバイル広告という、難度の高いサービスを展開する会社が、データ活用プラットフォームをRDBMSからHadoopに置き替えるまでの実録とハウツーを紹介します。(2014/3/25)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/3/24)

となりのアドテク(1):
スマートフォン広告計測サービスの裏側
スマートフォンアプリ広告の世界は、Web広告よりもユーザートラッキングが難しい世界。この領域のサービス展開を支える環境を現場技術者が解説する。(2014/1/31)

IT用語解説系マンガ:食べ超(40):
勧告前にオワコン化? Webが追い越すHTML5
忘れないで、2014年はHTML5の勧告予定です。(2014/1/8)

日本発の資格試験を世界へ:
HTML5技術者の能力を測る「HTML5プロフェッショナル認定試験」、2014年スタート
エルピーアイジャパン(LPI-Japan)は12月3日、2014年1月1日より「HTML5プロフェッショナル認定試験」の配信を開始すると発表した。(2013/12/3)

iptablesやACL、OpenSSHなどを解説:
LPI-Japan、「Linuxセキュリティ標準教科書」を無償公開
LPI-Japanは2013年10月1日、Linuxサーバのセキュリティを強化し、安全に運用していくために必要な知識をまとめた「Linuxセキュリティ標準教科書」を公開した。(2013/10/1)

試験範囲はCSS3やレスポンシブWebデザイン、JavaScript:
LPI-Japan、2014年1月を目標に「HTML5認定試験」開始へ
エルピーアイジャパン(LPI-Japan)は7月8日、「HTML5認定試験(HTML5 Professional Certification)」の開発に着手したことを明らかにした。2014年1月からの配信開始を目標にしている。(2013/7/8)

業務で使う言い回しも:
Linuxの知識と英語をまとめて学習、英語によるLPIC講座開設
エルピーアイジャパン(LPI-Japan)は11月20日、認定校であるゼウス・ラーニングパワーが、英語によるLPIC受験対策コース「Learn Linux in English」を開設したことを発表した。(2012/11/20)

内容もCentOS 6.3ベースにアップデート:
「Linux標準教科書」がバージョンアップ、EPUB形式でも提供
(2012/10/1)

IT資格Watch!(3):
LPIC試験が2012年10月に改訂予定――試験開発責任者に聞いた
(2012/8/23)

月刊エンジニアライフ(47):
こういうPG・SE・PMはがっかりだ
(2012/7/4)

@IT自分戦略研究所 資格辞典:
オープンソースデータベース技術者認定資格(Open Source Software Database Professional Certification Exam)
(2012/1/25)

@IT自分戦略研究所 読者調査(5):
ITエンジニアが選ぶ実務/キャリアアップに役立つ資格ランキング
(2011/12/21)

@IT自分戦略研究所 資格辞典:
Linux技術者認定試験(LPIC) レベル3(Linux Professional Institute level3)
(2011/10/31)

@IT自分戦略研究所 資格辞典:
Linux技術者認定試験(LPIC) レベル2(Linux Professional Institute level2)
(2011/10/31)

@IT自分戦略研究所 資格辞典:
Linux技術者認定試験(LPIC) レベル1(Linux Professional Institute level1)
(2011/10/31)

LPI-Japanによる認定資格:
PostgreSQLベースの「OSS-DB技術者試験」、7月スタート
(2011/6/8)

@IT自分戦略研究所 読者調査(3):
上位資格を狙う派2割、IT以外の資格も取りたい派4割
(2010/12/6)

ドコモ、Linux技術者と連携強化――LPI-Japanビジネスパートナー制度に参加
NTTドコモがLPI-Japanビジネスパートナー制度に参加。Linux技術者との連携を強化し、Androidの普及に向けた啓蒙活動を行う。(2010/9/1)

ねこじゃらし、iPad向け電子書籍アプリ「Linux教科書」を制作――電子書籍事業に参入
ねこじゃらしが電子書籍事業に参入。第1弾としてiPad向け無料アプリ「Linux教科書」の提供を開始した。(2010/7/29)

LPI-Japan、知的財産権に関する研究を支援
LPI-Japanは、社会貢献活動の一環として、九州大学大学院法学研究院寺本研究室に奨学寄付金を提供する。(2010/7/20)

いまからでも遅くない、Linux高速学習のすすめ:
第1回 かじったことは実務で習得、末永流Linuxの学び方
「これからLinuxを学びたいけど何から学んでいいか分からない」。そんな人のために、@IT自分戦略研究所の人気筆者であり、講師としての経験も持つ末永貴一氏が、Linuxを効率よく学習できるお薦めの記事を紹介します。 (2010/7/9)

青山学院大学、LPI-Japanのアカデミック認定校に
LPI-JapanがLinux教育の活性化を目的に展開している「LPI-Japanアカデミック認定校制度」に総合大学として初めて青山学院大学を認定した。(2010/2/3)

エンジニアが社会人大学院で学ぶ意義:
理論に裏付けされたスキルを――彼が大学院に通う理由
エンジニアにとって「社会人大学院に通う」ことの意義は何か。そして、実際に大学院に通う生活とはどんなものなのか。エンジニアライフのコラムニストとして活躍するフリーランスのエンジニアが、自らの「大学院生活」を語る。(2009/12/22)

特集:IT資格動向ウォッチ(1):
2010年度注目のスキルは仮想化とITIL
2009年は資格市場でさまざまな動きのあった年だった。そんな中、いまITエンジニアが学ぶべきスキル、今後身に付けておいた方がいいスキルとは何か。日々ITエンジニアのトレーニングを行っている教育ベンダ3社に、IT資格を含めた2009〜2010年度のスキルの動向を聞いた。(2009/11/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。