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「VoLTE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VoLTE」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

シャープ、「AQUOS sense4 plus」のSIMフリーモデルを発売 12月25日から順次
シャープは、12月25日から「AQUOS sense4 plus」を順次発売。スマートフォンAQUOSとして過去最大の約6.7型フルHD+ディスプレイを搭載している。価格(税別)は4万円台後半。(2020/12/15)

3キャリア対応:
mineoが「5G」対応 月額料金プラス200円で利用可能
オプテージが提供するMVNOサービス「mineo(マイネオ)」において、個人ユーザー向けに5G通信オプションの提供が始まる。通常の月額料金に200円をプラスするオプションサービスとして提供され、一部の例外を除き、既存ユーザーはSIMカードを交換せずに利用できる。(2020/11/30)

SIMロックフリーの「AQUOS sense4」が11月27日に発売 DSDV対応、3万円台後半
シャープは、SIMロックフリースマートフォン「AQUOS sense4(SH-M15)」を11月27日に発売する。SIMロックフリーならではの特徴として、DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)に対応している。実売想定価格は税別で3万円台後半。(2020/11/19)

SIMフリー「OPPO A73」登場 4眼カメラやeSIM+nanoSIM搭載、税込み約3万円
オウガ・ジャパンが11月10日、OPPO製のSIMロックフリースマートフォン「OPPO A73」を11月20日から順次発売する。レザー超に仕上げた背面やスリムなボディーが特徴的で、カラーはネービーブルーとダイナミックオレンジの2色で展開する。(2020/11/10)

Mobile Weekly Top10:
iPhone 12シリーズに5G契約は必要?/5G対応の「ZenFone 7」が日本でも
大手キャリアはiPhone 12シリーズの利用には5G契約が必須としています。ただし、一部キャリアはLTE(4G)契約でも一応は通信できるようです。同様に、LTE回線を利用するMVNOサービスも、構成プロファイルを入れればiPhone 12シリーズで利用できます。(2020/10/30)

iPhone 12 Proに楽天モバイルのeSIMを設定してみた 5G SIMの併用には注意点も
楽天モバイルはeSIMを提供しているので、iPhone 12シリーズで利用すれば、他の3キャリアのSIMと一緒に使える。eSIMの発行は「my 楽天モバイル」から簡単に行え、手数料は無料だ。ただし他社の5G SIMを同時に使う場合は注意点もある。(2020/10/28)

「iPhone 12」で楽天モバイルのSIMは使える? 物理SIMとeSIMで試してみた
楽天モバイルのSIMは、iPhoneでも一部機種で利用できる。では、発売されたばかりの「iPhone 12」「iPhone 12 Pro」ではどうか。手元にあるiPhone 12 Proで、物理SIMとeSIMを試してみた。(2020/10/27)

モトローラ、2万円台のミッドレンジ「moto g9 play」、3万円台でスタイラスペン付きの「moto g PRO」発表
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、スマートフォンの新モデル「moto g9 play」と「moto g PRO」を10月30日に発売する。moto g9 playは、6.5型の大きなディスプレイやトリプルカメラを搭載しながら2万円台の価格を実現。ビジネス向けのmoto g PROは、本体に収納できるスタイラスペンが付属する。(2020/10/26)

iPhone 12/12 Proは格安SIM(MVNOサービス)で使える? 検証結果まとめ
iPhoneとしては初めて5Gに対応した「iPhone 12」「iPhone 12 Pro」が発売された。LTE(4G)でサービスを提供するMVNOサービス(格安SIM)で通信できるのだろうか。各社が行った検証結果をまとめた。(2020/10/23)

モトローラ、エントリースマホ「moto g8 power lite」「moto e6s」を9月4日に発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、SIMロックフリーのAndroidスマホ「moto g8」シリーズへ「moto g8 power lite」を追加。「moto e6s」と合わせて9月4日に発売する。(2020/8/25)

PR:「IIJmio」なら1980円で「moto e6s」が手に入る! MNPで最大1万5000円キャッシュバックも
IIJmioで大盤振る舞いといえるキャンペーンを実施している。10分間の通話定額や「ファミリーシェアプラン」を大幅に割り引き、通話をお得に利用できる。MNP向けにキャッシュバックや端末の特価販売も行っている。【10月1日10時更新】(2020/8/24)

シャープ、SIMフリー「AQUOS zero2」向けにAndroid 11プレビュー版を提供
シャープは、SIMフリー版スマートフォン「AQUOS zero2(SH-M13)」向けにAndroid 11の「Developer Preview Program」を提供開始。OS更新時のアプリの動作検証や、アプリや端末との互換性の確認などを行えるようになる。(2020/7/2)

5Gサービスは後日提供:
楽天モバイルが初の5Gスマホ「AQUOS R5G」を発売 税込みで12万8800円
楽天モバイルが初となる5Gスマートフォンとして「AQUOS R5G」を投入する。ただし、同社における5Gサービスの提供はまだ始まっておらず、当面の間はLTEスマートフォンとして利用することになる。(2020/6/18)

T-Mobileの約12時間の全米回線障害、原因は「サードパーティの光ファイバー故障対策時のミスによる連鎖反応」
ソフトバンクGも大株主の米通信キャリアT-Mobileで6月15日に発生した約12時間にわたる回線障害の原因はサードパーティの光ファイバー故障だったと同社が説明。故障対策として冗長性を構築する際にミスがあり、“IPトラフィックストーム”が発生したとしている。(2020/6/18)

「楽天モバイル」の課題は“認知不足”? 三木谷氏がサービス開始後の1カ月を振り返る
楽天の三木谷浩史会長兼社長は、4月8日に本格サービス開始した「楽天モバイル」について「順調な門出をした」と評価した。契約獲得の進展は想定通りだという。2021年3月までに楽天エリアの人口カバー率70%を目指す。(2020/5/13)

新「iPhone SE」で楽天モバイルのSIMは使える?
楽天モバイルのMNOサービスでは、iPhoneは取り扱っていないが、SIMカードを入れ替えると使える場合がある。「iPhone SE(第2世代)」では、楽天SIMは使えるのだろうか。早速、無料サポータープログラムで使用している楽天モバイルのSIMを試してみた。(2020/4/24)

モトローラがSIMフリースマホ「moto g8」シリーズ2機種を発表 2万〜3万円台で5月4日発売
モトローラのミドルレンジスマートフォン「moto g」ファミリーの第8世代モデルが日本に上陸する。一定条件のもとOSのバージョンアップやセキュリティアップデートが保証される「Android Enterprise Recommended」認証を取得しており、個人だけでなく法人用途でも安心できるという。【更新】(2020/4/21)

「楽天モバイル」のSIMはiPhoneでも利用できる? 実際に試してみた
楽天モバイルは、同社が扱っていないスマートフォンに向けてAPN情報を公開している。特に気になるのがiPhoneの利用だ。iPhoneにSIMを入れ替えて利用できるのだろうか。早速、手持ちの「iPhone 11 Pro Max」で試してみた。(2020/4/14)

楽天モバイルがAPN情報を公開 他社端末は動作保証外
楽天モバイルが、他社製品で同社回線を利用するユーザー向けにAPN情報を公開している。iPhoneや、楽天モバイルが販売していないAndroidスマートフォンを利用する場合、手動でAPN設定をする必要がある。ただし楽天モバイルが取り扱わない端末は動作保証対象外となる。(2020/4/14)

Mobile Weekly Top10:
大手キャリアが25歳以下の「容量購入」を50GBまで無料化/3G終了まであと2〜6年
新型コロナウイルス対策に伴って学生の遠隔学習が増えることを想定して、総務省が業界団体に「容量制限に関する柔軟な措置」を要請しました。早速、大手キャリアは対応策を発表。MVNOも何らかの形で対応策を打ち出すと思われます。(2020/4/6)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
「3G終了」へのカウントダウン 携帯電話販売店では何が? ケータイユーザーはどう動く?
NTTドコモがFOMAのサービス終了を予告したことで、「3Gサービスの終了」に注目が集まりました。とりわけ、3Gケータイを使っているユーザーにとっては死活問題ですが、携帯電話の販売現場はどうなっているのでしょうか。(2020/4/1)

「AQUOS zero2」レビュー 軽さからゲーミング性能、カメラまでを検証
シャープの「AQUOS zero2」は、高いスペックを持ちながら、141gという軽さを実現したモデルだ。ドコモ、au、ソフトバンクの3社に加えて、3月13日からはDSDVに対応したSIMロックフリー版も発売された。持ち心地やスペック、カメラ、パフォーマンスなどをチェックした。(2020/3/30)

SIMはそのまま使える? 4Gに戻したいときは?――「5G」の契約で気になることを聞いてみた
3大キャリアにおける5G商用サービスが始まりました……が、契約においてよく分からない面もあります。そこで、それぞれのキャリアに質問をぶつけてみることにしました。(2020/3/27)

携帯販売ランキング(2月24日〜3月1日):
総合ランキング、およそ9カ月ぶりに「iPhone 7(32GB)」ランクイン
総合トップはソフトバンク「iPhone 11(64GB)」が連勝を21に伸ばした。10位にY!mobile「iPhone 7(32GB)」が久しぶりに登場。Y!mobileの端末がトップ10入りするのは、2019年9月に「iPhone 6s(32GB)」が8位に入って以来のこと(2020/3/7)

「AQUOS zero2」のSIMフリーモデル、10万円強で3月13日に発売 DSDV対応
シャープは2月28日、「AQUOS zero2」のSIMロックフリーモデル「SH-M13」を発表した。想定価格は10万円強(税別)で、3月13日から順次発売する。約6.4型の有機ELディスプレイを搭載しながら約141gの軽量ボディーを実現している。DSDVもサポートする。(2020/2/28)

売れ筋Androidスマホ、「AQUOS sense3」と「Galaxy A20」はどちらが買い?
シャープの「AQUOS sense3」とサムスン電子の「Galaxy A20」が売れている。ともに低価格ながらも、普段使いには十分なミドルクラスCPUに加え、防水、おサイフケータイといった需要の高い機能を一通り搭載している。2モデルはどちらを選べばいいのか? 実際に触って使いながら検証していく。(2020/2/28)

3眼カメラや4000mAhバッテリー搭載の「moto g8 plus」、3万8800円(税込み)で3月16日発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、3月16日にSIMロックフリースマートフォン「moto g8 plus」を発売する。超広角のアクションカメラを含む3眼カメラや、4000mAhのバッテリーを搭載。ディスプレイはアスペクト比が19:9の6.3型フルHD+液晶を備える。(2020/2/25)

AIで子どもを自撮り被害から守る――新生トーンモバイルの新型スマホ「TONE e20」登場 1万9800円
ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)のサービスとなった新生「トーンモバイル」から、新しいTONEスマートフォンが登場。目玉は、AIで不適切な被写体の撮影をブロックするカメラ機能だ。(2020/2/14)

ドコモの「ワンナンバーフォン」がiPhoneに対応
NTTドコモが、「ワンナンバーサービス」に対応する「ワンナンバーフォン ON 01」のソフトウェアアップデートを実施した。アップデートにより、iPhoneと連携可能になる。対応機種はiOS 11以上の端末。(2020/1/30)

新色も4月に追加:
楽天モバイルが超小型eSIMスマホ「Rakuten Mini」を先行発売 全国6店舗で
楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」が、全国6店舗の楽天モバイルショップで先行販売されている。おサイフケータイが使えるスマホとしては世界最小かつ最軽量(自社調べ)で、eSIM専用端末であることも特徴だ。(2020/1/23)

TAKUMI JAPAN、データ使い放題の「神SIM」を発売 2020年に自社ブランドのスマホも投入へ
TAKUMI JAPANが、大容量のデータ通信向け「KAZUNA 神SIM」を1月21日に発売した。ソフトバンク回線を使用しており、100GBまたは使い放題のプランを選べる。2020年の夏〜秋にかけて、自社ブランドのスマートフォンを発売する予定。ただし日本で扱うかは未定。(2020/1/21)

ドコモの「キッズケータイ SH-03M」1月17日発売、月額500円の専用プランも提供
NTTドコモは、1月17日に「キッズケータイ SH-03M」を発売。併せて、12歳以下のユーザーがVoLTE対応のキッズケータイを月額500円(税別)で利用できる料金プランも提供する。(2020/1/8)

Qualcomm、ZTEと5Gネットワーク上での高音質通話「VoNR」に成功
Qualcommが、5Gネットワーク上での通話「VoNR」をZTEと実施した。3GPPのRelease 15の仕様に準拠している。VoLTEに依存することなく高音質な通話が可能になる。(2020/1/7)

Mobile Weekly Top10:
10機種から2019年を代表するスマホを選ぶ/国内メーカーデュアルSIMモデルは増えるか?
今年(2019年)も「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」の季節がやってきました。2018年は「HUAWEI P20 Pro」が栄冠を勝ち得ましたが、今年はどの機種が栄冠を勝ち取るのでしょうか……?(2019/12/24)

NFCは非対応に:
ZenFone Max Pro(M2)に「6GBモデル」登場 メインメモリを増量して約4万円
ASUSのミドルハイスマートフォン「ZenFone Max Pro(M2)」にメインメモリを増量したモデルが登場する。想定販売価格は税別で4万円程度だ。【追記】(2019/12/18)

「AQUOS sense3 plus」にSIMフリー版が登場 DSDV対応で12月25日に発売
シャープは12月17日、ミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense3 plus」のSIMフリーモデルとして「SH-M11」を発表した。想定価格は5万円台後半で、12月25日から順次発売する。キャリアが扱うモデルと異なり、DSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)に対応する。(2019/12/17)

1億800万画素カメラはどう? Xiaomiの日本参入第1弾スマホ「Mi Note 10」を試す
中国のスマホメーカーXiaomiが日本参入を発表し、第1弾モデルとして「Mi Note 10」を12月16日に発売する。1億800万画素のカメラや5倍望遠を含む6つのカメラや、基本スペック、パフォーマンスなどをチェックした。(2019/12/11)

ソフトバンク、3Gサービスを24年1月下旬に終了 「周波数の有効活用を進める」
ソフトバンクが2024年1月下旬に3Gサービスを終了すると発表。「LTEサービスが普及したため、周波数の有効活用を進める」という。終了後は「5S」以前のiPhoneをはじめ、古いモデルのスマートフォン・フィーチャーフォン・タブレットが利用できなくなる。(2019/12/6)

ソフトバンクの3Gサービス、2024年1月下旬に終了へ
ソフトバンクは、2024年1月下旬に3Gサービスを終了する。周波数の有効利用を進めるため。終了するプランや、使用できなくなる機種を案内している。(2019/12/6)

ドコモ、「らくらくホン F-01M」を11月22日発売 3万8016円(税込み)
NTTドコモは、11月22日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製「らくらくホン F-01M」を発売する。メニュー画面やワンタッチダイヤルはそのままに、通話品質や聞き取りやすさを向上させている。(2019/11/21)

ASUSの新ゲーミングスマホ「ROG Phone II」国内上陸 12GBメモリ、6000mAhバッテリーの高スペック
ASUS JAPANが、ゲーミングスマートフォン「ROG Phone II」を日本で発売する。12GB/512GBまたは12GB/1TBのメインメモリと内蔵ストレージ、6000mAhバッテリーという高スペックが際立つ。ディスプレイのリフレッシュレートは120Hzに向上した。(2019/11/20)

「AQUOS sense3」にSIMフリー版が登場 DSDV対応で11月27日に発売
シャープは、ミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense3」のSIMロックフリーモデルとして「SH-M12」を発表した。想定価格は3万円台半ばで、11月27日から順次発売する。2つのSIMスロットを備え、どちらの回線でもLTEデータ通信とVoLTEによる音声通話が行える「DSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)」に対応する。(2019/11/19)

「HUAWEI nova 5T」登場 4眼カメラやKirin 980、8GBメモリ搭載で5万4500円【更新】
ファーウェイ・ジャパンがスマートフォン「HUAWEI nova 5T」を11月29日に発売する。約6.26型ディスプレイにはパンチホールを採用。アウトカメラは超広角+標準+被写界深度測定+マクロという4つのレンズを搭載。(2019/11/14)

「Pixel 4」は日本版もeSIMに対応 ソフトバンクはSIMロック解除が必要
Googleの最新スマートフォン「Pixel 4」と「Pixel 4 XL」が発表された。日本モデルで初めて「eSIM」に対応したことも大きなトピックだ。ソフトバンクが販売するモデルもeSIM自体は利用できるが、SIMロック解除が必要になる。(2019/10/16)

5G前の集大成:
NTTドコモが2019年冬・2020年春モデルを発表 スマホ5機種、ケータイ2機種とSTB1機種
NTTドコモが2019年冬商戦と2020年春商戦に向けた新機種を発表した。5G通信サービスの商用化を2020年春に控え、LTE(Xi)世代の集大成として投入される。【訂正】(2019/10/11)

3.4型タッチパネル対応ディスプレイを搭載 ドコモの「キッズケータイ SH-03M」
ドコモが、シャープ製の「キッズケータイ SH-03M」を今冬に発売する。キッズケータイとしては大きく高解像度の3.4型qHD(540×960ピクセル)ディスプレイを搭載した。防水や耐衝撃性能をサポート。見守り機能や、子どもの成長に合わせた機能も用意する。(2019/10/11)

「らくらくホン」新モデルがドコモから登場 「通話」「安心」「操作性」を強化
NTTドコモが、富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくホン F-01M」を11月下旬に発売する。手になじむフォルムや押しやすいキーといった特徴はF-01Mでも継承。F-01Mでは、主に通話品質(音質)を向上させた。(2019/10/11)

防水とFeliCa対応で3万円台 OPPOがSIMフリー「Reno A」を10月18日に発売【写真追加】
オッポジャパンが、SIMロックフリーのスマートフォン「OPPO Reno A」を10月18日に発売する。価格は3万5800円(税別)。10月8日15時から予約を受け付ける。日本でニーズの高い防水・防塵(じん)(IP67)やおサイフケータイに対応する。(2019/10/8)

Y!mobileが2019年秋冬商戦向けスマホを発表 「Xperia 8」など4機種
Y!mobileが、2019年秋冬商戦向けのスマートフォンを発表した。Y!mobileブランド初の「Xperia」を始めとする4機種が、順次発売される。(2019/10/7)

PR:家族での乗り換えが便利に! この冬は「IIJmio」でお得に格安SIMデビューしよう
家族で乗り換えるべき格安SIMとしてオススメしたいのが「IIJmio」だ。9月24日から、家族でスムーズに乗り換えられるようサービスを改善した。さらに、家族にオススメの「ファミリーシェアプラン」を割り引くキャンペーンも実施している。今が家族で乗り換えるチャンス!(提供:IIJmio)(2019/12/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。