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「N-05C」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「N-05C」に関する情報が集まったページです。

PR:実際に使って分かった――“ケータイユーザー”が語る「AQUOS PHONE SL IS15SH」の魅力
テンキーを備えたauのシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE SL IS15SH」は、ケータイからスマホへ乗り替える人にオススメのモデル――とは言ったものの、具体的に何が魅力なのか。ケータイユーザーの新入社員にIS15SHを使ってもらい、感想を聞いた。(2012/7/17)

新入社員のふぉーんなハナシ:
今度こそ「ケータイ」卒業か?――それでも私が「スマホ」にできない理由
「メアド変えました^-^ ○×△@i.softbank.jp」と周りの人が続々スマホにと巣立ってゆく中、細々と「ケータイ」を使い続けているドコモユーザーの筆者。そこで改めて、いまだに私がスマホにできない理由を考えてみました。あわせて、最新機種を手にして感じたことも述べようと思います。(2012/5/18)

ドコモ、NECカシオ製「N-05C」のソフト更新を開始 特定操作で再起動する不具合を解消
ドコモは、NECカシオ製の防水スライドケータイ「N-05C」のソフト更新を開始した。メールの受信画面や文字編集中に特定の操作をすると再起動する不具合に対処する。(2011/9/30)

ドコモ、「N-02C」「N-05C」のソフト更新を開始
ドコモは、NECカシオ製の携帯電話「N-02C」と「N-05C」のソフト更新を開始した。(2011/7/14)

アデリーペンギンも登場:
写真で解説する“EXILIMケータイ”「CA-01C」
NTTドコモの夏モデルとして登場予定の「CA-01C」は、ドコモ初となるカシオ計算機ブランドの端末。カシオのデジタルカメラブランド「EXILIM」を冠し、フルハイビジョン動画撮影も可能な1610万画素の本格カメラケータイだ。(2011/6/20)

Mobile Weekly Top10:
各社夏モデルの発売が相次ぐ(6月13日〜6月19日)
「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」「Optimus bright」「GALAXY S II」「MEDIAS WP」など、各社夏モデルの発売発表が相次いだ6月第3週。イー・モバイルからも夏モデル5機種が登場し、FOMAハイスピードの増速や980円のイオンSIMカードなど、データ関連の話題も注目を集めた。(2011/6/20)

ドコモ、NEC製の防水スリムスライド「N-05C」を6月25日に発売
NTTドコモは、NECカシオ製のSMARTシリーズ「N-05C」を6月25日に発売する。、約3.4インチフルワイドVGA(480×854ピクセル)のタッチパネルディスプレイを備えた防水仕様のスリムなスライドボディ端末で、高感度対応の8メガ「瞬撮」カメラも搭載する。(2011/6/17)

“極薄”と“タフネス”が武器:
NECカシオが総力戦で挑むAndroid市場――LTEスマホも「タイムリーに投入」
NECカシオが事業戦略説明会を開催。極薄“MEDIAS”とタフネス“G'zOne”という人気ブランドを擁する同社は、今後もAndroid開発を強化。NECグループの持つ資産を活用した総力戦で、グローバルなAndroid市場の攻略に挑む。(2011/5/18)

SMARTシリーズ:
タッチ操作も可能な“瞬撮”防水スライド――「N-05C」
ドコモのSMARTシリーズ端末「N-05C」は、豊富な機能を備えた防水スライドケータイ。0.5秒の高速起動が可能なカメラは、裏面照射型CMOSの採用で暗い場所でもノイズの少ないくっきりとした写真を撮影できる。(2011/5/16)

GALAXY S IIとXperia acroも登場:
Android 2.3、テザリング、Xiルーター、Windows 7ケータイ――ドコモ、2011年夏モデル24機種を発表
ドコモの夏商戦向けモデルが発表された。スマートフォン9機種、iモード端末12機種、データ端末3機種をそろえ、春モデルを含めると、ラインアップの半分をスマートフォンが占める。iモードとWindows 7の環境に両対応したモデルも投入する。(2011/5/16)

SIMロック解除も夏モデルから:
ドコモ、おサイフ対応の「Xperia arc」と防水対応の「MEDIAS」を夏以降に発売
ドコモの山田社長が、おサイフケータイ対応の「Xperia arc」と、防水性能を備えた「MEDIAS」を夏モデルに向けて投入する意向があることを明かした。またSIMロック解除については、2011年4月以降に発売するモデルから実施する。(2011/2/24)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。