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「情報漏洩対策」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「情報漏洩対策」に関する情報が集まったページです。

「監視の目」がない業務環境で高まる重要性
内部不正対策にありがちな“念のため”のログ取得から卒業するには?
外部からのサイバー攻撃対策はもちろん重要だが、内部不正に起因する情報漏えい対策も無視してはならない。テレワークなど業務環境の変化も相まって「念のためログを取っておく」だけでは済まない時代には、どんな対策が必要だろうか。(2020/11/4)

「テレワークの情報漏えい対策」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券3000円分をプレゼント。(2020/10/19)

自社に必要なシステムの見極め
テレワークに必要なのはVDI構築かDaaS利用か、その両方か 選定ポイントは
テレワークが当たり前になると、企業のIT環境は「運用管理の工数削減」「多様な端末利用」「情報漏えいの防止」がますます重要になる。今の時代はVDIを構築するか、またはDaaSを利用するか、それとも両者の組み合わせを選ぶべきか。(2020/10/20)

弁護士が解説!知財戦略のイロハ(6):
協業先からの思わぬ情報漏えいを防ぐ、秘密保持契約書の作り方と留意点
本連載では知財専門家である弁護士が、知財活用を前提とした経営戦略構築を目指すモノづくり企業が学ぶべき知財戦略を、基礎から解説する。今回は、他社との取引時に自社の秘密情報を保護する上で重要なNDAを取り上げて、盛り込むべき条項や内容を解説する。(2020/10/2)

【3社対談】テレワークを継続する企業:
PR:アフターコロナでも効率的なテレワークを実施するために必要な条件
COVID-19対策で在宅勤務ありきの経験をした日本企業は、テレワーク用インフラ、ツール、ルール、セキュリティが十分でないことに気付かされた。「新しい生活様式」を実現するためのアプローチを家具、情報漏えい対策、PCの視点で語った。(2020/6/26)

【3社対談】テレワークを継続する企業
アフターコロナでも効率的なテレワークを実施するために必要な条件
COVID-19対策で在宅勤務ありきの経験をした日本企業は、テレワーク用インフラ、ツール、ルール、セキュリティが十分でないことに気付かされた。「新しい生活様式」を実現するためのアプローチを家具、情報漏えい対策、PCの視点で語った。(2020/6/26)

Tech TIPS:
Gmailで送信メールの情報漏えいを防ぐには(情報保護モード編)
秘密の情報を特定の人だけに伝えたい。そのようなとき、もしメール送信にGmailを使っているなら「情報保護モード」が役に立つ。その使い方と注意点、そして限界を解説する。(2020/6/17)

「情報漏えい対策」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2020/4/10)

自宅LANのセキュリティを確保する6大対策【前編】
「パスワードは最低12文字」では不十分? 在宅勤務での情報漏えいを防ぐ方法
在宅勤務時やさまざまなインターネット接続デバイスの家庭内LAN利用において、セキュリティリスクの削減は頭の痛い問題だ。パスワード、マルウェア対策、プライバシー保護の観点から対策を紹介する。(2020/4/11)

データ消去を重視したDaaSを選ぶ
テレワークでも注目の「PCサブスク」、返却時のデータ漏えい防止対策は大丈夫?
感染症対策や働き方改革の一環としてテレワークが推奨される中、デバイス選定の新たな選択肢として注目される、PCのサブスクリプション型サービス。しかし、返却時のデータ消去には不安も残る。その実態と、サービス選びのポイントを探る。(2020/3/23)

PCの不正持ち出しとデータ漏えいを防止、ワンビがGIGAスクール向けセキュリティ対策発売
GIGAスクール構想で配備される学校向けPCを対象に、不正な持ち出しやデータ漏えいを防ぐセキュリティ対策ソリューション「OneBe Guard for GIGAスクール」を販売する。(2020/3/11)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(68):
PCの更新、廃棄時の情報漏えいを防ぐ――Windows 10の標準機能でPC、HDDを安全に処分する方法
2019年末に発生した、処分したはずのHDDが転売された事件を受け、情報漏えいリスクに備え、PCや記憶メディアを安全に処分する方法に注目が集まりました。データ消去ソフトの無料提供を開始した機器メーカーもあります。今回は、Windows 10標準のセキュリティ機能を用いて、PCや記憶域メディアを安全に廃棄、譲渡、あるいは販売する方法を紹介します。(2020/2/25)

中小企業向けの働き方改革
VDIより手軽&安価、テレワークの情報漏えい対策に最適なデータレスPCの実力
企業の関心が急速に高まるテレワークだが、実現するとなればセキュリティ対策やデバイス管理、コミュニケーションツールの導入など、検討しなければならない項目の多さに驚くだろう。シンプルに実践する方法はないのだろうか。(2020/2/19)

クラウドを安心して利用するには?
情報漏えいを防ぐために企業が考えるべきクラウドセキュリティ3つの課題と対策
パブリッククラウドの企業導入が本格化する中、セキュリティをどのように確保すべきなのだろうか。クラウドセキュリティの基本である「責任共有モデル」はどういうものなのだろうか。4人の専門家が話す。(2020/1/7)

オンプレミスの考え方を脱却
日本マイクロソフト、ヴイエムウェア、JBCC3社によるクラウドの相乗効果
情報漏えい対策の一環として、仮想デスクトップインフラ(VDI)の導入を検討する企業は少なくない。だが、想定以上に利用が増えてキャパシティーを超え、“使えない”VDIになってしまう残念なケースもある。解決の鍵とは。(2019/12/25)

ハードウェアを安全に廃棄する方法【後編】
PC廃棄時の情報漏えいを防ぐ「データ消去ソフトウェア」の選定ポイント
産業廃棄物処理業者にハードウェアを受け渡す際の情報漏えいを防ぐためには、中身のデータを適切に消去しておくことが重要になる。そのための主要な手段である、データ消去ソフトウェアの選び方を紹介する。(2019/11/29)

データ保護、ガバナンスのニーズ増 2023年の「暗号化/鍵管理」市場は160億円規模に成長へ――IDC調べ
IDC Japanによると、情報保護対策製品の市場成長率は堅調に推移し、2023年には「暗号化/鍵管理」は160億円、「情報漏えい対策」は57億円、「eディスカバリー(電子情報開示)ソフト」は73億円規模に達する見込み。その背景には、DXの推進や世界的な情報セキュリティのニーズの高まりがある。(2019/11/20)

組み合わせて機能を補う
モバイル端末のデータ漏えいを防ぐ「UEM」と「MTD」を使った2つの方法とは?
統合エンドポイント管理(UEM)は基本的なモバイルセキュリティ機能を備えているが、高度な対策を施すにはモバイル脅威防御(MTD)ツールとの連携が必要だ。(2019/10/16)

CASBの視点から:
シャドーIT、設定監査、情報漏えい対策――「クラウドセキュリティ」はどこまで見るべきか
注目が集まる「クラウドセキュリティ」、しかしその定義は人によって異なるため、「どこまで対応すべきかがよく分からない」という企業も少なくないだろう。マカフィーは報道関係者向けにクラウドセキュリティに関する勉強会を開催し、CASBの視点からクラウドセキュリティの現状を語った。(2019/9/19)

Tech TIPS:
【Windows 10】タイムラインを無効化して、作業履歴からの情報漏えいを防ぐ
Windows 10にはWebブラウザの閲覧履歴やOfficeアプリなどの作業履歴を保存し、時系列で閲覧できる「タイムライン」という機能が実装されている。過去の作業に簡単に戻れて便利な半面、他人に見られると作業内容などが簡単に把握されてしまう危険性もある。そこで、タイムラインを無効化する方法を紹介する。(2019/8/26)

Apple、工場の機密スタッフ数を減らす
情報漏洩対策の一環として、Appleは工場における新製品セキュリティチームの人員を減らしたという。(2019/7/19)

「情報漏えい対策と端末管理」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で5名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。(2019/7/12)

ITりてらしぃのすゝめ:
「Sign In with Apple」は“パスワード使い回し問題”を解決するか
Appleが新しい認証機能「Sign In with Apple」を発表した。Apple IDを活用することでサービスごとにユーザー名とパスワードを設定する必要がなくなるため、情報漏えい対策などに有効そうだ。(2019/6/12)

Microsoft 365で実現! Windows 10のモダン管理(第3回):
PR:Windows 10のデータ管理 データ保護はMicrosoft 365の連携技におまかせ
前回までは、Windows 10のモダン管理を使った展開、管理に関する方法を解説しました。今回は、「データ保護」にフォーカスします。モダンPCは、そもそも社外でインターネットに接続して利用するのが前提の環境です。Windows 10の機能とMicrosoft 365の各種機能を連携させ、PCを社外で利用する際にデータ漏えいを防ぐ機能を紹介します。(2019/6/3)

【PR】TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「情報漏えい対策製品」に関するアンケート
本アンケートでは、勤務先での「情報漏えい対策製品」の導入を予定/検討されている方を対象に、その利用目的や導入上の課題などについてご意見を伺い、主催者による今後の情報提供の貴重な資料といたします。(2019/2/27)

PR:働き方改革、隠れ残業抑止にMDMは本当に有効なのか? 悩めるアイティメディア情シスが聞いてみた
モバイル環境からの業務利用が広がっている。情報流出を防止するツールを導入するのも一つの手だが、「あまりに自由度が低ければ使いにくくなるし……」と悩むIT管理者は多い。かくいうアイティメディアも例外ではない。そんなIT管理者がMDMの専門家であるアイキューブドシステムズに悩みをぶつけてみた。(2019/1/16)

働き方改革で注目されるリモートワーク:
ブロックチェーンでリモートワーク管理 初期投資を抑えて情報漏えい対策
通常のデータベースの代わりにプライベートブロックチェーンを使うことで、初期コストを抑えたリモートワーク管理システムをナレッジオンデマンドが開発した。翻訳サービスを提供する翻訳センターと実証実験を行った。(2018/12/7)

@ITセキュリティセミナー2018.6-7:
プロセスの相関関係から悪意ある攻撃を暴くEDR製品――Carbon Black
@ITは2018年6月22日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、NTTテクノクロス、ネットワークバリューコンポネンツ、カーボン・ブラック・ジャパンの講演「今、社員が狙われている! 次世代エンドポイントセキュリティで学ぶ情報漏えい対策〜次世代アンチウイルスとEDRで救済せよ〜」の内容をお伝えする。(2018/10/9)

セキュリティ対策と社内普及が鍵
帝国ホテルは「G Suite」を社内にどう定着させたか
帝国ホテルは2016年から「G Suite」を利用している。PC利用状況やITに関する知識量にばらつきのある従業員へのG Suiteの社内普及施策と、利用に伴い実施している情報漏えい対策について説明する。(2018/10/4)

クラウドと持ち出しPCの2つの観点から探る
ガートナーが推奨 「働き方改革」に適した情報漏えい対策とは?
「ガートナー セキュリティ&リスク・マネジメント サミット 2018」で、クラウドサービスの利用やPCの持ち出しをする際のセキュリティに関するセッションが開催された。働き方改革に必要なセキュリティ対策とは。(2018/7/31)

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「情報漏えい対策製品」に関するアンケート
本アンケートでは、勤務先での「情報漏えい対策製品」の導入を予定/検討されている方を対象に、その利用目的や導入上の課題などについてご意見を伺い、主催者による今後の情報提供の貴重な資料といたします。(2018/6/1)

「VAIO S11/S13」「VAIO Pro PF/PG」でCore i5-8250Uと4GBメモリが搭載可能に 法人向けの情報流出対策も強化
VAIOは、同社製の個人向けノートPC「VAIO S11/S13」および法人向けノートPC「VAIO Pro PF/PG」のカスタマイズオプション拡充を発表した。(2018/4/11)

@ITセキュリティセミナー2018.2:
機械学習を活用して不審な振る舞いを検出するアプローチとは――Imperva
@ITは、2018年2月7日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、インパーバ・ジャパンの講演「マシンラーニングによる情報漏えい対策ソリューションのご紹介」の内容をお伝えする。(2018/4/4)

ここがヘンだよ、セキュリティの常識:
HDDを暗号化しておけば情報漏えい対策はバッチリ! なの?
HDDを暗号化しておけば、もしPCを盗まれても中身を読み出される心配なんてなし! PCにはユーザー認証を設定してあるしね……なんて、油断していませんか?(2018/2/23)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第572話 よくある情報漏えい対策?
いいか、添付ファイルはパスワード付きzipファイルで固めて、パスワードは別便のメールで送るようにな。(2018/1/9)

ドコモが「セーフWi-Fi」を提供 危険なWi-Fiスポットでの情報漏えい防止に
NTTドコモは、ウイルス・危険サイト・迷惑メール・迷惑電話などへの対策をセットにしたセキュリティサービス「あんしんネットセキュリティ」へ、危険なWi-Fiスポットへ接続した際に情報漏えいを防止する機能「セーフWi-Fi」を追加する。(2017/12/4)

NEC SecureWare/Credential Lifecycle Manager:
IoTシステムの特性を考慮したセキュリティ対策ソフトウェア群
NECは、IoTシステムを構成するエッジやデバイスの不正接続を防止するために必要な情報を管理するソフトウェア「SecureWare/Credential Lifecycle Manager」と、デバイスのデータや制御命令などの情報漏えい防止/改ざんを検知するソフトウェア「軽量暗号 開発キット」を発表した。(2017/11/15)

製造ITニュース:
IoTのエッジやデバイスのセキュリティリスクを下げるソフトウェア
NECは、IoTシステムを構成するエッジやデバイスにおける不正接続防止のための情報管理ソフトウェア「SecureWare/Credential Lifecycle Manager」と、情報漏えい防止や改ざんを検知するソフトウェア「軽量暗号 開発キット」を順次提供開始する。(2017/11/1)

「TRUST DELETE Biz for VAIO PC」を10月27日に提供開始――法人向け「VAIO Pro」シリーズ
VAIOとワンビが、10月27日から情報漏えい対策ソリューション「TRUST DELETE Biz for VAIO PC」を提供する。(2017/10/27)

キヤノンITS、メールの情報漏えい対策ソリューション「GUARDIANWALLシリーズ」を強化
キヤノンITソリューションズが、新バージョンの「GUARDIANWALL Mailファミリー」を発表。クラウド型メールとの連携を拡充した。(2017/9/13)

“ニッポンのSI”が語る「日本企業に合うソリューションの真のカタチ」:
PR:「終わりなきITセキュリティ対策」に必要な2つの視点とは
情報漏えい対策、内部統制、DR、資産管理、マイナンバー対策……。これまで何度もセキュリティ対策をしてきた企業も安心はできない。“さらなる対策”が迫られているからだ。そのような状況において、企業が本当に必要としているものは何か。今回は「組織内部からの漏えい」「外部からの脅威」という2つの観点を基に、NECソリューションイノベータが考える「日本の企業に合うソリューションのカタチ」を2人のキーパーソンに聞いた。(2017/8/30)

鉄壁の防御からリスク最小化へ
ランサムウェア対策や情報漏えい対策に失敗した企業は、何が間違っていたのか?
サイバー攻撃による情報漏えいや業務停止といった被害が後を絶たない。多くの企業は“鉄壁な防御”を目指して対策を進めているはずなのに、なぜ被害がなくならないのか。(2017/6/8)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第9回】
持ち帰り残業のせいで情報セキュリティ事故? 働き方改革に必須の情報漏えい対策
持ち帰り残業は、労務上もセキュリティ面でも大きな問題です。従業員が業務データを個人のオンラインストレージへ持ち出すといった問題を放任していると、情報漏えいのリスクにつながります。(2017/5/31)

ビジネス向けGmail、機械学習を使った新しいセキュリティ機能を発表
機械学習を使った悪質メールの検出や社外秘情報の流出防止など、新しいセキュリティ機能をビジネス向けGmailで提供する。(2017/6/1)

組み込み開発ニュース:
エッジ領域から安全にデータを収集、ウフルとZenmuTechがIoTで連携
IoT関連のデータ活用プラットフォームを提供するウフルは、情報漏えい対策技術を展開するZenmuTechと業務提携し、IoT分野での情報の安全性を確保する共同製品開発に向け業務提携を行った。(2017/4/6)

PR:キヤノンITSのセキュリティ新ブランド「GUARDIANWALL」、製品再編に込めた狙いとは?
サイバー攻撃の多様化が進むなか、企業が採るべき対策は困難を極めている。こうした現状を踏まえ、キヤノンITソリューションズが自社のセキュリティ製品を再編成し、新ブランド「GUARDIANWALL」を立ち上げた。メールフィルタリングツールとして始まったGUARDIANWALLは今、総合情報漏えい対策ソリューションに生まれ変わろうとしている。(2017/3/31)

「InfoCage FileShell」をSaaSで利用可能に:
NEC、クラウドベースのファイル暗号化サービス「ActSecureクラウドセキュアファイルサービス」をリリース
NECは、SaaS型のファイル暗号化サービス「ActSecureクラウドセキュアファイルサービス」の販売を開始する。中堅中小企業に向け、初期費用を抑えられる情報漏えい対策ソリューションとして訴求する。(2017/3/24)

トレンドマイクロ、通信を暗号化するセキュリティアプリ「フリーWi-Fiプロテクション」発売
トレンドマイクロは、3月9日にスマートフォン・タブレット向けセキュリティアプリ「フリーWi-Fiプロテクション」を発売。フリーWi-Fiのアクセスポイントを介した通信をVPNで暗号化し、第三者から通信傍受や情報漏えいを防ぐ。(2017/3/9)

PR:やっぱり多い紙からの情報漏えい、顔が印刷の「鍵」になる?
情報漏えい対策は、これまでITにまつわる部分の対応が優先されてきた。しかし、漏えい元の多くを占める紙媒体では対策しにくい現状があるようだ。NECの顔認証技術が「鍵」となり、カメラに顔を向けるだけで印刷を管理できる新しい対策を紹介する。(2017/1/10)

定番の対策に潜むセキュリティリスク
「仮想デスクトップで情報漏えい対策」は危うい? 進化するシャドーITの今
企業のVDI管理者にとって、シャドーITの存在は悩みの種だ。無許可のアプリやクラウド型仮想デスクトップを勝手に使うユーザーを放っておくとどのようなリスクがあるのだろうか。(2016/12/14)

PR:情報漏えい対策|株式会社ラック セキュリティ対策のパイオニア、ラックの情報漏えい対策


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。