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「VoLTE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VoLTE」に関する情報が集まったページです。

スマホ料金プランの選び方:
月1GB以下でお得に使えるキャリア/格安SIMは? オススメの4サービス
動画サービスの普及などによりスマホのデータ通信量は年々増加していますが、データ通信はほとんどしないという人も多いでしょう。今回はデータ容量が月1GB以下のオススメキャリア/プランを解説します。ほとんどデータ通信をしない人のメイン回線としてだけでなく、サブ回線として活用する方法もあります。(2024/2/8)

IIJmio、折りたたみスマホ「Mode1 RETRO II」と中古美品「iPhone SE(第3世代)」を販売 一部値下げも
IIJmioサプライサービスが、P-UP製スマートフォン「Mode1 RETRO II」と中古美品「iPhone SE(第3世代)」を販売開始。HTC製スマートフォン「HTC Desire 22 pro」、中古美品「iPhone 11」を値下げする。(2024/2/1)

ソフトバンク、3Gサービスの終了を4月15日に延期 能登半島地震の影響で
ソフトバンクは令和6年能登半島地震の影響に伴い、3Gサービスの終了を1月31日から4月15日へ延期。被災地のユーザーを対象に終了日をさらに延期する場合は、決まり次第発表する。(2024/1/17)

ソフトバンク、3Gサービス終了日を1月31日→4月15日に延期 能登半島地震で移行手続きが困難な状況を踏まえ
被災地の利用者を対象に終了日をさらに延期することも検討している。(2024/1/17)

UQ mobileで「Pixel 7a」発売 MNPで2万5500円から
KDDIは、12月27日にUQ mobileから5Gスマートフォン「Google Pixel 7a」を発売。MNPでコミコミプラン/トクトクプランへ契約かつ増量オプションIIに加入した場合の一括価格は2万5500円(税込み)となる。(2023/12/27)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(72):
「5Gオフィス」実現の課題と、企業負担ゼロを原則とする電波対策のポイント
「5Gオフィス」とはオフィス内の有線LANや無線LANをなくして、スマートフォンもPCも全てキャリア5Gに接続したオフィスだ。最終的には企業ネットワークのほとんどをキャリア5Gに移行し、有線のネットワークをなくす。その方がコストを削減でき、拡張性やセキュリティも保ちやすいからだ。「5Gオフィス」の実現には、必要な場所で5Gの電波が使えるようにするため、携帯電話事業者による電波対策が不可欠だ。(2023/12/25)

医療DX:
PR:医療DXを加速する福井大学医学部附属病院が無線ネットワークを「sXGP」に刷新
先進的な医療DXを進めていることで知られる福井大学医学部附属病院が、ソフトバンクの「sXGP」によって無線ネットワークを刷新している。PHSの後継としても注目されるsXGPを導入した狙いについて、同病院で医療DXを主導する山下芳範氏に聞いた。(2023/12/20)

au/UQ mobile/povo携帯電話で通信障害 西日本でデータ通信と通話が利用できないか、しづらい状況に【回復済み】
KDDIが、沖縄セルラー電話エリアを含む西日本エリアにおいて携帯電話によるデータ通信や音声通信/テキストメッセージの送受信ができないか、利用しづらい状況にあることを明らかにした。緊急通報番号(110/118/119番)への発信ができない場合は、他社の携帯電話、固定電話や公衆電話からの発信を検討したい。【更新】(2023/12/11)

「moto g52j 5G SPECIAL」発表 ストレージを256GBに増量 4万1800円で11月22日発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンは11月20日、ミッドレンジモデル「moto g52j 5G SPECIAL」を発表した。本製品は2023年7月に発売された「moto g52j 5G II」のストレージを256GBに増やしたモデル。ACアダプタ、USBケーブル、ヘッドセットが付属する。【訂正】(2023/11/20)

「AQUOS sense8」のSIMフリー版、11月17日に発売 5万円台後半
シャープは11月9日、「AQUOS sense8」のSIMフリーモデルを発表した。家電量販店などが17日から順次取り扱う。市場想定価格は5万円台後半(税込み)を見込む。(2023/11/9)

FOMAプラスエリアや、楽天モバイルのUN-LIMITプランでは動作せず:
「Mode1 RETRO II」正式発表 2万9800円でテンキーやAndroid 13に対応
モーターバイク事業のMoto-UP、携帯電話販売店「テルル」運営元のピーアップなどを傘下に持つP-UP World(ピーアップワールド)は、折りたたみ型かつテンキー付きの携帯電話端末「Mode1 RETRO II MD-06P」を正式に発表した。+Styleと正規取扱店は10月13日に予約販売を開始する。メーカー希望小売価格は2万9800円(税込み)だ。(2023/10/11)

Pixelの10月アップデートは「Android 14」 バグ修正と改善は80件、脆弱性対処も多数
Googleは10月の月例更新として「Android 14」の配信を開始した。新機能だけではなく、通常の月例同様、バグ修正と改善、脆弱性対処も行われる。(2023/10/5)

ソフトバンク、2024年1月31日に3Gサービス終了 3G専用プランなど自動解約に
3G専用の料金プランなどは2024年2月1日に自動的に解約されます。(2023/10/3)

ソフトバンク、3Gサービス終了に伴う月額基本料の無料特典を提供
ソフトバンクは、2024年1月31日に3Gサービスを終了。これに伴い対象の3G専用の料金プランに加入しているユーザーが指定の変更を行うと、翌月の請求から2024年2月分まで月額基本料が無料になる特典を提供する。(2023/10/3)

auがスマートウォッチに「国際ローミング」を順次提供 11の国/地域が対象
auが販売する「Galaxy Watch6」と「Apple Watch」のモバイル通信対応モデルが、9月15日から順次国際ローミングに対応する。「ナンバーシェア」への加入者が対象で、ひも付け先のスマートフォン回線で「世界データ定額」を申し込むことでデータ通信も利用可能だ。(2023/9/15)

ソフトバンク、対象ユーザーへ3Gサービス終了の音声ガイダンスを開始
ソフトバンクは、2024年1月31日に3Gサービスを終了。これに伴い、電話をかける際に3Gサービスを利用している場合は一定の頻度でサービス終了に関する案内を音声ガイダンスで知らせる。(2023/9/12)

「AQUOS R8 pro」のSIMフリー版、8月31日以降に発売 19万円台前半
シャープは8月22日、オープン市場向けに「AQUOS R8 pro」のSIMフリーモデルの投入すると発表した。家電量販店などが8月31日以降順次取り扱う。SIMフリーモデルの市場想定価格は19万円台前半だ。(2023/8/23)

初めての日本向けモデル:
京セラの法人向け高耐久スマホ「DuraForce EX」が2024年1月下旬以降に登場 ドコモとソフトバンクからも発売
京セラの高耐久スマホ「Duraforce」の最新モデルが、2024年1月下旬以降に発売される。同ブランドとしては初めて日本市場を想定して開発されたことが特徴で、バーコード読み取り機能や電源を切らずに電池着脱と交換を行える「バッテリー交換機能」などを備える。同社の他、NTTドコモとソフトバンクを通した販売も行われる(2023/8/3)

組み込み開発ニュース:
ノキアのリアルタイム空間音声技術「Immersive Voice」が未来の通話体験を実現
ノキアソリューションズ&ネットワークスは、「Nokia Connected Future 2023」において、携帯電話の通話相手がその場にいるような音場を再現するリアルタイム空間音声技術「Immersive Voice」を披露した。(2023/7/28)

ドコモの新料金プラン「eximo」変更後に圏外表示になる不具合
NTTドコモが7月1日から提供開始した料金プラン「eximo」で、変更後に圏外表示になる事象が発生している。つながらない場合はネットワーク設定のリセットなどを行うよう呼び掛けている。(2023/7/3)

KDDIの大規模通信障害から丸1年 “安心安全な通信サービス”の提供を誓う
KDDIが2022年7月に起こした大規模通信障害から2023年7月で丸1年になる。大規模通信障害では2022年7月2日未明の発生から約86時間が経過した4日目の7月5日15時36分に完全復旧宣言が出された。大規模通信障害を未然に防止するための意識啓発や、安全に関する情報、知識共有を目的に、同社は6月30日に「安全大会」を実施した。(2023/7/1)

「moto g52j 5G II」、4万800円で7月7日に発売 メモリを8GBに増量
モトローラ・モビリティ・ジャパンは2022年6月3日に発売した「moto g52j 5G」のメモリを8GBに増やした「moto g52j 5G II」を発表。公式オンラインストア「MOTO STORE」における価格は4万800円(税込み)。7月7日に発売する。(2023/6/21)

「AQUOS R8」発表 ライカ監修カメラやSnapdragon 8 Gen2搭載、気軽に使えるハイエンドモデル
シャープが、スマートフォンAQUOSの新モデル「AQUOS R8」を発表。よりカジュアルにハイエンドスマホを使えるよう、必要十分な機能と気軽に使える仕様を追求した。1/1.55型センサーを採用した、ライカ監修のカメラも備えている。(2023/5/9)

シャープが新フラグシップ「AQUOS R8 pro」発表 “見たまま”を表現できるカメラ、新放熱設計を採用
シャープが、スマートフォンAQUOSの新モデル「AQUOS R8 pro」を発表。ライカと共同開発したカメラは、新たに600種類以上の光源を判定するという14chスペクトルセンサーを搭載。カメラリングに熱を誘導する新たな放熱設計も採用した。(2023/5/9)

aiwaデジタルが紛失防止アプリ入りAndroidスマホ「aiwa phone B-2」を発売 1万9800円
JENESISは4月25日、「aiwaデジタル」ブランドのAndroidスマホ「aiwa phone B-2」をaiwaデジタルダイレクトで先行発売した。価格は1万9800円(税込み)で、量販店や各種ECサイトでは5月15日から順次販売を開始する。(2023/4/25)

ドコモ、ビジネス向けの「DIGNO ケータイ カメラレス KY-43C」を4月17日発売
NTTドコモは「DIGNOケータイ カメラレス KY-43C」の発売時期を3月以降と案内していたが、4月17日に決定した。ドコモオンラインショップ価格は1万7490円(税込み、以下同)。分割は12回払いが月1457円、24回払いが月728円、36回払いが月485円となっている。(2023/4/14)

「AQUOS sense7」がサブ機として大活躍 決め手になった“テザリング自動化”と3つの理由
リモートワークが多い筆者にとって、スマホのインターネット共有(テザリング)は欠かせない。そんな筆者にとって悩みの種だったのが、テザリングの一手間だ。そこで、代替策として「テザリングオート」対応のAQUOS sense7をサブ機として導入してみた。(2023/4/3)

房野麻子「モバイル新時代」:
KDDI、ソフトバンクもサービス開始 そもそも「デュアルSIM」って何だ?
スマートフォンの「デュアルSIM」機能を利用すると、片方に通信障害が起きた場合に、もう片方の通信会社の回線に切り替えて、音声通話やデータ通信を利用できる。改めてデュアルSIMとは何かを整理し、利用時の注意点、課題などをまとめてみたい。(2023/3/29)

サムスン製5Gモデムで18件の「ゼロデイ脆弱性」が見つかる 日本では「Pixel 6」「Pixel 7」などに影響
Samsung(サムスン)製の5Gモデムに18件の「ゼロデイ脆弱性」が見つかった。端末のソフトウェア更新によって解消可能だが、更新がまだ済んでいない端末については「VoLTE」「Wi-Fi Calling」の無効化措置が推奨されている。(2023/3/17)

ソフトバンクで通信障害、通話ができない場合も 現在は復旧【更新】
3月1日、ソフトバンクの携帯電話サービスが利用しにくい状況が全国で発生していた。現在は復旧している。障害が発生した時間帯は3月1日11時29分頃から12時24分まで。(2023/3/1)

ドコモ、画面が見やすく高耐久な「DIGNO ケータイ KY-42C」を3月10日に発売
NTTドコモは3月10日、「DIGNO ケータイ KY-42C」を発売する。画面の「みやすさ調整」機能や通話が聞こえやすくなる「聞こえ調整」も搭載し、MIL規格13項目対応の防水や防塵(じん)、耐久性を備える。(2023/2/27)

「AQUOS sense7」はどれほど進化した? AQUOS sense6と使い比べて分かったこと
AQUOS sense7は、前モデルの「AQUOS sense6」からどう進化したのか、両モデルを徹底的に使い比べてみた。デザインが大きく変化し、カメラ性能が大きく向上した。(2023/2/13)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(60):
2023年、企業ネットワークを進化させる3大要因とは?
新しい年が始まった。2023年に企業ネットワークを進化させる要因は何であり、それらを活用するとどのようなメリットが得られるのだろうか。筆者の取り組みを基に述べたい。(2023/1/30)

石野純也のMobile Eye:
“草刈場”になった楽天モバイル/前代未聞だったKDDI通信障害 2022年のモバイル業界を振り返る
モバイル市場で2022年、最も注目を集めたテーマは楽天モバイルの“0円廃止”と、KDDIの通信障害だった。楽天モバイルの0円廃止により、他社への流出を加速させる結果となった。KDDIの通信障害は、複雑化するモバイルネットワークにおける課題が浮き彫りになった。(2022/12/24)

Mobile Monthly Top10:
2022年を振り返る(3月編):手頃で5G対応の「iPhone SE(第3世代)」は強い/auの3Gサービス終了
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2022年3月はAppleから発売された「iPhone SE(第3世代)」に関する記事がよく読まれました。(2022/12/21)

auの「OPPO Reno7 A」をAndroid 12へアップデート 12月6日10時から
KDDIは、12月6日10時に「OPPO Reno7 A OPG04」のOSアップデートを実施。海外でのVoLTE利用に対応し、Android 12の機能を利用できるようになる。(2022/12/5)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(58):
徳島県の「ハイブリッド5G」(ローカル5G+キャリア5G)に学ぶ、インフラシェアリングの活用方法
徳島県が全国初のインフラシェアリングを用いたハイブリッド5Gの構築を進めている。この取り組みを参考に、企業内5Gにおけるインフラシェアリング適用について考える。(2022/11/28)

ネットワーク〜端末間の音声処理に問題:
iPhone 14シリーズから「ドコモ回線→ドコモ回線」で電話をすると相手の声が聞こえない可能性 対応策を検討中(暫定策あり)
NTTドコモのSIMカードを使っているiPhone 14シリーズから一定の条件を満たしたドコモ回線に音声通話をすると、相手の通話音声が聞こえない可能性があることが判明した。現在同社では対応を検討しており、暫定策として「電話のかけ直し」を勧めている。(2022/11/14)

ソフトバンクの3Gサービス、2024年1月31日に終了
ソフトバンクが、2024年1月31日に3Gサービスを終了する。電波の有効利用を進め、より安定した品質の通信サービスを提供するとしている。3G契約者には、3Gサービス終了の詳細に加え、お得に機種変更できる特典を個別に案内する。(2022/11/14)

石野純也のMobile Eye:
KDDIの通信障害が「業績」と「業界」に与えた影響 水面下で進むキャリア間での連携
KDDIの上期業績は、増収は維持したものの、7月に大規模通信障害を起こしてしまったことで利益が減少。通信障害は新規契約にも影響を与え、回復までに時間を要した。通信障害対策として中期で総額500億円を投じ、仮想化基盤への早期移行やAIによるネットワーク監視の高度化を行う。(2022/11/5)

KDDIと沖縄セルラー電話が7月2日の通信障害に関する「報告書」を総務省に提出 11月1日付
KDDIと沖縄セルラー電話が、7月2日付の通信障害を受けて総務省から提出を求められていた「報告書」を提出した。今後、この報告書の内容は同社の「電気通信事故検証会議」で検討されることになる見通しだ。(2022/11/2)

微増益になるはずが──KDDI、障害対応・燃料高騰で約150億円消える 今後の対策にも500億円
KDDIが発表した2023年3月期上期決算は増収減益となった。7月に発生した大規模通信障害の補填や対応費用に加え、燃料の高騰が重なり、最終的には150億円近い営業利益が消えた。(2022/11/2)

Y!mobile、「DIGNO ケータイ4」「AQUOS ケータイ4」を11月1日に発売
Y!mobileは、11月1日に清潔さと高い耐久性を備えた「DIGNO ケータイ4」、着信音と通話が聞き取りやすい「AQUOS ケータイ4」を発売する。(2022/10/25)

auとソフトバンクで「Pixel Watch」を契約するには? 注意点から申し込み方法までを総ざらい
Google初のスマートウォッチ「Pixel Watch」はGPS専用のみならずLTEモデルも用意されている。LTEモデルはauかソフトバンクの通信サービスを契約し、単体での通信が可能だ。注意点と申し込み手順を紹介する。(2022/10/14)

ドコモ、ビジネス向けの「DIGNO ケータイ カメラレス KY-43C」を来春発売
NTTドコモは、2023年3月以降に折りたたみ式「DIGNO ケータイ カメラレス KY-43C」を発売。カメラレス仕様で業務に不要な機能も利用制限でき、紛失や盗難時も「あんしんマネージャー」で情報漏えいのリスク軽減が期待できる。(2022/10/6)

ドコモが「キッズケータイ KY-41C」を2023年2月以降に発売 カメラ搭載で+メッセージにも対応
NTTドコモは10月6日、京セラ製の「キッズケータイ KY-41C」を発表。2023年2月以降に発売する。カラーはイエロー、ラベンダー、ブルーの3色で、「+メッセージ」に対応した。(2022/10/6)

石野純也のMobile Eye:
非常時の事業者間ローミングはどこまで有効なのか? 検討会で浮き彫りになった課題
7月に発生したKDDIの大規模通信障害を受け、総務省で事業者間ローミングの検討が始まった。ネットワークを運用するMNO(通信キャリア)に関しては4社とも賛同の意向を示している。一方で、現時点で有力視されているローミングの方式だと、検討会の発端になったコアネットワークで起こる大規模な通信障害には対処できない。(2022/10/1)

総務省で携帯電話の「非常時ローミング」の議論が始まる 12月下旬に方向性を取りまとめへ
自然災害や設備故障による通信障害が相次いだことから、総務省において非常時の「事業者間ローミング」を検討する会合が始まった。今後12月下旬をめどに方向性のとりまとめをする予定となっており、初開催となる今回は携帯電話キャリア(MNO)からのヒアリングを実施した。(2022/9/29)

OCN モバイル ONE、10月6日から「OPPO A77」をセット販売 MNPなら7199円
OCN モバイル ONE オンラインショップは、10月6日から5000mAhのバッテリーと128GBのストレージを搭載したスマートフォン「OPPO A77」のセット販売を開始する。価格は2万1499円(税込み、以下同)で、MNPは7199円。(2022/9/26)

房野麻子の「モバイルチェック」:
非常時のローミングやSIMなし緊急通報はなぜ実現困難なのか? KDDI大規模障害で注目
7月2日に発生したKDDIの大規模障害。そんな中、注目を集めているのが、障害時などに臨時的にほかの事業者のネットワークを利用する「事業者間ローミング」だ。(2022/9/26)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。