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「メールセキュリティ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

-こちらもご覧ください-
メールセキュリティ − TechTargetジャパン

従業員向けのベストプラクティスも紹介
いまさら聞けない「メールセキュリティ」の7大基礎技術
メールセキュリティプロトコルの導入から、フィッシング詐欺の危険に関するユーザー啓発まで、企業のメールセキュリティに関するさまざまなベストプラクティスを紹介する。(2019/5/27)

誤送信防止や自動暗号化でメールセキュリティを強化――富士通BSC、「FENCEメール誤送信対策サービス」を開始
富士通ビー・エス・シーは、「Office 365」などのメールサービスのセキュリティを強化するクラウドサービス「FENCEメール誤送信対策サービス」を開始。誤送信の防止、自動暗号化、個人情報/機密情報の自動チェックなどにより、送信メールの事前確認を徹底し、情報漏えいのリスクを低減する。(2019/5/9)

2019年のメールセキュリティ侵害 5大要因の概要と対策【後編】
メールセキュリティ担当者が「iPhone」「Androidスマホ」を無視できない理由
前後編にわたり、メールセキュリティに関する5つの主な問題を取り上げる。後編ではアカウント乗っ取り、IoT(モノのインターネット)機器とモバイルデバイス、境界セキュリティにまつわるリスクを紹介する。(2019/4/25)

2019年のメールセキュリティ侵害 5大要因の概要と対策【前編】
“最大の敵”は社員? 「標的型フィッシング攻撃」対策が難しい理由
前後編にわたり、メールセキュリティに関する5つの主な問題を取り上げる。前編ではエンドユーザーの行動が引き起こすリスクと、攻撃の対象を絞った「標的型フィッシング攻撃」について説明する。(2019/4/11)

メールセキュリティ強化で課題になりやすいポイントを解決:
PR:大手ゼネコンやハウスメーカーが実践、事例で見るメールセキュリティ強化術
日々やりとりされる「メール」は、誤送信といったミスが重大なセキュリティインシデントにつながることがあり、コンプライアンスやガバナンスへの対応が求められる。そこで重要になるのが、利便性を維持した状態で、セキュリティを強化することだ。本稿では、メールセキュリティ強化術と併せて、企業によって異なるメールシステムにも柔軟に対応できるメール誤送信対策やメールアーカイブなどを使って、メールセキュリティを強化した大手エネルギー関連企業や大手ハウスメーカーの事例を紹介する。メールセキュリティに悩んでいる企業は、参考にしてみたらいかがだろうか。(2019/3/29)

多様化するメール攻撃にどう立ち向かうべきか
最新アンケート調査に見る、今メールセキュリティに求められること
「Office 365」や「G Suite」といったクラウドサービスを利用する企業は今や多数派となりつつある(ファイア・アイ調べ)。利用の際に課題となるのは、攻撃の糸口となるメールセキュリティだ。(2019/3/29)

メールの1%は「有害」:
メールのセキュリティ対策を診断、AJSがOffice 365ユーザー向けに無償提供
AJSは、Office 365ユーザーのメールセキュリティ対策の有効性を評価する無償サービス「FireEye FireProof Eメール診断サービス for Office365」の提供を開始する。受信済みのメールを分析して、対策をすり抜けた脅威が潜んでいないかどうかを調査する。(2019/2/4)

フィッシングなど、メールによるサイバー攻撃を防ぐ
フィッシングメールをワンクリックで管理者に報告 プルーフポイントが訓練サービス
日本プルーフポイントが従業員訓練を中心としたメールセキュリティサービスを提供開始した。従業員のフィッシング対策用Web教材や、不審なメールをワンクリックで管理者に報告できるサービスなどをそろえた。(2018/8/6)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:モバイル端末管理最新トレンド
特集は、最新動向をふまえたモバイル端末管理。今、何がリスクなのかを解説する。他に、人材採用プロセスに組み込まれつつあるAI、GDPR対応メールセキュリティ対策、Windows Server次バージョンの解説やテープNAS事例などをお届けする。(2018/5/15)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:GDPR時代のメールセキュリティ対策総まとめ
特集は、改めて強化を迫られるメールセキュリティ対策。今やるべき対策をまとめた。また、Office 365とMicrosoft 365をそれぞれ特集。他に、市場調査で見えたクラウド市場の縮図、ストレージベンダーが進めるNVMe高速・高性能化競争の現状などをお届けする。(2018/5/8)

ファイル無害化機能で標的型メール攻撃対策を強化した「SPAMSNIPER AG」、キヤノンITSが発売
キヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)が、標的型攻撃対策を強化したメールセキュリティ製品「SPAMSNIPER AG」を発売。受信メールの添付ファイルに含まれるマクロなどを除去する「ファイル無害化機能」を新たに搭載した。(2017/12/14)

GDPR順守だけではない電子メールセキュリティ(前編)
今すぐ再確認すべき電子メールセキュリティ総まとめ
GDPRの施行を目前に控え、日本企業も改めて個人情報保護体制を見直す必要がある。まずは最も狙われやすい電子メールのためにやるべき有用な対策をまとめた。(2017/11/10)

PR:メールセキュリティの全てを1台でカバー、あなたは「SPAMSNIPER AG」を知っているか?
企業にとって日常業務で利用するメールのセキュリティ対策は不可欠だ。しかし、攻撃が複雑になる中で、その都度ツールを増やしていけば“ジリ貧”になる。セキュリティ対策を強化したい、できれば運用の負荷は軽く――そんな基本的なニーズに愚直に応え続ける製品がある。(2017/3/31)

セキュリティ部門の責任は?
Uberのミスに学ぶ、従業員への間違いメールに正しく対処する方法
従業員が間違いメールを受信した場合、企業はメールセキュリティポリシーに基づき、どのように対処すべきなのだろう。企業にはどのような権利があるのだろうか。(2017/3/22)

メール無害化でサイバー攻撃に対処、キヤノンITSがJiransoftと展開
スパム対策や誤送信防止機能も搭載するメールセキュリティソリューションを提供する。(2017/2/13)

本社と店舗ではとるべき対策が違う:
PR:すかいらーくに学ぶ“現場重視”のメールセキュリティ対策
あらゆる場所で電子メールが使えるようになった今、業務現場に新たな問題が浮上している。使う環境やITリテラシーの違いに応じてセキュリティ対策を講じる必要が出てきているのだ。早期からクラウドサービス「Office 365」を導入するなど、先進的なITへの取り組みで知られるすかいらーくグループは、どんな方法で対応したのか。(2016/11/8)

日本を狙って巧妙に仕込まれた攻撃が増加中
“世界同時展開”が当たり前の標的型攻撃 日本の中小企業がとるべき対策
もっともらしい内容でチェックの網をすり抜ける標的型攻撃。その手法は日々高度化するばかり。そんな状況の中、企業はメールセキュリティ対策にどう取り組むべきなのか。(2016/9/7)

システムインテグレーションとセキュリティ(5):
システム管理者のための「メールセキュリティ」再整理
“SI視点”でセキュリティのポイントを解説する本連載。第5回は、「メールシステム」のセキュリティについて、考慮すべきポイントを整理します。(2016/6/30)

添付ファイルの自動削除機能を追加:
カスペルスキー、メールセキュリティ製品の最新版を販売開始
カスペルスキーは2015年7月24日、法人向けメールセキュリティ製品「Kaspersky Security for Linux Mail Server」の最新版(8.0.1.721)の販売を開始した。添付ファイルの自動削除機能を追加し、対応するOSのバージョンを拡充した。(2015/7/24)

メール依存の企業には不可欠
“メールを開けたらウイルス感染”を防ぐ「メールセキュリティゲートウェイ」の知っておくべき効果
メールがサイバー攻撃に悪用されることは珍しくない。こうした状況に対処する有力な策が「メールセキュリティゲートウェイ」だ。そのメリットを整理する。(2015/6/10)

ホワイトペーパー:
Office 365導入済み・検討中の企業必見! Office 365のメールセキュリティ、6つの落とし穴に注意
Office 365標準の機能でセキュリティ対策は万全と安心するのは早計だ。オンプレミスメールからOffice 365移行時に気をつけたいセキュリティの課題と対策を6つのポイントから解説する。(2015/1/29)

ホワイトペーパー:
誤送信事故と情報漏えい事件の実例から分析する、メールセキュリティの具体策
「他人宛のメールを受け取ったことがある」従業員は49.0%──。実際に起こったメールの誤送信事故と情報漏えい事件の分析と、従業員への意識調査から、事件・事故の特徴とメールセキュリティの具体策が浮き彫りになった。(2014/10/14)

枯れてコモディティ化した市場にあえて参入する理由:
デル・ソニックウォール、電子メールセキュリティに本格参入
デル・ソニックウォールは2014年7月8日、今後の戦略説明会を開催し、電子メールセキュリティ製品の新バージョン「SonicWALL Email Security 8.0」の販売を強化する方針を明らかにした。(2014/7/9)

ホワイトペーパー:
スパム対策運用コストを3分の1に削減する方法
メールセキュリティのリプレースを考えるなら、IT部門としてはこれを機に総コストの削減を狙いたい。スパム対策運用コストを従来の約3分の1に削減するメールセキュリティの要件を5つのポイントで解説する。(2014/6/27)

キヤノンITS、メールセキュリティ製品を投入
法人向けゲートウェイセキュリティ対策となる「ESET Mail Security for Linux」を新たにリリースする。(2014/5/13)

クラウドを駆使:
“脱”LANを目指せ――働き方から変えた企業の挑戦
メールセキュリティなどを手掛けるITベンダーのHDEは、LANに縛られないワークスタイルを実現しようとしている。きっかけは東日本震災による事業継続だが、オフィスのLANに縛られない働き方という壮大な挑戦になった。(2014/3/4)

トレンドマイクロが標的型攻撃対策機能を追加、攻撃者サーバの情報を活用
ウイルスバスター企業版とメールセキュリティ製品に、標的型サイバー攻撃で利用される「C&Cサーバ」の情報を活用した対策を講じるために機能を新たに提供する。(2013/10/10)

クラウドデータベースとの連携を実装:
カスペルスキー、メールセキュリティ製品の新版
カスペルスキーは12月4日、メールサーバ向けセキュリティ製品の新バージョン、「Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server」を発表した。(2012/12/4)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第343話 メールセキュリティ
電子メールから次々と暴かれる米国のスキャンダル。当社が進めているメールシステムのクラウド移行、本当に大丈夫なのか……(2012/12/4)

パートナー総会で製品戦略や今後のロードマップなど発表:
フィルタリングからファイル保護まで、デジタルアーツの戦略
デジタルアーツは10月17日、「デジタルアーツ パートナー総会」を開催し、同社の製品戦略や今後のロードマップなどを説明。メールセキュリティ製品の次バージョンの特徴も一足早く紹介した。(2012/10/19)

フォーティネット、セキュリティアプライアンス3製品を同時発表
管理や分析、メールセキュリティのアプライアンスの新製品を発表。従来製品に比べて大幅な性能の向上を図った。(2012/8/28)

メールセキュリティに関する読者調査リポート
標的型攻撃メールに59.2%が不安、対策は従業員教育で――読者調査で判明
メールセキュリティの導入形態はサービスへの移行が加速、標的型攻撃メールに59.2%と過半数が懸念――。読者調査を基に、メールセキュリティの実態を示す。(2012/6/20)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】メールセキュリティについてのアンケート調査
本調査は、TechTargetジャパン会員を対象に「メールセキュリティ」についてお伺いするものです。メールシステムの導入状況、今度導入予定のメールセキュリティ製品・サービスなどを伺います。(2012/5/21)

McAfeeの企業向けセキュリティ製品、DATファイルに不具合発覚
メールセキュリティ製品向けに配布された定義ファイルの「DAT 6682」に不具合があり、メッセージスキャンに失敗してシステムがクラッシュする恐れがあるという。(2012/4/17)

ホワイトペーパー:
再考する、2011年メールセキュリティシステム5つの課題
企業にウイルス/スパイウェア、スパム等、メールセキュリティ対策がある程度浸透した2011年の新たな課題とは。(2012/2/13)

プルーフポイント、iPhone/Android向けに暗号化メールの閲覧機能を提供
メールセキュリティ製品の新バージョンでは暗号化メールをモバイルデバイス上で復号できる機能を搭載する。(2012/1/25)

ホワイトペーパー:
出光興産 8,000 ユーザのメールセキュリティをわずか1カ月で刷新!クラウド型メールセキュリティ導入事例
進化を続ける脅威や増え続ける運用負荷……企業を悩ますメールセキュリティの課題をクラウド型で一挙に解決!サービスを導入したユーザの検討時の問題点から導入後の効果まで、利用者の生の声を導入事例として紹介する。(2011/12/8)

GoogleやMicrosoft、フィッシング対策でメールセキュリティのAGARIと提携
CiscoからスピンアウトしたAGARIが、大手メールプロバイダー4社と提携し、10億以上のメールボックスをフィッシングやネット詐欺から守る「Email Trust Fabric」を提供する。(2011/12/1)

日本プルーフポイントとNEC、メールセキュリティ製品をグローバル展開
メールを悪用した標的型攻撃に対するセキュリティソリューションを海外展開する企業などに提供していくという。(2011/11/8)

脱ガンジガラメの働き方:
Google Appsがもたらした震災後の変化――企業の主力製品も180度変化
震災を機に働き方や事業の見直しを図った企業は多い。社内設置型のメールセキュリティ製品を提供するHDEは、自社と顧客の実体験からクラウドを活用したソリューション提供に踏み切った。(2011/11/7)

映画配給のアスミック、メールセキュリティをSaaS化
アスミックはメールのセキュリティ対策をシマンテックのサービスに移行し、一部運用コストを3割削減した。(2011/9/30)

ホワイトペーパー:
低予算メールセキュリティに隠されたリスク
企業の最優先の課題はコスト削減。メールセキュリティにも低コストや無料の対策を優先しがちだ。だが、少ない予算で大きい成果が本当に得られるのだろうか。低予算のメールセキュリティ対策を導入した場合に発生し得る「想定外のコスト」について検証する(提供:シマンテックドットクラウド)。(2011/9/16)

メール誤送信対策:Gmail編
Google Apps利用企業に贈る“今すぐできる”Gmailのセキュリティ対策
Google Appsを利用する際に気になるGmailのメール誤送信対策、メールセキュリティ対策を紹介する。(2011/9/15)

KVH、迷惑メールと情報漏えいの対策サービスを開始
SMXのサービス基盤を利用したメールセキュリティサービスを開始する。(2011/8/19)

クリアスウィフトがメールセキュリティの新製品、暗号化方式を拡充
統合型メールセキュリティ製品「SECURE Email Gateway」の最新版では暗号化方式にAESが追加された。(2011/8/2)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】メールセキュリティに関する調査
TechTargetジャパン会員を対象に「メールセキュリティ」に関するアンケート調査を実施しました。本リポートでは、会員企業のメールシステム状況や、抱えるセキュリティ課題、今度導入予定のセキュリティIT製品・サービスなどを紹介します。(2011/7/20)

メールセキュリティに関する調査リポート
情報漏えい対策の一環で考え直すメールセキュリティ
TechTargetジャパンが実施したメールセキュリティに関する調査では、多数の企業がメール経由の情報漏えいに懸念を持っていることが分かった。(2011/7/20)

NEWS
スパム・ウイルス対策も追加したメール誤送信対策アプライアンス「tapirus G 2100」
HDEは、メール誤送信対策アプライアンスの最新版を発表。スパム・ウイルス対策などインバウンドのメールセキュリティ機能を追加した他、オプションでUPSとも連携可能にした。(2011/7/14)

SendmailとVMware、コラボレーション製品ビジネスで協業
「VMware Zimbra Collaboration ServerとSendmailのメールセキュリティ製品を組み合わせた仕組みを日本でも展開する。(2011/7/4)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】メールセキュリティに関するアンケート調査
本調査は、IT製品・サービスの導入に関与する方を対象に、貴社での電子メール利用とセキュリティに関してお伺いするものです。(2011/6/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。