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「パワードコム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「パワードコム」に関する情報が集まったページです。

1端末105円、パワードコムが広域イーサにモバイル接続追加
パワードコムはKCCSと協業し、PHS通信カードや3G通信カードを使い、閉域網経由で企業ネットワークにアクセスできる広域イーサネットサービスのオプションサービスを開始する。(2005/11/10)

フュージョンは東電傘下に――KDDIとパワードコムが合併契約
パワードコム子会社4社の譲渡先が東電に決まった。イー・アクセスへの譲渡が取りざたされたフュージョン・コミュニケーションズや、ISPのDTIも東電傘下に入る。(2005/11/8)

10月8日〜10月14日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
KDDIと東電子会社のパワードコムが合併。ドコモと楽天が資本提携してモバイルオークションの新会社を立ち上げる。ボーダフォンは4つ目の定額プラン「LOVE定額」を発表した。(2005/10/14)

KDDIとパワードコム合併で気になる、3つのこと
既報のとおり、KDDIはパワードコムを吸収合併すると発表した。各社の狙いは何か、今後焦点になるのは何なのか。発表会場で探った。(2005/10/13)

NTT対抗軸を――KDDI、パワードコムを吸収合併
KDDIがパワードコムを合併し、東電と包括提携した。KDDIの固定・携帯通信網とパワードコムの営業力、東電のFTTHや電力インフラを融合し、NTTに対抗できる企業グループを形成する。(2005/10/13)

KDDIとパワードコム、1月合併へ
KDDIと東京電力子会社のパワードコムが合併。NTTグループに対抗し得る企業グループ形成を狙う。(2005/10/13)

KDDIのパワードコム合併、正式発表へ
KDDIと東電は、東電子会社のパワードコムを吸収合併することで最終合意した。東電とFTTH網の相互接続も行う方針で、きょうにも正式発表する。(2005/10/13)

KDDIとパワードコム、「合併」報道を再び否定
8月24日、KDDIとパワードコムの合併が報道された件で、両社がコメントした。「そうした事実はない」という。(2005/8/24)

パワードコム、予備心線を活用した安価な回線二重化サービス
パワードコムは、光ファイバの予備心線を活用して安価にネットワークの冗長化を実現する「デュアルアクセスサービス」を提供する。(2005/8/24)

神尾寿の時事日想:
KDDI、東電、ライブドアの微妙な三角関係
パワードコムと合併に向かうとされるKDDI、ライブドアとパワードコムが提携したlivedoor Wireless――公衆無線LANサービスをめぐる3社の微妙な関係は、この夏気になる存在になりそうだ。(2005/8/2)

ブログの持つイメージが適していた――パワードコム
パワードコムが開始した「パワードコムブログ」は、単なる日記ではなく、公式Webサイトのコンテンツの1つとして位置づけられているという。(2005/7/29)

KDDI、パワードコムを合併か
KDDIが来年1月をめどにパワードコムを吸収合併すると、日経新聞が伝えた。(2005/7/29)

パワードコムがVODに参入
パワードコムが「TEPCOひかり」対応VODを始める。映画やアニメ、ドラマなどのVOD配信に加え、将来はゲームやカラオケも楽しめる総合サービスにするという。(2005/7/25)

80%以上のユーザーがIP電話にしたい〜パワードコム
パワードコムは7月より、従来の電話番号(OAB〜J番号)をそのまま利用できるIP電話サービス「Powered IP Business Phone」を開始する。(2005/6/30)

神尾寿の時事日想:
D-cubic、ライブドアへの期待と課題
ライブドアがパワードコムと提携、格安の公衆無線LANビジネスへ参入する。月額525円という低価格は非常に画期的だが、課題もある。(2005/6/16)

無線LANの“堀江流”価格破壊 法人サービス積極展開
月額525円の広域無線LANサービスを発表したライブドアは、IBMやパワードコムと提携して法人向けサービスを展開する。IP電話を活用して携帯の牙城にも切り込む構えだ。(2005/6/15)

商用光ファイバーで世界最速の量子暗号鍵生成 NECなど
NEC、NICT、パワードコムが、商用光ファイバーと一般のオフィスに設置した量子暗号システムを使って世界最速の暗号鍵生成速度を達成。量子暗号通信の実用化に道を開く。(2005/5/31)

鷹山、パワードコムとWiMAXのフィールド試験
鷹山は、パワードコムなどとWiMAXのフィールドテストを開始することを発表した。WiMAXネットワークをVNO事業者に提供するモデルも示した。(2005/5/26)

再生から攻めに転ずるパワードコム
外資出身の新社長のもとで再生を進めてきたパワードコム。4月以降、セキュリティや利便性を重視した法人向け新サービスを17種類投入し、積極的な攻めの姿勢に転じる。無線LAN対応携帯電話向けの独自インフラ構築も進める計画だ。(2005/3/17)

パワードコム、NRIセキュアと提携して脆弱性診断サービスを開始
パワードコムはNRIセキュアテクノロジーズと提携し、企業のサーバやWebアプリケーションの脆弱性を診断する「セキュリティアセスメント」サービスを開始した。(2005/1/20)

パワードコム、ISPなどに向けインターネットセキュリティソフトを販売
パワードコムは、ネットムーブとインターネットセキュリティソフト「nProtect」の販売で提携。10月1日から販売を開始する。(2004/9/21)

パワードコムら2社、大京子会社のファミリーネット・ジャパンの全株式を取得
パワードコムとテプコシステムは、分譲マンション大手株式会社大京の100%子会社、ファミリーネット・ジャパンの全株式を取得した。(2004/8/25)

「法人事業ナンバーワンを目指す」、パワードコム中根氏が戦略披露
パワードコムの代表取締役社長兼CEOに就任した中根滋氏は7月28日、同社の成長に向けた戦略を紹介した。(2004/7/29)

フュージョンと電力系通信事業者が相互接続開始。無料通話の範囲が全国に拡大
フュージョン・コミュニケーションズとパワードコムの電話事業の統合は、両社だけでなく、すべての電力系通信事業者がフュージョン・コミュニケーションズのIP電話網を介して相互接続されるようになった。(2004/6/30)

個人向けISPをDTIに統合 パワードコム、電話事業はフュージョンに統合
パワードコムは6月30日、7月1日付で実施する事業再編を発表した。電話事業はフュージョン・コミュニケーションズと、個人向けISP事業はドリーム・トレイン・インターネット(DTI)とそれぞれ統合する。(2004/6/30)

電力系通信会社5社がIP電話網を相互接続
ケイ・オプティコム、パワードコム、中部テレコミュニケーション、STNet、九州通信ネットワークの4社は、6月10日にIP電話網の相互接続を開始する。(2004/6/9)

パワードコム、無線アクセスにIPフォンを提供
パワードコムは、インターネット接続サービス「POINT」の集合住宅向け5GHz無線アクセス「光プラン/TEPCOひかり・無線アクセス」向けにも、IP電話サービス「POINT Phone」の提供を6月1日より開始すると発表した。(2004/6/1)

パワードコムと東芝、DVDレコーダーを使った動画配信実験
パワードコムと東芝は、DVDレコーダーを使った動画配信サービスの実証実験を2004年秋に開始する。東京電力が「TEPCOひかり」の回線を提供。映画などのコンテンツをDVDレコーダーに直接ダウンロードして視聴できるようになる。(2004/5/24)

パワードコムもFTTHとSTBを用いた放送サービスを検討中
パワードコムは、平成15年度(2003年4月〜2004年3月)の決算を発表した。今回は、2003年4月にパワードコムとTTNetが合併して誕生した“新生パワードコム”における初めての通期決算だ。(2004/5/18)

パワードコムとDTIが個人向けISP事業を統合、ブランドは併存
1社体制とすることで経営を効率化、環境が厳しさを増す個人向けISP事業で生き残りを図る。「POINT」「DTI」は当面、それぞれ残す。(2004/3/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。