ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「要件定義」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「要件定義」に関する情報が集まったページです。

ローコード開発の実際:
PowerPlatformでアプリ開発内製化 鹿島建設のデジタル活用術で協力会社の課題は解消するか
MicrosoftのPowerPlatformを使ったローコード開発による業務改革の事例が国内でも出てきた。鹿島建設は多数の協力会社の業務改善に内製アプリを活用する。(2020/12/15)

LINE、日本語特化の汎用言語モデル開発へ 100億ページ分のデータを学習
LINEが、日本語に特化した汎用言語モデルを開発する。日本語データを100億ページ分学習させ、対話や翻訳、文章作成などができるAIを作る。(2020/11/25)

JIMTOF2020:
オープンソースCNCは本当に金属加工で使えるのか、新規開発工数を7割削減へ
産業機械の世界でもオープンソース化が進んでいるが、オープンソース技術は本当に産業用品質に耐えられるのだろうか――。こうした中、オープンソースCNCの実証を行ったのがベッコフオートメーションである。同社のオープンソースCNC実証の取り組みと狙いについて紹介する。(2020/11/24)

製造ITニュース:
CPSテクノロジー企業を目指す東芝、ソフトウェアはどのように開発しているのか
東芝が、同社の事業戦略の中核を成すCPSを支えるソフトウェア生産技術について「説明。アジャイルプロセスなどを活用することで、IoT関連のサービスであれば約2週間のスパンでリリースできる体制を構築できているという。基幹系システムなどのソフトウェア開発で重要な役割を占める要件定義プロセスにAIを適用するための取り組みも進めている。(2020/10/29)

エキスパートが語り下ろすモダンマーケティングの論点:
大企業のDXはどうすれば前に進むのか
大規模開発から「早い・安い・使える」システム開発へ。保険業界において数々のデジタルシフトによるイノベーション事例を世に送り出した実績を持つ野呂健太氏が、大企業が変わるためのポイントについて語った。(2020/10/15)

生徒の「よく生きる」を支援し、自らも「よく生きる」:
PR:コロナ禍でもリモートでも、生徒への熱い思いを最大限に具現化するベネッセの内製
ベンダーロックイン状態だったアプリの開発体制を2年で内製化に導いたのは、思いに共感して中途入社した1人のエンジニアだった。(2020/10/14)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(80):
代金を支払わないからシステムを引き上げるなんて、どういう了見だ!
社長が取ってきた開発案件。新規顧客だけど、社長の知り合いだから安心していいですよね――?(2020/9/28)

特集:“コーディングのプロに嫌われない”ローコード開発(3):
コロナ禍で1日4万件の電話を9割減らしたサービスを1週間で内製――神戸市に入庁した元エンジニアが、書けるコードをあえて書かなかった理由
コロナ禍の神戸市が情報公開を中心とした新しいサービスを次々と内製、リリースした。いずれのサービスも開発期間は約1週間。担当したのは、情報化戦略部の職員である元エンジニアだが、あえてコードを書かずに開発したという。その理由は何なのか――ローコード開発の利点と課題、生かし方などについて聞いた。(2020/9/29)

モチベーション維持の秘訣は「内製化」と「チャレンジ」:
内製化を進めて辿り着いた「フルリモートシステム開発」KDDI若手エンジニアチームの変革
自社の優秀なエンジニアが「調整役」に徹していいのか? ――KDDIは、パートナー企業と対等に開発を進める組織になるべく内製化を進めていた。その経験が、2020年に世界を襲った「コロナ禍」において、世界中のITエンジニアが直面した「テレワークによるコミュニケーションの低下」という課題においても生きたという。同社はどのように組織を変えていったのか。(2020/9/4)

メカ設計ニュース:
次世代eVTOL開発を支えるクラウド基盤、バーチャルでも高い生産性を実現
ダッソー・システムズは、eVTOLの開発を手掛ける英国のスタートアップ企業Vertical Aerospaceが第3世代のeVTOL開発に、ダッソーのクラウド版3DEXPERIENCEプラットフォーム「3DEXPERIENCE on the cloud」を採用したことを発表した。(2020/7/8)

特集:“コーディングのプロに嫌われない”ローコード開発(2):
SIも知っておくべき、ローコード開発でトラブルが起こる理由
「ローコード開発」に対する企業の関心が高まっているが、どう捉え、導入を進めればよいのか。考慮しておかなければならない点は何か。ガートナー ジャパンのアナリストに、ローコード開発の市場動向や注意点、今後の展望などを聞いた。(2020/7/3)

特集:開発者が足りない時代に開発力を上げるための企業戦略(1):
コロナ禍で企業はDXを避けられない状況に――生き残るための選択肢とは
経済産業省の「DXレポート」では、2025年にはIT人材が国内で約43万人不足し、企業に残されたレガシーシステムの老朽化によって膨大な経済的損失が生まれるという「2025年の崖」が大きな問題として挙がっている。このような時代に企業が生き残るためにすべきことは何か、開発者不足を補い、生産性を向上させるための具体的な施策とは何か、有識者の提言や先行企業の事例を基に現実解を探る特集。初回は、現在の課題と企業が生き残るための選択肢を整理する。(2020/6/30)

PR:“爆速で開発”沖縄銀行のデータ分析基盤 1億件のデータに挑む
(2020/5/28)

Webフロントエンドエンジニアだけでスマホアプリ開発(1):
リクルートがB2Bのスマホアプリ開発でReact Nativeを採用した理由
リクルートテクノロジーズが開発している、B2Bのスマホアプリ『Airシフト メッセージ用アプリ』。Webフロントエンドエンジニアだけで行っている開発の裏側を明かす連載。初回は、React Nativeを採用した背景などについて。(2020/3/31)

高校生の学習スタイルのハイブリッド化を推進中:
PR:“紙”のベネッセ、アプリ開発のアジャイル×内製化でジャンプアップ
開発体制をアウトソースから内製に変え、開発手法もウオーターフォールからアジャイルに移行したベネッセの開発チーム。事業部門と同じブースで“チームで”作り上げたアプリの成否やいかに――。(2020/3/17)

組み込み開発ニュース:
ローコード開発ツール評価用のリファレンスモデルの無償提供を開始
ローコード開発コミュニティは、ローコード開発ツールの導入を検討中の企業を対象に「ローコード開発リファレンスモデル」の無償提供を開始した。(2020/3/3)

テストドリブン型のRPA開発のススメ(1):
RPA開発、3つのベストプラクティス、テスト駆動開発が求められる理由
RPAの品質向上、運用コスト削減につながるテストファーストなRPAにおける開発アプローチを紹介する連載「テストドリブン型のRPA開発のススメ」。初回は、テストドリブン型の開発手法とRPAに適用した際のイメージ、RPA開発のベストプラクティスなどについて。(2020/2/21)

特集:継続的に儲けるための「セキュリティバイデザイン」入門(1):
DX時代の今、経営層やエンジニアに問い直す、「セキュリティ対策」と「セキュリティバイデザイン」の意義とは
近年の複雑化、多様化するサイバー攻撃を迎え撃つセキュリティ対策は、迅速なサイクルを回す開発が求められるデジタルトランスフォーメーション(DX)の阻害要因になるのではという意見もある。その中、DXとセキュリティの両立に有効なのが「セキュリティバイデザイン」だ。では、企業がセキュリティバイデザインに取り組む上で、どのような課題があるのか。(2020/2/17)

かつてないロボット「LOVOT」が世に送り出されるまでの舞台裏 
ほんのり暖かくて、人懐っこくて、個性的で、かわいくて――家族型ロボット「LOVOT」(らぼっと)開発の裏側に迫る。(2020/2/13)

「花束問題」をモデル要件に:
ローコード開発コミュニティ、「ローコード開発リファレンスモデル」を無料提供
ローコード開発コミュニティは、ローコード開発ツールの導入を検討している同コミュニティーの会員企業を対象に、「ローコード開発リファレンスモデル」の無料提供を開始する。(2020/2/11)

可視化・分析ソフトウェアを導入
旧AS/400「IBM i」で動くコメリの基幹系 年500件の修正負荷を半減できた訳
「IBM i」で稼働するコメリの基幹システム修正は、年間およそ500件に上るという。同社のシステム開発会社であるビット・エイは、そうしたシステム修正に伴うドキュメント作成作業をどのように効率化したのか。(2020/2/7)

「価値創出」や「スピード」ばかりに目を奪われるのは危険:
DXも台無しにしかねない日本企業の「ソーシング問題」――「内製化が難しい」なら、どう戦うか?
デジタルトランスフォーメーション(DX)の潮流が高まる中、社会全体で「イノベーション」や「スピード」といった要素が注目されている。だが、いくら「新たな価値」を生み出したところで、それがビジネス/サービスである以上、信頼に足る品質を担保していなければ意味がない。特に内製が難しいトラディショナルな企業にとっては、一般的なIT活用でもDXにおける価値創出でも、社外の開発・運用パートナーと組むことが不可欠となる。そうした中でも、今のスタンスのままで本当に「ビジネス価値」を生み出すことができるのだろうか?(2019/12/6)

オンプレミスとAWSの「粗結合」パッケージ:
PR:JTBのIT企画担当が語る クラウド移行「オンプレ接続問題」解決の鍵
国内大手の旅行会社であるJTBは、プライベートクラウド「J-Cloud」で運用してきたアンケートシステムを、パートナーである情報基盤開発の助けを得ながらAmazon Web Services(AWS)に移行した。その狙いと、移行にまつわるポイントを尋ねた。(2019/11/6)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
社員が使うロボットは、社員が作れ――三井住友海上が7カ月でRPAチームを育成できた理由
RPAの難しさは、導入後にやってくる。その1つが、現場でロボットを開発、運用管理する体制作りだ。RPAの全社展開を目指す三井住友海上は、開発未経験の社員を集め、約半年でRPA専門チームを育成した。その方法とは。(2019/8/27)

本業が忙しいから、お手伝いはできないよ:
ユーザーはなぜ、自社のシステム開発に協力しないのか
「受け入れテストのデータを作ってください」「ウチがやるの?」――IT“業界”解説シリーズ、第4弾はユーザー企業の「なぜ?」を解説します。(2019/8/26)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(68):
親会社の意向なので開発中止します。もちろんお金も払いません
いやー、ごめんごめん。親会社から突然ストップがかかっちゃってさあ。うちら現場としてはやる気満々なんだけど。悪いけど、この話なかったことにしてくれる?(2019/7/8)

非統計家が高精度な時系列予測を行えるProphet(後編):
Prophetを、リクルートグループWebサイトの数カ月先の日次サーバコール数予測で活用してみた話
Facebookが開発した時系列予測のOSSライブラリ「Prophet」が近年注目を集めている。本連載ではProphetの概要と理論的背景、案件で使ってみた経験から得られた知見を紹介する。後編はチューニングのテクニックや運用時の注意点などについて。(2019/6/7)

開発残酷物語(10):
営業部が発注したシステムを運用部門が受け取り拒否!――ユーザー社内のゴタゴタに巻き込まれた新興システム開発会社の運命
トラブルの原因は何だったのか、どうすれば良かったのか。実在する開発会社がリアルに体験した開発失敗事例を基に、より良いプロジェクトの進め方を山本一郎氏が探る本連載。今回は、外国人エンジニア同士の感情のもつれが由来のトラブルと、ユーザー企業の営業部門(発注元)と運用部門(納品先)の合意が取れていなかったために納品後1年以上もシステムが塩漬けにされたトラブルの2本立てでお送りします。(2019/5/20)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(65):
パッケージソフトだか何だか知りませんが、現行システムと同じの作ってくださいよ
要件定義されていない機能を実装しなかったと訴えられたベンダー。ユーザーは要件定義書に「現システムの業務内容を継承」「現状の機能を網羅する」と書いたと主張するが、果たしてこれらは要件記述となり得るのか?(2019/5/8)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(64):
損害は8500万円以上ですが、「責任限定条項」があるので500万円しか払いません!
見積もりでは500万円だったけれど、要件の追加がかさみ8500万円規模になったシステム開発プロジェクトが頓挫。本当の損害額は、おいくら???(2019/4/2)

「神様が来て全てを壊した」 繰り返される仕様変更、本当にあったAIプロジェクトの怖い話
AI(人工知能)ベンチャーのトライエッティングが“大炎上プロジェクト”の経験を振り返る。本当にあった「メテオフォール型開発」の怖い話。(2019/3/20)

SAP ERP導入支援ビジネスを展開するALSIに聞く:
PR:データをコピーするだけで3〜4日はかかる――SAP ERPにおけるテストデータマネジメントの課題とは
業務改革を推進するための中核的なソフトウェアとして1990年代から導入が進められたSAPシステム。現状のSAP ERPについてユーザーは何を課題に感じているのか。それをどのようにすれば解決できるのか。SAP ERP導入支援ビジネスを展開するアルプス システム インテグレーションと、開発、運用を手助けするさまざまなツールの国内展開を手掛けるアシストの対談から、SAP ERPにおけるデータマネジメントやデータ活用の課題、その解消方法を探っていきたい。(2019/4/22)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(63):
契約以上のオーダーもするし、検収もするよ。だって「定額働かせ放題」だもんね
契約は保守だけど、追加開発もしてもらいたいし、その分は検収もしたい。でも、追加料金は払いたくない。これってワガママですか?(2019/3/11)

エンジニア不足は社内で解決できる 驚きのジョブチェン、営業メンバーをSalesforceの開発者にしたビズリーチの挑戦
Salesforceを導入した企業の多くが悩んでいるのが、アプリの開発者不足。この課題を解決すべくビズリーチが取り組んだのは、営業メンバーをエンジニアにスカウトすることだった……。(2019/2/28)

いまさら聞けないクルマのあの話(5):
自動車のセキュリティって何をすればいいんですか?
自動車の通信機能やインフォテインメントシステムが充実することで、セキュリティの重要性が高まっている。さまざまな開発課題に対応するため、自動車のセキュリティに十分にリソースを割くことができていない現状もある。日本シノプシス ソフトウェアインテグリティグループ シニアソリューションアーキテクトの岡デニス健五氏に話を聞いた。(2019/2/27)

製造マネジメントニュース:
ダッソー、3DEXPERIENCEプラットフォームに自動運転の試験機能を統合
ダッソー・システムズは、同社の「3DEXPERIENCEプラットフォーム」に、イスラエルのCognataが開発した自動運転シミュレーションスイートを統合するため、パートナーシップを締結した。(2019/2/22)

これからのAIの話をしよう(カスタマーサポート編):
「本当の失敗は、途中で諦めること」 AI開発は失敗に学べ、ミクシィが“ゼロからの挑戦”で得た教訓
AIプロジェクトの失敗からどのような学びを得たのか。ミクシィのエンジニアが語った。(2019/2/22)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(57):
宮崎編:大きな議題は「合宿」で解決――宮崎発のB2Bサービスを開発するZOZOグループのナイスガイエンジニア
昼は誠実に仕事と向き合う――「ITエンジニア U&Iターンの理想と現実」宮崎編は、ZOZOBASEと連携するECシステム開発に従事する若手エンジニアの仕事と日常です。(2019/2/14)

自動運転技術:
ソフト開発は「ツールとインフラが9割」、トヨタの先行開発会社が重視すること
トヨタ自動車、デンソー、アイシン精機の共同出資会社であるToyota Research Institute Advanced Development(TRI-AD)は2019年1月30日、東京都内で事業説明会を開いた。(2019/1/31)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(62):
キックオフ? やってませんよ。あれは単なる“お打ち合わせ”です
キックオフもしたし、メンバーも調達したし、作業も着手している。なのにプロジェクト延期だなんて、許せない!――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回のテーマは「契約前作業」だ。(2019/1/31)

これから始める企業のためのコンテナ実践講座(1):
「コンテナって何? どう使える?」――ソフトウェア開発の課題を解決するコンテナ技術
「コンテナ技術」やコンテナ実行環境の「Docker」、大量のコンテナ管理や負荷分散を実現する「Kubernetes」について概要から本番活用の仕方まで解説する本連載。第1回は「コンテナ技術」や「Docker」が、現代のソフトウェア開発に求められるようになった理由を解説します。(2019/1/29)

@ITソフトウェア品質向上セミナー2018:
及川卓也×山田誠二対談「機械が人に合わせる」時代から「人が機械に合わせる」時代へ――エンジニアのシンギュラリティーを考える
システム開発現場の在り方はAIや機械学習によってどのように変わるのか――@ITソフトウェア品質向上セミナーの特別講演「AI/機械学習、自動化で開発現場にも訪れるシンギュラリティーにどう備えるか」で、フリーランス エンジニアリング・プロダクトアドバイザーの及川卓也氏と、長年AIの研究に携わる国立情報学研究所教授の山田誠二氏が対談した。(2019/1/28)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(61):
俺、コンサルタント。準委任だから品質には責任持ちません
コンサルティング会社が作った要件にヌケ漏れがあった。責任を取るのは、開発会社か、コンサルティング会社か、それともユーザー企業か?――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回のテーマは「コンサルティングの義務」だ。(2019/1/7)

開発残酷物語(9):
コメントに外国語ががが!――唐揚げにつられて入社したエンジニアを襲った悲劇
トラブルの原因は何だったのか、どうすれば良かったのか。実在する開発会社がリアルに体験した開発失敗事例を基に、より良いプロジェクトの進め方を山本一郎氏が探る本連載。今回は「発注」にまつわる失敗談を紹介します――えっ、発注“する”方? 開発会社なのに???(2018/12/25)

外の世界とのタッチポイントを増やせ!:
PR:今、最も面白い職種は「プロダクトマネジャー」だ――及川卓也氏が説く、DX時代のIT業界サヴァイブ術
Microsoft、Googleなどの時代の先端を行く米国テクノロジー企業でプロダクトマネジャーやエンジニアリングマネジャーを歴任し、現在複数の企業の顧問を務める及川卓也氏に、日本のシステム開発界隈が今度どのように変わっていくのか、そこで活躍するエンジニアに必要な資質などを聞いた。(2018/12/7)

PR:「脱PC」で働き方改革を――2万人が利用する販売支援システム開発、元SE情シスの挑戦
PCに依存しない販売支援システムを実現し、働き方改革を進めたい――化粧品販売を手掛けるAOB慧央グループの情シスは、国内では導入例が少ない「Heroku」に目を付けた。パートナーも決まり、いざ開発……という時に意外なポイントでカベにぶつかった。(2018/11/16)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(60):
私の動画を無断で利用したので、著作権侵害で訴えます!
動画サイトにアップロードした自作の動画を勝手に使われたと訴えられた情報サイト。利用規約にのっとり、公式引用タグを利用しても、著作権侵害に当たるのだろうか――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回は、Web上のコンテンツの「著作権」をテーマに解説する。(2018/11/19)

ブランド戦略から“炎上”対策まで――ホンダが広報にAI導入、その効果は?
SNSや口コミサイトなどのWeb上の情報やマスメディアの情報から、消費者の声を拾い、AIが約1300種類に分類する――日立製作所が発表した「感性分析サービス」は、もともと本田技研工業の広報が抱えていた課題を解決するために開発されたものだった。(2018/11/15)

コンテナ環境を前提としたセキュリティの確保を:
開発から運用まで、コンテナの“DevSecOps”を実現するAqua Securityが日本本格展開
Aqua Container Security Platformは、コンテナを利用したサービス/アプリケーションの開発から本番展開、運用に至る各プロセスで、コンテナ技術に合わせたセキュリティ対策を提供するソフトウェア製品群だ。(2018/10/30)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(59):
契約はまだできません。でも作業は続けてください
「やっぱり、安くしてください」と作業着手後に発注者に言われたら、ベンダーはどうすればいいのだろうか――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回は、正式契約前に作業に着手し、6カ月もただ働きをさせられたベンダーの事例を解説する。(2018/10/23)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。