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「P-smartケータイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「P-smartケータイ」に関する情報が集まったページです。

ドコモの一部機種でLINEアプリの提供終了 らくらくスマートフォン2/3やAQUOSケータイなど
NTTドコモは8月18日、一部機種で「LINE」アプリサービスが提供終了することを案内した。終了時期は2020年9月中旬を予定している。「らくらくスマートフォン2/3」や「ARROWSケータイ(F-05G)」「AQUOSケータイ(SH-06GとSH-01J)」などが対象。(2020/8/18)

2019年の生活を変えたモノ:「HomePod」が室内の音楽体験を変えた/ケータイも買い替えた
個人的に2019年を振り返ってみると、スマートフォンではない物に引かれた1年だった。1つはAppleの「HomePod」。価格の高さから購入を迷っていたが、いざ買ってみたら、大満足だった。もう1つが「arrows ケータイ F-03L」。簡単に着信に応答できるところが気に入っている。(2019/12/29)

ドコモが「iPhone 8(64GB)」を値下げ&割り引き MNPなら4万7520円(税込み)に
NTTドコモが、10月19日から「iPhone 8(64GB)」を6万7320円から5万8520円に値下げした。合わせて、同社が10月12日から実施している「端末購入割引」の対象に加えた。iPhone 8(64GB)は価格変更に伴い、「スマホおかえしプログラム」の対象外となった。(2019/10/21)

ドコモの一部機種で「LINE」アプリが提供終了 プッシュ通知も停止
NTTドコモの一部機種が、2019年9月頃にコミュニケーションアプリ「LINE」を提供終了。2020年3月頃にも一部機種でプッシュ通知が停止し、アプリを起動していない間に受け取ったメッセージの通知、無料通話の着信通知を受け取れなくなる。(2019/8/5)

ドコモが「spモードケータイ」の一部でソフトウェア更新を呼びかけ セキュリティ上の理由から
NTTドコモが、発売済みのspモード対応ケータイ(フィーチャーフォン)のソフトウェア更新を呼びかけている。一部サービスにおいて暗号化通信を「SHA-1」方式から「SHA-2」方式に移行することに伴うもので、最新ソフトウェアにしないと2019年1月以降に一部サービスが利用できなくなる。(2018/12/14)

「2画面スマホは他キャリアにとっても意義がある」ドコモ吉澤社長の囲み取材一問一答
2画面スマートフォン「M Z-01K」の狙いは? 発売されて約1カ月がたつ「iPhone 8/8 Plus」の手応えは? 10月18日の発表会でドコモの吉澤和弘社長が語った。(2017/10/19)

中古携帯の動向を追う:
中古ガラケーが人気の理由
日本国内で、特有の進化を続けてきた従来型携帯電話(ガラケー)。そんなガラケーが、中古市場で人気を集めています。どんな人が購入しているのでしょうか?(2017/6/29)

ドコモの「P-smart ケータイ P-01J」、アップデートでテザリングに対応
NTTドコモは、5月9日にパナソニック モバイルコミュニケーションズ製フィーチャーフォン「P-smart ケータイ P-01J」をアップデート。Wi-Fiテザリング機能に対応し、不具合も改善する。(2017/5/9)

iモードケータイの「代用」になる? VoLTE対応spモードケータイを試す(メール・Webブラウズ編)
NTTドコモがiモード携帯電話の出荷を終了した。機種変更先の1つとしてドコモが提案しているのが、VoLTE対応のspモード携帯電話だ。果たして、iモード携帯電話の「代用」として便利に使えるものなのだろうか? 今回はメールとWebブラウズについてレビューする。(2017/4/27)

iモードケータイの「代用」になる? VoLTE対応spモードケータイを試す(テンキー操作・電話編)
NTTドコモがiモード携帯電話の出荷を終了した。機種変更先の1つとしてドコモが提案しているのが、VoLTE対応のspモード携帯電話だ。果たして、iモード携帯電話の「代用」として便利に使えるものなのだろうか? 今回はテンキーによる操作と電話機能についてレビューする。(2017/4/18)

ドコモ、VoLTEケータイ「P-smart ケータイ P-01J」を11月4日発売 新規・MNPだと実質0円に
パナソニック モバイルコミュニケーションズとしては初めてとなるAndroidベースのケータイ(フィーチャーフォン)が、NTTドコモから登場する。VoLTEによる高音質通話に対応して、価格は約3.4万円程度となる。(2016/11/1)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「スマホ一括648円」 「LTEケータイ用プラン」の“制約”
NTTドコモが、初めてオリジナルブランドを冠するスマートフォンを発売します。その大きな特徴は「一括648円」という、大手キャリアの端末としては非常に安価な価格設定です。(2016/10/24)

ドコモ2016−2017年冬春モデルの価格をチェック
スマートフォンの実質価格は2万〜4万円台。MONOは例外として一括648円。ケータイは実質0円になるケースも。(2016/10/24)

ドコモ、LTE契約のケータイ利用者向けプランを拡充
NTTドコモは、LTE対応のドコモケータイの発売に合わせ、新プランを発表。国内の5分以内の通話が無料になる「カケホーダイライトプラン(ケータイ)」と、2段階のパケット定額プラン「ケータイパック」。(2016/10/19)

ドコモ、VoLTE対応ケータイを2機種投入 テザリングは非対応
NTTドコモが、いよいよVoLTE対応ケータイを発売する。おサイフケータイやワンセグといった日本のケータイならではの機能を継承しつつ、VoLTEの高音質通話を生かすための工夫を凝らしている。(2016/10/19)

新ブランド「MONO」やXperia XZ/X Compactなど計13機種――ドコモの2016−2017年冬春モデル【更新】
ドコモが2016年冬モデルと2017年春モデルを発表。スマートフォン、ケータイ、らくらくシリーズ、ルーターなど計13機種をラインアップする。ドコモオリジナルのスマホ「MONO」も投入する。(2016/10/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。