ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  V

  • 関連の記事

「VoLTE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VoLTE」に関する情報が集まったページです。

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
auのスマートフォンを振り返る 反転攻勢の「IS」シリーズ、INFOBARやWindows Phoneも
ITmedia Mobile 20周年を記念し、大手キャリアが取り扱ってきた端末を振り返る企画。ドコモのスマートフォンに続き、今回はauのスマートフォンを取り上げる。(2022/1/16)

「UQ mobile」「povo2.0」に変えるとauのサービスや割引はどうなる? 注意点まとめ
auユーザーが通信料金を抑えたいなら、サブブランドの「UQ mobile」か、オンライン専用ブランド「povo」に乗り換えることが選択肢に挙がります。auからpovo2.0やUQ mobileに変更すると、何が変わるのでしょうか。割引サービスの変更点や、必要な手続きなどを解説します。(2021/12/26)

ふぉーんなハナシ:
実は誤解? 3G停波で“ケータイ”が終了するわけではない
ドコモ、au、ソフトバンクの3G停波が近づいています。停波するタイミングは、ドコモが2026年3月31日、auが2022年3月31日、ソフトバンクが2024年1月下旬を予定しています。3Gサービスが終了すると、従来型のケータイ(フィーチャーフォン)、いわゆる「ガラケー」が使えなくなる……といった報道をよく見ますが、ここには誤解が含まれています。(2021/12/24)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(47):
ローカル5Gより速い! キャリア5Gによる事業所内ネットワークが稼働
企業には5Gを使って高速で安定した無線ネットワークを構築したいというニーズがある。「ローカル5G」を利用してもよいが、筆者は「キャリア5G」をお勧めする。その理由を最新の事例で説明しよう。(2021/12/20)

石野純也のMobile Eye:
2万円台の“エントリースマホ”が増えている理由 割引でほぼ0円、3G停波の影響も
シャープ、サムスン電子、ソニー、FCNTなどからエントリースマホが続々と登場している。こうした端末が増えた背景にあるのは、2019年10月の電気通信事業法改正だ。フィーチャーフォンからスマートフォンに乗り換える機運が高まっていることも関係している。(2021/12/11)

Mobile Weekly Top10:
スマホの「ワンセグ」はなぜ減った?/スマホの「USB Type-Cオーディオ」は奥深い……
AndroidスマートフォンにおけるTVチューナー(フルセグ/ワンセグ)の搭載率が非常に低くなっています。一体なぜ搭載されなくなってきたのでしょうか……?(2021/12/7)

auの「CDMA 1X WIN」が2022年3月31日をもって終息 VoLTE“非対応”の「au 4G LTE」「UQ mobile」音声端末も
au(KDDIと沖縄セルラー電話)の3Gサービス「CDMA 1X WIN」の終了日が2022年3月31日に決まった。VoLTEに対応しない「au 4G LTE」「UQ mobile」の音声端末についても、同日をもってサービスを終了する。(2021/11/29)

「AQUOS sense6」のSIMフリーモデルが登場 4GB/64GBと6GB/128GBの2種類で4万円台
シャープが、オープン市場向けのSIMロックフリースマートフォン「AQUOS sense6 SH-M19」を発表。メインメモリとストレージの構成は4GB/64GBと6GB/128GBの2種類。5Gに対応し、シリーズ初となるIGZO OLEDを搭載する。(2021/11/17)

「povo」は100万契約突破 ドコモの通信障害は「人ごとではない」――KDDI高橋社長一問一答(2021年10月編)
KDDIが10月29日、2021年度第2四半期決算を発表した。この記事では、報道関係者向けの決算説明会で行われた高橋誠社長との一問一答の中で、特に注目すべきやりとりをまとめる。(2021/10/30)

NTTドコモの携帯電話で通話やデータ通信がしづらい状況が発生 順次回復へ
NTTドコモの携帯電話において、10月14日17時頃から通話やデータ通信がしづらい状況が発生している。19時57分頃から順次回復しているが、環境によってはしばらくつながりづらい状況が続く可能性がある。【更新】(2021/10/14)

auとUQ mobile、iPhone 12シリーズを値下げ
auとUQ mobileは、iPhone 12シリーズの販売価格を改定。auでは「スマホトクするプログラム」対象機種となり、iPhone 12(64GB)をauでMNP契約した場合は実質負担額が2万9405円(税込み)になる。(2021/10/1)

+Style、横幅56mmの小型スマホ「mode1 GRIP」を2万2000円で発売
プラススタイルは、SIMロックフリーの4Gスマートフォン「mode1 GRIP」を発売。手が小さい人でも持ちやすい横幅56mmを実現し、ワイヤレス充電台が手に入る予約キャンペーンも行う。価格は2万2000円(税込み)。(2021/9/28)

シャープが「AQUOS sense6」発表 7.9mmの薄型ボディーにIGZO OLEDを搭載
シャープが、スマートフォンAQUOSの新製品「AQUOS sense6」を2021年秋以降に発売する。シリーズ初となるIGZO OLEDや4570mAhのバッテリーを搭載しながら、先代の「AQUOS sense5G」から11%の薄型化に成功した。ディスプレイは約6.1型のIGZO OLEDを搭載している。(2021/9/28)

約146gの軽量ボディーを実現した「AQUOS zero6」登場 5Gミリ波やeSIMにも対応
シャープが、2021年の秋冬モデルとして、スマートフォン「AQUOS zero6」を発表。必要十分な機能を備えながら、約146gという軽量ボディーを実現した。カメラには、AQUOS R6の画質技術をベースに開発した新画質エンジン「ProPix3」を採用した。(2021/9/28)

ASUSの「Zenfone 8 Flip」がアップデート 楽天モバイルに対応
ASUS JAPANは、9月23日に「Zenfone 8 Flip(ZS672KS)」のFOTAアップデートを実施。カメラやシステムの安定性を改善し、楽天モバイルの5G/4G接続をサポートする。(2021/9/24)

デュアルSIM対応の香港版「Xperia 1 III」に触れる スタンドカバーで使い勝手が向上
「Xperia 1 III」が香港でも2021年8月に発売されました。予約特典として「Style Cover with Stand - XQZ-CBBC」がもらえます。本体を横向きに置いてスタンドにできることに加え、マルチウィンドウでWebやSNSを見ながら動画を流しっぱなしにするのも便利です。(2021/9/22)

「AQUOS R6」のSIMフリーモデルが9月24日に発売 16万5000円前後
シャープが、5G対応のSIMロックフリースマートフォン「AQUOS R6 SH-M22」を、9月24日から順次発売する。センサーからレンズ設計、画質調整までライカ(Leica)と共同開発したカメラを搭載している。場想定価格は16万5000円前後(税込み)。(2021/9/14)

楽天モバイルで4時間半の通信障害 「システム障害」原因
楽天モバイルの一部のユーザーで11日午後1時ごろから5時30分ごろまで、データ通信が利用しづらい状態になった。(2021/9/13)

楽天モバイルで通信障害 現在は復旧
9月11日、楽天モバイルで通信障害が発生していた。一部ユーザーがデータ通信や楽天モバイルへの申し込みがしにくい状況となっていた。原因はシステム障害のため。(2021/9/11)

povoの乗換方法も:
刷新したUQ mobileのプランとpovoはどちらがお得? 20GBで月額2728円プランを比較
UQ mobileは夏から9月2日にかけて段階的に料金プランを刷新し、auからより乗り換えやすくなった。オンライン専用プラン「povo」もあるが、UQ mobileの方がサービス面は充実している。povoは、使い放題24時間などのトッピング(オプション)をうまく活用できる上級者向けサービスという側面が強い。(2021/9/8)

auが「eSIM」の発行を開始 8月26日から
auが4G LTE/5Gスマートフォンにおいて「eSIM」に対応した。店頭とオンラインの両方で発行可能だが、一部のプランを希望する場合、あるいは一部の既存契約者のeSIMへの変更は店頭でのみ受け付けるという。(2021/8/26)

FAニュース:
製造支援モバイルロボットを効率的に運用する5Gネットワークを構築
牧野フライス製作所は、同社で開発した製造支援モバイルロボット「iAssist」を安定的、効率的に運用するため、事業所内5Gネットワークを構築する。構築にはKDDI 5GとAWS Wavelengthを利用する。(2021/8/25)

Zenfone 8、アップデートで楽天モバイルのネットワークに対応
ASUS JAPANは、8月20日に「Zenfone 8(ZS590KS)」のFOTAアップデートを実施した。楽天モバイルのVoLTE/5Gをサポートするほか、システムパフォーマンスなどを改善する。(2021/8/23)

「Xperia 10 III Lite」は楽天モバイルやMVNOが8月27日に発売、価格は4万円台前半から
ソニーが「Xperia 10 III」の派生モデル「Xperia 10 III Lite」を発表した。楽天モバイルやMVNO各社が8月27日に発売し、価格は4万円台。発売を記念したキャンペーンも実施する。(2021/8/20)

5Gスマートフォン「Xperia 10 III Lite」登場 Xperia初のeSIM搭載モデル
ソニーが8月19日、ミッドレンジの5Gスマートフォン「Xperia 10 III Lite」を発表。8月下旬以降、一部の通信キャリアが発売する。Xperia 10 IIIよりもストレージが少ないが、Xperiaとしては初めてeSIMに対応している。(2021/8/20)

PR:OPPO Reno5 Aが1万円台に! IIJmioの「ギガプラン端末割引キャンペーン」を見逃すな
2GBの音声SIMが月額858円(税込み)からという新料金プラン「ギガプラン」を提供している「IIJmio」。さらに見逃せないのが、セットで購入できるスマートフォンをキャンペーンで大幅に値引きしていること。今回は割引対象機種の中から、5Gスマートフォンの「OPPO Reno5 A」「OPPO A54 5G」「AQUOS sense5G」をピックアップして紹介する。(提供:株式会社インターネットイニシアティブ)(2021/10/19)

ドコモの3G停波でMVNOにも影響 2022年1月から一部機種で利用不可になる場合も
IIJ(インターネットイニシアティブ)が、NTTドコモの3G(FOMA)停波に伴い、一部機種で2022年1月から通信できなくなる件を案内している。ドコモは2022年1月から順次2GHz帯を停波し、800MHz帯のFOMAプラスエリアのみ利用可能とする。そのため、FOMAプラスに対応していない3G端末は、2022年1月から一部エリアで音声通話やデータ通信が利用できなくなる。(2021/7/30)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
auケータイを振り返る 「音楽のau」や「au design project」などで印象的なモデルが多数
ITmedia Mobileの20年を振り返る企画として、auのケータイを振り返る。端末のデザインに注力した「au design project」では「INFOBAR」や「talby」といった個性はモデルが登場。回転2軸やサイクロイド機構など、ユニークな形状を採用したモデルも多かった。(2021/7/30)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(42):
企業が求める5Gとは――牧野フライス製作所はなぜ「KDDI 5G+AWS Wavelength」を選択したのか
企業専用の5Gネットワークとして「ローカル5G」が注目を集めている。しかし、企業のニーズに合っているのは必ずしもローカル5Gではない。なぜだろうか。今回はプライベート5Gの先取りともいえるサービスを導入する企業の事例から、その理由を紹介する。(2021/7/27)

ahamoの疑問を解決! 契約方法から対応スマホ、使い勝手までを総チェック
ドコモが提供する通信容量20GB、月額税込み2970円のオンライン専用低価格プラン「ahamo」。提供開始から4カ月近く経過したが、まだ乗り換えを検討している人も多いだろう。ahamoを契約することで変わることや、通信容量の使い心地などを細かく紹介する。(2021/7/25)

「OPPO Find X3 Pro」をじっくりと試す パフォーマンスに死角なし、カメラも先代から進化
「OPPO Find X3 Pro」が6月30日に発売された。SIMフリー版も7月16日に発売予定だ。有機ELディスプレイに約5000万画素の「デュアルフラッグシップカメラ」、遊び心のある「顕微鏡カメラ」や拡張性の高い独自OS「ColorOS」を搭載。実際の使い心地をチェックした。(2021/7/12)

Androidの7月月例更新開始 Pixelでは再起動を繰り返すバグの修正も
Googleが7月の月例セキュリティ更新の配信を開始した。重要度「最高」を7件を含む多数の脆弱性に対処した。Pixelでは2件のバグ修正も行われる。(2021/7/8)

VoLTE対応のカードサイズケータイ「NichePhone-S+」、6月11日に販売開始
フューチャーモデルは、6月11日にカードサイズのSIMロックフリーケータイ「NichePhone-S+」を家電量販店などで販売開始。価格は1万3800円(税込み)。(2021/6/3)

「Xperia 5 II」のSIMフリーモデルが5月28日に発売 ストレージ256GBでDSDV対応
ソニーが5月28日にSIMロックフリーの「Xperia 5 II」を発売する。SIMロックフリーならではの特徴として、nanoSIMスロットを2つ備えており、DSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)に対応する。ストレージはキャリアモデルの128GBから256GBに増量した。(2021/5/20)

au、3G端末かVoLTE非対応機種からの変更で毎月550円を割り引き
KDDIは、4月23日から9月30日まで「機種変更早割キャンペーン(3G)」を開催。機種変更の翌月から2022年4月利用分まで、利用料金を毎月550円割引する。(2021/4/22)

LINEMOとY!mobileはどちらがお得? 「1人」と「家族」のケースで比較した
「LINEMO」「Y!mobile」の2ブランドで、月額2000円台かつ通信量20GB前後のサービスを提供するソフトバンク。乗り換えて価格を安く抑えたい場合はどちらを選ぶべきなのか検証してみた。(2021/4/20)

「Galaxy S21 5Gシリーズ」が4月22日に日本上陸 NTTドコモとauが取り扱い
サムスン電子のフラグシップスマートフォン「Galaxy S21シリーズ」が日本に上陸する。NTTドコモはGalaxy S21とGalaxy S21 Ultraを、auはGalaxy S21とGalaxy S21+を取り扱う。(2021/4/8)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
SIMフリーでも「みんなに5G」を シャープに聞く「AQUOS sense5G」開発の舞台裏
歴代シリーズが大ヒットを飛ばしているAQUOS senseの最新モデル「AQUOS sense5G」が発売された。これまでのsenseシリーズの特徴であるコストパフォーマンスの高さを受け継ぎながら、文字通り5Gに対応したモデルだ。SIMロックフリースマホで5G対応機種が少ない中で、シャープが5Gスマホを出す狙いとは?(2021/4/7)

モトローラの最新ミッドレンジ「moto g10」と「moto g30」を試す どれだけ違う?
モトローラ・モビリティ・ジャパンが3月26日に発売した「moto g10」と「moto g30」。2万円台という魅力的な価格で登場した両機種について、その使い勝手からカメラの性能まで徹底的に調べてみた。(2021/4/9)

MVNOで“専用アプリ不要の通話定額”はいつ定着するのか? 直近の動向を整理する
MVNOのモバイル通信サービスは、データ通信量の大容量化や低廉化が年々進む一方、音声通話の料金やサービス内容にはあまり変化がない状況が長く続いていた。だが現在、その音声通話料金に関して大幅な見直しが進められている。MVNOでも専用アプリを使わずに通話定額が実現する日は、そう遠くないのかもしれない。(2021/3/25)

auが「povo」移行に当たっての注意点を公開 一部ユーザーは4月から移行を受け付け
KDDIと沖縄セルラー電話が、3月23日から提供する「povo(ポヴォ)」について注意点を更新した。SIM交換を伴うユーザーのプラン変更は4月以降に受け付けるなど、既存のauユーザーはよく確認しておきたい。(2021/3/22)

18歳以上が契約可能、支払いは当面クレカのみ、SIMロック解除必須――ソフトバンクが「LINEMO」の詳細を公開
3月17日にサービスを開始する「LINEMO(ラインモ)」が、サービス仕様の詳細を明らかにした。他社のオンライン専用プラン(ブランド)とは異なり、18歳から本人名義で契約できるが、未成年名義で契約には法定代理人が必要となる。また、ソフトバンク/Y!mobile端末を含めてSIMロックの掛かった端末はロック解除が必須となる。(2021/3/12)

なぜVoLTE非対応に? 対応策は? LINEモバイルのドコモ回線旧プランにまつわる仕様変更
LINEモバイルのドコモ回線を使った音声通話SIMのうち、旧プランを契約しているものは4月6日からVoLTEが使えなくなる予定となっている。それはなぜなのだろうか。対応策はないのだろうか。(2021/3/11)

モトローラ、2万円台のミッドレンジスマホ「moto g10」「moto g30」を3月26日に発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンが3月11日、moto gシリーズのスマートフォン「moto g10」と「moto g30」を3月26日に発売する。MOTO STOREでの価格(税込み)はmoto g10が2万1800円、moto g30が2万5800円。2機種とも6.5型ディスプレイや5000mAhバッテリーを搭載しており、g30の方がプロセッサやカメラなどのスペックが高い。(2021/3/11)

継続利用にはプラン変更が必要:
LINEモバイルのドコモ回線旧プランで「VoLTE」が利用不可能に 4月6日以降(予定)
LINEモバイルのNTTドコモ回線を利用する音声通話SIMのうち、旧プランを契約しているものがVoLTE通話に非対応となる。VoLTE通話を今後も利用するには、現行プランへの移行が必要だ。【追記】(2021/3/8)

auの「povo(ポヴォ)」は189機種に対応(SIMフリー含む) SIMカードはそのままで移行可能(条件あり)
KDDIと沖縄セルラー電話が、オンライン専用料金ブランド「povo(ポヴォ)」に対応するスマートフォンの機種を発表した。SIMロックフリーモデルを含めて189機種に対応する。(2021/3/5)

カードサイズの小型ケータイ「NichePhone-S」にVoLTE対応モデルが登場 特別色「レッド」も
フューチャーモデルは、テザリング対応SIMフリーケータイ「NichePhone-S+」をクラウドファンディング「MAKUAKE」で先行販売。VoLTEに対応し、 数量限定の特別色「レッド」も用意している。(2021/3/3)

UQ mobile、VoLTE非対応SIMを2022年3月で終了に
UQ mobileにて、VoLTE非対応SIMが2022年3月31日で利用できなくなる。継続してUQ mobileを利用するには、VoLTE対応のSIMカードに変更する必要がある。SIMカードの発行手数料は免除する。(2021/3/1)

ドコモ、ahamo取り扱い機種を発表 iPhone 11を4万9390円から
NTTドコモは3月1日、ahamoとして販売するスマートフォンを発表した。「iPhone 11」「Xperia 1 II SO-51A」「Galaxy S20 5G SC-51A」の3機種で、3月26日から発売する。iPhoneは4Gまでの対応だが、Android 2機種は5Gに対応する。(2021/3/1)

サービスの詳細も一部を除き判明:
auの「povo(ポヴォ)」は3月23日スタート 早期申し込みで「家族割プラス」のカウント対象に
KDDIと沖縄セルラー電話が、新料金ブランド「povo(ポヴォ)」のサービスを3月23日に開始することを発表した。それに伴い、一部を除くサービス仕様も公開した。(2021/2/25)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。