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「オンデマンド印刷」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「オンデマンド印刷」に関する情報が集まったページです。

IGAS 2018:
板材に直接印刷できる「HP Latex R2000 Plus プリンタ」日本初上陸、全容を探る
日本HPは、「紙、復活」をコンセプトに、ペーパーレス時代にある中、印刷のデジタル化により、必要な時に必要な分だけプリントできる「オンデマンド印刷」をPRするブース展開を行った。2018年はHP Latexプリンタが市場に登場して10年目、水性のHP DesignJetグラフィックモデルは20周年の節目の年。この機に両シリーズとも、国内初出展となる新機種を披露した。(2018/7/31)

2018年プロ野球の記念すべきシーンをオンデマンド印刷でいち早くトレカに エポック社、「EPOCH-ONE」始動
大記録達成の瞬間や劇的な試合をすぐにカード化。(2018/3/29)

マストドンつまみ食い日記:
インプレスR&Dのマストドン書籍第3弾は「自宅サーバでインスタンス構築」
「これがマストドンだ!」「マストドンつまみ食い日記」に次ぐ、マストドンの書籍。(2017/9/8)

マストドンつまみ食い日記:
筆者がマストドンをつまみ食いし始めて4カ月が過ぎました
落ち込んでいると思われがちですが、マストドンは元気です。(2017/8/15)

マストドンつまみ食い日記:
「企業とマストドン」の動きをまとめた
6月前半には5回もマストドンのイベントが開催される。そのための資料を作っておいた。(2017/6/6)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン本「これがマストドンだ!」を読んだ そしてGON、Pawoo、無料インスタンス
豪華執筆陣によるマストドン本が発売された。マストドン界隈のアップデートも含め、早速その感想を。(2017/5/4)

リコー RICOH TotalFlow BatchBuilder V2:
少量多品種の印刷業務を効率化する商業印刷向けソフトウェア
リコーがオンデマンド印刷の普及によって浮上している、小ロット化や短納期化といった問題を解決するソフトウェアを販売する。(2017/1/17)

東京の城南信用金庫、勘定系システムと連携するタブレットを導入
富士通の金融機関向け営業店システムを活用し、勘定系取引データと連携したタブレットを導入。伝票記入や押印を不要にして顧客の負担を軽減し、接客スタイルの変革を目指す。(2016/12/21)

「ファミコン通信創刊号」復刻版が期間限定で発売 1986年当時の「グラディウス」「魔界村」記事など
ファミコン世代の思い出がここに。(2016/9/24)

試作価格を5分の1以下に低減:
インクジェット回路のオンデマンド製造――AgIC
プリンテッドエレクトロニクス技術を提供するAgICは2016年8月8日、インクジェット印刷回路のオンデマンド製造サービスを開始した。価格は5000円からで、2営業日での出荷を実現している。(2016/8/10)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
600人がフリーアドレス! 壁画が魅力のオフィスに驚き!
全社員がフリーアドレスを実施している企業に訪問! 壁にはスプレーアート、社内電話BOXにセンサー式会議室まで…最先端オフィスに“内山信二”も驚き!(2016/7/30)

ECやカタログ通販などに提供:
凸版印刷とサイジニア、レコメンドエンジンとオンデマンド印刷技術を組み合わせて紙のDM最適化へ
凸版印刷とサイジニアは、顧客一人一人の好みに合わせた商品を紙媒体でレコメンドする、「パーソナルプリントサービス」の共同開発を開始すると発表した。(2016/5/9)

もうやめて母のサイフはゼロよ:
ソシャゲ化するキッズゲームと“課金予備軍”の子供たち
“ソーシャルゲーム化”する最近の子供向けアーケードゲーム。基本プレイは100円だが、追加課金でゲームを有利に進めることができる。(2016/5/3)

「プリパラ」はリカちゃんへのカウンター 大ヒット女児ゲームの突き抜け方
人気女児ゲーム「プリパラ」はなぜ人気なのか? 生みの親である大庭氏が語る。(2016/4/3)

4月に新章スタート:
女児の「嫌い」を徹底調査 「アイカツ!」成功の裏側をキーマンが語る
女児に人気のアイドルゲーム&アニメ「アイカツ!」。ヒットした理由をバンダイの担当者に聞いた。(2016/4/2)

コンパクト、省エネ、高速は当たり前:
PR:顧客満足度1位の理由は意外にもココ!? ビジネスプリンタの決定版「DocuPrint C3450 d」
ビジネスで使うプリンタをカタログスペックと○×表だけで選んでいませんか? スペックだけではなく、こんな隠れた「こだわり」がうれしいんです。6年連続顧客満足度1位はダテじゃない!(2016/1/25)

主婦の友社、オリジナル漫画投稿サイト「コミカワ」オープン 人気作品には原稿料も
オリジナル漫画投稿サイト「コミカワ」が正式オープン。ユーザーが自由に作品を投稿でき、ヒット作には原稿料やボーナスが支払われる。(2015/9/29)

インプレス&三省堂書店、「Espresso Book Machine」を活用したグローバルPODに着手
世界10カ国・66カ所のEBM導入店舗で日本語POD書籍を販売する。(2015/8/20)

赤松健さんが語る「マンガ図書館Z」の狙い 「あらゆる作家が潤い、海賊版が絶滅する世界を」
赤松健さん率いるJコミ「絶版マンガ図書館」がGYAOとの提携で「マンガ図書館Z」にリニューアル。海賊版撲滅と漫画家の収入源確立を目指し、さらに事業を拡大していきたいと意気込む。(2015/8/3)

赤松健さんとGYAOが無料マンガ配信に新たな一手 「マンガ図書館Z」始まる
Jコミの「絶版マンガ図書館」を継承・リニューアルする形でサービス開始。絶版作品だけでなく、インディーズからの作品投稿も受け付けるサービスに進化した。(2015/8/3)

赤松健さんとGYAO、無料漫画配信サービス「マンガ図書館Z」開始 Jコミ事業引き継ぎ
GYAOと漫画家の赤松健さんが、無料で漫画をネット配信する「マンガ図書館Z」を始めた。Jコミの事業を引き継ぐ。(2015/8/3)

羽田クロノゲート見学記:
クロネコヤマトはなぜ、最新物流ターミナルで家電を修理するのか?
羽田空港近くにある「羽田クロノゲート」は、ヤマトグループの最新物流ターミナルだ。大量の荷物を高速に処理できるという特徴の一方、ターミナル内で家電を修理したり医療器具を洗浄したりといった業務も行っている。その狙いはどこにあるのだろうか?(2015/7/30)

時短&低コストを実現:
PR:封入封かんや分厚い冊子の製本にも対応! 「オルフィスEX」で“理想的な”業務効率改善
「急いでいるのに、出力待ちでイライラ」「会議資料の準備に時間がかかりイライラ」といった経験をしたことがある人も多いだろう。しかし、理想科学工業の「オルフィスEX」を使えば、そんなイライラが解消されるはず。その理由は……。(2015/7/27)

国際電子出版EXPOリポート:
人が集まるのにはわけがある 人気ブースの中身をチェック
今回を最後に東京国際ブックフェアへの統合が決まっている「国際電子出版EXPO」。今回注目を集めているブースをチェック。(2015/7/1)

シンガポールで巨大プリンタの実力を体感:
コカ・コーラ「ネームボトル250種」はHPデジタル印刷機で作られていた
最近、ドリンクやフードの商品でよく見かける期間限定などの特別パッケージ仕様。その裏には、デジタル印刷機の進化があった。(2015/6/17)

ボイジャー、Romancerに製作代行などの新サービスを追加
作品の表紙が一覧で見られる「公開作品広場」も設置している。(2015/4/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
KADOKAWAが「復刻版 戦中戦後時刻表」を“再復刻” ただし販売は未定
出版・映像メディア大手のKADOKAWAは、クラウドファンディングの手法を取り入れた受注販売サイトを3月30日に公開した。スタートアップの品目は3つ。その中に「復刻版 戦中戦後時刻表」がある。(2015/4/10)

SNSに投稿されたコンテンツを電子書籍に、博報堂アイ・スタジオの新サービス
SNSなどを通じ、企業と生活者の共創で生まれたコンテンツをテキストや写真、動画を盛り込んだ電子書籍として提供する。(2015/3/6)

原稿執筆から販売までをサポート、出版社が手掛ける「∞books」
完成した本にはISBNが付与され、出版社であるデザインエッグを通じて出版することもできる。印税は、紙書籍が10%、電子書籍が販売プラットフォームの手数料を差し引いた額の50%。(2015/3/5)

主婦の友社、『JBpress新書』を配信へ
プリントオンデマンド版も販売予定。(2014/11/21)

新しい働き方、新しいオフィス:
550人のフリーアドレス制とカフェと壁画のある会社――CBRE
編集部に届いた1通のメール。とある企業の新オフィスの案内と社内の壁にグラフィティアートを描いている動画だった。これは行ってみなければ……。(2014/9/2)

私設図書館シャッツキステ65冊目:
震災に負けず、復興を果たしたある製紙会社の物語『紙つなげ! 彼らが本の紙を造っている』
本大好き司書メイドの好感度を上げ、年に一度のデート権を得るべく繰り広げられるメイドたちのラブアタック。今日はレイラからの紹介です。(2014/8/15)

「出版したい」を叶える――少部数出版サービス 「ヤマケイ クリエイティブ セレクション」スタート
インプレスグループの山と溪谷社が、電子書籍とプリントオンデマンドを活用した少部数出版サービス「ヤマケイ クリエイティブ セレクション」をスタート。(2014/7/18)

「電子書籍版YouTube目指す」と赤松健さん 「絶版マンガ図書館」は“漫画史に残る偉業”となるか
「Jコミ」が「絶版マンガ図書館」にリニューアル。「われわれ作者は何とかこの海賊版を撃滅したい」と赤松健さんは語ります。(2014/7/10)

「Jコミ」が「絶版マンガ図書館」へ名称変更、作家支援と海賊版撃滅を強化
名称変更に際して記者会見を開催。これからの取り組みが発表された。(2014/7/10)

「漫画版YouTubeを」――読者が漫画ファイルをアップ、作者の許可得て無料公開 Jコミ「絶版マンガ図書館」で海賊版を撃滅へ
「Jコミ」が「絶版マンガ図書館」に改名。ユーザーが持っている絶版漫画の電子書籍ファイルを、作者の許諾を得て無料配信する新サービスを始め、ラインアップの拡充と海賊版の撲滅につなげる。漫画のセリフ検索機能も導入し、利便性・収益性を強化する。[update](2014/7/10)

ボイジャーの電子出版サービス「Romancer」正式リリース、作家の電子書籍制作をサポート
Romancerで作成した作家・池澤夏樹の著書『クジラが見る夢』と『静かな大地』の配信も開始した。(2014/7/1)

プロのライターが作成:
双眼社、「出版完全代行システム」を開始
完成した本はKindleストア、楽天kobo、hontoなど、主要な電子書店への配信も行うという。(2014/5/21)

単行本化されてない漫画をオンデマンド印刷 「Jコミで印刷できるってよHD」開始
「Jコミ」に掲載されている単行本化されていない作品について、オンデマンドで印刷して読者の手元に届ける「Jコミで印刷できるってよHD」が正式にスタートした。(2014/5/16)

「読みたい」を「読める」に――「Jコミで印刷できるってよHD」が正式スタート
2013年にβ版でテストされていた「Jコミで印刷できるってよ」が「Jコミで印刷できるってよHD」として正式にスタートする。(2014/5/16)

国会図書館、著作権切れ書籍をオンデマンド製本 Amazonで購入可能に
国会図書館が所蔵する著作権が満了したパブリックドメインコンテンツの一部が、オンデマンド印刷/製本して書籍として購入できるようになった。(2014/4/21)

「青空文庫」作品をオンデマンドで書籍に 高齢者・弱視者向け大活字版も
「青空文庫」登録作品を紙の書籍としてオンデマンドプリントする新ブランド「青空文庫POD」をインプレスR&Dが始めた。高齢者や弱視者向けに、大活字版やシニア版のレイアウトもそろえる。(2014/2/27)

インディーズ作家による同人雑誌『月刊群雛』創刊
電子出版を活用し、在庫を持たない発行形態。(2014/1/28)

インプレスR&Dとインプレスジャパン、デジタルファーストの共同出版事業開始
インプレスR&Dとインプレスジャパンによるデジタルファーストの共同出版事業第1弾、『Facebookは初期設定で使うな!』と『Android開発者のためのコマンドライン超入門』が電子版と紙版で同時発売。紙版はAmazonか三省堂書店オンデマンドのみで購入可能だ。(2014/1/27)

科学文献の電子書籍コレクション――シュプリンガー・ブック・アーカイブ完了
1840年代から現代まで続くシュプリンガーの刊行物が電子化。16万点もの科学文献が電子書籍で読めるように。(2014/1/23)

出版40周年記念デジタルリマスター版「大前研一 BOOKS」が「good.book」で提供開始
オンデマンド出版ソリューション「good.book」から、大前研一の出版40周年を記念したデジタルリマスター版『大前研一 BOOKS』が提供開始。既刊本や絶版本に新たなコンテンツを追加している。(2013/11/27)

続きが出てない、でも読みたい――「Jコミで印刷できるってよ」β版登場
絶版となった漫画やライトノベルなどを電子書籍として配信しているJコミが、”この世に存在しないはずの単行本”を印刷して読者に届ける「Jコミで印刷できるってよ」システムβ版を開始する。(2013/11/1)

Kindle MatchBook、書籍販売業界を混乱させる
読者が紙書籍を買うと電子書籍を低価格で提供する「Kindle MatchBook」は、『一度購入すれば、どこでも読める』という考え方を促進し、従来の書籍販売業界への警鐘となるだろう。(2013/10/18)

ISOT 2013:
文具王が振り返るISOT――小規模ブースのアイデア文具が目立った2013年
6月26〜28日に行われた「国際文具・紙製品展(ISOT) 2013」。文具王は今年のISOTをどう見たのだろう? 注目した文具は?(2013/7/10)

東京国際ブックフェアリポート:
東京国際ブックフェアを練り歩いた
7月3日から始まった「第17回 国際電子出版EXPO」と「第20回 東京国際ブックフェア」。ここでは、書籍を安価に購入できる後者の模様をお届けする。(2013/7/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。