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「バッテリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「バッテリー」に関する情報が集まったページです。

社長就任1年のSamuel Vicari氏:
「4つの強みで車載と産業市場に注力」、日本TI
Texas Instruments(TI)の日本法人である日本テキサス・インスツルメンツ(以下、日本TI)は2020年8月5日、記者説明会をオンラインで開催し、同社の事業戦略などを紹介した。登壇したのは、日本TI社長兼営業・技術本部長のSamuel Vicari氏。ちょうど1年前となる2019年8月1日に、現在のポジションに就任した。(2020/8/12)

5000円オフの今こそ:
この価格で2年保証と子ども向けコンテンツを楽しめる破格な「Fire HD 8 キッズモデル」を試す
Amazonの格安タブレット「Fire HD 8」に新型が登場し、同時にキッズモデルも生まれ変わった。通常モデルより5000円高くなるキッズモデルだが、その内容はどうなのか、試しに使ってみた。(2020/8/12)

パラレルス、macOS Big Sur に対応する「Parallels Desktop 16 for Mac」を発売
パラレルスは、Mac上でWindowsアプリケーションを動作可能にする「Parallels Desktop 16 for Mac」を発売した。(2020/8/12)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
PC周辺機器の公称スペックと実物が同じにならないメーカー裏事情
PC周辺機器では、公称値と実機とでスペックがズレているケースはよく発生する。中でも「製品重量のズレ」と「ケーブルの長さ違い」はありがちだ。これらはどのようなプロセスで発生するのだろうか。(2020/8/12)

Innovative Tech:
汗で発電する“電子皮膚”、代謝をモニターしてロボット操作も カリフォルニア工科大が「PPES」開発
汗で発電し、そのモニター結果をBluetoothで飛ばす。ロボットなどの操作にも使える。(2020/8/12)

航続距離480キロ以上 アメ車の代名詞キャデラック、初の高級EV「リリック」発表
ラグジュアリーです。(2020/8/11)

改正法と新型コロナが“中古スマホ市場”に与えた影響は? RMJ粟津代表に聞く
2019年10月の電気通信事業法改正で端末割引が制限されたことで、脚光を浴びているのが中古端末だ。一方で3月以降はコロナ禍に見舞われるなど、中古端末を巡る環境も大きく変わりつつある。業界団体のリユースモバイル・ジャパン(RMJ)、代表理事の粟津浜一氏に、中古市場の現状を聞いた。(2020/8/11)

6.8型のE Inkデジタルノート:
キングジム「フリーノ」は果たして買いか?(前編)
E Ink電子ペーパー採用のデジタルノートに、新たなモデルが登場した。キングジムの「フリーノ」の使い勝手は同なのか、実機を使ってじっくり試してみた。(2020/8/11)

電気自動車:
GM・キャデラックに初のEV、100kWのバッテリーで走行距離は480km
General Motors(GM)は2020年8月7日、キャデラックブランドで初投入となる電気自動車(EV)「LYRIQ(リリック)」を世界初公開した。EV専用のモジュール式プラットフォームと、容量100kWhのアルティウムバッテリーシステムを採用。バッテリーパックのレイアウトによって、低重心化と、50対50に近い重量配分を実現した。(2020/8/11)

TDK SFLシリーズ:
負荷電力300W、1kW対応の直流電子負荷装置
TDKラムダは、直流電子負荷装置「SFL」シリーズを発売した。ゼロVから電流がリニアに変化し、高速応答に対応する。負荷電力が300Wまたは1kW、電圧が120Vまたは500Vの4種類を用意する。(2020/8/11)

PR:今、ゲーミングノートPCが熱い理由 お勧めモデル購入指南【2020年夏版】
Intelの第10世代Coreプロセッサ登場に合わせて、各社からゲーミングPCの新モデルが続々とリリースされている。この機会にゲーミングPCの買い換えは新規購入を考えている人も多いだろう。そこで、最新トレンドと購入選択のポイント、さらには今買いたいお勧めモデルを紹介しよう。(2020/8/6)

「F(x)tec Pro1」レビュー ポケットに収まるサイズ感、QWERTYキーは日本語入力が快適
「F(x)tec Pro1」は、スレートスタイルとクラムシェルスタイルとを使い分けることができる、ハードウェアQWERTYキーボード搭載のAndroidスマートフォンだ。本記事ではそのサイズ感やキーボード入力について検証していこう。(2020/8/10)

Innovative Tech:
手の甲をペンタブにしてスマートウォッチにお絵かきする技術が登場 独大学が開発
スマートウォッチの狭い領域で絵を描くのは無理がある。では、その近くにあるもっと広い場所を使えばいい。(2020/8/7)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
人間を堕落させるAF性能 キヤノン「EOS R5」は一眼レフを置き換える新世代ミラーレス一眼
「EOS R5」である。キヤノンのミラーレス一眼主力機、というより「新世代の主力EOS」といっちゃっていい完成度が素晴らしい。(2020/8/7)

子ども向け組み立てタブレット「Kano PC」、日本でも発売 Win10 Pro搭載
子ども向けの組み立てタブレットPC「Kano PC」が日本でも8月22日に発売。PCの組み立てを通してコンピュータへの理解を深められるという。市場想定価格は39800円(税別)。(2020/8/7)

Innovative Tech:
指先に貼ったシールでデバイス操作する新技術 RFIDでバッテリー不要
複数のRFIDシールを組み合わせることで9種類の操作が可能。(2020/8/7)

TDK、VW 80808に準拠:
車載バッテリーライン用オープンモードチップバリスタ
TDKは2020年8月6日、5mmの基板屈曲でもショートモード故障しないオープンモードチップバリスタ「B725*0G1140S862シリーズ」の量産を開始したと発表した。車載12Vバッテリーに直接接続される電子自動車アセンブリ用途の製品で、車載規格AEC-Q200やより厳格な独フォルクスワーゲンの独自規格VW 80808-1および、VW 80808-2に準拠している。(2020/8/7)

PR:柔軟なカスタマイズが可能 「限界突破WiFi」にGIGAスクール構想対応の特別プランが登場
新型コロナウイルスの影響でビデオ会議システムを使った授業が行われるなど、ネット回線の重要性がいっそう増している。文部科学省が打ち出した「GIGAスクール構想」では、Wi-Fi環境が整っていない家庭に対して、モバイルWi-Fiルーターの整備を支援する。MVNOのエックスモバイルは、GIGAスクール構想に向けたビジネスを展開している。その詳細を見ていこう。(2020/8/12)

Samsung、「Galaxy Watch3」と無線イヤフォン「Galaxy Buds Live」も発表
Samsungはオンラインイベント「Galaxy Unpacked」で、Tizen OS搭載の新スマートウォッチ「Galaxy Watch3」と、無線イヤフォン「Galaxy Buds Live」を発表した。前者は約5万5300円、後者は約2万4800円。(2020/8/6)

「Galaxy Tab S7/S7+」発表 5G対応で120Hzディスプレイ搭載、新Sペンが付属
Samsung Electronicsが8月5日、タブレットの新製品「Galaxy Tab S7」「Galaxy Tab S7+」を発表した。Snapdragon 865 Plusを搭載しており5Gにも対応する。ディスプレイは120Hzのリフレッシュレートに対応している。(2020/8/6)

モバイルディスプレイの道:
13.3型モバイルノートPCとベストマッチなモバイルディスプレイ「LCD-CF131XDB-M」を試す
徐々に選択肢が増えているモバイルディスプレイだが、一般的なサイズは15.6型と持ち歩くにはやや大柄だ。その点、アイ・オー・データ機器の「LCD-CF131XDB-M」は13.3型とモバイルに向いている珍しい1台だ。実機を細かくチェックした。(2020/8/6)

中国で普及する信用スコアは、なぜ日本で定着しない? 「Yahoo!スコア」終了に思うこと
ヤフーの信用スコアサービス「Yahoo!スコア」が8月末に終了する。多くのユーザー基盤を持つヤフーが手掛けたにもかかわらず、このサービスは日本に定着しなかった。一方、中国では、数年前から「芝麻信用」が普及している。なぜ日本と中国で、こうした差が生まれるのか。中国に精通する筆者が、その要因を考察する。(2020/8/6)

Thom Browne Editionもあり:
折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold2」登場 詳細は9月1日発表
サムスンの折りたたみ(フォルダブル)スマートフォンの新モデルが登場する。現時点で分かっているのは、外観と一部のスペックのみで、詳細は9月1日に発表される予定だ。【更新】(2020/8/5)

サムスン、新型折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold2」発表 画面を大型化、片手でも使いやすく
韓国Samsung Electronicsが新型折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold2」を発表した。初代モデルの欠点を改善している。(2020/8/5)

約17時間利用可能なスマートペン「Neo smartpen M1+」発売 1万5500円(税込み)
NeoLABは、8月5日に書いた内容をデジタルで保存できるスマートペン「Neo smartpen M1+」を発売。約90分の充電で約17時間利用でき、取り扱いはAmazonで行う。価格は1万5500円(税込み)。(2020/8/5)

5G対応「Galaxy Note20」「Galaxy Note20 Ultra」見参 Sペンの使い勝手をさらに高めて利便性を向上
Samsung Electronicsの「Galaxy Note」シリーズの最新モデルが登場する。2つの画面サイズから選択可能で、Sペンのレイテンシー(遅延)を抑制することでより良い書き(描き)味を得たという。より大きな「Galaxy Note20 Ultra」はリフレッシュレート120Hzの超高速ディスプレイを搭載している。【更新】(2020/8/5)

モバイルディスプレイのすゝめ:
キッチンの空きスペースでテレワーク! モバイルディスプレイのメリットと選び方
テレワークに外付けの液晶ディスプレイを追加すると、間違いなく作業効率がアップするが、自宅ではなかなか置き場所が見つからない。そこでお勧めなのが、モバイルディスプレイだ。(2020/8/5)

アンリツ MT1040A:
400G評価に対応するネットワークテスター
アンリツは、400G対応のネットワークテスター「MT1040A」を発売した。400Gイーサネットのほか、10M〜100Gインタフェースを同時に実装可能で、1台で複数の通信規格に対応する。(2020/8/5)

カロリーメイトの特設サイトがプログラマーに刺さりまくり UNIX風コマンドでコンテンツが開く
さらに、Rubyを生んだまつもとゆきひろさん監修のプログラム風メッセージで、製品の魅力を伝えています。(2020/8/4)

レノボ、Xeon Wの搭載に対応した15.6型モバイルWSなど2製品
レノボ・ジャパンは、コストパフォーマンスを重視した15.6型モバイルWS「ThinkPad 15v」など2製品を発表した。(2020/8/4)

車載電子部品:
海外自動車メーカーの試験規格に準拠、OKIエンジが低温塩水サイクル試験開始
OKIエンジニアリングは2020年8月20日から、低温環境の中で塩水シャワーを用いてECUやPCUなど車載部品向けの低温塩水サイクル試験サービスを開始する。主に欧州、北米など海外自動車メーカーで求められる試験規格に対応することで、部品納入を行う国内サプライヤーなどからの需要を見込む。同年8月からは、高電圧用遮蔽電源システムを用いたEV/HV自動車部品の試験サービスも開始する。(2020/8/4)

Google、同時通訳もする無線イヤフォン「Pixel Buds」を日本で8月20日発売
Googleが、米国では4月に発売した無線イヤフォン「Pixel Buds」を日本で8月20日に発売すると発表した。価格は2万800円(税込)。同時通訳機能も搭載する。(2020/8/4)

Google、「Pixel 4a」発表 6GB/128GBでiPhone SEより安い4万2900円
Googleが、Pixelシリーズの新廉価モデル「Pixel 4a」を発表した。メモリ/ストレージが6GB/128GBの「Just Black」モデル一択で、価格は「Pixel 3a」やAppleの「iPhone SE」より安い4万2900円(税込)だ。8月20日に発売する。(2020/8/4)

Googleさん:
後出しの「Pixel 4a」は「iPhone SE」を超えられたか
Googleさんが発表した「Pixel 4a」は、4月に発売されたAppleの「iPhone SE」よりメモリもストレージも大きいのに価格はかなり下。ディスプレイの広さやサウンドなどを実際に比べてみました。(2020/8/4)

Googleから「Pixel 4a」が8月20日に登場 直販価格は4万2900円(税込み) ソフトバンクも取り扱い
Googleのスマートフォン「Pixel」に新モデルが登場する。Pixel 3a/3a XLの後継モデルで、今回はワンサイズ提供となる。国内ではGoogle直販の他、ソフトバンクでも取り扱う。(2020/8/4)

サンコー、手のひらサイズのAndroid内蔵プロジェクター「POKEPRO」発売
サンコーは、8月3日にAndroid内蔵モバイル小型プロジェクター「POKEPRO」を発売。Google playから各種アプリをダウンロードして利用でき、輝度は100ANSIルーメンで明るい部屋でも見ることができる。価格は2万9800円(税込み)。(2020/8/3)

ロジクール、低遅延接続を実現する“LIGHTSPEED”に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット
ロジクールは、独自ワイヤレス技術の「LIGHTSPEED」を採用したゲーミングヘッドセット「PRO X WIRELESS」を発売する。(2020/8/3)

内閣府が語る「接触確認アプリ」開発の経緯 「インストール義務化は信義則に反する」
新型コロナウイルスのクラスタ対策を目的として政府が提供するスマートフォン向けの接触確認アプリ「COCOA」。6月19日のリリース以来、7月31日までに996万件ダウンロードされている。COCOA投入までは紆余(うよ)曲折もあり、政府の説明不足から誤解を招いている点も否めない。(2020/7/31)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020:
光ファイバーでインフラ構造物の変化を検知する新システム、OKI
沖電気工業は、「メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020」(2020年7月29〜31日、インテックス大阪)内の「インフラ検査・維持管理展2020」で、光ファイバーや加速度センサーを用いたインフラ構造物のモニタリングシステムをPRした。OKIは、インフラ構造物を対象に、光ファイバーや加速度センサーを用いた用途ごとのモニタリングシステムを展開している。(2020/7/31)

AIがスマホのバッテリー劣化や買い替えのタイミングを予測 携帯市場らが実験
携帯市場と電気通信大学は、スマホのバッテリー(リチウムイオン電池)の劣化状況をモニタリングし、劣化予測や買い替えタイミングをAI予測するアプリ開発に向けた実証実験を開始。2021年1月のサービス化を目指し、まずはiPhoneで実施する。(2020/7/30)

auの5Gスマートフォン「ZTE a1」は約6万円で8月5日発売 1万円キャッシュバックも
KDDIは8月5日、auブランドとしては初めてのZTE製5Gスマートフォン「ZTE a1 ZTG01」を発売する。auオンラインショップにおける販売価格は5万9980円(税込み)。かえトクプログラムを利用した場合の実質負担額は3万6340円。(2020/7/30)

FOX、Android 9.0搭載E-inkタブレット「BOOX - Nova 2」「BOOX - Max 3」発売
FOXは、Android 9.0を搭載したE-inkタブレット「BOOX - Nova 2」「BOOX - Max 3」を発売。Google Playからアプリをインストール可能で、ワコム製の専用スタイラスペンも付属する。(2020/7/30)

自転車にもウインカー 無線リモコン付きの後付けキット「自転車用ターンランプ」発売
スポーツ車にもママチャリにも装着できます。(2020/7/30)

ゲームボーイが令和に復活! 究極のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」の予約が8月4日スタート
変換アダプターを使えば、ゲームギアやネオジオポケットカラーのソフトも遊べます。(2020/7/30)

「Cosmo Communicator with HDMI」レビュー サイズ感からQWERTYキーの使い勝手までを検証
英国のPlanet Computersが開発した「Cosmo Communicator with HDMI」は、本体にQWERTYキーボードを搭載する、日本語対応のAndroidスマートフォンだ。そこで今回はキーの入力方法や日本語入力の仕方について解説していこう。(2020/7/30)

Y!mobile、初心者向け「かんたんスマホ2」を8月6日発売 5.6型有機EL搭載
Y!mobileは、8月6日に京セラ製「かんたんスマホ2」を発売。約5.6型の有機ELディスプレイを搭載し、専用キーや「押すだけサポート」「迷惑電話対策」機能なども備える。(2020/7/29)

G-Tune、GTX 1660 Tiを搭載したスタンダード15.6ゲーミングノート
マウスコンピューターは、第10世代Coreプロセッサを採用した15.6ゲーミングノートPC「G-Tune E5」を発表した。(2020/7/29)

『幼稚園』の付録に「セブンティーンアイス」自販機ふたたび パワーアップして登場
『幼稚園』が重版するほどの人気になった「セブンティーンアイス」自販機の付録が9月号で再登場します。(2020/7/29)

ソニー、フルサイズミラーレス「α7S III」 5年ぶりの超高感度モデル、4K120fps動画に対応 背面はバリアングル液晶に
ソニーは7月28日、フルサイズミラーレス一眼カメラ「α7S III」(ILCE-7SM3)を発表した。価格は4200ユーロ(約52万円)で、欧州では9月に発売する。日本での発売時期や価格は未定。(2020/7/29)

製造マネジメントニュース:
日産は最終赤字6700億円の見通し、2022年までの中計は「順調」
日産自動車は2020年7月28日、2021年3月期第1四半期(2020年4〜6月)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比50.5%減の1兆1742億円、営業損益は1539億円の損失、当期純損益は2856億円の損失となった。2021年3月期通期(2020年度)の業績予想は、前期比21.0%減の7兆8000億円、営業損益は4700億円の損失、当期純損失は6700億円の損失を見込んでいる。(2020/7/29)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。