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「監視ソフト・サービス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「監視ソフト・サービス」に関する情報が集まったページです。

製造ITニュース:
大量のIT機器の状況を可視化できるセキュリティ監視サービス提供開始
NTTアドバンステクノロジは、タニウムと共同で、大量のIT機器、IoT機器の状況の可視化とインシデント対応支援をするセキュリティ監視サービス「IT・IoTセキュリティまとめて見守りサービス」の提供を開始した。(2020/11/27)

ams AS7038RB:
厚さ0.65mmの薄型血中酸素飽和度センサー
amsは、厚さ0.65mmの薄型血中酸素飽和度センサー「AS7038RB」を発表した。リモート監視が可能で、イヤフォン、スマートウォッチ、リストバンドなどの小型製品や、パッチ、オキシメーターなどの医療機器に適している。(2020/10/15)

FAニュース:
工事不要、IoTリモート監視システムを容易に構築できるキット
東京エレクトロン デバイスは、IoTを用いて設備の稼働状況をリモート監視する「設備稼働リモート監視キット」を発売した。工事や配線作業なしでIoTリモート監視システムを容易に構築できる。(2020/10/15)

医療機器ニュース:
ウェアラブルデバイス向けの薄型血中酸素センサーを開発
amsは、ウェアラブルデバイスで血中酸素飽和度(SpO2)を測定できる、薄型センサー「AS7038RB」を開発した。イヤホンや医療用パッチなどにおいてバイタルサインをリモート監視できる。(2020/10/13)

全国4万台の顧客サーバーのサポート品質を向上
「AI」でアラート処理の効率向上と属人化解消を実現した大塚商会 その効果は?
日本全国の企業にサーバーとその監視サービスを提供する株式会社大塚商会は、それらのサーバーから届くアラート処理にかかる手間の削減に苦心していた。解決策として目を付けたのがAI技術だ。導入の背景や効果を担当者に聞いた。(2020/10/20)

Oracle Cloudから運用監視ツール登場 マルチプラットフォーム対応 ログの一元管理、分析、分散トレーシングなど可能
米Oracleが、新サービス「Oracle Cloud Observability and Management Platform」を発表。さまざまなログの収集、解析、アプリケーション監視などを行える包括的な運用監視ツール。DevOpsなどの現場で役立つとみられる。(2020/10/8)

AWSで構築:
AIがカンニングや替え玉受験などオンライン試験の不正を検知、NTT東日本とイー・コミュニケーションズが共同開発
NTT東日本とイー・コミュニケーションズは、オンライン試験の不正監視サービス「Remote Testing AIアナリスト(仮称)」の事前予約受付を開始した。AIを活用してオンライン試験でのカンニングや替え玉受験を防止するという。(2020/10/7)

「サイバー・フィジカル・セキュリティ対策ガイドライン」詳説(12):
【第12回】ビルシステムの“ネットワークセキュリティ監視サービス”をビジネス化するための鍵(下)
本連載は、経済産業省によって、2017年12月に立ち上げられた「産業サイバーセキュリティ研究会」のワーキンググループのもとで策定され、2019年6月にVer.1.0として公開された「ビルシステムにおけるサイバー・フィジカル・セキュリティ対策ガイドライン」について、その背景や使い方など、実際に活用する際に必要となることを数回にわたって解説する。今回は、前回に引き続き「ビルシステムのセキュリティ監視サービス」のビジネス化を成功させるには?を主題に、実事例として森ビルとパナソニックの取り組みを採り上げる。(2020/9/30)

防災:
法面や傾斜地を遠隔監視可能な「法面傾斜観測計」、作業員の土砂災害被災を防ぐ
グリーンハウスは、近年法面の構造物工で作業を行うスタッフが、土砂災害の被害に遭うケースが増えていることを踏まえて、遠隔地で地すべりや土石流、がけ崩れの予兆を把握し、被災を防ぐ遠隔監視ソリューション「法面傾斜観測計」を開発した。(2020/9/18)

FAニュース:
製造装置の遠隔監視を一括で、4G-SIMやクラウド基盤、アプリをまとめて提供
シュナイダーエレクトリックは、製造装置のクラウド接続と遠隔監視に対応する、トータル遠隔監視ソリューション「Air Connect for Machine Advisor」を発売した。4Gルーター、4G-SIM契約、クラウドプラットフォームをパッケージで提供する。(2020/9/4)

「サイバー・フィジカル・セキュリティ対策ガイドライン」詳説(11):
【第11回】ビルシステムの“ネットワークセキュリティ監視サービス”をビジネス化するための鍵(上)
本連載は、経済産業省によって、2017年12月に立ち上げられた「産業サイバーセキュリティ研究会」のワーキンググループのもとで策定され、2019年6月にVer.1.0として公開された「ビルシステムにおけるサイバー・フィジカル・セキュリティ対策ガイドライン」について、その背景や使い方など、実際に活用する際に必要となることを数回にわたって解説する。今回から上下編で、「ビルシステムのセキュリティ監視サービス」のビジネス化を成功させるには?を主題に、実事例として森ビルとパナソニックの取り組みを採り上げる。(2020/8/29)

製造ITニュース:
食品温度のリモート監視を一括で提供するIoTキットを発売
東京エレクトロンデバイスは、食品温度のリモート監視に必要な機能をパッケージ化した「Cassia IoT 食品温度モニタリングキット」を発売した。温度センサーやBluetoothルーター、クラウドサービスまでを一括で提供する。(2020/7/17)

製造業IoT:
日立建機の遠隔監視ソリューションを「Lumada」で横展開、日立が産業機械向けに
日立製作所は、日立建機の建設機械遠隔監視ソリューション「ConSite」の機能とノウハウを活用した、価値創出型の産業機械アフターサービス強化支援ソリューションを2020年10月から提供する。(2020/6/26)

製造業のサービス化:
PR:ターボブロワの遠隔監視で売上高1割増、100年企業が取り組むデジタル変革の第一歩
「モノからコトへ」で注目を集める製造業のサービス化だが、実際には多くの企業が従来型の「モノ売り」から新たなビジネスモデル転換に苦慮しているのが現実だ。その中で、新明和工業の流体事業部では、ターボブロワ製品の遠隔監視サービス「KNOWTILUS」の提供を開始し、同製品の売上高10%アップを実現しているという。同事業部の取り組みを紹介する。(2020/5/18)

新連載・働き方の「今」を知る:
話題の「社員PC監視ツール」がテレワークを骨抜きにしてしまう、根本的理由
テレワークで従業員がサボらず仕事しているかを“監視”するシステムが話題になった。テレワークは本来「成果」を出すためなら「働く場所」を問わない制度のはず。こうしたシステムが出てくれば、テレワークが骨抜きになってしまい、生産性を高める「成果主義」が定着しない、と新田龍氏は指摘する。(2020/5/4)

ユーザーの自動追跡で障害箇所を可視化:
アプリケーション性能監視ツール「AppDynamics」新機能など発表 シスコ
シスコシステムズは、同社が提供するアプリケーション性能監視ツール「AppDynamics」の新機能など、2つの新機能と1つの新製品を発表した。(2020/4/27)

FAニュース:
回転機械の振動監視ができるLoRaWAN対応ワイヤレス振動センサー
アドバンテックは、LoRaWAN通信対応のワイヤレス振動センサー「WISE-2410」を発売した。簡単な設置で回転機械の振動をリモート監視でき、機械状態の把握や保全作業を効率化する。(2020/4/10)

スキルの属人化を防ぐ:
PR:クラウド時代の「ネットワークトラフィック監視」、その重要性とは
テレワークによる働き方改革や、2020年10月に「Office 2010」のサポートが終了するなどの背景から、SaaSやIaaSといった「クラウド」を利用する企業が増えている。しかし、その利用が増えるにつれてネットワークトラフィックやセッションも増加するため、ネットワークトラフィック監視は非常に重要な課題となる。ネットワーク監視ツールなどIT運用管理ソフトウェアを開発、提供するZohoの日本法人、ゾーホージャパンの小泉陽平氏、後藤浩介氏と、ソフトバンクで最先端ネットワーク技術を見ている大前好司氏が、ネットワーク監視に関する課題をどう解決すべきか語り合った。(2020/3/10)

ロボット開発ニュース:
BIMと連携してロボットの自律走行を支援する基盤システム、竹中工務店が開発
竹中工務店はBIMとの連携によってロボットの自律走行とリモート監視を可能にする、クラウドベースの「建設ロボットプラットフォーム」を開発したと発表した。(2020/2/20)

スキルの属人化を防ぐ:
PR:人手に頼ったネットワーク運用監視はもう限界、高価なツールに頼らない解決方法とは
現在の企業にとって、ネットワークはビジネスを支える重要なインフラだ。もしもネットワークに障害が発生したら、そのインパクトは非常に大きい。だが一方で、クラウドの普及によりネットワークは複雑になり、かつ人手不足と働き方改革の影響で、ネットワークの運用監視はますます難しくなっている。こうした課題を解決するには、どうすればよいのだろうか。ネットワークの運用監視ツールを開発するゾーホージャパンと同社の製品販売パートナーであるデジタルテクノロジーに、企業を取り巻くネットワーク運用監視の現状と解決策を聞いた。(2020/2/25)

クラウド接続用ネットワークの基礎【前編】
クラウドのネットワーク構築で検討すべき「クラウド性能監視ツール」選びの勘所
クラウドを利用するためのネットワーク構築時には、クラウドの性能への影響を監視することが重要だ。こうした作業を効率化する「クラウド性能監視ツール」を適切に検討するには、どのような観点を持つべきか。(2020/1/31)

知っておきたいGoogle Cloud Platformのサービス5選【後編】
「Google Cloud Platform」(GCP)で要注目のログ監視ツールとNoSQLデータベースとは
GCPは数多くの機能を備えている。本稿はその中から、ログの監視機能「Access Transparency」と、2つのNoSQLデータベース「Cloud Firestore」「Firebase Realtime Database」について説明する。(2019/12/26)

ネットワーク監視ツール導入に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で5名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2019/12/19)

FAニュース:
耐環境性を高めた新型空気圧縮機、クラウドで監視し工場稼働に合わせ柔軟に稼働
日立産機システムは、吐き出し空気量と耐環境性を向上した新型空気圧縮機「G」シリーズを発表した。空気量を自動で低減し、高温下でも連続運転できるほか、24時間監視サービスの機能が拡張されており、工場の安定稼働に貢献する。(2019/12/12)

国内WAF運用監視サービス市場、2019年も対前年15.7%増と堅調の見込み 2023年には145億円規模へ――ITR予測
ITRによると、2018年度のWAF運用監視サービス市場は、前年度比18.2%増で急成長した。今後も、クラウド型のWAF運用監視サービスを中心に市場の伸びが見込まれ、2019年度も同15.7%増と堅調を維持する予測だ。(2019/10/25)

自社のUEMは「Windows 10」移行に役立つか【後編】
「UEM」を本気で選ぶ4つのポイント ID管理や監視ツールとの連携を確認
「統合エンドポイント管理」(UEM)製品は、「Windows 10」への移行プロセスの効率化けでなく、移行後のユーザー環境の管理や保護も重要な役割だ。こうした観点からUEM製品を検討するポイントを紹介する。(2019/9/19)

検査・維持管理:
機械式立体駐車場での危険な状況をリアルタイムで監視
大日本印刷は、画像カメラに写り込んだ注意すべき人物や物体をリアルタイムで表示する、機械式立体駐車場向けシステムを開発した。「DNPセキュア監視サービス」の1つとして、2019年12月に提供を開始する。(2019/9/9)

細かい制御や連携に強み
人工知能を使う「AIOps」ツールと従来の運用管理ツールとの違いは?
従来のIT監視ツールは限られた範囲の情報しか得られず、見落としなどのミスを生みやすい。人工知能(AI)技術によって運用を自動化する「AIOps」ツールを使えば、こうした監視範囲の制限を克服できる。(2019/9/2)

「SNMP」と「ストリーミングテレメトリー」の違い【前編】
いまさら聞けない「SNMP」 ネットワーク担当者を悩ます3つの欠点とは
ネットワーク監視ツールとして一般的に利用されてきた「SNMP」には、ネットワーク管理者が頭を悩ませる課題がある。ネットワーク監視の手法を検討する上で、その点を理解しておこう。(2019/8/28)

AIOpsのメリットを引き出すには【中編】
事例で探る 「AIOps」はなぜ多過ぎるアラートを減らせるのか?
リソースの割り当てやキャパシティー管理の最適化だけが「AIOps」の用途ではない。解析や検出作業の自動化にAIOpsを活用すれば、IT監視ツールの多過ぎるアラートへの対処を効率化できる。(2019/8/20)

FAニュース:
圧力と温度データを簡単に収集できる産業用IoTセンサー「スシセンサー」第2弾
横河電機は、産業用IoT向け無線ソリューション「Sushi Sensor」の第2弾となる、無線圧力センサーと無線温度センサーを用いた設備監視ソリューションを発売した。設備の点検工数を削減し、設備異常を早期に発見できる。(2019/8/1)

検査・維持管理:
電源や中継局が不要な屋外インフラ設備の監視サービス、日本ユニシスが提供開始
日本ユニシスは、屋外環境に適したハードウェアやネットワーク、クラウドサービスを使用し、屋外の設備や環境を監視する「MUDENモニタリングサービス」の提供を開始した。(2019/7/25)

年40万円弱で実現
国内出荷ナンバーワンの運用監視ソリューションでハイブリッド環境を攻略
オンプレミスとクラウドが混在する環境は企業規模に関係なく広がっている。予算が潤沢なら統合的な監視を実現する選択肢は少なくないが、コストなどのリソースが限られている場合はどうしたらいいのだろうか。(2019/6/27)

外部電源は不要:
IoTを活用した屋外施設の常時監視サービス、日本ユニシスが提供開始
日本ユニシスは、クラウドとIoT技術を利用した屋外設備や環境の遠隔監視サービス「MUDENモニタリングサービス」を提供開始した。太陽電池パネルを備え、これで発電した電力のみで稼働するため、電源を気にせずどこにでも設置できる。(2019/6/5)

優れた製品の条件とは
「ネットワーク監視ツール」選びで失敗しない5つの比較ポイント
ネットワーク監視ツールが備えるべき機能として、ネットワーク機器の監視やネットワークのパフォーマンス表示などがある。ただし、これらはほんの一部にすぎない。(2019/5/31)

スマートファクトリー:
年間2万円で機械を遠隔監視、シュナイダーエレクトリックが支援サービス開始
シュナイダーエレクトリックは2019年5月28日、生産現場におけるクラウドベースの機械常時監視サービス「EcoStruxure マシンアドバイザー」の国内提供を同年6月3日から開始すると発表した。(2019/5/29)

FAニュース:
車体構造部材の成形に適した無人大型ダイカストマシン用新型射出システム
東芝機械は、大型ダイカストマシン用の新型射出システム「Dual-PCV」を開発した。車体構造部材などの薄肉・大型製品の成形に適しており、監視ソフト「dPAQET2」とともに、無人のダイカスト製造ラインを提案する。(2019/5/29)

IIJmio、フルMVNOで「SoftSIM」を提供 車両走行状況の遠隔監視サービスに採用
IIJは、法人向けフルMVNOサービスで通信モジュールにSIM機能を実装した「SoftSIM」を提供。物理的なSIMカードが不要になり、コスト削減や耐久性向上などIoTの実用化を推進する。(2019/5/27)

電話するだけでスパイウェアをダウンロード――WhatsAppが重大な脆弱性を修正
WhatsAppの通話機能を使って標的とする相手に電話をかけるだけで、iPhoneとAndroidに監視ソフトウェアをインストールすることが可能だった。(2019/5/17)

特徴と限界を見極めるヒント
VDIパフォーマンス監視ツールを比較 「ControlUp」「eG」「Goliath」の違いは
VDIのパフォーマンス監視ツールを選択する際は、各ツールに固有の機能と限界を理解する必要がある。「ControlUp Real-Time」「eG Enterprise」「Goliath Performance Monitor」の3つを取り上げ、特徴を紹介する。(2019/4/23)

ハッカーのチャットを監視するようなもの
犯罪の巣窟「ダークWeb」をセキュリティ監視ツールに変える方法
犯罪の温床になることもある「ダークWeb」が、セキュリティ監視の有効な手段になり得るという。それはどういうことなのか。(2019/4/1)

商用ツールより有能な場合も
オープンソースのネットワーク監視ツールは本当に役に立つのか
オープンソースツールは一般的に無料である上、カスタマイズもできるという利点がある。だが、カスタマーサポートは提供されない可能性がある。ネットワーク監視のオープンソースツールが備える長所と短所を解説する。(2019/3/28)

利用シーンやメリットを比較
注目すべきオープンソースのクラウド監視ツール5選
オープンソースのクラウド監視ツールは、ベンダーのネイティブオプションよりも多くのメリットをもたらす可能性がある。本稿で紹介する5つのツールを確認して、自社のクラウド戦略に最適なツールを見極めてほしい。(2019/3/5)

PR:中小企業に向くSOCサービスとは何か? 運用の手間を省き、確実なアラートを受け取るには
多くの中小企業は社内にセキュリティの専門家を抱えていない。だが他社の監視サービスを利用した場合、アラートが多すぎてどのように対応したらよいのか分からなかったり、対応しないことに慣れてしまったりすることすらある。中小企業の「(対策が)できない、(人手が)足りない、(お金が)かけられない」を解消するサービスとはどのようなものなのだろうか。(2019/3/1)

「急に言われても予算が」とならないために
「3カ月後、容量が不足します」 運用管理者の代わりに未来予測するストレージ
ストレージの容量枯渇対策に運用担当者は頭を悩ましている。監視ツールがあってもストレージごとに異なっていたり、それぞれ操作や表示が違って戸惑ったりする状況では適切な運用管理は難しい。解決する方法はあるのか?(2018/12/26)

混雑原因を数分で発見 混雑予測シミュレーション分析の新技術――富士通研究所と早稲田大学が共同開発
富士通研究所と早稲田大学理工学術院が、人間行動シミュレーションの結果から混雑原因を短時間で発見する技術を共同開発した。空港の混雑緩和施策の分析では、従来手法の約4倍の混雑原因を発見できた。富士通研究所の都市監視サービスと連携させたソリューションとして実用化を目指す。(2018/12/10)

ET2018:
産業用IoTを一歩前に、トレンドマイクロとMoxaが合弁会社設立
産業用ネットワーク技術などを展開する台湾のMoxaは「Embedded Technology 2018/IoT Technology 2018(ET2018)」のマイクロソフトブース内に出展し、同社機器を使い、遠隔稼働監視ソリューションを提案した。また、2018年11月15日に発表したトレンドマイクロとの合弁会社設立などについても紹介した。(2018/11/20)

自然エネルギー:
“卒FIT太陽光”事業に参入のNTTスマイル、蓄電用「エコめがね」も新開発
太陽光発電の遠隔監視サービス「エコめがね」などを展開するNTTスマイルエナジーは、卒FIT太陽光の余剰電力買い取り事業に参入。この他、蓄電池向けのエコめがねなど、複数の新事業の開発に取り組む計画だ。(2018/11/14)

大量の監視データを見やすく表示:
機能強化と新機能追加が50以上、システム運用監視ソフト「Zabbix 4.0」を公開
Zabbixはオープンソースのシステム運用監視ソフトウェア「Zabbix 4.0」の提供を開始した。ユーザーインタフェースを刷新し、タグによる権限設定機能や、HTTPを利用した監視データの収集機能を新たに追加した。(2018/10/5)

不審者の監視や迷子探しに 複数のカメラから移動する人物をリアルタイム追跡――NTTとパナソニック、映像監視ソリューションを共同開発
NTTとパナソニックは、両社の画像認識技術を活用して、複数の監視カメラの映像から同一人物をモニタリングできる監視セキュリティソリューション「リアルタイム人物トラッキング」を開発。2018年度中に発売を開始する。(2018/10/4)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。