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「TORQUE G03」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「TORQUE G03」に関する情報が集まったページです。

2年ぶりのタフネススマホ「TORQUE G04」は何が変わった? 実機をチェック
auのタフネススマートフォン「TORQUE G04」が8月下旬に発売される。2年ぶりの新モデルは堅牢(けんろう)製やカメラ性能が強化される。5月13日の発表会で触れた実機を写真とともにレポートする。(2019/5/31)

高耐久スマホ「TORQUE」に2年ぶりの新モデル カメラ機能を強化 auの2019夏モデルで
au京セラが高耐久Androidスマートフォン「TORQUE」シリーズの新製品を8月下旬に発売する。(2019/5/13)

auの2年ぶりタフネススマホ「TORQUE G04」 よりハードな耐久試験をクリア【写真追加】
KDDIが、京セラのタフネススマートフォン「TORQUE G04」を発売する。防水、防塵(じん)、耐衝撃などに加えて、ディスプレイに銅球を落下させる試験もクリアしている。2400万画素の背面カメラで背景をボカした写真が撮影できる。(2019/5/13)

タフネススマホ「TORQUE G03 KYV41」がOSバージョンアップ Android 8.1に
auの京セラ製スマートフォン「TORQUE G03 KYV41」に帯するOSバージョンアップが順次実施される。バージョンアップ後のOSは「Android 8.1」で、OSの各種新機能が使えるようになる。(2018/6/22)

au、防水タブレット「Qua tab QZ10」&「TORQUE G03」新色を3月に発売
auは、3月24日にフルセグ録画対応の防水タブレット「Qua tab QZ10」を発売。また、タフネススマホ「TORQUE G03」の新色「レッド」を3月23日に追加する。(2018/3/19)

auのタフネススマホ「TORQUE G03」に新色「レッド」が登場
KDDIは、2017年6月30日に発売した京セラのタフネススマートフォン「TORQUE G03」へ新色を追加。3月下旬に「レッド」を販売開始する。(2018/1/9)

10月9日は「TORQUE(トルク)の日」 東京・昭島でオーナーズイベントを開催
京セラのスマートフォン・ケータイブランド「TORQUE(トルク)」。ブランド名にちなんで同社が10月9日を「TORQUEの日」として日本記念日協会に申請したところ、それが認定された。第1回記念日をオーナーとともに祝うイベントを開催することも決定した。(2017/9/6)

「TORQUE G03」に「HELLY HANSEN」コラボモデルが登場 オンラインショップで300台限定
auの京セラ製スマートフォン「TORQUE G03」に、セイリングギアブランド「HELLY HANSEN(ヘリーハンセン)」とのコラボモデルが登場。auオンラインショップにおいて300台限定で販売する。(2017/7/19)

携帯販売ランキング(6月26日〜7月2日):
総合ランキングは再び「iPhone 7」が上位を独占 au「TORQUE G03」は?
総合ランキングはau「iPhone 7(128GB)」が2連覇。NTTドコモ「Xperia XZ Premium SO-04J」は6位に後退。(2017/7/8)

auの新タフネススマホ「TORQUE G03」、6月30日に発売 一括7万円台
auの京セラ製タフネススマホ「TORQUE G03」が6月30日に発売される。一括価格は7万9920円(税込)。米国国防総省が定める耐久試験(MIL-STD-810G)の19項目と、京セラ独自の耐久試験2項目をクリアした。(2017/6/26)

「TORQUE G03」があればアクションカメラはもういらない? 最新タフネススマホをじっくりチェック
auの京セラ製タフネススマホの最新モデル「TORQUE G03」が6月下旬以降に発売される。前モデルのG02から何が変わったのか? ファーストインプレッションをお届けしたい。(2017/6/2)

より頑丈になったタフネススマホ「TORQUE G03」 野外活動がはかどるカメラも【画像追加】
KDDIが、京セラの新しいタフネススマートフォン「TORQUE G03」を6月下旬以降に発売する。約1.8mの高さからのコンクリート落下試験をクリアした。アウトドアでカメラを楽しく活用できる機能も盛り込んだ。(2017/5/30)

故障率も低い:
“タフネス難民”希望の星 「TORQUE」の打たれ強さを確認してきた
KDDIと京セラが高耐久スマホ「TORQUE」の耐久試験を公開。一度途絶えたタフネスモデル復活の背景と、世界初という耐海水性能を実現するための開発経緯も説明した。(2015/7/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。