ビジネスオンライン  >  キーワード一覧  >  L

  • 関連の記事

PR:仕事しながら音楽を、キッチンでレシピ動画を! 192色調光機能とBluetooth搭載「LED電球スピーカー」でおうち時間をもっと楽しく
アイデア次第で、さまざまな使い方ができそうです。(2021/6/18)

IoT製品が最大50%オフになる「+Style 夏のボーナスセール」開催 6月21日まで
プラススタイルは、+Style家電をはじめとしたIoT製品が最大50%オフになる「+Style 夏のボーナスセール」を6月21日まで開催。72時間限定のタイムセールも実施し、メールマガジン会員との新規会員全員へクーポンを配布する。(2021/6/11)

お茶に映り込んだ「花火」にうっとり…… マグカップに浮かぶLED花火電球の写真がステキ
美しい花火がマグカップの中に。(2021/5/27)

プロジェクト:
南麻布で緑豊かな高齢者施設が開業、スマートシニアハウジング構想適用の第1号物件
ヒューリックは、開発を進めていた老人ホーム「チャームプレミアグラン南麻布」が2021年2月に竣工したことを公表した。同社は、4Kビジネス(高齢者、観光、環境、教育)の1つとして高齢者施設の開発に注力しており、今回の物件を含め3600室超の居室を所有している。チャームプレミアグラン南麻布は、AI・IoTのテクノロジーを活用して先進的な高齢者施設を実現するスマートシニアハウジング構想を具体的に適用した第1号の物件で、睡眠センサーや顔認証カメラによる入退館管理システムなどの導入により、入居者と運営者双方への新たな付加価値を提供している。(2021/5/21)

COVID-19:
“深紫外線(DUV)”の2時間照射で、99%殺菌するLED照明を大成建設が開発
大成建設は、ウイルスを殺菌する深紫外線を利用した空間殺菌灯と、室内に人がいないことを確認して深紫外線を照射する安全制御システムを開発した。今後は、学校や病院、BCP対策に取り組む企業のオフィスに向けて積極的に提案していく。(2021/5/13)

工場ニュース:
三菱電機、パワー半導体の開発製造拠点に開発試作棟を建設
三菱電機は、福岡県福岡市のパワーデバイス製作所に「開発試作棟」を新設する。パワー半導体の開発体制を強化し、電力損失をさらに低減するための新技術、新製品の開発を加速する。(2021/5/12)

第16回 総務・人事・経理 Week:
内装材が不燃仕様で天井に消火装置を設けたワークブース、日東工業
日東工業は、天井や壁、扉といった内装材が不燃仕様で、天井には下方放出型の消火装置(熱感知式)を備え、防火性に優れた1人用ワークブース「PRIVATE BOX(プライベートボックス)」を開発した。(2021/5/10)

プロジェクト:
ESRが川崎市で延べ36.5万m2のマルチテナント型物流施設を開発
ESRは、神奈川県川崎市川崎区東扇島で、計画を進めていたマルチテナント型物流施設「ESR 東扇島ディストリビューションセンター」が2021年3月に着工したことを明かした。総投資額は約830億円に上る。(2021/5/10)

第16回 総務・人事・経理 Week:
アイリスチトセがフルクローズ型のワークブースを発売、部材の工夫で価格は60万円
アイリスチトセはフルクローズ型のワークブース「TELECUBE」を発売した。TELECUBEは、同社で製造した筐体やグループ会社のアイリスオーヤマが生産した部材を使用することで、本体価格60万円という安価な価格を実現した。(2021/5/7)

プロジェクト:
愛知県愛西市で延べ6.3万m2の物流施設「愛西DC」が竣工、ESR
ESRは、愛知県愛西市南河田町で開発を進めていた物流施設「ESR 愛西ディストリビューションセンター」が竣工したことを明かした。ESR 愛西ディストリビューションセンターは、物流施設の空室率が低い影響で物流拠点のニーズが高い名古屋市近郊にあり、荷主の物流業務を受託するサードパーティーロジスティクスによる利用や小売業界における商品物流拠点としての活用が期待される。(2021/4/26)

家電メーカー進化論:
スピード経営で知られるアイリスオーヤマ、問題発生のたびに躍進できたワケ
アイリスオーヤマは、コロナ禍でもマスク生産拠点をいち早く国内に構えるなど、スピード経営を実践し続ける企業の1つ。アイリスオーヤマ 代表取締役社長 大山晃弘氏に、時代の流れに素早く対応するスピード経営の秘訣と、時勢を見極める製品展開、今後の事業構想について話を聞いた。(2021/4/22)

直流電子負荷の基礎知識(1):
直流電子負荷とは ―― 概要と用途、動作モードについて
直流電子負荷装置の概要、利用するときの注意点、内部構造、利用事例などを分かりやすく解説する。(2021/4/21)

家電メーカー進化論:
快進撃を続けるアイリスオーヤマ、家電開発部長に聞く「なるほど家電」の作り方
アイリスオーヤマの家電といえば、シンプルな機能とリーズナブルな価格帯に加え、他メーカーにない便利機能を搭載した「なるほど家電」が特徴だ。この「なるほど」機能の発想はどこから出てくるのか。アイリスオーヤマの家電開発部をまとめる執行役員 家電開発部部長 原英克氏に話を聞いた。(2021/4/21)

ビシェイ SQJA81EP:
車載グレードの80V PチャンネルMOSFET
ビシェイ・インターテクノロジーは、車載用規格「AEC-Q101」に準拠した80VのPチャンネルMOSFET「SQJA81EP」を発表した。10Vでのオン抵抗が前世代品と比較して31%低く、この低オン抵抗によって導通時の電力損失を抑え、電力密度を高める。(2021/4/20)

新技術や新製品の開発を加速:
三菱電機、パワーデバイス製作所に開発試作棟建設
三菱電機は、パワーデバイス製作所(福岡県福岡市)内に「開発試作棟」を建設する。パワー半導体の開発体制を強化するのが狙い。投資総額は約45億円で、2022年9月に稼働の予定。(2021/4/19)

製造マネジメントニュース:
パナソニックが中国でCO2ゼロ工場を実現、全世界で7工場目
パナソニックは2021年4月6日、中国のパナソニック エナジー無錫(以下、PECW)において、中国で当社初となる二酸化炭素の実質的排出ゼロ工場を実現したと発表した。(2021/4/7)

容量1万mAhのモバイルバッテリーとしても使える懐中電灯「FOYIKON」
KIMSONは、360度回転LED懐中電灯「FOYIKON」をクラウドファンディングサービス「Makuake」で販売開始。スポットライトのヘッドは360度回転させることができ、ライトを向けたい方向に固定できる。容量1万mAhのモバイルバッテリー機能も備えている。(2021/4/5)

テレワーク時代のスマート家電:
猫のおかげでどうにも在宅ワークがはかどらない! ならば「Echo Show 5」の出番だ
スマート家電を活用することで、少しでも在宅ワークを快適にしていこうという本連載。今回は在宅ワークの良き相棒でもあり、障壁にもなり得る“あるソリューション”との対峙(たいじ)方法を探った。(2021/4/5)

プロジェクト:
ESRが三重県で延べ15万m2の物流施設「弥富木曽岬DC」着工、総投資額は約270億円
ESRが三重県桑名郡木曽岬町で開発を進める物流施設「ESR弥富木曽岬ディストリビューションセンター」が起工した。総投資額は約270億円に上り、開業後には約1000人規模の雇用を創出し、地域経済への貢献が期待されている。また、建設期間中は、延べ10万人に及ぶ建設作業員の雇用を見込んでいる。(2021/4/5)

「人流データ」を瞬時に解析……スマート街路灯が照らす未来
通行人の性別や年代、人数などをネットワークカメラで解析し、人流データの活用方法を探る社会実証実験が、大阪府枚方市で始まった。スマートシティーに関連したプロジェクトが、2025年大阪・関西万博に向けて本格化する見込み。(2021/3/30)

流しそうめんを噴水とLEDで演出 タカラトミー「ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス」
タカラトミーアーツは、噴水やLED照明のギミックを搭載した流しそうめん器「ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス」を発売する。価格は1万4960円(税込)。(2021/3/18)

「映像データは削除され、個人は特定されない」:
人流データを基に小売店のフードロスを削減 NECと枚方市がスマート街路灯の実証実験
NECは大阪府枚方市と、スマート街路灯を活用した快適なまちづくりを目的とした実証実験を実施する。スマート街路灯のネットワークカメラで撮影した映像から通行者の人数や性別などを分析し、来客数を予測して小売店のフードロス削減などに取り組む。(2021/3/17)

プロジェクト:
三井不動産が新たに物流施設を7件開発、総延べ床面積は約390万m2に
三井不動産はこのほど、新たに物流施設を7件開発することを発表した。新規開発施設7物件を含めた三井不動産の物流施設は、合計47物件で、総延べ床面積は約390万平方メートルに及び、累計投資額は約6100億円に達する。(2021/3/10)

ZEH:
賃貸住宅のZEHで“実績No.1”達成、入居者と施主がともに喜ぶ積水ハウスの「シャーメゾンZEH」
2050年までの脱炭素社会の実現に向け、国内のさまざまな企業で具体的なアクションが求められているなか、ハウスメーカーの積水ハウスは環境に配慮した「住」のアプローチで、いち早くZEH対応の戸建て住宅を多数開発し、今では累計棟数で業界のトップランナーとなった。ここ数年は、賃貸住宅のZEH化にも乗り出し、2017〜2019年の契約戸数で業界最多を達成したという。(2021/2/26)

プロジェクト:
日鉄興和不動産が延べ2.9万m2のマルチテナント型物流施設の開発に着手
日鉄興和不動産は、物流施設「LOGIFRONT」シリーズを展開しており、このほど兵庫県尼崎市で近畿圏第3弾となる物流施設「LOGIFRONT尼崎IV」の開発に着手した。LOGIFRONT尼崎IVは、テナントとして入居する家具什器メーカーのニーズに合わせて、マルチテナント型物流施設をカスタマイズするもので、1棟全てを専用の物流センターとする。(2021/2/16)

プラススタイル、人感センサー搭載の「スマートLED電球」発表 人の動きを検知して自動点灯
プラススタイルが、人感センサー搭載のLED電球を2月26日に発売する。人感センサーにより人の動きを検知して自動で点灯し、さらに同社のスマートホーム製品と連携する。1677万色の調色が可能なスマートLED電球も同日に発売する。(2021/2/10)

人の動きを検知するLED電球、+Styleが発売 人感センサーを一体化してコンセント不要に
ECサイト「+Style」を運営するプラススタイルが人感センサーで人の動きを検知して点灯するLED電球を発売する。価格は3980円(税込)。(2021/2/10)

ヤマトの高齢者見守りサービス、全国展開へ IoT電球の利用状況で安否確認、月額980円から
ヤマト運輸がIoT電球を活用した高齢者の見守りサービスの提供地域を全国に拡大すると発表した。利用料金は月額980円(税別)。(2021/2/5)

CAEニュース:
SOLIDWORKSとの連携機能を強化した照明設計解析ソフトウェア
サイバネットシステムは、3D CADソフトウェア「SOLIDWORKS」との連携機能を強化した、照明設計解析ソフトウェア「LightTools 9.1」の提供を開始した。光学系と機械系を連携させた設計、解析を効率化する。(2021/2/4)

3Dスキャナーニュース:
幅広い用途で使用可能なハンディー型3Dスキャナー2機種を同時リリース
APPLE TREEは、SCANTECHが開発するハンディー型3Dスキャナー「IREAL 2E」と「IREAL 2S」の取り扱いを開始した。両製品ともに毎秒150万点のスキャンデータを取得でき、高精度でスピーディーな3Dスキャンを実現する。また、標準で24ビットカラーカメラを搭載しており、高解像度のカラーデータを取得できる。(2021/2/3)

コロナ禍をチャンスに:
業績好調のアイリスオーヤマ マスクで見せた「一点突破全面展開」と「時流適応経営」の秘密
アイリスオーヤマの業績が好調。その強さの秘密は「時流適応型経営」にある。マスクの生産も話題になったが、ここにも重要な戦略が隠れているという。(2021/1/29)

家電メーカー進化論:
「100億円プレーヤーはもう飽きた」変わり続けるバルミューダの野望
2020年12月16日には東証マザーズに上場したバルミューダ。前回はクリーナーを軸に、製品の開発工程や同社ならではのスピード感、デザインへのこだわりについて紹介した。今回は、同社が上場を目指した目的、上場後の未来と野望について、代表取締役社長の寺尾玄氏に語っていただいた。(2021/1/28)

「アイリスロボティクス」設立 法人向けロボット事業でソフトバンクとアイリスオーヤマが協業
アイリスオーヤマとソフトバンクロボティクスグループが合弁企業「アイリスロボティクス」を設立。除菌清掃ロボットなど法人向ロボット事業を手掛ける。(2021/1/27)

家電メーカー進化論:
なぜ次々と新ジャンル? バルミューダが社長一本槍から脱却目指すワケ
家電メーカーが絶え間なく進化を続ける秘訣を紹介する「家電メーカー進化論」。初回は、20年12月に東証マザーズへ上場を果たしたバルミューダだ。新型クリーナーの開発工程から見るスピード感とこだわり、株式上場の目的と今後について、代表取締役社長の寺尾玄氏にうかがった話を全2回でお送りする。(2021/1/27)

49万8000円から:
「会議室不足」解消へ Zoomと証明写真ボックス会社がタッグ、個室ブース開発
プラザクリエイト(東京都中央区)は1月26日、Web会議向けの個室型ブース「One-Bo」(ワンボ)の提供を始めた。同社が手掛ける証明写真ボックスの技術を転用したもので、Zoomの日本法人であるZVC Japanが開発に協力した。(2021/1/26)

矢野経済研究所が国内市場を調査:
一般用途照明市場、2020年見込みは前年比11%減
矢野経済研究所は、国内の照明市場を調査した。2020年の一般用途照明市場(メーカー出荷金額ベース)は、コロナ禍による経済環境の悪化などにより、前年比11.0%減の8758億円を見込む。(2021/1/22)

業界動向:
大成建設、作業環境の改善目指す「ウエルネス作業所」本格運用
大成建設は、作業所で働く人たちに魅力的な職場環境を提供し、生産性向上を図る「ウエルネス作業所」の運用を開始し、魅力的な職場環境を簡易に設定できる「ウエルネスレシピ」を確立した。(2021/1/13)

マンションビジネス総合展2020:
「中小工務店は全体の10%未満」、ZEH協が最新動向とZEH-M成功事例を解説
ZEH(Net Zero Energy House)推進協議会は新築注文住宅のZEH供給について調査した。結果、ハウスメーカーでは供給する新築物件のうち、約50%がZEHである一方、中小工務店は供給する新築住宅のうち、10%未満がZEHと水準が低いことが判明した。(2021/1/8)

主要な生産工程を環境配慮型へ:
ローム、SiCパワーデバイスの生産能力強化
ロームは、SiC(炭化ケイ素)パワーデバイスの製造拠点となるローム・アポロ筑後工場(福岡県筑後市)の新棟が完成したと発表した。製造に用いる電力を100%再生可能エネルギーで賄う環境配慮型の最新工場で、製造設備を順次導入し2022年の稼働を目指す。(2021/1/7)

新津駅「新潟和牛弁当」(1130円)〜自家製めんつゆで仕立てた和風牛肉駅弁!
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! 新津駅「新潟和牛弁当」です。(2020/12/30)

+Style、人感センサー搭載のスマートLED電球をMakuakeで先行販売
+Styleは、人感センサー搭載の「スマートLED電球(人感)」をMakuakeで先行販売。人感センサーで検知した動きはアプリに通知されるため、防犯対策などに活用できる。(2020/12/28)

ZEB:
隈研吾建築都市設計事務所が手掛ける初のZEB建築、伊丹市新庁舎と仮設作業所でZEB Ready取得
隈研吾建築都市設計事務所が基本設計を担当し、大成建設が実施設計から施工までを一括で担う伊丹市の新庁舎新築工事で、国内初となる本設建物の庁舎と仮設作業所の両方でZEB Ready認証を取得した。延べ床面積2万平方メートルを超える大規模建築の庁舎としては、西日本初のZEB Ready認証を受けたケースにもなるという。(2020/12/16)

シリーズ「私とテレワーク」:
テレワークとディスプレイ、テレワークと電気代を考える
筆者はフリーランスの広報、ライター、そしてカメラマンという「三足のわらじ」を履いている。その経験から、「デュアルディスプレイと節電」をテーマに、テレワークの快適性向上と節電を両立する方法を考えてみた。(2020/12/11)

「DIME」の付録に小型“撮影ボックス” フリマやオークションの出品に LED照明付き
「DIME」12月16日発売号の付録は「LED照明付きコンパクト撮影スタジオ」。フリマやオークションに出品する物をきれいに撮影できるという。(2020/12/7)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
シーリングライトとスピーカーが合体したソニーの「マルチファンクションライト2」、2代目はどこが変わった?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、LEDシーリングライトにスピーカーが合体した、ソニーのマルチファンクションライトの2世代目となる「MFL-2100S」をチェックする。(2020/12/4)

自然エネルギー:
パナソニック、東京ショールームのCO2排出量をゼロに
パナソニックは東京都江東区に位置するコーポレートショールームのパナソニックセンター東京をCO2ゼロ化したと発表した。非製造拠点のCO▽▽2▽▽ゼロの施設は同社初となる。(2020/12/3)

プロジェクト:
三井不動産らが流星を感じられるイルミネーションで日本橋エリアでにぎわいを創出
三井不動産らは、東京都中央区にあるコレド室町テラスの大屋根広場や江戸桜通りと本町通りで、イルミネーションプロジェクト「KIBOのひかりまち」を2020年11月6日にスタートした。KIBOのひかりまちは現在、日本橋エリアで賑(にぎ)わいを創出しており、周辺の店舗での収益向上にも貢献している。(2020/11/27)

パナソニックが考える「2020以降の街づくり」:
仕事とプライベートを切り替え可能な“間”を設けた戸建て住宅、パナソニック
パナソニックは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、テレワークを行う労働者が増えたことを踏まえて、居住者が、建物の中心に配置したスペース「間」で、気持ちを整理して、プライベートと仕事の時間を切り替えられる「間のある家」を開発した。(2020/11/24)

プラススタイルが「SIMフリースマホコーナー」を新設 7機種を販売、格安SIMとのセットも
プラススタイルが、SIMロックフリースマートフォンを販売する「+Stye SIMフリースマホコーナー」をオープンした。ラインアップは「TCL 10 5G」「HUAWEI P40 Pro 5G」「ROG Phone 3」など7機種。LINEモバイルのエントリーパッケージも販売する。(2020/11/10)

ソニーが専用リモコン操作もできるIoTシーリングライトを発売
ソニーネットワークコミュニケーションズは、同社製ネットワークLEDシーリングライトの新モデル「マルチファンクションライト2」シリーズの販売を開始する。(2020/11/6)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。