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「リノベーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「リノベーション」に関する情報が集まったページです。

お家で世界のチョコが買える! フェリシモ「幸福のチョコレート」2020年の注目チョコを食べてきた
チョコってなぜか幸せになるおいしさですよね。(2019/11/12)

リノベ:
2万円で始めるリノベ、壁に特化した「DIY」と「職人施工」の塗装サービス始動
インフラメンテナンスやマンション大修繕を手掛けるカシワバラ・コーポレーションの原点は「塗装」にあるという。不動産デベロッパーや設計事務所が持っていないこの強みを、近年盛り上がりを見せる住宅のリノベーション市場に持ち込んだ新サービスを立ち上げた。新規事業では、住宅の中でも面積を占める“壁”を塗り変えることに着目し、職人技の体感と塗装体験という2つのアプローチからシェア獲得をうかがう。(2019/11/11)

年間約100組がここでプロポーズしてる! 浦安ブライトンホテル東京ベイの「サプライズプロポーズ大作戦」プランを体験してきた
女性からのサプライズプロポーズや、同性カップルの利用も。(2019/11/7)

令和時代のアウトソーシング:
地方中小企業の人材難を救うのは「副業人材」? 千葉県銚子市の挑戦
(2019/10/15)

いよいよ、時がきた:
迫る相鉄の都心直通、今後が見えてきた
相模鉄道が大きな存在感を見せるときがやってくる。11月30日、相鉄・JR直通線開業により、相鉄がJRと相互乗り入れを行うのだ。相鉄のJR乗り入れで何が変わって、今後どうなるのか。(2019/10/12)

リノベ:
住宅・インテリア情報共有サイト「fully」が写真投稿メディアとしてリニューアル
WAKUWAKUが提供する写真共有サイト 「fully」がリニューアルオープンした。登録ユーザーが住宅やインテリアに特化した写真を投稿・共有することで、理想の住まいを求める人の情報収集ツールとなるほか、設計・施工会社やデザイン会社とユーザーとのマッチングも期待できる。(2019/10/1)

プロジェクト:
起業家育成コミュニティーを創設し、日本橋の東側エリアへのスタートアップ入居を推進
三井不動産は、旧日本橋区の行政区であった約270ヘクタールの地域を昭和通りを中間として、西側をWESTエリア、東側をEASTエリアとし、プロジェクト「日本橋再生計画」として再開発を進めている。このうち、EASTエリアでは、小規模なビルのリノベーションや個性的なカフェなどを誘致し、スタートアップの入居を進めている。プロジェクトの次の手では、起業家の育成にも乗り出す。(2019/10/1)

A-Style フォーラム:
感性価値に重点を置く独自のブランディング手法、工務店の常識を変える富裕層の顧客の増やし方
阿部建設は、HP製作への多額の投資やユニークなモデルハウスの建設、顧客の感性に訴える価値の提供などを強みにして、企業ブランドの価値を高めている。(2019/9/20)

不動産テックカンファレンス2019:
世界最速の3Dエンジンを搭載した不動産向けVR内覧サービス「ROOV」
スタイルポートは、IT活用が全業種と比較して停滞している不動産業界に、低コスト・高効率を実現したVR内覧サービス「ROOV」を提案することで、生産性向上を後押ししている。(2019/9/17)

独自メニューも投入:
ブルーボトルコーヒーが日本1号店を旗艦店にリニューアル 初となるサービスも提供
ブルーボトルコーヒーが日本1号店を旗艦店としてリニューアルする。同店ではバリスタが接客を行う。コーヒーの抽出方法を学べるクラスも開催する。(2019/9/12)

日本橋再生計画 第3ステージ記者発表会:
三井不動産が日本橋で大規模水辺開発を構想、舟運ネットワークの拠点を作り“東京の大動脈”を生む街へ
三井不動産は、2004年からスタートした日本橋一帯の再開発プロジェクト「日本橋再生計画」の展開を加速している。2019年9月27日から始動する日本橋再生計画第3ステージでは、地域に根差した街づくりを進めるとともに、大規模な河辺開発などの革新的な地域開発にも取り組む行う方針だ。(2019/9/4)

iBuyerモデルのすむたすが直販サイト:
リノベマンションの手数料無料販売は中古不動産を活性化できるか?
リノベーションマンションに特化した直販サイト「すむたす直販」がスタート。自社物件だけでなく、リノベーションマンションの再販業者も複数参画し、現在すでに約100物件を掲載している。特徴は、手数料を完全無料としたことだ。(2019/8/22)

リノベ:
大和ハウス、一棟まるごとリノベーションマンションを販売開始
大和ハウス工業は、大阪府茨木市で同社初の一棟まるごとリノベーションとなる地上8階建て、総戸数34戸の分譲マンション「リブネスモア茨木」の第1期分譲を開始した。(2019/8/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
自創型のまちづくり、7つの「べからず」と「肝」
まちづくりで、ついつい陥りがちな落とし穴「7つのべからず」にはまることなく、自創型のまちづくりを進めていくための「7つのここが肝」とは?(2019/8/1)

タイムアウト東京のオススメ:
夜の大塚は卓球バーで〆る
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2019/7/30)

キティさんのシアターレストランが淡路島にオープン 3Dのショーやこだわりのメニューが楽しめる
行きたいです。(2019/7/27)

AR:
BPM、AR技術を活用した建物メンテナンス履歴管理アプリを開発
BPMは、ARを活用した建物メンテナンス履歴管理アプリ「Qosmos AR」を開発した。アプリに記録・保全した三次元(3D)データを閲覧することで、作業現場外から空間情報を把握できるようになる。(2019/7/24)

プロジェクト:
3社共創リノベで複合施設「TENNOZ Rim」を開設、IoTセンサーやバイオフィリックデザインを導入
パナソニック、三菱地所レジデンス、寺田倉庫の3社は2019年6月19日、東京都品川区に、複合施設「TENNOZ Rim」を開設した。IoTセンサーによるデータ収集やバイオフィリックデザインといった先進的な取り組みを活用し、運営していく。(2019/7/2)

建築TECHカンファレンスVol.1:
Web集客と協力業者の確保が可能に、内装業者向けITサービス?
TRUSTは、「建築TECHカンファレンスVol.1」を開催。第1部では、内装業向け業務効率化システムや中古住宅の仲介とリノベーションとを組み合わせた新規事業、住宅管理アプリが紹介された。(2019/6/28)

リノベ:
ビンテージマンションをハイブリッド型にリノベ、野村不動産
野村不動産がハイブリッド型分譲マンション「プラウド上原フォレスト」の棟内専攻ルームを公開。築年数の経過したマンションにおける長期優良住宅認定の取得や65年の残存耐用年数証明など、「価値ある物は長く遺す」を追求した意欲的な物件として注目を集めそうだ。(2019/6/28)

プロジェクト:
戸建て性能向上リノベーションで築36年が新築性能を上回る
YKK APが、福岡の健康住宅とのコラボレーションにより、戸建て性能向上リノベーション物件「福岡 橋本の家」を完工。断熱と耐震の面で新築物件の性能を上回る。(2019/6/13)

プロジェクト:
築37年の木造住宅を再生「神戸 六甲の家」、震度6強でも倒壊しない性能
YKK APの商品を活用した戸建て性能向上リノベーション実証プロジェクト「神戸 六甲の家」が完工した。同プロジェクトは、YKK APの技術を活用して良質なストック住宅の普及を目指すもので、2017年から全国各地のリノベーション事業者と提携して進めてきた。(2019/5/21)

海外の設計案件を受注するカギを聞く:
PR:“二子玉川 蔦屋家電”を手掛けたアイケイジーの設計業務でAutoCAD LT for Macが必要とされる理由とは?
「二子玉川 蔦屋家電」の内装設計を手掛けたことや、国内外のアワード受賞で知られる一級建築士事務所アイケイジー。同事務所の日々の設計業務を支えているのが、2018年11月にリリースされた「Autodesk AutoCAD LT 2019 for Mac」だ。この“Mac版”のAutoCADが、海外案件の受注や設計業務を行う上で、非常に重要な役割を担っているという。その理由や導入のメリットを、アイケイジーの設計担当者に聞いた。(2019/4/22)

大阪で“ヤミ民泊”4200件撃退! 悪質業者と闘い続ける「撲滅チーム」の正体
東京に比べて家賃が安いことや、観光地が多いことから、大阪は営業許可がないまま客を泊める“ヤミ民泊”の温床になっている。この事態を改善するため、大阪市は警察OBなど約70人を集めた「違法民泊撲滅チーム」を昨夏に立ち上げた。今回は、同チームの現地調査に同行取材を実施。現状について、トップへのインタビューも行った。(2019/4/17)

カシワバラ・コーポレーションの狙いとは?:
難題山積みの建設業を救えるか?世界で注目される「Con-Tech(建設テック)」の日本版が始動!
マンションの大規模修繕工事を手掛けるカシワバラ・コーポレーションは、「建設×テクノロジー」で業界の課題解決を目指し、有望なITスタートアップ企業へ投資する「JAPAN Con-Tech(建設テック) FUND」を開始した。当初の投資枠は50億円で、建設業に技術革新をもたらす企業を募っていく。(2019/4/12)

ミサワホームが再生建築手法「リファイニング建築」に注力、100%子会社「MAリファイニングシステムズ」設立
ミサワホームは、リファイニング建築の設計・コンサルティングを事業展開する新会社「MAリファイニングシステムズ」を設立した。代表取締役にはミサワホーム取締役専務執行役員の作尾徹也氏が就任し、取締役にはリファイニング建築の提唱者である建築家・青木茂氏を招く。営業開始は2019年6月1日の予定。(2019/4/4)

「全天球カメラ」と「寸法計測ソフト」で既存建物内を2日でCAD図面化、作業時間が従来の3分の1に
大成建設は、全天球カメラで撮影した360度パノラマ画像を基に、既存建物内を効率的に図面化する手法「T-Siteview Draw」を開発した。リニューアル工事における現地調査を迅速化し、建物管理者や利用者への影響を大幅に軽減するとともに、省人化によるコスト削減ももたらされる。(2019/4/3)

「お試しテレワーク体験」が契機:
PR:東京の「テレビ番組表の配信会社」が静岡にサテライトオフィスを作った理由
東京のテレビ番組表の配信会社であるIPGは、静岡にサテライトオフィスを解説する。その理由は――。(2019/3/27)

これで仲良く暮らせるニャ ペットと人が快適に暮らせるリノベーションプランが新登場
動物病院院長監修のキメ細やかな工夫が満載!(2019/3/20)

PR:ツールで会社も仕事の質も変えられる シスコの“無償”コラボツール「Webex Teams」がビジネスで本当に使える理由
(2019/3/18)

PR:若手社員が役員にITツールを指南する? 資生堂が取り組む「ワークライフビューティー」という考え方
(2019/3/12)

「国宝王国」の新たなコンテンツは“かき氷”:
JR東海が「駅のない」奈良で観光キャンペーンを仕掛ける理由
JR東海が「駅のない」奈良で観光キャンペーンを仕掛けるのはなぜか? 「そうだ 京都、行こう」によって、京都を、日本を代表する観光地に押し上げた再現はなるか。(2019/2/22)

月4万円〜、全国住み放題 空き家活用「ADDress」4月開始
ベンチャー企業のアドレスは、登録拠点なら全国どこでも定額で住み放題になるサービス「ADDress」を4月に始める。第1弾拠点として、東京都渋谷区や千葉県南房総市、徳島県美馬市など11拠点を提供する。(2019/2/19)

6畳ワンルームに1000冊の本。「本に埋もれる」ではなく「本と暮らす」ための賃貸DIY
建築家が手掛けたDIYケーススタディーを紹介。(2019/2/9)

ビル再生:
中小ビルを再生する「Reビル事業」で地方初、新聞社の旧輪転機室を天井高12.6mのオフィスにリノベ
築年数の経過した中小ビルを改修して、ビルの価値をよみがえらせる三菱地所レジデンスが進める「Reビル事業」で、地方初となる新聞社所有の7階建てビルのリノベーションが完了した。改修工事では、有効活用されていなかった旧輪転機室を天井高12.6mの開放感あるオフィス空間へと生まれ変わった。(2019/2/5)

Gartner Insights Pickup(94):
ITリーダーはデータとアナリティクスにどのように投資すべきか――アナリストの見解
データとアナリティクスは、もはや事後的なものではない。デジタルビジネストランスフォーメーションに不可欠であり、ビジネス価値の創出に一段と大きな役割を果たすようになっている。(2019/2/1)

BIM:
オートデスクとダイテックが“IFC”を介せずデータ連携、少ないデータ量で迅速な設備設計・施工が可能に
オートデスクと、建築設備CADを開発・販売しているダイテックは、両社が提供する建設業向けソフトウェアのデータ連携技術を共同開発することで合意した。(2019/1/24)

東京建物アメニティサポートが西新サービスのマンション管理事業を承継、管理戸数は約9万戸に
東京建物グループの「東京建物アメニティサポート」は、同じく子会社の西新サービスのマンション管理事業を2019年1月1日付で吸収分割によって承継した。この統合により、東京建物アメニティサポートのマンション管理戸数は9万戸に達するという。(2019/1/18)

タイムアウト東京のオススメ:
2019年はイノシシを食べる
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2019/1/8)

箱館山山頂に佇む「ランタンに入った」パフェの専門店 なぜ山頂でこんなにステキなお店を出したのか担当者に聞いてみた
映えの化身ともいえるビジュアルがすごい。(2018/1/4)

住宅・ビル・施設Week 2018:
凸版印刷が提案するIoT×建材の第2弾は、日常空間に溶け込む「壁材ディスプレイ」と「健康管理の床材」
凸版印刷は「第3回 高機能建材・住設EXPO」で、「トッパンIoT建材」や建装材の新製品などを披露した。IoT建材の第2弾では、壁材×ディスプレイと、床材×健康管理の新建材が初披露された。(2018/12/13)

住宅・ビル・施設Week 2018:
建築総合展「住宅・ビル・施設Week」が開幕、350社が出展
2018年12月12日から、東京・江東区の東京ビッグサイトで「住宅・ビル・施設Week」が開幕した。住宅、ビル、公共施設、商業施設などあらゆる建築物を対象とした建築総合展で、開催期間は2018年12月12〜14日の3日間。(2018/12/12)

IoT建材:
凸版印刷が「IoT建材事業」をスタート、初弾に単身高齢者の孤独死を防ぐ“センサー床材”を発売
凸版印刷は、強みとする建装材と、IoT技術を組み合わせた“IoT建材事業”を新たに立ち上げる。第1弾として、床材と圧力センサーを融合させた「ロケーションフロア」を開発し、2018年12月から独居老人の見守り用途など、住宅メーカー、医療・介護業界、自治体などへ本格的に販売していく。(2018/11/21)

BIM:
スマホの写真から24時間以内に“BIMモデル”を自動作成、内装デザインから維持管理までを効率化
前田建設工業グループのJMは2018年11月1日、室内をスマートフォンで撮影した写真から24時間以内にBIMモデルを自動的に作成し、内装デザインから維持管理までを一元的に行える「Matabee-INSIDE(MI、マタベー・インサイド)」のサービスを開始した。最初は事業者向けに提供し、2019年前半から個人を対象に、さらに同年内に中国や韓国をはじめ、アジア地域でも展開するという。(2018/11/6)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(53):
マクロ編:「ワーケーション」で新しい働き方を切り開く、和歌山県の戦略
リゾート地でバケーションしながらワークする、そんな働き方はいかが?――ご当地ライターが、リアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」。全国のIT先端エリアを紹介する「マクロ編」、第4回は関西のリゾート地「和歌山県」です。(2018/11/1)

PR:トラックを持たない“異色の物流企業”、大塚倉庫がオフィスを大規模リノベーションした理由
(2018/10/9)

次世代住宅:
“脱LDK”を目指した柱や間仕切りの無い積水ハウスの鉄骨住宅「イズ・ロイエ ファミリースイート」
積水ハウスは、脱LDK(リビング、ダイニング、キッチン)を掲げた鉄骨住宅「IS ROY+E Family Suite(イズ・ロイエ ファミリースイート)」を2018年10月3日に発売した。ファミリースイートは、最大7m(メートル)のスパンを実現する高強度梁(はり)「ダイナミックビーム」を採用。仕切りのない、自由なレイアウトが可能な大空間リビングで、日々の暮らしが豊かになる居住空間を創出する。(2018/10/5)

モノづくり最前線レポート:
日本発のユニコーンは生まれるのか、支援する政府の取り組み(後編)
イノベーションジャパン(大学見本市&マッチングフェア、2018年8月30〜31日、東京ビッグサイト)のNEDOセミナーでスタートアップに関連した4つの講演が行われた。後編ではNEDOによる海外の取り組みを紹介する2講演の内容をお伝えする。(2018/9/14)

建設×VR/AR/MR:
新築営業の8割で利用、積水ハウスが提案する“ヴァーチャル住まいづくり”
積水ハウスは、ハウスメーカーならではのVR技術を活用した新サービスを2018年2月から展開している。同社のVRサービスは、BIM(Building Information Modeling)に近いオリジナルのCADシステムをベースに、一般社員によって制作できるシステムが構築されており、外注がなく社内だけで完結しているという他のVRサービスにはない強みがある。(2018/9/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。