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「メイドインジャパン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「メイドインジャパン」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

丸い樽型の形状:
日本初! 風速35メートルのブリザード 東久留米市のスパジャポに「バレルサウナ」が登場
東京都東久留米市の岩盤浴施設「スパジアムジャポン」は7月1日に、岩盤浴エリアに国産木材を活用したバレルサウナを導入した。(2022/7/2)

山本昌、「519馬力の国産チューニングカー」ドカンとお買い上げ? 「519馬力って燃えるなあ」と恍惚の表情
クルマ大好きが止まらない!(2022/6/18)

日本おもちゃ大賞2022優秀賞:
お米でできたブロック「OKOMEIRO」 未来をつくる子どもたちのために、詰め込まれた工夫とは?
日本玩具協会が主催する「日本おもちゃ大賞2022」のベーシック・トイ部門で、カワダ(東京都新宿区)のダイヤブロック「OKOMEIRO(オコメイロ)L」が優秀賞を受賞した。お米由来の国産バイオマスプラスチック「ライスレジン」を使用し、組み立てやすさ、遊びやすさ、片付けしやすい工夫が取り入れられていることが高く評価されたという。(2022/6/17)

Japan Drone2022:
後処理キネマティック測位対応国産ドローンを発売、エアロセンス
エアロセンスは、2周波GNSS受信機内蔵・後処理キネマティック測位対応ドローン「エアロボPPK(AS-MC03-PPK)」の受注をスタートした。エアロボPPKは、国産市販機として初めて後処理キネマティックに対応した測量専用ドローン。さらに、2周波GNSS受信機により算出した機体の位置情報と撮影時刻の情報を基に、飛行後に、ドローンで撮影した画像と統合処理することができる。これにより、一般的な写真測量に求められる対空標識の設置数を減らせ、精度の高い測位情報を得られる。その結果、i-Construction基準である±5センチ以内の測量精度を実現しながら、広域の写真測量では所要時間削減に役立つ。(2022/6/10)

サステナブル設計:
国産巨大3Dプリンタとリサイクルシステムを一体化、「鎌倉発」の最先端ラボ公開
慶應義塾大学SFC研究所 環デザイン&デジタルマニュファクチャリング共創ラボは、科学技術振興機構の「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)」において、地域共創分野育成型プロジェクトとして採択された「デジタル駆動超資源循環参加型社会共創拠点」の地域研究活動サテライト拠点として開設する「リサイクリエーション 慶應鎌倉ラボ」の内覧会を開催した。(2022/6/7)

輸出本格化:
国産「ビスコ」中国へ 現地でファンが増えている
江崎グリコが、乳酸菌入りクリームサンドビスケット「ビスコ」の中国本土での販売を本格化させた。販売拡大に向けては中国のSNSを有効活用しており、現地でビスコファンが広がっているという。(2022/6/1)

宇宙でも使える! 環境にやさしい「宇宙歯磨き オーラルピース」が7月に発売
トライフ(横浜市中区)は、体と環境に優しいオーラルケア製品「宇宙歯磨き オーラルピース」(日本製)を、7月7日の七夕に世界同時発売する。(2022/5/31)

ミスドからエンゼルクリームに国産フルーツをはさんだ「エンゼルフルーツ」発売! あまおういちごやら北海道産メロンやら
高カロリーでも食べたい……!(2022/5/26)

タンパク質やビタミンが豊富:
ファミマ!!で、コオロギ使用のプロテインバーとクッキーを発売 製造元の狙いは?
ファミリーマートは6月2日から、ストアブランド「ファミマ!!」の13店で国産食用コオロギを使用したプロテインバーとクッキーを発売する。(2022/5/26)

組み込み開発ニュース:
みちびきのCLASを使い、ドローン単独で高精度測位が可能なソリューション
コアは、ドローン向けソリューション「Cohac∞ ChronoSky」を発表した。受信機単独で高精度な測位と飛行制御が可能で、携帯電話回線に接続しにくい環境でも物資の運搬や点検ができる。ACSL製の国産ドローン「ACSL-PF2」にも対応する。(2022/5/24)

第3回 ブロックチェーンEXPO:
国産ブロックチェーン、フェルメール鑑賞の限界に挑むNFT――知っておきたいブロックチェーン最新トレンド
AIやブロックチェーンなどの最新テクノロジーを集めた展示会「NexTech Week 2022 春」が開催された。「ブロックチェーンEXPO」ゾーンではこれまでのブロックチェーンの課題を克服する「国産ブロックチェーン」や、新しい美術鑑賞の在り方を提案したNFTなどが注目を集めていた。(2022/5/23)

西川善司の「日産GT-Rとのシン・生活」:
いまだに新車でボディーコーティングしてるの!? 現場のプロに聞くペイントプロテクションフィルム最新動向
西川善司さんによる国産高級スポーツカー「GT-R nismo Special Edition」連載、今回は前回に続き、車体の保護について。(2022/5/18)

三菱地所ハウスネット、国産iPaaSの活用でデータ連携基盤の構築を内製化 賃貸業務を効率化
三菱地所ハウスネットは、賃貸業務の効率化に向け、国産のiPaaS「DataSpider Cloud」を導入し、不動産テックを支える各種クラウドシステム間の柔軟なデータ連携基盤を自社開発した。(2022/5/13)

おなじみ“フエキくん”の日本製ジェルネイルが誕生 21色のくすみパステルカラーとレトロなボトルにキュンとする
21色セットは公式オンラインショップで先行販売中。(2022/5/3)

クラウドエンジニア100人超に聞く、活用中のパブリッククラウドランキング 国産サービスの順位は?
クラウドエンジニアは勤め先でどんなパブリッククラウドを使っているのか──クラウドの運用保守などを手掛けるクラウドエースがこんなランキングを発表した。上位にはAWSなどの“3大クラウド”がランクイン。国産サービスの順位は?(2022/4/27)

他商品も値上げ予定:
ローソン、からあげクン初の値上げへ 国産若鶏むね肉、小麦粉100%使用を継続
ローソンはからあげクンを値上げする。値上げ率は10%で、価格は216円から238円に変更する今後「フライドフーズ」「まちかど厨房」「日配食品」の一部商品も値上げ予定とする。(2022/4/15)

2本で1836円から:
皮まで食べられる国産高級バナナ「蜜の月バナナ」 KOKUBOが通年販売
家庭用品メーカーKOKUBOグループのライクルは、国産高級バナナ「蜜の月バナナ」の通年販売を開始した。価格は松ランクの場合で2本箱入りが1836円から。(2022/4/15)

Apple Watchのディスプレイと側面を保護するプロテクター ベルキンから
ベルキンは、日本製プレミアム強化ガラスのスクリーンプロテクターとケースが一体になったApple Watchプロテクターを発売。第4〜7世代に対応し、40mm/44mmとブラック/クリアカラーから選べる。(2022/4/13)

若者から高い支持:
発売から1年で1.4億本売れた「綾鷹カフェ」 新作"ほうじ茶ラテ"を発売
コカ・コーラシステムは「綾鷹カフェ ほうじ茶ラテ」を発売する。第一弾の「綾鷹カフェ 抹茶ラテ」は発売から1年で累計出荷本数が1.4億本を突破。国産ほうじ茶を100%使用し、ほうじ茶の本格的な香り・うまみを再現した。(2022/3/22)

“日の丸アーチェリー”復活:
従業員10人の町工場が手掛けた「下町アーチェリー」 東京・江戸川区からパリ五輪へ
かつて世界に誇るアーチェリー専門ブランドがあった日本。バブル崩壊後の不景気や少子化などで事業撤退を余儀なくされ、“日の丸アーチェリー”は2000年代初頭までに事実上、消滅したが、約20年の時を経て、昭和感が残る下町の小さな町工場がそのDNAを引き継いだ。いかにして、国産アーチェリーは復活を遂げたのか。その舞台裏を取材した。(2022/3/19)

日本ものづくりワールド 2022:
純国産ペレット式金属3Dプリンタの実働デモや3Dプリントオフィス家具を訴求
エス.ラボは「日本ものづくりワールド 2022」内の「第4回 次世代3Dプリンタ展」に出展し、ペレット材に対応する材料押し出し積層方式の金属3Dプリンタ「GEM200DG」のデモ展示と、バイオマスプラスチック材料を用いた3Dプリントオフィス家具の参考展示を行った。(2022/3/18)

西川善司の「日産GT-Rとのシン・生活」:
新車買ったらペイントプロテクションフィルムを ボディーコーティング、スマホの保護フィルムとはここが違う
西川善司さんによる国産高級スポーツカー「GT-R nismo Special Edition」連載、今回は車体の保護について。スマートフォンで一般的になりつつあるフィルム保護のようなことを、車にも施すのである。(2022/2/28)

【Amazonタイムセール祭り】アイリスオーヤマの「日本製やわらかマスク」がセール 不織布マスクのストックに
新商品の日本製カラーマスクもセールに。(2022/2/26)

国内3つ目:
塩野義製薬が飲み薬を承認申請、国産で初
塩野義製薬は25日、開発中の新型コロナウイルスの飲み薬について、厚生労働省に製造販売承認を申請した。承認されれば、軽症者向け飲み薬としては米メルク製、米ファイザー製に続いて国内3つ目。国産飲み薬としては初めてとなる。(2022/2/25)

教育機関の“校内SNS”活用【前編】
教職員と生徒間の連絡に「Talknote」を利用 聖徳学園が“国産”にこだわった理由
聖徳学園中学・高等学校は教職員と生徒、保護者間の連絡にコミュニケーションサービスの「Talknote」を採用している。Talknoteの採用に至った理由と、ITツールの普及のために同校が取り組んだ施策は。(2022/3/29)

PR:中小企業の経営層必見! NTT東日本が推すテレワークのための国産クラウドストレージ
(2022/2/28)

開発着手から9年、メダル獲得に貢献:
宇野昌磨選手と“りくりゅう”ペアの足元支えた国産ブレード 創業95年の老舗メーカーが挑んだ初五輪
メダルラッシュとなったフィギュアスケートで、宇野選手と“りくりゅう”ペアが着用したスケート靴のブレードは、愛知県内のメーカーが手掛けた国産品。従来の海外製ブレードよりも耐久性が強く、選手からは高い評価を得ている。開発の経緯などを聞いた。(2022/2/20)

男子モーグル「銅」の堀島選手支えた国産ブーツ “平昌の悲劇”から4年、逆襲の開発劇
北京五輪で日本勢第1号のメダルとなる銅メダルを獲得した、フリースタイルスキー男子モーグルの堀島行真選手。メダル獲得を足元で支えたのが、日本企業が開発した国産スキーブーツだ。11位に終わった“平昌の悲劇”から4年。スキーブーツの開発秘話を担当者に聞いた。(2022/2/17)

日本独自のハイパーオートメーション実現のカギは:
"ガラパゴス化"する日本製RPAツールに未来あるか? 日米組織の比較から問題点を探る
日本型ハイパーオートメーション実現までの道のりを探る本連載。今回は日本独自のRPAにおける進化を中心に、その背景にある日本RPA製品市場の方向性や日本組織が抱える問題点を解説する。【訂正あり】(2022/2/16)

ドローン:
ドローンの“巣”となるドローンポートを国産化、カーボンニュートラルにも貢献
「Take Off Anywhereプロジェクト(TOAプロジェクト)」が、ドローンの離着陸や充電を自動で行えるドローンポートを開発したと発表。屋外運用に対応するため全天候対応のシェルターとなる開閉機構なども備えており、国内で設計開発し本格的な量産を行う国産のドローンポートは初の事例になるという。(2022/2/10)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
熊本のアサリだけじゃない? いま、日本の国産ブランドが危ない理由
熊本県産あさりの「緊急出荷停止宣言」が発出された。その販売量は2485トンにものぼり、2020年の漁獲量21トンに対して100倍以上の水準となっていたという。今回の食品偽装事例が他の事件と一線を画すのは、一事業者の偽装というよりも地域ぐるみでの偽装である可能性が高いということだ。(2022/2/4)

塩野義製薬が3月までに:
国産のコロナ飲み薬、気になる効果と供給時期は
塩野義製薬は1月31日、開発中の新型コロナの飲み薬に関し、体内のウイルス量を減少させる効果を示す臨床試験(治験)データを国の審査機関「医薬品医療機器総合機構(PMDA)」に提出したと発表した。(2022/2/1)

工場ニュース:
中国杭州市にパワー半導体用Alボンディングワイヤの工場新設
田中電子工業は、中国の杭州市にパワー半導体用Alボンディングワイヤの第2工場を新設する。パワー半導体の国産化に伴う中国での需要拡大に備え、2025年までには生産能力を現在の約3倍に増やす計画だ。(2022/2/1)

新日本無線とリコー電子デバイスが経営統合:
PR:アナログソリューションプロバイダへ飛躍! 総合アナログ半導体メーカー「日清紡マイクロデバイス」が誕生
2022年1月1日、日清紡グループ傘下の新日本無線とリコー電子デバイスの両社が経営統合し、新たな国産アナログ半導体メーカー・日清紡マイクロデバイスが発足した。オペアンプなど信号処理用アナログICを得意にしてきた新日本無線と、電源ICを得意にしたリコー電子デバイスの統合により、あらゆるアナログ半導体を取りそろえる国内屈指の“総合アナログ半導体メーカー”が誕生した。日清紡マイクロデバイス初代社長に就任した田路悟氏に新会社の事業戦略について聞いた(2022年1月5日インタビュー)(2022/2/2)

MONOist 2022年展望:
2022年は国産ドローン元年となるか、目視外飛行可能なレベル4に向け急発進
2020年9月の政府調達方針の変更を受け、2021年は国産ドローンの市場投入に向けたさまざまな活動が活発に展開された。年度内にドローンの目視外飛行可能なレベル4の法整備も行われる予定の2022年は、国産ドローン元年となるのだろうか。(2022/1/31)

産業動向:
熊谷組らが国産バーク材原料の開発に成功、愛媛県でエネルギー循環システムを構築
熊谷組は、清本鐵工とともに、高品質なバイオマス燃料となる「ブラックバークペレット」を開発した。現在、地方自治体や地元火力発電事業者と連携し、地域特性に合わせて、ブラックバークペレットを用いた地産地消のエネルギー循環システムを展開している。(2022/1/28)

アイリスオーヤマ、国産カラーマスク「不織布プリーツマスク」発売 宮城県の自社工場で生産
1箱30枚入りで参考価格は1188円。(2022/1/19)

CXとDXを一挙に実現:
PR:企業と顧客の接点を丸ごとプラットフォーム化 国産ローコードツール「おもてなしSuite」とは
顧客接点がオンラインへと大幅にシフトしている中で、コストを抑えながら効率的にカスタマーサクセスを実現するというのはなかなか難しい。そこで活用したいツールが、UI/UXに精通した企業であるショーケースが新たに提供開始した「おもてなしSuite」だ。同社の担当者に、おもてなしSuiteの豊富な機能や強みについて話を聞いた。(2022/1/24)

マクドナルドはなぜ国産じゃがいもを使わない? ポテト販売休止でTwitterに流れるウワサ、真相を取材した
理由は大きく「サイズ」「味」「消費量」。(2022/1/14)

ポテト難民に救いの手が…… フレッシュネスバーガーが期間限定で国産フライドポテト25%増量
不足の声に応えました。(2022/1/13)

4タイプの次世代オフィス:
UCHIDA FAIR 2022、国産木材を活用した家具やスマホでオフィスの状況が分かるシステム
国内では、少子高齢化が進行しており、さまざまな企業で生産性の向上が求められている。また、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、企業や官公庁でテレワークの導入が進み、オフィスには、照明機器の遠隔操作や作業効率を高める機能、オンラインで利用状況を確かめられる機能が求められている。こういった状況を踏まえて、内田洋行は、解決策となるオフィス製品を2021年11月9〜26日に開いた「UCHIDA FAIR 2022」で披露した。(2022/1/12)

3Dプリンタニュース:
純国産金属3Dプリンタの技術体系の確立に向けて産学4者が共同研究を始動
島津産機システムズ、エス.ラボ、第一セラモの装置/部材メーカー3社と、近畿大学 次世代基盤技術研究所は、材料押し出し積層(MEX)方式の金属3Dプリンタによる金属、セラミックス部品の開発技術の革新を目的とする共同研究を開始した。(2022/1/6)

880円:
くら寿司、最高価格となる「極みの逸品」を発売 “映えるお寿司”としてワンランク上を目指す
くら寿司は1月7日から期間限定で「大間のまぐろと天然くえ」フェアを実施する。同フェアで「極みの逸品 極みの5貫 国産天然 本まぐろ」(880円)を販売する。寿司商品ではくら寿司史上最高価格となる。(2022/1/5)

ECサイトで発売:
コオロギを使用した新ブランド 食用コオロギ国内生産量1位のグリラス
食用コオロギ関連事業を展開するグリラスは、国産フタホシコオロギを使用した食品原料を、新ブランド「C. TRIA Originals(シートリアオリジナル)」を立ち上げた。自社ECサイト「グリラスオンライン」で12月24日から発売している。(2021/12/29)

【SUBARU BRZ】国産FRスポーツの決定版、全方位で進歩を遂げた2代目の実力とは スタイリング編
ドライバーの心に刺さる国産FRスポーツ! 2代目BRZ、進化のポイントを徹底解剖します。(2021/12/12)

ドローン:
安全安心な国産ドローンは蒼天を駆けるか、ACSLが「SOTEN」を発売
ACSLがNEDOの公募事業「安全安心なドローンの基盤技術開発」の下で開発を進めてきた小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」を発表。2021年12月7日からドローン本体とオプション品の受注を開始しており、2022年に国内外での販売を進めて1000台規模の販売台数を目標に置いている。(2021/12/8)

22年4月1日から:
「響」「マッカラン」などウイスキー、最大28%値上げ サントリーが価格改定
サントリースピリッツは、国産ウイスキーと輸入ウイスキーの一部商品の価格を改定する。約5〜28%値上げする。(2021/11/29)

1980s国産名車・カワサキ「Z400FX」再見 新時代を開拓したカワサキ初の400ccマルチ
今も絶大な人気を誇る「1980年代の名車」たち。2021年中古車相場は300〜600万円、クラス初のDOHC並列4気筒を搭載した爆発的ヒットモデル「Z400FX」を紹介します。(2021/11/20)

「ガバメントクラウド」に国産IaaSが不在だったワケ さくら田中社長に聞く日本ベンダーの課題
日本政府の共通クラウド基盤「ガバメントクラウド」。海外IaaSのみを採択したデジタル庁に対し「日本の産業を育成しないのか」といった声も出ている。なぜ国産IaaSはガバメントクラウドになれなかったのか、さくらインターネットの田中邦裕社長に見解を聞く。(2021/11/12)

日本のインフラを守れ 極小空間を飛行点検する純国産ドローンがすごい
災害の多発やインフラの老朽化が進む日本において、その点検業務は重要度を増している。一方で、インフラ点検は狭く危険な場所に人が入る必要があり、簡単にいくものではない。そんな市場において、インフラ点検に特化した純国産ドローンの利用が進んでいる。(2022/1/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。