ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「東京メトロ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東京メトロ」に関する情報が集まったページです。

プロジェクト:
渋谷スクランブルスクエア第I期(東棟)2019年11月に開業
渋谷スクランブルスクエア、東急電鉄、JR東日本、東京メトロの4社は、建設を進めている大規模複合施設「渋谷スクランブルスクエア第I期(東棟)」を2019年11月に開業することを決定した。(2019/5/8)

「え? このおっちゃん絶対死ぬやん」 線路に転落した人を助けた実体験漫画のリアルな恐怖に震える
「たとえ、目の前で人が転落しても、自分の命を最優先にした方がいいと思います」(2019/5/7)

東芝デバイス&ストレージ:
主流はシリコンパワー半導体、EV市場に期待大
東芝デバイス&ストレージは、2019年4月、東京都内でパワー半導体に関する技術説明会を実施し、パワー半導体の市場予測や東芝のパワー半導体事業の現状などを説明した。東芝デバイス&ストレージでパワーデバイス技師長を務める川野友広氏は、現在の主流はシリコン製品であり、特に高性能が要求されるMOSFETとハイパワー製品(=IGBT)に注力するとしつつ、SiC(炭化ケイ素)パワーデバイスの将来性にも触れ、「パワー半導体事業は非常に安定した事業だ。今後も製品開発と投資を継続していく」と語った。(2019/5/7)

オペラ リップティントとシアーリップカラーが神リニューアル 「サクラペタル」「バーガンディキス」復刻が胸熱
リップティントの限定色が落ち着いた色合いで大人かわいい。【5月17日追記】解禁されたリニューアルカラーの画像を掲載しました。(2019/4/22)

杉山淳一の週刊鉄道経済:
「令和駅」は誕生するのか? 「高輪ゲートウェイ駅」を改名したい
GWの大型連休に関連して、旅行業界が盛り上がっている。そんな中で筆者が注目しているのは、新元号の始まりを特別列車の車内で祝うツアーである。中でも近畿日本鉄道の「元号をつなぐ貸し切り列車の旅」は豪華で……。(2019/4/20)

パパとママのためのプラレール構築術(4):
子どもの知育にも効果的 実在する路線や駅をプラレールで再現してみるとめっちゃ楽しい
GWのような大型連休の予定にも良さそう。(2019/4/20)

意外と混んでいる:
東京の鉄道「8両化」の動き、次はどこ?
東京の鉄道を見ると、たくさんの乗客が乗っているので、「長編成の路線が多いのかな」と思われているかもしれないが、実はそうでもない。3両編成から6両編成の路線も多いが、ここ数年8両化の動きが出ている。その背景にあるのは……。(2019/4/19)

東京メトロのスタンダードなのに:
昭和から続く「おむすび型」吊り手が、丸ノ内線新型車両で消えた理由
東京メトロのスタンダードな吊り手に「おむすび型」がある。昭和の時代に人間工学の観点から開発されたもので、つかみやすい。丸ノ内線新型車両2000系に採用されなかった理由とは?(2019/4/13)

かつての混雑率は300%超:
いつまで続く? 通勤ラッシュへの挑戦、歴史は長い
4月である。新入社員や新入生が電車に乗るようになって、「通勤電車が混んできたなあ」と感じている人も多いのでは。通勤ラッシュを改善させるために、首都圏の鉄道会社はどのようなことに取り組んできたのか。(2019/4/12)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
地下鉄のホームに現れたLiDAR
こんなところにもあるとは思わなかった。(2019/4/10)

「Googleマップ」に異変!? 「あるはずのない湖」「あったはずのバス停」大混乱
「Googleマップ」に“異変”が生じている。あるはずのない湖が出現し、あったはずのバス停が消えているというのだ。地図情報を提供していた企業との契約変更が原因とされるが、背景には最先端の自動運転が絡む企業間の競争関係を指摘する向きもある。(2019/3/29)

「座りたい」:
首都圏の鉄道で続々登場する着席サービス、背景にあるのは?
首都圏の私鉄各線で着席サービスが増えてきた。JR東日本では「中央ライナー」「青梅ライナー」を特急化。「座って通勤」の需要に応える動きが続く。(2019/3/29)

新日鉄興和不動産が本格展開するオフィスビルブランド「BIZCORE」、なぜ中規模ビルがターゲットなのか?
中小規模のオフィスビルでは、ここ最近、築20年以上を迎えるビルが80%以上と急増している。この市場にターゲットを絞り、大手デベロッパー各社は、中規模でありながらハイグレードの設備を備えたオフィスビルブランドの開発に注力している。その一つが新日鉄興和不動産の「BIZCORE(ビズコア)」シリーズだ。2019年3月29日には、初弾の神保町に続く2棟目、シリーズのシンボルとなる「BIZCORE赤坂見附」が竣工する。(2019/3/28)

電車モチーフのデザインがかわいい 東急線・渋谷駅と横浜駅にAIを搭載した自動清掃ロボットを導入
東急線の車両を再現したAI搭載清掃ロボを渋谷と横浜駅に導入。(2019/3/27)

「座って帰れる」 東武線・メトロ日比谷線直通列車に有料着席サービス 2020年に導入へ
東武線・東京メトロ日比谷線相互直通列車に、2020年から有料着席サービスを導入へ。ロング・クロスシート転換型車両「70090型」を新造して対応する。(2019/3/27)

東京メトロ、3月29日から「コインロッカー空き状況提供サービス」対象を10駅拡大
東京メトロとメトロコマースは、3月29日から専用Webサイトで東京メトロ駅構内のコインロッカーの空き状況を確認できるサービスの対象駅を拡大。表参道駅、溜池山王駅、上野駅、六本木駅、東銀座駅、大手町駅、明治神宮前駅、有楽町駅、豊洲駅、渋谷駅の10駅が加わる。2019年度中には40駅程度へ拡大する見通しだ。(2019/3/22)

「堺筋線」Google翻訳でも“筋肉線”、「堺筋」は“大腿筋” 機械翻訳の難しさ
大阪メトロの英語サイトで、「堺筋線」が「サカイマッスルライン」(堺筋肉線)などと誤訳されていた問題。Bing翻訳の精度の問題との指摘もあり、Google翻訳も試してみた。その結果は……(2019/3/20)

「えっ?絵?」「写真じゃないの!?」 とある高校生が描いた「東武50050系」電車内のイラストがすごすぎる
東武本線や東京メトロを走っているやつー!(2019/3/18)

島式ホームだぁぁぁ 小田急線最大曲率の急カーブ駅が大変身「新しい代々木八幡駅」に行ってみた
難工事がようやく完成、利用開始は3月16日始発から。広くなって使いやすそうです。(2019/3/15)

「タテ」が足りない:
東京の鉄道路線に欠けているものは、何か
東京の鉄道網は充実している。しかし、である。山手線の外側を出ると、細かな移動はバスにたよる人も多いのでは。利便性を高めるために必要なのは……。(2019/3/14)

東京メトロ、運転士がiPad活用 ワンマンでも多言語案内
異常発生時には運転士がiPadで外国語案内を放送できる。(2019/3/13)

月刊乗り鉄話題(2019年3月版):
西武新型特急Laviewが実現する、5つの「今までに見たこともないスゲーこと」
フッ。スーパーブライトNo.2000か……いいツヤしてやがるぜ。(2019/3/12)

オラ、走るゾ〜! プラレール「東武50050型クレヨンしんちゃんラッピングトレイン」が発売
クレヨンしんちゃんのラッピングトレインがプラレールになりました。(2019/3/1)

ポスト平成の働き方:
我々はこれからもオフィスで働く必要があるのか?
リモートワークが普及し、自宅やコワーキングスペースなどで仕事をするビジネスパーソンが増えつつある。今後こうした動きはますます活発化する中で、これからもオフィスで働く必要はあるのだろうか……?(2019/3/1)

相鉄・JRが直通に:
首都圏の鉄道で何が進んだのか “接続しなかった”相鉄もとうとう
平成時代の首都圏の鉄道を振り返ると、直通・乗り入れが進み、ターミナル駅でも乗り換える必要がなくなったことが挙げられる。今年12月、“どことも接続しなかった”相鉄もJR東日本の埼京線と相互乗り入れすることに。このほかにも……。(2019/2/28)

再就職先はまさかの自販機!? 東京メトロ銀座線、引退した車両をリメイクした世界で1台だけの自販機を設置
サントリーとのコラボ企画。(2019/2/23)

政府、鉄道駅で保安検査 霞ヶ関駅で3月に実験 テロ対策で
国土交通省が霞ヶ関駅でボディースキャナー装置を使った旅客スクリーニングの実証実験を行う。(2019/2/22)

“車掌ボイス”も収録:
引退した東京メトロ「銀座線01系」が自販機に変身 車両銘板など往年のデザイン採用
東京メトロが、2017年に引退した「銀座線01系」の部品を再利用した自動販売機「THE VENDING TRAIN」を発表した。サントリーコーヒーと共同で企画した取り組みで、缶コーヒー「BOSS」を販売する。消費者が自販機に近づくと、東京メトロの現役車掌4人が吹き込んだフレーズが流れる仕組みも取り入れた。(2019/2/22)

IoTを活用した東京メトロの新型車両「2000系」が登場 車両ビッグデータでサービス向上と安定運行へ
東京メトロ丸ノ内線の新型車両「2000系」が2月23日に運行を開始する。三菱電機の「車両情報監視・分析システム」を搭載し、運行中の車両や機器などの情報を活用。利用者サービスの向上や、運行支障時の対応の迅速化、定期検査や部品交換周期の最適化などを推進する。(2019/2/21)

日本最小級のコンビニ続々:
駅ナカで売れる“三種の神器”に変化 商機を見いだす“ローソンの野望”
ローソンが駅ナカに積極的に進出している。単に目先の売り上げ増を狙っているだけでなく将来への布石でもあるという。ローソンの狙いとは?(2019/2/20)

月刊乗り鉄話題(2019年2月版):
「必ず座れる通勤電車」考察 東急「Qシート」は他と何が違うのか
なぜ「Qトレイン」ではなく「Qシート」なんですかね?(2019/2/15)

渋谷×都市×IT:
「渋谷発、“強い日本”行」――AIや5Gで“渋谷”という都市はどう変わるのか?
AIや5Gなど新しいテクノロジーが登場するのに伴い、都市も変わりつつある。今回は、「渋谷」がどのように変わろうとしているのか、渋谷未来デザインに聞いてみた。(2019/2/6)

再開発:
三菱地所とTBSが「国際新赤坂ビル」の建て替えで協定締結、2029年の竣工を目指し計画検討
三菱地所とTBSは、三菱地所が運営管理する東京都港区赤坂の1908年に竣工した「国際新赤坂ビル(西館・東館・アネックス)」と隣接するビルの建て替えに向けた事業協定書を締結した。(2019/2/4)

組み込みエンジニアの現場力養成ドリル(13):
銀座線が消えた!? 初心者泣かせなJR渋谷駅の方向表示板のワナ
なぜこのようなユーザーインタフェースが存在するのか……。駅シリーズの第2弾、前回の「京急蒲田駅」に続き、今回は方向音痴の筆者が「これはアカンやろ!」と感じた「JR渋谷駅」の方向表示板のワナについて取り上げます。“絶対に避けるべき”悪いユーザーインタフェースから学べることがたくさんあります。(2019/2/4)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
高品質な「プロレンズ」も魅力! 地味ながら進化したiPhone XS用「ShiftCam 2.0」を試す
以前、iPhone X用をご紹介した、レンズ付きiPhoneケース「ShiftCam 2.0」。iPhone XS用が登場したので、別売の「プロレンズ」と一緒にレビューしてみるのである。(2019/1/29)

なにこれSUGEEE!! 「プラレール」で東京の地下鉄13路線を完全再現、ガチ勢たちのドリームチームが制作
いうなればプラレール界のアベンジャーズ。(2019/1/18)

「働くってすごい!」と初心に帰った気分 憧れの仕事を体験する「大人のキッザニア」が楽しすぎた
子どもの頃の夢、おぼえていますか?(2019/1/19)

新オークラのスイートは「1泊300万円」:
「外国人セレブ」狙い撃ち 再開発で生まれ変わる虎ノ門
虎ノ門・麻布台地区の再開発。国際的なビジネス・交流拠点として特徴ある街づくりを目指そうとしている。(2019/1/16)

JR東日本、山手線で「ドライバレス」自動列車運転試験を報道公開
JR東は今年度から10カ年の中期経営計画で、将来的な無人での列車運行の前段階として、運転士資格がない乗務員の添乗のみで列車を自動運行する「ドライバレス」実現を目指しており、走行試験で得た結果を元に、高度化ATOの開発を進める方針。(2019/1/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東急・相鉄「新横浜線」 新路線のネーミングが素晴らしい理由
東急電鉄と相模鉄道は、新路線の名称を「東急新横浜線」「相鉄新横浜線」と発表した。JR山手線の新駅名「高輪ゲートウェイ」を巡って議論が白熱する中で、この名称は直球で分かりやすい。駅名や路線名は「便利に使ってもらう」ことが最も大切だ。(2018/12/21)

駅トイレの空室状況、スマホでチェック 東京メトロが公式アプリで提供
東京メトロが、駅にあるトイレの空室状況をスマートフォンで確認できるサービスを「東京メトロアプリ」(iOS/Android)で開始した。(2018/12/20)

月刊乗り鉄話題(2018年12月版):
列車もトークもガンガン加速 “爆速”ローカル鉄道、ほくほく線「鉄分たっぷりツアー」が楽しすぎた
久野さん&南田さんが同行。このお二人、朝からずっとしゃべっておられました。(2018/12/19)

「昇降ロープ式」「戸袋移動型」も:
なんだこれは? 黄色いバーが並んだJR「新型ホーム柵」の正体
国交省や鉄道事業者はホームドアの整備を進めている。その一方で新型タイプの開発も進み、一部は実用化されている。知られざる新型ホームドアの世界とは。(2018/12/15)

受験生を試験会場に案内する「サクラサク ルートナビ」 キットカットがヤフーと協力
「道に迷うかも」「どの電車に乗れば早いの?」……そんな不安に寄り添います。(2018/12/12)

入試会場までルート案内 キットカット、受験生向け「ルートナビ」提供
ネスレは「キットカット」ブランドで、受験生を大学入試試験会場の正門まで案内するナビゲーションサービスを始めた。(2018/12/10)

「語呂が良い」「しっくりくる」 高輪ゲートウェイを「高輪門」とする案にいいね殺到、「ゲートウェイ」を凝縮して「門」に
路線図にもしっくりくる。(2018/12/7)

日比谷線の新駅「虎ノ門ヒルズ駅」に決定 東京メトロ、2020年に開業
2020年に使用開始、2022年に最終完成予定。(2018/12/5)

ついに新小岩駅のホームドアが動く! JR東日本、12月8日の始発から運用開始を発表
これで事故が減るといいな……!(2018/12/4)

47年ありがとう「6000系」 「東京メトロ綾瀬基地」イベントに潜入、あの名車・設備の裏側大公開
東京メトロの「メトロファミリーパーク in AYASE 2018」へ行ってきました。(2018/11/29)

味わい深くてジワジワくる 「残念すぎるネコ」の写真展 東京・京橋で開催
残念なんて言わせニャイ。(2018/11/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。