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ものづくり ワールド[東京]2024:
JUKIが小型金属部品に特化した外観検査機を披露、設置面積は従来比3分の1
JUKIは、「第36回 ものづくり ワールド[東京]」内の「第2回 ものづくりODM/EMS展」において、金属部品のキズやへこみなどの各種不良を自動検出する小型外観検査機「SE100」を披露した。(2024/7/1)

サンワ、コンセントなしでも利用できるバッテリー内蔵LEDデスクライト
サンワサプライは、バッテリー内蔵型LEDデスクライト「800-LED082W」の販売を開始した。(2024/6/28)

BAS:
東京駅前の三菱電機ビルソリューションズ新ショールームを視察 スマートビルの技術を一堂に
2022年に三菱電機のビルシステム事業と、三菱電機ビルテクノサービスが経営統合して、発足した「三菱電機ビルソリューションズ」。エレベーターやエスカレーターなどのビル設備を販売するだけでなく、施工や保守、改修までのライフサイクルをカバーするワンストップサービスを展開している。今般、東京駅の目の前に位置する本社ビルに、最新のビルソリューションを展示するショールームをオープンした。顧客とビジョンを共有しながら、サステナビリティやスマートビルなどにつながる共創を目指す、新ショールームを見学した。(2024/6/26)

プロジェクト:
新築オフィスビル「日本橋本町M-SQUARE」着工、三井不動産と鹿島建設が開発
三井不動産と鹿島建設は、東京都中央区日本橋で開発するオフィスビル「日本橋本町M-SQUARE」の新築工事に着工した。設計・施工は鹿島建設。2025年11月の竣工を予定している。(2024/6/25)

FAニュース:
JUKIが150mm角以内の金属部品向け小型外観検査機、約1秒で不良検査が可能
JUKIは、150mm角以内の金属部品の不良を自動検出する、小型外観検査機「SE100」を発売した。多種多様な金属部品の鮮明な画像を撮像し、キズ、打痕、欠け、巣穴、さび、多肉などの不良検査を約1秒(2D検査)で完了する。(2024/6/24)

「いきもの電球」京セラが発売 水族館で使われる生体に優しいLED照明を家庭向けに
京セラは、これまで水族館など業務用に販売していたCERAPHICブランドのLED照明を個人向け商品「いきもの電球」として販売すると発表した。(2024/6/17)

一般的なトイレが驚きの激安DIY術で…… 衝撃の大変身に「我が家のトイレもやってほしい!」「ここまで出来るのはかっけー!」と710万再生
デザイナーズ物件のようなトイレに。(2024/6/16)

プロジェクト:
黒川紀章の「中銀カプセル」をトレーラーハウスに“リデザイン”、工学院大
工学院大学 建築デザイン学科 教授 鈴木敏彦氏は、黒川紀章氏が設計した“メタボリズム建築”を代表する「中銀カプセルタワー」のカプセルをCLT構造のトレーラーハウスにリデザインした。(2024/6/14)

LED:
LED照明を他店舗でリユースできるか パナソニックが札幌で資源循環型ビジネスモデルに挑む
パナソニック エレクトリックワークス社は、デジタル技術を活用したLED照明器具のリユース(再利用)に取り組んでいる。2025年度の事業化を目指し、事業モデルの構築を進める。(2024/6/12)

温故創新の森「NOVARE」探訪(後編):
匠の心を持ったデジタルゼネコン 清水建設がDXで生み出す建物の新価値
スマートイノベーションカンパニーを目指す清水建設がイノベーション創出のための重要拠点として新たに2023年9月に設立したのが「温故創新の森『NOVARE』」だ。前編ではその概要を紹介したが、後編では清水建設がNOVAREで実証を進めているDXによる新たな空間価値創出への取り組みを紹介する。(2024/6/3)

“IKEAマニアの家”ルームツアーの見ごたえがスゴイ! 本気のおすすめ43連発に「全方位シャレオツ」「めちゃくちゃ真似したい」
参考になる収納テクニックが盛りだくさん!(2024/5/29)

ロジスティクス:
東京ドーム4個分の物流施設が神奈川に誕生 55台接車で“物流2024年問題”に対応
オリックス不動産のマルチテナント型物流施設が、神奈川県愛甲郡愛川町で完成した。延べ床面積は東京ドーム4個分に相当し、オリックス不動産の物流施設としては最大規模となる。(2024/5/28)

「ユーザーイン」がキーワード:
アイリスオーヤマの「利益を出す仕組み」とは?
ビジネスで成功するには、顧客ニーズをいかに理解し、製品開発やマーケティングに生かせるかがカギを握ります。家具大手のアイリスオーヤマの「利益を出す仕組み」とは?(2024/5/28)

産業動向:
羽田空港に木造/鉄骨ハイブリッド構造のサテライト施設建設 2026年夏に供用開始へ
日本空港ビルデングは、羽田空港の第1ターミナル北側に、羽田空港では初となる木造/鉄骨ハイブリッド構造の出発/到着ゲート施設を建設する。2026年夏頃の供用開始を目指す。(2024/5/10)

Amazonタイムセール:
AlexaもGoogleもつながるMatter対応SwitchBotデバイスがお得! iPadやiMacなどApple製品も
人気商品を日替わりで値引き販売するAmazonタイムセール。現在、スマートホームデバイスの共通規格「Matter」に対応したSwitchBot製品や、2021年モデルのiPadやiMacといったApple製品が対象になっている。残り少ない製品もあるので早目のチェックをお勧めしたい。(2024/4/29)

ドローン:
福島原発の原子炉格納容器をドローンで初調査 狭小空間に特化した機体「IBIS」導入
Liberawareが開発した狭小空間点検ドローン「IBIS」が、福島第一原子力発電所の1号機原子炉格納容器の調査に採用された。ドローンによるペデスタル内の気中部調査は初の試みで、これまで確認ができていなかったエリアの撮影に成功した。(2024/4/24)

日産とパナソニック、クルマと家電を連携するサービスを開始 何ができる?
日産自動車とパナソニックは、家電を通じてクルマの移動情報や状態を音声で通知する新サービスを開始する。それぞれ異なるクラウドサービスである「NissanConnect」とパナソニックの「音声プッシュ通知」のAPIを連携し、両サービスのID認証を行うことで実現した。(2024/4/24)

リサイクルニュース:
使用済みリチウムイオン電池を活用した環境配慮型スマートベンチを開発
フクビ化学工業やNAGASEグループの長瀬産業、キャプテックスは、リサイクル樹脂、リユース電池を使用した環境配慮型のスマートベンチを共同開発し、実証実験を2024年3月に開始したと発表した。(2024/4/24)

モビリティサービス:
コネクテッドカーと家電が連携、クルマの情報を家族も把握できる
日産自動車とパナソニック オートモーティブシステムズ、パナソニック くらしアプライアンス社は自動車と家電のコネクテッドサービスを連携させた新サービスを開始する。(2024/4/22)

電子ブックレット(EDN):
身近な半導体技術 〜電池やワイヤレス充電の仕組み〜
「EDN Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、「身近に溢れる半導体技術」に関するおすすめをまとめました。(2024/4/15)

川を境に“夜桜の見え方”が違う―― 中野区と新宿区の「桜」が一度に楽しめる“ぜいたく空間”を収めた写真が好評
どちらの桜にも風情があります。(2024/4/12)

LED:
光害対策仕様の屋外競技場用LED投光器をリニューアル、まぶしさを抑え省エネ性能も向上 パナソニック
パナソニック エレクトリックワークス社は、光害対策仕様のグラウンド向けLED投光器をリニューアルした新製品「アウルビームER」を発売した。(2024/4/10)

スマートコンストラクション:
AIでコンクリート骨材の粒径/種別を判別する入荷管理システムを開発、熊谷組
熊谷組は、コンクリート骨材のAI入荷管理システムを開発した。粒径や種別を高精度に判別し、OCRで読み取った入荷伝票と照合して誤投入や誤搬入を防ぐ。入荷量も伝票から認識し、骨材ごとの入荷量を自動集計する。(2024/4/1)

光を自由自在に扱えるLED:
PR:髪の毛より小さい「マイクロLED」搭載の次世代照明 パナソニックと日亜が追求した自由な光
パナソニック エレクトリックワークス社と日亜化学工業は、それぞれの照明事業で培ってきた長年のノウハウを集約し、省電力かつ高輝度で自由な光の演出を実現するマイクロLEDを活用した次世代照明器具を開発した。(2024/3/29)

もう待ったなし! Matterで広がる快適ライフ:
ミリ波レーダーで高度な検知を実現する「スマート人感センサーFP2」を試す 室内の転倒検出や睡眠モニターも実現
人感センサーの多くは赤外線を使っており、センサーの範囲に人がいる、いないということしか検知できないものがほとんどだ。「スマート人感センサーFP2」はミリ波レーダーを使用しており、高度な検知が可能だ。実機を試してみた。(2024/3/28)

脱炭素社会の実現に向け:
天野浩氏が語ったGaNパワーデバイスの展望 「エネルギー効率99%以上を目指す」
Si(シリコン)に代わる新しい材料として、SiC(炭化ケイ素)やGaN(窒化ガリウム)などのWBG(ワイドバンドギャップ)半導体が注目を集めている。名古屋大学教授でノーベル物理学賞受賞者である天野浩氏の講演から、GaN基板/デバイスの研究開発の現状と将来展望を紹介する。(2024/3/26)

Razer、好みの色でデスクを照らせるディスプレイ装着型LEDライト
Razerは、ディスプレイ上部に設置可能なバー型LEDライト「Razer Aether Monitor Light Bar」を発表した。(2024/3/25)

組み込み開発ニュース:
ワイヤレス給電センサーで空調費用26%減、エイターリンクがソリューションを発売
エイターリンクは、空間伝送型ワイヤレス給電ソリューション「AirPlug」の一般販売を2024年4月1日に開始すると発表した。(2024/3/22)

人が寝ている間に自分で掃除するトイレ、LIXILが発売
LIXILは6日、自動洗浄機能を搭載したタンクレストイレ「SATIS X」を発表した。寝ている間に洗剤を使い、3時間かけて掃除するという。(2024/3/6)

日刊MONOist月曜版 編集後記:
製造現場でこそ脱炭素を考えなければならない理由
「乾いた雑巾を絞る」から別のアプローチを生み出す必要があります。(2024/2/19)

工場ニュース:
パナソニックのベトナム工場新棟が本格稼働、配線器具やブレーカーを生産
パナソニック エレクトリックワークス ベトナムは、工場内の新棟の本格稼働を開始した。2025年までに自動化率を現在の2倍にする計画で、生産能力を2022年の約1.8倍に強化し、市場への対応力強化を図る。(2024/2/8)

ニトリ、一部で販売していた木目調LEDシーリングライトを全国展開 3サイズ・2色を用意
ニトリが2023年6月に一部店舗・ニトリネットで発売した木目調LEDシーリングライトを全国店舗で販売開始した。(2024/1/27)

ロジスティクス:
延べ7.8万m2の「兵庫尼崎物流センター」着工 日本国土・旭JVの施工で2025年7月完成
ラサール不動産投資顧問が兵庫県尼崎市西向島町で計画する「(仮称)兵庫尼崎物流センター」が、日本国土・旭JVの施工で着工した。(2024/1/15)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α9 III」使ってみた “異次元のカメラ”だった
今年一番の話題作である。新年早々にいうセリフではないけれども、そのくらいのインパクトがあるカメラなのだ。ソニーの「α9III」は。(2024/1/9)

+Style、スマートデバイス84商品を最大81%オフに:Amazon初売り
BBソフトサービスは、1月7日まで開催中の「Amazon初売りセール」に参加。「Yeelight×Razer LEDスマートランプD2」「Smartmi スマート空気清浄機」などを最大81%オフで販売する。(2024/1/5)

製品動向:
LEDでエスカレーターの「片側空け」を抑制、日立が夢洲駅向けに開発
日立製作所と日立ビルシステムは、LED照明を利用して「片側空け」を抑止する新機能を搭載したエスカレーターを開発した。大阪・関西万博の開催に合わせて2024年度に開業する北港テクノポート線の夢洲駅に導入する。(2024/1/5)

工場ニュース:
インドでFA制御システムの新工場が稼働開始、今後の現地需要増加に対応
三菱電機は、Mitsubishi Electric Indiaに建設していた新工場の稼働を開始した。インバーターを中心とするFA制御システム製品の現地での安定供給を図り、今後見込まれる需要の増加に対応する。(2024/1/5)

夢洲駅に設置:
日立が「片側空け」を抑止するエスカレーターを開発、仕組みは?
日立製作所と日立ビルシステムは、「エスカレーターの片側空け」を抑止する機能を搭載したエスカレーターを開発。大阪・関西万博の開催に合わせて開業予定の夢洲駅に設置する。(2023/12/26)

照明演出:
ロウソクと蛍の“ゆらぐ”明かりを提案 パナソニックEW社が調光器内蔵のLEDランプを2024年2月発売
パナソニック エレクトリックワークス社は、心地よい雰囲気の空間づくりに役立つ、“ゆらぐ光”のLEDランプ「LEDフラットランプ ゆらぎ点灯タイプ」を発表した。特別な工事が要らず、そのままホルダーに取り付けられるため、店舗や宿泊施設などの夜を楽しめるスポット演出が手軽に実現する。(2023/12/22)

LED:
服の色に合わせて光の演出が変わるフォトスポット、ハマスタに登場 パナソニック
パナソニック エレクトリックワークス社の「街演出クラウドYOI-en」が、2023年12月9〜17日にかけて横浜スタジアムで開催されるイルミネーションイベントで採用された。開催期間中の17〜21時に体験できる。(2023/12/13)

タイムアウト東京のオススメ:
東京、イルミネーション2023
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2023/12/4)

ユニクロ、大阪・心斎橋に2店舗目を11月23日オープン 特別セールやオリジナルグッズを展開
ユニクロは、創業39周年感謝祭の初日となる11月23日に「UNIQLO SHINSAIBASHI」をオープンする。大阪・心斎橋では2店舗目となる。(2023/11/21)

LED:
「星空保護区」でアジア初認定 南六呂師の「日本一美しい星空」を支えるパナソニックの照明技術
福井県大野市の南六呂師エリアが2023年8月に、ダークスカイが定める「星空保護区」のアーバン・ナイトスカイプレイス部門で認定を受けた。取得に際して、光害に対する厳しい規定をクリアしなければならず、エリアの街路灯を全て交換したパナソニック エレクトリックワークス社は、空に光が広がらない屋外灯の技術で貢献した。(2023/11/13)

太陽光:
太陽光の電力を「直流のまま」活用、NTTアノードと金沢工大が実証へ
NTTアノードエナジーと金沢工業大学が、太陽光発電の電力を直流のまま活用する実証を開始した。(2023/11/13)

2025年以降、全建物に省エネ基準適合が義務化:
大東建託の“LCMM”プロジェクトが国交省認定 「CO2削減量ゼロ以下」にする賃貸住宅を全国へ
大東建託は、住宅のライフサイクルでCO2削減量をゼロ以下にするLCMM(ライフサイクル・カーボンマイナス)の考えを取り入れた賃貸住宅「ニューライズLCMM」の全国展開に注視している。また、環境性能を向上させた新たな賃貸住宅の開発にも目を向け、太陽光発電や蓄電池、断熱材の強化、電気自動車といった住宅分野での脱炭素化を加速させている。(2023/11/2)

ロジスティクス:
冷凍食品製造の「食研」が愛知県豊橋市に55億円を投じ、新工場を新設
2023年で創業60周年を迎えた食研は、総工費55億円を投じ、愛知県豊橋市三弥地区にカツ類の生産工場を新設する。竣工は2023年12月1日で、生産能力は年間5000トンを見込む。(2023/10/31)

ドローン:
セコムが2024年春に発売する国産ドローンXXの実力 AI活用で“警備DX”の先へ
セコムは、人や車を画像認識AIで検知する国産の次世代機「セコムドローンXX」を開発した。AIに加え、雨や風の中での自動運用を可能にした飛行性能で、XXの名の通り、フィジカルセキュリティに限らず災害対応やインフラ点検などの多用途(X)でドローン市場そのものの変革(X)を目指す。(2023/10/20)

プロが選ぶ液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro」シリーズに17型と22型が登場 実機を見てきた
ワコムは10月19日にProクリエイター向け液晶タブレット「Wacom Cintiq Pro」シリーズに「Wacom Cintiq Pro 17」と「Wacom Cintiq Pro 22」を追加した。それぞれ専用スタンドもオプションで用意した。(2023/10/19)

ドローン:
セコム8年ぶりの新型ドローンが掲げる“XX”の意義
セコムが、2代目となるセキュリティドローン「セコムドローンXX」を発表。画像AIを活用して巡回を行う機能を備える他、2015年12月発表の初代モデルから大幅な性能向上と機能拡張を図っている。(2023/10/16)

Amazonプレミアム感謝祭:
初登場の高速CFカードも? ウエスタンデジタルのSSDやHDD製品がお得
10月14日から2日間、Amazon.co.jpにおいてAmazonプライム会員向けセール「Amazonプライム感謝祭」が開催される。ウエスタンデジタルも、本セールにおいてWDやSanDiskブランドのストレージを多数出品している。(2023/10/14)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。