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「P-smartケータイ P-01J」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「P-smartケータイ P-01J」に関する情報が集まったページです。

2019年の生活を変えたモノ:「HomePod」が室内の音楽体験を変えた/ケータイも買い替えた
個人的に2019年を振り返ってみると、スマートフォンではない物に引かれた1年だった。1つはAppleの「HomePod」。価格の高さから購入を迷っていたが、いざ買ってみたら、大満足だった。もう1つが「arrows ケータイ F-03L」。簡単に着信に応答できるところが気に入っている。(2019/12/29)

ドコモが「iPhone 8(64GB)」を値下げ&割り引き MNPなら4万7520円(税込み)に
NTTドコモが、10月19日から「iPhone 8(64GB)」を6万7320円から5万8520円に値下げした。合わせて、同社が10月12日から実施している「端末購入割引」の対象に加えた。iPhone 8(64GB)は価格変更に伴い、「スマホおかえしプログラム」の対象外となった。(2019/10/21)

ドコモの一部機種で「LINE」アプリが提供終了 プッシュ通知も停止
NTTドコモの一部機種が、2019年9月頃にコミュニケーションアプリ「LINE」を提供終了。2020年3月頃にも一部機種でプッシュ通知が停止し、アプリを起動していない間に受け取ったメッセージの通知、無料通話の着信通知を受け取れなくなる。(2019/8/5)

ドコモが「spモードケータイ」の一部でソフトウェア更新を呼びかけ セキュリティ上の理由から
NTTドコモが、発売済みのspモード対応ケータイ(フィーチャーフォン)のソフトウェア更新を呼びかけている。一部サービスにおいて暗号化通信を「SHA-1」方式から「SHA-2」方式に移行することに伴うもので、最新ソフトウェアにしないと2019年1月以降に一部サービスが利用できなくなる。(2018/12/14)

中古携帯の動向を追う:
中古ガラケーが人気の理由
日本国内で、特有の進化を続けてきた従来型携帯電話(ガラケー)。そんなガラケーが、中古市場で人気を集めています。どんな人が購入しているのでしょうか?(2017/6/29)

ドコモの「P-smart ケータイ P-01J」、アップデートでテザリングに対応
NTTドコモは、5月9日にパナソニック モバイルコミュニケーションズ製フィーチャーフォン「P-smart ケータイ P-01J」をアップデート。Wi-Fiテザリング機能に対応し、不具合も改善する。(2017/5/9)

iモードケータイの「代用」になる? VoLTE対応spモードケータイを試す(メール・Webブラウズ編)
NTTドコモがiモード携帯電話の出荷を終了した。機種変更先の1つとしてドコモが提案しているのが、VoLTE対応のspモード携帯電話だ。果たして、iモード携帯電話の「代用」として便利に使えるものなのだろうか? 今回はメールとWebブラウズについてレビューする。(2017/4/27)

iモードケータイの「代用」になる? VoLTE対応spモードケータイを試す(テンキー操作・電話編)
NTTドコモがiモード携帯電話の出荷を終了した。機種変更先の1つとしてドコモが提案しているのが、VoLTE対応のspモード携帯電話だ。果たして、iモード携帯電話の「代用」として便利に使えるものなのだろうか? 今回はテンキーによる操作と電話機能についてレビューする。(2017/4/18)

ドコモ、VoLTEケータイ「P-smart ケータイ P-01J」を11月4日発売 新規・MNPだと実質0円に
パナソニック モバイルコミュニケーションズとしては初めてとなるAndroidベースのケータイ(フィーチャーフォン)が、NTTドコモから登場する。VoLTEによる高音質通話に対応して、価格は約3.4万円程度となる。(2016/11/1)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「スマホ一括648円」 「LTEケータイ用プラン」の“制約”
NTTドコモが、初めてオリジナルブランドを冠するスマートフォンを発売します。その大きな特徴は「一括648円」という、大手キャリアの端末としては非常に安価な価格設定です。(2016/10/24)

ドコモ2016−2017年冬春モデルの価格をチェック
スマートフォンの実質価格は2万〜4万円台。MONOは例外として一括648円。ケータイは実質0円になるケースも。(2016/10/24)

ドコモ、VoLTE対応ケータイを2機種投入 テザリングは非対応
NTTドコモが、いよいよVoLTE対応ケータイを発売する。おサイフケータイやワンセグといった日本のケータイならではの機能を継承しつつ、VoLTEの高音質通話を生かすための工夫を凝らしている。(2016/10/19)

新ブランド「MONO」やXperia XZ/X Compactなど計13機種――ドコモの2016−2017年冬春モデル【更新】
ドコモが2016年冬モデルと2017年春モデルを発表。スマートフォン、ケータイ、らくらくシリーズ、ルーターなど計13機種をラインアップする。ドコモオリジナルのスマホ「MONO」も投入する。(2016/10/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。