ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  V

  • 関連の記事

「VoLTE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VoLTE」に関する情報が集まったページです。

ソフトバンクの「AQUOS R3」が5月24日発売 PayPay残高1万円付与のキャンペーンも
ソフトバンクが5月24日にシャープ製スマートフォン「AQUOS R3」を発売する。発売日前日までの予約登録と購入後の応募で1万円相当のPayPay残高がもれなくもらえる。(2019/5/21)

ミッドレンジのSIMフリー「HUAWEI P30 lite」、5月24日発売 3万円台前半
ファーウェイ・ジャパンが、ミッドレンジスマホ「HUAWEI P30 lite」を5月24日に発売する。市場想定価格は3万2880円(税別)。約6.15型のフルHD+や、超広角カメラを含む3眼カメラを背面に備えている。(2019/5/21)

トリプルカメラ搭載のSIMフリー「HUAWEI P30」が5月24日発売 7万円台後半【写真追加】
ファーウェイ・ジャパンが、最新スマートフォン「HUAWEI P30」を5月24日に発売する。MVNO各社や家電量販店が取り扱う。価格は7万7880円(税別)で、ブリージングクリスタルとオーロラの2色。6.1型のフルHD+有機ELやLeicaと共同開発した3眼カメラを搭載する。(2019/5/21)

ドコモケータイ新機種は耐久性重視の「arrowsケータイ F-03L」とカメラレスの「SH-03L」
NTTドコモはXiに対応するフィーチャーフォンとして「arrowsケータイ F-03L」と「SH-03L」の2機種を発売する。F-03Lは通話機能や文字の見やすさや耐久性にこだわって設計。SH-03Lはビジネスシーンでも使えるようにカメラを搭載していない。(2019/5/16)

「家族割プラス」「制限時速度アップ」「原則容量無制限」――auの新プランの特徴を再チェック
auが「ピタットプラン」を見直し、フラットプランに「7GB+SNS放題」なメニューを追加。さらには「原則容量無制限」なプランも新規投入することになった。新プランの特徴を簡単に解説していく。(2019/5/14)

クラウドSIM対応の新スマホ「jetfon P6/FREETEL P6」発表 1万6800円のエントリー機
MAYA SYSTEMは5月13日、クラウドSIMを搭載したスマートフォンの新機種「jetfon P6」と「FREETEL P6」を発表した。SIMカードを差し替えることなく、1日380円から、世界100カ国以上で通信ができるのが特徴。公式オンラインショップでの価格は1万6800円(税別)。(2019/5/13)

auの最新フィーチャーフォン「GRATINA KYF39」はUSB Type-C対応で5色展開【写真追加】
KDDIは、京セラ製のフィーチャーフォン「GRATINA KYF39」を発売する。キー配列を見直し、USB Type-Cの充電端子を備える。本体のカラバリも夏らしい薄水色、桜色、綿雪、紺碧、墨の5色を用意。(2019/5/13)

arrows初の「デュアルカメラ」も:
5年半ぶりのソフトバンク向け 万人向けの役立つエントリースマホ「arrows U」登場
ソフトバンクから5年半ぶりの「arrows」が登場する。スマートフォン初心者でも使いこなせることを目指し、「Googleアシスタント」ボタンや「シンプルホーム」を搭載。arrowsとしては初となるデュアルカメラでポートレート撮影も可能だ。(2019/5/10)

オリジナルカラーあり:
ソフトバンクから「AQUOS R3」登場 下り最大988Mbpsの通信に対応
シャープから発表されたばかりの「AQUOS R3」がソフトバンクから登場。下り最大988Mbpsの通信に対応するハイスペックモデルの1つで、ソフトバンクオリジナルカラーもある。(2019/5/10)

内蔵ストレージは「64GB」:
「Xperia 1」がソフトバンクに上陸 日本仕様のハードウェアに海外仕様の外観
ソフトバンクが、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia 1」の取り扱いを決定。おサイフケータイやフルセグ・ワンセグといった日本オリジナル機能を搭載しつつ、海外モデルとほぼ同等の外観を備えている。(2019/5/10)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
通話とSMSに特化 シンプルケータイ「un.mode phone01」が生まれた理由
通話とSMSに特化したシンプルケータイ「un.mode.phone01」が、クラウドファンディングで話題を集めた。7480円(税別)という価格の安さにも注目が集まり、Makuakeでは、最終的に1300万円以上の資金を集めた。なぜあえて、シンプルなケータイを開発したのか? 販売元に聞いた。(2019/4/23)

4万4800円(税込):
手のひらサイズの超小型スマホ「Palm Phone」発売 写真で実機をチェック
+Style(プラススタイル)は、Palm製の小型スマートフォン「Palm Phone」を、4月24日に発売する。幅50.6×高さ96.6mmという、クレジットカードとほぼ変わらない手のひらサイズを実現した。3.3型のHD液晶ディスプレイを搭載する。(2019/4/18)

Androidスマホおすすめ“5選” 3万円前後の快適ミドルレンジ機種(2019年版)
ハイエンド機種の価格高騰もあり、昨今注目を集めているミドルレンジのAndroidスマートフォン。中でも3万円前後の機種は十分な性能を備えていて選択肢も多いです。その中でも特におすすめな機種を、ポイントと共にご紹介します。(2019/4/18)

Snapdragon 855搭載:
Xiaomi系ゲーミングスマホ「Black Shark 2」日本上陸 バンド最適化+技適取得で10万円弱
TAKUMI JAPANが、Xiaomi(シャオミ)が出資するゲーミングスマートフォンメーカー「Black Shark」の最新モデルを発売する。モバイル通信の周波数帯を日本向けに最適化した上で、日本国内で使う上で必要な各種認証を取得。予約購入したユーザーには先着で専用ゲームパットとプロテクターケース(計1万5000円相当)をプレゼントする。【更新】(2019/4/16)

「HUAWEI Mate 20 Pro」、アップデートでau VoLTEに対応
ファーウェイ・ジャパンは、4月11日以降に「HUAWEI Mate 20 Pro」のソフトウェアアップデートを実施。au VoLTE機能が追加される他、Googleセキュリティパッチによる端末セキュリティの強化も行う。(2019/4/11)

シャープの「AQUOS zero」がSIMフリーで登場 4月9日発売、10万円弱
シャープが、「AQUOS zero」のSIMロックフリーモデル「SH-M10」を2019年4月9日に発売する。ドコモ、au、ソフトバンクの回線に対応しており、MVNO各社が取り扱う。価格は10万円弱。(2019/4/3)

DSDV対応のSIMフリースマホ「Mayumi U1」、ビックカメラやヨドバシカメラで取り扱い開始
さくらネットは、4月1日にDSDVに対応したSIMフリースマホ「Mayumi World Smartphone U1」を家電量販店で販売開始した。自社運営のオンラインストアに加え、ビックカメラ、ヨドバシカメラの主要店舗とインターネット公式通販サイトで取り扱う。(2019/4/2)

「HUAWEI P30」シリーズ徹底解説 Proは「暗所撮影」と「ズーム機能」が驚異のレベルに
Huaweiが「HUAWEI P30」シリーズを発表。「Rewrite the Rules of Photography(写真の法則を書き換える)」というキャッチの通り、カメラ機能を大きく強化した。特に進化したのが、P30/P30 Proの暗所撮影機能と、P30 Proのズーム機能だ。(2019/3/27)

最長約1カ月の連続待ち受け 大容量バッテリー搭載のミドルハイスマホ「ZenFone Max M2」「ZenFone Max Pro M2」日本上陸
バッテリー容量に定評のあるASUSの「ZenFone Max」シリーズ。その最新モデルが日本でも登場する。いずれもmicroSDスロットが独立したデュアルSIMモデルで、国内3キャリアのVoLTEを同時待ち受け(DSDV)できる。(2019/3/8)

スマホを持たない7割のシニア層へ ドコモと富士通が語る「らくらくスマホ」戦略
シニアのスマートフォン率はわずか3割。そんなシニアのスマホ移行を狙う機種が「らくらくスマートフォン」だ。最新機種の「F-01L」では、どんな機能をシニアに訴求していくのか。(2019/3/6)

PR:シャープのスマホが“法人に強い”理由 パートナー連携と端末ラインアップに秘策あり
シャープのスマホといえば、一般消費者向けというイメージが強いが、シャープは法人事業にも注力している。シャープの法人端末にはどのような特徴があり、法人顧客にどんなメリットをもたらすのか。(2019/3/1)

2代目「ロボホン」2月27日発売 “歩行レス”登場の狙いは?
シャープが約2年ぶりに「RoBoHon(ロボホン)」をモデルチェンジ。歩行・起き上がりに対応しない代わりに価格を抑えたライトモデルも登場。新サービスも順次投入する。(2019/2/18)

「AQUOS R2 compact」にSIMフリー版登場 価格は8万円前後を想定
シャープのコンパクトなハイエンドスマートフォンにSIMロックフリー版が登場。8万円前後の価格で、MVNOなどを通して販売される予定だ。(2019/2/6)

ドコモ、「AQUOSケータイ SH-02L」を2月8日に発売 約3万円
NTTドコモは、2月8日にシャープ製spモード対応携帯電話「AQUOSケータイ SH-02L」を発売する。「でかレシーバー」などの搭載で聞きやすさを強化し、見やすい色調の画質にする「はっきりビュー」機能も備える。このほかテザリングやPCメール対応、ボイスレコーダーなどビジネスにも役立つ各種機能を利用可能だ。(2019/2/4)

特集・ビジネスを変える5G:
“感覚”の伝達も可能に 5Gで変わるコミュニケーションの手法
モバイル通信が進化するに従って、携帯電話のコミュニケーションは変化してきた。「5G」の世界では、コミュニケーションの手法はどう変わるのか。電話、メール、チャットといった既存の枠を超えるトレンドやサービスは生まれるのか。(2019/2/3)

「HUAWEI nova lite 3」が2月1日発売 水滴型ノッチやAIカメラ搭載 2万円台半ば
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新モデル「HUAWEI nova lite 3」を2月1日に発売する。6.21型液晶には水滴型ノッチを採用。アウトカメラとインカメラどちらもAI撮影機能を用意した。(2019/1/30)

パナソニック、法人向けタフネスタブレット「TOUGHBOOK FZ-L1」2月14日に発売
パナソニックは、2月14日に7.0インチの法人向けタブレット「TOUGHBOOK FZ-L1」を発売する。過酷な環境にも耐える薄型のタフネスモデルで、クリアなハンズフリー通話にも対応。バーコードリーダー搭載モデルも用意し、着脱式バッテリーなど現場で役立つ機能を備えている。(2019/1/28)

ソフトバンクとY!mobileが「VoLTE国際ローミング」に対応 韓国SKTelecomのエリアから
ソフトバンクとY!mobileのVoLTE対応スマートフォン・ケータイが、海外でのVoLTE通話に対応。まず韓国SK Telecomエリアから利用できる。(2019/1/21)

DSDV対応:
Wikoのエントリースマホ「Tommy3 Plus」が日本上陸 1月末に1万円台半ばで発売
フランスのWiko(ウイコウ)が、日本において約1年ぶりに新型スマートフォンを発売する。2017年2月に発売された「Tommy(トミー)」の事実上の後継機種で、国内3キャリアのVoLTE通話にも対応する。(2019/1/18)

カード型から個性派ストレート、子機まで 現行“ケータイ”14機種を総まとめ
スマートフォン全盛の今、ケータイの新機種は徐々に数を減らしつつあったが、そんなケータイが再び脚光を浴びている。特に2018年はドコモの「カードケータイ」やauの「INFOBAR xv」など個性的なケータイが登場した。各キャリア+SIMロックフリーの現行ケータイを紹介する。(2019/1/15)

CES 2019:
世界で「5G」が花開く2019年 その動向を簡単にチェック
2018年10月に米国で商用サービスが始まった「5G」。2019年には、日本を含む複数の国でトライアルを含む商用サービスが始まる予定となっている。米国・ラスベガスで開催中の「CES 2019」におけるQualcommとIntelの展示をもとに、5G関連の動向を簡単に紹介する。(2019/1/11)

OPPO、「R17 Pro」を12月21日発売 夜景投稿で実機プレゼントのキャンペーンも
OPPO Japanは、12月21日にSIMロックフリースマートフォン「R17 Pro」を発売。約6.4型のフルHD+有機ELディスプレイを搭載したミッドハイモデルで、価格は6万9880円(税別)。発売を記念し、全国47都道府県の夜景を撮影して投稿するキャンペーン「Japan 47 NIGHT SHOT map」も開催する。(2018/12/19)

ASUS、5000mAhバッテリー搭載の「ZenFone Max Pro(M1)」発売 約3万円
ASUS JAPANは、12月21日にSIMフリースマホ「ZenFone Max Pro(M1)(ZB602KL)」を発売する。最長35日間(4G通信時)の連続待ち受けが可能な5000mAhバッテリーを搭載し、2つのSIMスロットとVoLTEが使えるDSDVに対応。「ZenFone Live(L1)(ZA550KL)」も同日に発売する予定だ。(2018/12/19)

Qualcomm Snapdragon Tech Summit 2018:
「Snapdragon 855」で注目したい「5G」と「AI」 2019年以降のスマホで可能になること
「Snapdragon Tech Summit 2018」では、モバイル向けのハイエンドプロセッサ「Snapdragon 855」が発表された。855は何が新しいのか。通信、パフォーマンス、AI処理などの面から解説する。(2018/12/12)

ASUS、5.5型の初心者向けSIMフリースマホ「ZenFone Live(L1)」12月中旬に発売
ASUS JAPANが、初心者向けのSIMロックフリースマートフォンを発売。初心者でも安心して扱える「簡単モード」や「キッズモード」を搭載し、DSDSや顔認証機能も利用可能だ。本体も1万円台半ばとお手頃だ。(2018/12/5)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
ASUSはなぜ日本でゲーミングスマホを投入するのか? 「ROG Phone」の狙いを聞く
ASUSは、ゲーミングに特化したスマートフォン「ROG Phone」を発売した。両手持ちした際にゲームのコントローラーのように人差し指で操作できるなど、ゲームの操作感にもこだわって開発された。同社が日本でROG Phoneを投入する狙いを聞いた。(2018/12/4)

「INFOBAR xv」レビュー ファンは購入必至、ストレート4Gケータイの完成形だ
au「INFOBAR」シリーズの15周年モデル「INFOBAR xv」が2018年11月29日に発売された。デザインはこれまでと同じく深澤直人氏が手掛けており、INFOBAR 2の面影を残すフレームレスタイルキーが特徴だ。デザインや使い勝手などをレビューする。(2018/11/29)

ソフトバンクも取り扱い:
新AIチップと超広角カメラを搭載 「HUAWEI Mate 20 Pro」が11月30日発売 約11万円【更新】
ファーウェイ・ジャパンが、11月30日に「HUAWEI Mate 20 Pro」を発売する。価格は11万11880円(税別)。最新プロセッサ「Kirin 980」とLeicaと開発したトリプルカメラを搭載する。(2018/11/28)

メモリ使用効率の改善などに貢献:
ACCESS、世界最薄・最軽量のカードケータイ「KY-01L」にブラウザ技術を提供
ACCESSは、カードケータイ「KY-01L」(製造:京セラ)に搭載されるインターネット閲覧機能「ウェブ」アプリ向けに、同社のブラウザ技術を提供したことを発表した。(2018/11/27)

OPPO カメラ機能を強化、約7万円のミッドハイ「R17 Pro」発表 約3万円の「AX7」も
OPPO Japanが、SIMロックフリースマートフォン新製品「R17 Pro」と「AX7」を発表。11月26日に予約を開始し、12月中旬から順次発売する。量販店やECサイト、MVNOなどが取り扱う。(2018/11/26)

名刺サイズの「カードケータイ」レビュー ニッチな製品だがガジェット愛好家に最適
NTTドコモから、名刺サイズの薄型ケータイ「カードケータイ」が発売された。何も知らずに手に取ると、ただの樹脂板かカード電卓かと思うほどだ。本機の使い勝手をレビューした。(2018/11/25)

インもアウトもデュアルカメラでサンキュッパ――「HUAWEI Mate 20 lite」日本上陸 ビックカメラグループ限定販売
海外の一部市場で発売済みの「HUAWEI Mate 20 lite」が、ビックカメラグループ限定機種として日本に上陸。インカメラもアウトカメラもデュアル構成になっており、AIを活用した撮影機能も備えている。(2018/11/22)

PR:先進的な指紋認証ディスプレイ搭載 OPPOの新スマホ「R17 Neo」がお買い得の理由
2018年に日本市場へ参入したOPPOが、UQ mobile独占販売で新型スマートフォン「R17 Neo」を投入する。先進的な“ディスプレイ内蔵の指紋センサー”やデュアルカメラを搭載しながら、本体代金3万円台という価格を実現。その特徴をチェックしていこう。(2018/11/22)

“世界最薄”カードケータイ「KY-01L」22日発売 ドコモが3万円で
NTTドコモが、4Gケータイ「カードケータイ KY-01L」を11月22日に発売する。厚さ5.3ミリ、重さは47グラム。(2018/11/19)

UQ mobile、「R17 Neo」「AQUOS sense2」を11月22日から順次発売
UQ mobileが、OPPOの「R17 Neo」とシャープの「AQUOS sense2」を11月22日から順次発売。「R17 Neo」は、日本ではUQ mobileが独占的に取り扱う。(2018/11/19)

電子ペーパー画面の「カードケータイ KY-01L」11月22日発売 一括価格は3万円程度
約20年ぶりのドコモ向け京セラ製音声通話対応端末でもある「カードケータイ KY-01L」の発売日が決まった。音声通話にほぼ特化した機種で、ディスプレイを電子ペーパーとすることで消費電力を抑えている。(2018/11/19)

au Design projectの「INFOBAR xv」、11月29日発売 5万1840円(税込)
KDDIが「INFOBAR xv」を11月29日に発売する。初代「INFOBAR」の発売から15周年を記念したモデルで、深澤直人氏がデザインを手掛けた。LINEや+メッセージも利用できる。(2018/11/19)

特集・ビジネスを変える5G:
「5G」は「LTE」と何が違う? 歴史と共に振り返る
最近、「5G」という言葉をよく耳にする。今までの携帯電話と何が違うのか。歴史を振り返りつつ解説する。【追記】(2018/11/17)

ゲーミングスマホ「ROG Phone」日本上陸 12万円弱で11月23日発売
ASUSが「COMPUTEX TAIPEI 2018」で発表したゲーミングスマートフォンが日本に上陸する。オーバークロックしたプロセッサを始めとして、ゲームを楽しむ上で重要な機能をふんだんに詰め込み、純正オプション品も豊富に用意している。(2018/11/16)

auの3G通信「CDMA 1X WIN」、2022年3月末に終了 高速パケット通信で2000年代の携帯普及に貢献
第4世代となる「4G LTE」対応機種への変更を呼びかけています。(2018/11/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。