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「解像度」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「解像度」に関する情報が集まったページです。

アイ・オー、4K60p録画に対応したPCIe内蔵型のHDMIキャプチャーカード
アイ・オー・データ機器は、最大4K解像度にまで対応したPCIe内蔵型HDMIキャプチャーカード「GV-4K60/PCIE」を発表した。(2019/12/4)

顕微鏡画像をチーム全員で共有できる EIZOが4K対応の57.5型手術用ディスプレイを開発
EIZOは、4K UHD解像度に対応した手術用57.5型液晶ディスプレイ「EX5841」を発表した。(2019/12/4)

Steam VRにも対応した産業向け高解像度VR HMD「Varjo VR-2」
エルザ ジャパンは、高解像度表示に対応した産業向けVR HMD「Varjo VR-2」の国内向け販売を開始した。(2019/11/11)

ベンキュー、144Hz駆動対応の27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ
ベンキュージャパンは、WQHD解像度に対応した27型ゲーミング液晶ディスプレイ「EX2780Q」を発売する。(2019/11/7)

ソニー IMX5xxシリーズ:
産業機器向けの積層型CMOSイメージセンサー
ソニーは、裏面照射型画素構造のグローバルシャッター機能を搭載した、産業機器向けの積層型CMOSイメージセンサー「IMX5xx」シリーズを発表した。画素サイズを従来比約63%の2.74μm角に微細化し、同一光学サイズで約1.7倍の解像度に高めた。(2019/10/21)

3.4型タッチパネル対応ディスプレイを搭載 ドコモの「キッズケータイ SH-03M」
ドコモが、シャープ製の「キッズケータイ SH-03M」を今冬に発売する。キッズケータイとしては大きく高解像度の3.4型qHD(540×960ピクセル)ディスプレイを搭載した。防水や耐衝撃性能をサポート。見守り機能や、子どもの成長に合わせた機能も用意する。(2019/10/11)

21.6型4K:
EIZOブランド初の有機ELディスプレイ「FORIS NOVA」が11月1日発売 全世界500台限定で35万円
EIZOが、同ブランドとしては初めて有機ELディスプレイを発売する。サイズは21.6型、解像度は4Kで、HDRコンテンツの再生にも対応。高解像度・高画質コンテンツをプライベート空間で楽しむことを想定した製品で、「制作者の意図に沿った映像を鑑賞できる」ことを意図しているという。(2019/10/2)

オン・セミコンダクター ARX3A0:
0.3Mピクセルの高速デジタルイメージセンサー
オン・セミコンダクターは、解像度0.3Mピクセルの高速デジタルイメージセンサー「ARX3A0」を発表した。アスペクト比は1:1で、1/10インチの正方形フォーマットのため、高さの低いモジュール設計に対応する。(2019/9/27)

3Dプリンタニュース:
Full-HD規格DLPを採用した高精細光造形方式3Dプリンタ2機種を発表
武藤工業は、高精細光造形方式3Dプリンタ2機種を発表した。XY解像度が50μmの「ML-100」と40μmの「ML-80」で、標準添付のソフトウェアにより、高精細工業製品の造形に必要な寸法精度や嵌合の検証、滑らかな表面にも対応できる。(2019/9/27)

FAニュース:
異物検査や表面状態確認に、焦点距離35mmの5Mピクセル対応FAレンズ
リコーインダストリアルソリューションズは、焦点距離35mmの5Mピクセル対応FAレンズ「RICOH FL-CC3524-5MX」を発売した。画面全域にわたって高解像度、高コントラストで撮影できる、最高性能等級Sランクの高性能レンズだ。(2019/9/26)

パナソニック、高解像度12型液晶を内蔵した2in1モバイルノート「CF-QV8」など4機種
パナソニックは、第8世代Coreプロセッサを搭載した12型2in1モバイルノート「CF-QV8」など計4機種の発表を行った。(2019/9/24)

Teledyne e2v FLASHファミリー:
3D三角測量用途向けCMOSイメージセンサー
Teledyne e2vは、3Dレーザー計測用途に特化したCMOSイメージセンサー「FLASH」ファミリーを発表した。水平解像度が4Kと2Kの2種類を用意し、6μmのグローバルシャッターCMOSピクセルを搭載する。(2019/9/24)

Elgato、4K HDR録画に対応したPCIe内蔵型キャプチャーカード
Elgatoは、4K解像度での録画をサポートしたPCIe内蔵型キャプチャーカード「Elgato 4K60 Pro MK.2」を発表した。(2019/9/12)

クリエイター向けPCの新たなスタンダード!?:
ASUSの2画面4KノートPC「ZenBook Pro Duo」に感じた大きな可能性
ASUSTeKがCOMPUTEX TAIPEI 2019で発表した「ZenBook Pro Duo」(UX581)が、いよいよ日本でもリリースされる。キーボードの奥に4K表示のメインディスプレイと同じ幅、同じ横解像度のパネルを配置した本格的デュアルディスプレイノートは、どのような使い方を可能にしてくれるのだろうか。(2019/8/20)

iiyama PCのSENSE∞から4K液晶とNVIDIA Quadro P4200搭載のクリエイター向けノートPC
ユニットコムが、iiyama PC ブランドの「SENSE∞(センス インフィニティ)」シリーズから、4K解像度に対応した15.6型液晶ディスプレイ搭載のクリエイター向けノートPC「SENSE-15QQP42-i7-QVRS」を発売した。標準構成価格は27万9980円(税別)となる。(2019/8/14)

組み込み開発ニュース:
暗所でも認識可能、4K対応セキュリティカメラ向けCMOSイメージセンサー
ソニーは、4K対応セキュリティカメラ向けのCMOSイメージセンサー「IMX415」「IMX485」を発表した。小型ながら、4K解像度での高い画像認識、検知性能と低照度性能を両立している。(2019/7/18)

MCM、高解像度8.9型ディスプレイ搭載のミニノート「GPD Pocket 2 Max」の予約受付を開始
エム・シー・エム・ジャパンは、Shenzhen GPD Technology製の8.9型ミニノートPC「GPD Pocket 2 Max」の取り扱いを発表した。(2019/7/10)

デルが「XPS 15」の新モデルを発売 4K有機ELディスプレイも選択可
デルのプレミアムノートPC「XPS」の15型モデルが新型に。4K解像度の有機ELディスプレイを搭載する構成も選択できる。(2019/6/28)

画像認識と低照度性能を両立:
ソニー、監視用途向け4K解像度イメージセンサー
ソニーは、4K解像度のCMOSイメージセンサーとして、セキュリティカメラに向けた2製品を発表した。(2019/6/28)

8K時代のDisplayPort 2.0、仕様公開
米VESAは、8K解像度を見据えた映像出力インタフェース規格「DisplayPort 2.0」を発表した。_(2019/6/27)

医療技術ニュース:
3Dスキャンを用いて異なるスケールの脳活動を連結する技術
京都大学は、3Dスキャン技術を解剖生理学に応用し、細胞分布の解像度に迫る精度で、脳全体のスキャン画像を重ね合わせる技術を開発した。さまざまな規模の脳活動を連続的に分析できるようになるため、脳のシステムを深く理解するのに役立つ。(2019/6/25)

CADニュース:
IPSパネル採用、4K解像度対応43型ディスプレイの先行予約販売を開始
ジャパンネクストは、4K UHD解像度の43型ディスプレイ「JN-IPS4302TUHD」の先行予約販売を開始した。どの角度から見ても色やコントラストの変化が起きにくいIPSパネルを採用し、上下左右178度の広視野角を誇る。(2019/6/24)

ロジクール、ゲーミングマウス3機種をリニューアル 1万6000DPIの高解像度センサーを採用
ロジクールは、同社製ゲーミングマウス「G403」「G703」「G903」のリニューアルモデルを発売する。(2019/6/18)

VR:
高いグラフィック能力の新型ワークステーションと超軽量高解像度のHMD、日本HP
日本HPはバックパックタイプのワークステーション「HP VR Backpack G2」とヘッドマウントディスプレイ「HP Reverb Virtual Reality Headset」をリリースした。両機の携帯性と高いグラフィック能力を組み合わせ、没入感を向上させた新たなVR体験を提供する。(2019/6/17)

医療機器ニュース:
カメラヘッドを小型化した医療用8K解像度カメラを開発
池上通信機とNHKエンジニアリングシステムは、アスペクト比を1:1とするスクエアイメージング技術と、有効対角長8.8mmの小型センサーを搭載した医療用8K解像度カメラ「MKC-820NP」を共同開発した。(2019/6/13)

点群:
橋梁保全の現場を点群とパノラマ画像でバーチャル化、ブラウザ上で共有
構造計画研究所、川田テクノロジーズ、川田建設の3社は、橋梁保全の工事現場を3次元バーチャル化する「BridgeStudio」を開発した。BridgeStudioはブラウザべースのアプリケーションで、高解像度のパノラマ画像と3次元点群データで構築された3次元空間を自由に歩き回ることができる。(2019/6/12)

auの「Xperia 1」が6月14日発売 価格は11万2320円(税込)
auのソニーモバイル製スマートフォン「Xperia 1」が、6月14日に発売される。6.5型で4K解像度(1644×3840ピクセル)の有機ELディスプレイを搭載しており、21:9という縦長のアスペクト比が特徴。標準+望遠+超広角レンズの3眼カメラも備える。(2019/6/7)

組み込み開発ニュース:
モバイルやAR/VR、車載向けSoCに画像圧縮機能を組み込むためのIPを発表
Synopsysは、モバイルやAR/VR、車載向けSoCに画像圧縮機能を組み込むための「DesignWare VESA DSC Encoder and Decoder IP」を発表した。ディスプレイ上で最大10Kの解像度、120Hzのリフレッシュレートが可能になる。(2019/5/28)

さくら、衛星データ基盤「Tellus」に「つばめ」の撮影画像を追加 新宿エリアを定点観測
さくらインターネットが、JAXAの人工衛星「つばめ」が撮影した画像を「Tellus」に追加。新宿エリアを4月2日〜5月10日の午後4時半ごろに毎日撮影したもので、新国立競技場の建設工事の進捗状況などを確認できる。撮影高度は約270キロで、他の人工衛星よりも低いため、高い解像度を実現している。(2019/5/15)

なんて答えるのが正解なの? 「自分の好みのタイプがわからない」問題
解像度が低いと言語化ができないんですよね……。(2019/5/8)

「実在しない人物」の全身画像を高解像度で生成するAIが登場 ヌルヌル生まれる知らん人
近未来感ある。(2019/5/7)

測距解像度を2.2倍に向上:
東芝、車載向けLiDAR用計測アルゴリズムを開発
東芝デバイス&ストレージは、車載向けLiDAR(ライダー)の長距離測距における解像度を、従来に比べて2倍以上も改善できる「計測アルゴリズム」技術を開発した。(2019/4/26)

医療機器ニュース:
超高解像度12Mピクセルのマルチモダリティモニターを開発中
EIZOは、解像度12Mピクセルの医用画像表示カラーモニターを開発中だと発表した。解像度12Mピクセル30.9型の画面上に、複数の医用画像を一括して表示できる他、表示安定化機能を採用予定だ。(2019/4/23)

PR:日本HPの液晶ディスプレイで“働き方改革”時代の先進ワークスタイルを構築しよう
“働き方改革”が推進されている中で、新しいワークスタイルとして注目を集めているのがマルチディスプレイを使った生産性の向上だ。4Kという高解像度から、持ち運んでの利用まで、ワンランク上のワークスタイルを実現できる日本HPのソリューションを見ていこう。(2019/4/19)

プリンストン、144Hz駆動に対応した31.5型曲面ディスプレイ
プリンストンは、WQHD解像度に対応した曲面タイプの31.5型液晶ディスプレイ「PTFGHA-32C」を発売する。(2019/4/15)

ベンキュー、WUXGA表示に対応したビジネスプロジェクター
ベンキュージャパンは、WUXGA解像度と高輝度表示に対応したビジネス向けプロジェクター「SU765」を発売する。(2019/4/11)

EIZO、給電対応Type-Cポートも備えたクリエイター向け27型WQHD液晶ディスプレイ
EIZOは、WQHD解像度に対応したクリエイター向けのスタンダード27型液晶ディスプレイ「ColorEdge CS2731」を発売する。(2019/4/5)

Huawei、スマートウォッチ「Watch GT」に「Active」と42mmの「Elegant」追加
Huaweiが、独自OS搭載スマートウォッチ「Huawei Watch GT」シリーズに、解像度の高い「Active」と42mmケースの「Elegant」という2つのエディションを追加した。(2019/3/27)

自動運転技術:
パナソニックが車内外のセンシングにTOFカメラを提案、“1台3役”を強みに
パナソニックは、NVIDIAのユーザーイベント「GTC 2019」(2019年3月19〜21日、米国カリフォルニア州サンノゼ)において、車内外のセンシング向けにTOF(Time Of Flight)方式の2種類のカメラを提案した。車内向けではジェスチャーによる操作や乗員の姿勢や行動を認識し、車外向けでは“1台3役”で周辺監視を行う。周辺監視用はハードウェアの工夫で解像度の向上を進め、最短で2024年ごろの製品化を目指す。(2019/3/22)

自動運転技術:
ソニーがNVIDIAの自動運転プラットフォームとつながる、TRI-AD採用のHILSとも連携
ソニーは、NVIDIAのユーザーイベント「GTC 2019」(2019年3月19〜21日、米国カリフォルニア州サンノゼ)において、解像度がフルHDや4Kの車載カメラ8台を自動運転プラットフォーム「DRIVE AGX Xavier」に接続するデモンストレーションを実施した。自動運転に対応できる高画質な複数のカメラ映像を取り込み、遅延なく同時に表示できることをアピールした。自動運転システムの開発で広く用いられているNVIDIA製品と車載向けCMOSイメージセンサーを連携させることにより、量産される自動運転車での採用につなげる。(2019/3/22)

解像力の理論限界に迫る:
解像力200nmのX線イメージング検出器を開発
高輝度光科学研究センター(JASRI)と理化学研究所、神島化学工業らの研究グループは、200nmの解像力を持つ「高解像度X線イメージング検出器」の開発に成功した。(2019/3/19)

FAニュース:
産業用PCの新製品、ディスプレイ一体型パネルコンピュータ2機種を発売
三菱電機は、産業用PCの新製品を発表した。高解像度液晶とタッチパネルを標準搭載したディスプレイ一体型パネルコンピュータ「MI3000」2機種で、生産現場のデータ収集やエッジコンピューティングシステムの構築が容易にできる。(2019/3/5)

セイコーエプソン S2D13V70:
車載映像機器向けインタフェース変換IC
セイコーエプソンは、車載映像機器向けインタフェース変換IC「S2D13V70」を発表した。eDPの映像信号をOpenLDIに変換し、現行の車載ディスプレイに対して高速で高解像度の映像を入力可能にすることから、車載ディスプレイ開発の効率化に貢献する。(2019/3/1)

4K・8K映像基礎解説:
4K・8K映像とインタラクティブ性の融合が製造業にもたらす新たな世界
2018年12月に国内で4K・8K放送がスタートし、本格的な高解像度のテレビ放送の時代が始まった。本稿では、この4K・8K映像という新しい技術の概要や、インタラクティブ性との融合によって製造業にもたらされるであろう2020年代の新たな世界について解説する。(2019/2/28)

日本モレックス OptoHD、OptoDP、OptoUSB:
最長100m伝送できる光ケーブルアセンブリ
日本モレックスは、最長100mの長距離伝送を可能にし、高解像度の非圧縮データを伝送できる「アクティブ光ケーブルアセンブリ」を発表した。インタフェース別に、「OptoHD」「OptoDP」「OptoUSB」の3種類をそろえた。(2019/2/26)

MWC19 Barcelona:
ソニーモバイルが新フラグシップ「Xperia 1」発表 21:9の4K有機ELや3眼カメラを搭載
ソニーモバイルが、MWC19 Barcelonaの開催に合わせて、新フラグシップスマートフォン「Xperia 1」を発表。4K解像度の有機ELディスプレイや、広角+超広角+望遠レンズのトリプルカメラを搭載する。(2019/2/25)

マウス、4コアCeleronを搭載した法人向け12型Windowsタブレット
マウスコンピューターは、高解像度12型ディスプレイを内蔵した法人向け12型WindowsタブレットPC「MousePro P120B」シリーズを発表した。(2019/2/19)

パナソニック、法人向け監視カメラに4K対応モデル2機種を追加
パナソニックは、同社製の監視防犯システム「i-PRO EXTREME」シリーズのラインアップに4K解像度対応モデル計2機種を追加した。(2019/2/18)

「Flower」がPCに舞う 花びらとなって思うがままに高解像度の世界を飛び回ろう
家庭用ゲーム機やスマートフォンアプリで提供されたthatgamecompanyの「Flower」(日本名はFlowery)が、ついにPCへ移植。配信プラットフォームはSteamの他、GOG.com、Epic Games Storeだ。(2019/2/16)

世界中の気象予報を3キロメッシュで毎時更新 航空機やスマホのデータも活用――IBM、新気象予報システム「GRAF」を2019年後半に稼働
IBMと子会社のThe Weather Companyは、現行の気象予報より高精度な「IBMグローバル高解像度大気予報システム(GRAF)」を開発。3キロメッシュの高解像度で毎時更新し、局地的な事象も世界規模で予測する。航空機やスマホのセンサーデータも利用して、特殊な気象機器を持たない地域にも対応する。(2019/1/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。