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「ニコスクリプト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Project mirai 2」発売日が待ちきれないのでミクの「アゲアゲアゲイン」をゲーム化してみた
ニコニコ動画で遊べます。(2013/10/22)

ニコニコ超会議:
ニコ動のニコ動たる所以 「コメントアート」はこんなにも奥が深かった
ニコ動のコメントシステムでは、ほかのサイトでは隠れていた人が自己表現できる――ニコニコ動画の代表的な特徴である「コメントアート」に関する発表を取材してきた。(2012/5/14)

ニコニコ動画(秋)発表 有料ゲームや「ユーザーニコ割」導入
夏(サマー)の次は秋――ニコニコ動画新版「秋」では、有料のポイント制度「ニコニコポイント」を使ったゲームを導入するほか、自分の動画に「ニコ割」を挿入できる機能などを追加する。(2008/9/30)

ニコ動で自由に利用できるBGM、500曲公開
ニコニコ動画で、別の動画で使われている楽曲を自分の動画のBGMに使えるニコスクリプト「@BGM」に対応した500曲が公開された。(2008/8/19)

「ニコニコ動画(夏)」発表 特定ユーザーのみで動画共有する機能など追加
5日に公開される「ニコニコ動画(夏:サマー)」には、動画を特定のユーザーだけで共有できる機能「ニコニコミュニティ」などを追加する。スペイン語版やドイツ語版も公開する。(2008/7/4)

新ニコスクリプト、「@逆」でコメント逆流
ニコニコ動画のコメントが逆流するニコスクリプト「@逆」が加わった。エイプリルフールネタだった機能を、正式機能として実装した。(2008/4/11)

誰でも動画の作り手に――DTM企業が「ニコニコムービーメーカー」を開発した理由
ニコニコ動画専用の動画ソフト「ニコニコムービーメーカー」は、「Singer Song Writer」で知られるDTMソフトの老舗が開発した。動画制作のハードルを下げ、“創る”のすそ野を広げたいという。(2008/3/24)

ひろゆき氏、新ニコ動は「あさっての方向に進化」
「みんなが想像できる『明日』への進化じゃつまらない」――新機能満載の「ニコニコ動画 SP1」。ひろゆき氏はニコ動を、想像を超えた「あさっての方向」に進化させていきたいという。(2008/3/5)

「ニコニコ動画」が「SP1」にバージョンアップ 「ムービーメーカー」無償配布
「ニコニコ動画」が3月5日午後6時、「RC2」から「SP1」にバージョンアップ。簡単に動画が作成できるというソフト「ニコニコムービーメーカー」を無償配布する。H.264にも対応。(2008/3/5)

ニコスクリプトを全ユーザーに開放
(2007/12/26)

「7人の審査員」と「不特定多数の住民」の間で――第1回「ニコニコ映画祭」騒動
「ニコニコ動画」で初めて開かれた「ニコニコ映画祭」の審査に批判が集まる騒動があった。不特定多数のユーザーが主導して盛り上げてきたサービスで、少数の審査員が作品を選ぶという試みには難しさもあったようだ。(2007/11/30)

ニコ動「よしよし動画」公開 ニコスクリプトも実装
吉本興業の動画を公開する「よしよし動画」がニコニコ動画内にオープン。投稿動画にさまざまな機能を付けられる「ニコスクリプト」も実装した。(2007/11/26)

ニコ動の「ニコスクリプト」、26日に実装
ニコニコ動画の投稿動画にさまざまな機能を付けられる「ニコスクリプト」が、11月26日に実装される。(2007/11/22)

「ニコニコ動画」08年4〜9月期黒字化・会員1000万目標 ゲーム・音楽展開も
ドワンゴが「ニコニコ動画」の08年9月期事業見通しを説明。売り上げは有料会員収入を主力とし、下期に3億6500万円の営業黒字に転換すると予想。会員は期末に無料・有料合わせて950万人を目指す。(2007/11/14)

ニコニコ動画、ID登録者数400万突破
(2007/11/13)

“埋もれた職人”に光を――ひろゆき氏に聞く「ニコ動(RC2)」
「才能の無駄遣い」を惜しまない職人たちが、ニコニコ動画に集結している。新バージョン「RC2」は、職人達が「ゲーム風動画」まで作れる仕組みを提供。「埋もれた才能を発掘できる土台を作りたい」と、ひろゆき氏は言う。(2007/10/26)

ひろゆき氏「ユーザーも権利者もニコニコに」 新ニコ動の“企み”
ネットでみんなニコニコ「ニコンドライフ」を提唱する新ニコ動。著作権侵害が問題になることもあるが、エイベックスなどが動画を提供するといった新しい動きも出てきた。ひろゆき氏は「ユーザーも権利者もニコニコできる場にしたい」と話す。(2007/10/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。