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「「dynabook R732」(2012年秋冬-2013年春モデル)ロードテスト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「dynabook R732」ロードテスト:
第5回 相性抜群だっ──dynabook R732/W5の「出張」対応力をチェック
ノマドなライター仕事のフィールドは、当然ながら「いつでもどこでも」。WiMAXを内蔵し、どこでも仕事ができる「dynabook R732/W5」は出張での利用にも相性は抜群。今回はR732/W5を持参し、N700系に乗って大阪出張である。(2013/3/26)

「dynabook R732」(2012年秋冬モデル)ロードテスト:
第4回 東芝のクラウドストレージは「安心感」がちょっと違う──R732+「デジタル貸金庫」を試す
クラウドストレージが便利なのは知っているが、ビジネスPCで使うとなるとちょっと不安……。そんな人は“安全性”をしっかり工夫した東芝独自のサービス「デジタル貸金庫」を使ってみてはいかがだろう。(2013/2/13)

「dynabook R732」(2012年秋冬モデル)ロードテスト:
第3回 たぶん“ほか”より強固──「R732/W5」のセキュリティ機能をチェック
モバイルシーンで活動する業務に向くマシン、それが「dynabook R732/W5」。なぜなら、持ち歩くマシンだからこそ必要なセキュリティ機能が充実しているためだ。そういえば、他のモバイルPCはなぜ指紋センサーなどを標準搭載しないのでしょうかね。(2013/1/18)

「dynabook R732」(2012年秋冬モデル)ロードテスト:
第2回 なんだ、この速さは! 「dynabook R732/W5」のスピードに2年半の進化を見てしまった
旧愛機のdynabook RX3も、速度面ではさほど不満がないはずだった。別の高効率化を目的に「dynabook R732/W5」に乗り換えたところ、もう元には戻れない2年半の進化を目の当たりにしてしまった。(2012/12/11)

「dynabook R732」(2012年秋冬モデル)ロードテスト:
第1回 dynabook RX3ユーザーが乗り換えを即決した、「dynabook R732/W5」の魅力
ノマドなライター仕事には、それ1つで全ての作業が完結する“万能”な業務マシンが不可欠。「dynabook R732」はまさにその条件にぴたりと当てはまる。2年使った「dynabook RX3」とも、いよいよ別れのときがやってきたようだ。(2012/12/7)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。