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「不正アクセス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「不正アクセス」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

外部予約サイトの中継サーバに不正アクセス、宿泊者の情報流出 ホテルサンルート台北
外部予約サイトの中継サーバに不正アクセスがあり、ホテルの宿泊者の情報が流出。顧客に不審な電話がかかってきたため、調査したところ、流出が判明したという。(2021/4/12)

求人サービス「engage」の画像・動画が全て消失、復旧できず 原因は不正アクセス
エン・ジャパンが、求人サービス「engage」が不正アクセスを受け、サーバ内の画像・動画ファイルが何者かに削除されたと発表した。データの復旧も不可能としている。(2021/4/5)

三菱電機、新たに1115件の情報漏えい明らかに 中国経由で不正アクセス
三菱電機は米Microsoftのクラウドサービス「Office 365」に不正ログインされ、取引先の口座情報が流出した件で、新たに取引先情報や個人情報計1115件が流出したと発表した。(2021/3/29)

ゲレンデの位置情報アプリ「yukiyama」不正アクセスでユーザーの全画像ファイル・滑走ログが消失
個人情報の流出はないとのこと。(2021/3/27)

TechTarget発 世界のITニュース
遠隔操作ツール「TeamViewer」を悪用か 水処理施設が受けた不正アクセスとは
米国フロリダ州にある水処理施設がサイバー攻撃を受けた。攻撃者はリモートデスクトップツールを悪用し、同施設のシステムに侵入して水酸化ナトリウムを有害な値まで増やそうとした。(2021/3/24)

LINEの個人情報が海外から閲覧可能? LINE「説明が十分ではなかった」と謝罪
LINEユーザーの個人情報が、海外の委託先からアクセス可能だった――とする報道に対し、LINEがコメントした。外部からの不正アクセスや情報漏えいが発生した事実はない。一方、中国の委託先では、一部公開コンテンツと通報されたトークテキストのモニタリング業務を行っているという。(2021/3/17)

JICAのWebサイトに不正アクセス、個人情報8418件が流出 Salesforce設定に不備
国際協力機構(JICA)が運営するキャリア情報サイト「PARTNER」に不正アクセスがあり、個人情報8418件が流出したと発表。情報の管理に使っていたCRMツール「Salesforce」の設定にミスがあったという。(2021/3/17)

アーバンリサーチの公式ECサイトに不正アクセス 会員情報約32万件が流出した可能性
アーバンリサーチが、同社のECサイトが不正アクセスを受け、31万7362人分の会員情報が流出した可能性があると発表。クレジットカード情報について流出の恐れはないとしている。(2021/3/10)

この頃、セキュリティ界隈で:
「Exchange Server」攻撃が世界中で拡大、対応支援の要請殺到 中国の集団が関与か
緊急パッチを適用しても、既に不正侵入されていた場合の修復は不可能。被害に遭った組織は全世界で数十万という。(2021/3/9)

SMBC日興証券・信託銀行、個人情報約12万件が閲覧可能な状態に Salesforce製品に設定ミス 一部で流出も
SMBC日興証券とSMBC信託銀行が不正アクセスを受け、合計11万8764件の個人情報が閲覧可能になっていたと発表。情報の管理に使っていたCRMツール「Salesforce」の権限設定に不備があったという。(2021/3/9)

イオン銀行に不正アクセス、個人情報2062件が流出 情報管理用クラウドツールで設定ミス
イオン銀行が、情報管理用クラウドツールが不正アクセスを受け、2062件の個人情報が流出したと発表。具体的な製品名は明らかにしていないが「設定にミスがあった」としている。(2021/2/22)

この頃、セキュリティ界隈で:
パスワード使い回しや「Windows 7」使用、不正侵入を招いた水道システム管理の実情
市の浄水システムに侵入し、飲料水を操作しようとした行為が見つかった。これは氷山の一角だという。(2021/2/15)

上水道処理施設にサイバー攻撃が発生、社会インフラ管理がはらむリスクがあらわに
フロリダ州の上水道処理施設が不正侵入を受けた。攻撃者は遠隔から水道水に混ぜる水酸化ナトリウムの量を変更することに成功したという。身近な社会インフラへの攻撃だったことから市民に動揺が広がる事態となった。(2021/2/10)

不正アクセスでペイメントアプリ改ざん 「柿安オンラインショップ」カード情報集出、不正利用も
ECサイト「柿安オンラインショップ」が不正アクセスを受けて顧客のクレジットカード情報が流出し、一部の顧客のカード情報が不正利用された可能性。第三者によってシステムの脆弱性が突かれ、ペイメントアプリを改ざんされたためという。(2021/1/20)

2020年は2515万人分の個人情報が流出 原因の多くは「ウイルス感染・不正アクセス」
2020年、個人情報の漏えい・紛失事故を公表した上場企業とその子会社は88社、事故件数は103件、流出した個人情報は2515万47人分――という調査結果を東京商工リサーチが発表した。(2021/1/15)

“事件”以来3年ぶり コインチェック、テレビCM再開
コインチェックがテレビCMを再開。2018年、顧客から預かっていた仮想通貨「NEM」が不正アクセスで流出する「コインチェック事件」が発生し、CMも止めていた。(2021/1/13)

カプコンの情報流出、最大39万件に拡大
カプコンが第三者から不正アクセスを受けた件で、流出した可能性がある顧客・取引先の情報が、累計で最大約39万件に拡大。昨年時点では、約35万件としていた。(2021/1/12)

新サービスに機能を移行:
ゆうちょ銀行「mijica」サービス終了、不正出金・不正アクセス問題で
ゆうちょ銀行は1月8日、不正な送金や個人情報の流出の被害が発生していたデビット・プリペイドカード「mijica」のサービスを終了すると発表した。(2021/1/8)

「リラックマ」の会員制ファンサイトに不正アクセス メールアドレス10万件が漏えいか
イマジニアが「リラックマ」の会員制ファンサイトが不正アクセスを受け、10万5180件のメールアドレスが流出した可能性があると発表。情報が悪用されたとする報告は受けていないとしている。(2021/1/6)

ネットにはびこる不正の分業 闇サイトで“侵入できる権利”を売る専門業者も
闇サイトを介した不正アクセスの「分業化」が世界的にはびこっている。セキュリティ網を破ってネットワークに入ることを専門にする「侵入屋」や攻撃者が別々に存在し、不正の全体像がますます複雑で分かりにくくなる恐れがある。(2021/1/6)

あいちトリエンナーレに不正アクセス 個人情報漏えいの恐れ
「あいちトリエンナーレ」の実行委員会が、メール配信システムへ不正アクセスがあったと発表。約3500件分のメールアドレス、氏名などが流出した可能性があるという。(2021/1/5)

川崎重工に不正アクセス、一部情報流出の恐れ 「痕跡がなく、高度な手口によるもの」
川崎重工業が、海外経由で日本国内のデータセンターへ不正アクセスがあり、一部の情報が外部に流出した可能性があると発表した。(2020/12/28)

情報漏えいの可能性:
川崎重工に不正アクセス 「本来発生しないはず」タイ拠点からの接続が見つかる
川崎重工業が、国内拠点のサーバが不正アクセスを受け、一部の情報が海外拠点から外部に流出した可能性があると発表。本来発生しないはずのタイの拠点から日本国内のサーバへの接続が見つかった。(2020/12/28)

楽天、148万件の情報流出か 不正アクセス5年間  
楽天は25日、楽天市場や電子決済サービス「楽天Edy」、楽天カードで148万件超の企業や個人情報が流出した可能性があると発表した。(2020/12/26)

楽天の営業管理システムに不正アクセス 店舗情報の一部などが第三者に閲覧された可能性
セキュリティ設定の不備により、2016年から第三者がアクセスできる状態になっていたとのこと。(2020/12/25)

楽天市場や楽天Edyに外部から不正アクセス 148万件強の個人情報流出の可能性
楽天、楽天カード、楽天Edyは、社外の営業管理システムに外部からアクセスがあったことを告知した。原因はセキュリティ設定の不備。個人情報の悪用など実害を被った場合、誠意を持って対応するとしている。(2020/12/25)

楽天に不正アクセス、最大148万件以上の情報流出の恐れ 営業管理用SaaSの設定にミス
楽天グループが、利用中の営業管理用SaaSに不正アクセスを受け、保管していた個人情報など最大148万6291件が流出した可能性があると発表した。営業管理用SaaSのセキュリティ設定にミスがあったことが原因という。(2020/12/25)

大阪大に不正アクセス 4万3000人の情報流出の恐れ
大阪大学が、学内の宿泊施設予約システムのサーバへ不正アクセスを受け、利用者4万3213人の氏名、生年月日など個人情報が流出した可能性があると発表した。(2020/12/10)

「Vプリカ」アプリ一時停止 不正アクセスで
ネット専用のVisaプリペイドカード「Vプリカ」アプリに不正アクセス。9日からアプリのサービスを一時停止した。(2020/12/9)

EXILEの公式ECサイトに不正アクセス カード情報4万4000件が流出か
LDH JAPANが、音楽ユニット「EXILE」などのグッズを販売するECサイトが不正アクセスを受け、4万4663件のクレジットカード情報が流出した可能性があると発表。このうち209件のカード情報については、既に不正利用された可能性もある。(2020/12/8)

PayPay不正アクセス、政府が詳細や原因の確認に着手 加藤官房長官が発言
PayPayが不正アクセス被害を受け、金融庁、経済産業省、NISCが事実関係の詳細や原因の確認に着手していると加藤勝信官房長官が明らかにした。(2020/12/8)

PayPay、サーバへの不正アクセスを発表 加盟店や従業員の情報など2000万件にアクセスされた可能性
情報が利用された事実は現時点で確認されていません。(2020/12/7)

PayPayのサーバに不正アクセス 加盟店情報など2000万件に流出の可能性
PayPayのサーバに不正アクセス。加盟店の名称、住所、代表者名など2007万6016件の情報が流出した恐れがある。一般ユーザーの個人情報は流出していないという。(2020/12/7)

カプコン、不採用者の応募書類を破棄せず 採用ページには「責任を持って破棄」と記載も、サイバー攻撃で情報流出の可能性
不正アクセスでカプコンから個人情報などが流出した問題で、流出した可能性のある情報の中に、本来は破棄するとしていた採用応募者情報が約12万5000件含まれていたことがTwitterで話題になっている。カプコンは「表現が足りず誤解が生じた」として謝罪した。(2020/11/20)

三菱電機に不正アクセス、取引先の8635口座の情報が流出
三菱電機は、同社が利用しているクラウドサービスが不正アクセス被害を受け、取引先の口座情報約8600件が外出に流出したと発表した。原因は調査中という。(2020/11/20)

イベント管理のPeatixで個人情報流出 677万件
イベント管理サービスPeatixを提供するPeatix(日本法人はPeatix Japan、東京都渋谷区)は不正アクセスにより、個人情報が流出したと発表した。(2020/11/18)

電子チケット販売「Peatix」に不正アクセス 最大677万件の個人情報流出
電子チケット販売プラットフォーム「Peatix」が10月に不正アクセスを受け、ユーザーの氏名やメールアドレス、暗号化されたパスワード最大677万件が引き出されていた。(2020/11/18)

イベント管理アプリ「Peatix」、不正アクセスにより個人情報最大677万件流出と発表
利用していた人はご注意を。(2020/11/17)

イベント情報サイトのPeatixに不正アクセス 最大677万件の顧客情報が流出か
流出した情報には、顧客の氏名やメールアドレス、暗号化されたパスワードなどが含まれるという。同社は対策を発表するとともに、顧客にパスワード変更を呼びかけている。(2020/11/17)

カプコン、最大35万件の個人情報が流出した恐れ 11月2日の不正アクセスで
カプコンが、第三者からの不正アクセスで最大35万件の個人情報が流出した可能性があると発表。国内外の顧客情報や株主名簿などの情報が含まれるという。(2020/11/16)

クレジットカード情報は流出せず:
カプコン、最大35万件情報流出の可能性 “身代金要求”のサイバー攻撃被害
カプコンは、第三者からの不正アクセス攻撃による個人情報流出を確認したと発表。11月16日時点で、従業員の個人情報などの流出を確認したほか、顧客や取引先などの個人情報最大約35万件が流出した可能性がある。(2020/11/16)

カプコン、最大約35万件の個人情報が流出した可能性 不正アクセス被害の状況を報告
従業員および元従業員の個人情報9件の流出が確認されています(2020/11/16)

小学館子会社のネット書店に不正アクセス、1000件超のカード情報流出か
小学館パブリッシング・サービスのネット書店で不正アクセスが発生。1036件のクレジットカード情報が流出した可能性がある。(2020/11/16)

慶応SFC、3万件以上の個人情報流出か 学生の顔写真など被害に 10月発表の不正アクセスで
慶応義塾大学が、湘南藤沢キャンパス(SFC)の学内システム「SFC-SFS」が不正アクセスを受けた件で、3万1000件以上の個人情報が漏えいした可能性があると明らかにした。10月の発表時点では調査中としていた。(2020/11/11)

カプコンに不正アクセス被害 犯罪グループから機密情報公開の脅迫、取引期限は11月11日8時
カプコンは4日に不正アクセスがあったことを公表していました。(2020/11/9)

ゆうちょ銀行「mijica」、セキュリティの不備14項目見つかる
ゆうちょ銀行は、不正送金や不正アクセスによる被害が見つかったVISAデビットカード「mijica」について、セキュリティ対策の点検で22項目中14項目が不十分だったことが分かったと発表した。(2020/11/9)

テレワークで増大するセキュリティリスク
テレワーク中の「従業員の生産性」と「社用PCのセキュリティ対策」を両立させる方法
テレワークやクラウドサービスの利用は社用PCの管理を難しくしたり、業務アプリケーションの不正アクセスのリスクを高めたりする場合がある。社用PCと各サービスの従業員アカウントの管理を容易にしつつテレワークの生産性を維持するには。(2020/11/6)

カプコンに不正アクセス メールシステムやファイルサーバのアクセスに障害
カプコンが、同社グループのシステムへ不正アクセスがあったと発表した。11月2日未明からメールシステムやファイルサーバなどにアクセスしづらい障害が発生しているという。(2020/11/4)

GMOクリック証券に不正アクセス 被害額は149万円 何者かが残高を不正送金
GMOクリック証券が外部からの不正アクセスを受け、顧客口座から149万円が流出したと発表。被害に遭った口座は1つ。何者かが不正に取得したログイン情報で取引を行い、出金先銀行口座を変更して出金したという。(2020/10/27)

大阪万博協会に不正アクセス、フィッシングメール6万件超送信
2025年日本国際博覧会協会が不正アクセスを受け、メールアカウントの1つから約6万3000件のフィッシングメールが国外のメールアドレスに送信された。(2020/10/16)

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