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「ディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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関連キーワード

シャープとNHK、くるくる巻き取れる有機ELディスプレイ開発 Inter BEEに出展
シャープとNHKが、30V型4Kフレキシブル有機ELディスプレイを共同開発。「Inter BEE 2019」に出展する。(2019/11/12)

飛天ジャパンが強固なセキュリティを搭載したQRコード決済端末「ePayPOS QE41」を発表 11月に出荷開始
飛天ジャパンがQRコード決済端末「ePayPOS QE41」を発表。11月に出荷を開始する。国内外の主要なQRコード決済に対応し、店員と利用者が双方で金額を確認できるダブル・ディスプレイを備えていることが特徴だ。(2019/11/11)

Googleストア、日本で11月11日セール 「Pixel 4」に「Nest Hub」がついてくる、など
Googleが直販サイト「Googleストア」で「11.11 特別セール」を開催中だ。Pixel 4/4 XLを買うと1万5120円のスマートディスプレイ「Nest Hub」が1台無料になる他、値引き製品も。(2019/11/11)

組み込み開発ニュース:
AIやAR、VRを民生機器用デバイスへ搭載できる最新プロセッサIPを発表
Armは、AIやAR、VR搭載のモバイルデバイスやコンシューマー機器向けに、ML向けプロセッサ「Arm Ethos-N57」「Arm Ethos-N37」、Maliグラフィックスプロセッサ「Arm Mali-G57」、Maliディスプレイプロセッサ「Arm Mali-D37」を発表した。(2019/11/11)

AOC、240Hz駆動対応の24.5型フルHDゲーミング液晶ディスプレイ
MMD Singaporeは、AOCブランド製の24.5型フルHDゲーミング液晶ディスプレイ「AG251FZ2/11」など2製品を発表した。(2019/11/8)

プリンストン、複数のスマホ/PCの画像をプロジェクターなどに表示できるワイヤレスプレゼンアダプター
プリンストンは、PCやスマートフォンの画面を大画面ディスプレイやプロジェクターに表示できるワイヤレスプレゼンアダプターを発表した。(2019/11/8)

ベンキュー、144Hz駆動対応の27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ
ベンキュージャパンは、WQHD解像度に対応した27型ゲーミング液晶ディスプレイ「EX2780Q」を発売する。(2019/11/7)

売れ筋の15.6型ノートPC 「dynabook T」に“ちょっと大きい”16.1型登場
DynabookのA4スタンダードノートPCに2019年冬モデルが登場。「より大画面でコンテンツを楽しみたい」というニーズに応え、上位モデルではディスプレイサイズを16.1型に大型化した。(2019/11/7)

エイサー、144Hz駆動にも対応した23.8型/27型ゲーミング液晶ディスプレイ
日本エイサーは、高リフレッシュレート表示に対応したゲーミング液晶ディスプレイ計2製品の販売を開始する。(2019/11/6)

モバイル液晶ディスプレイの道:
実売2万円前後とお得な日本エイサーの15.6型モバイル液晶ディスプレイ「PM161Qbu」を試す
作業効率を高めるデバイスとして、じわじわと注目を集めているモバイル液晶ディスプレイ。USB Type-C対応ながら、約2万円前後の手頃な日本エイサーの15.6型モバイルディスプレイ「PM161Qbu」を試した。(2019/11/6)

組み込み採用事例:
トヨタのコンセプトカーが採用、車載用フレキシブル有機ELディスプレイ
JOLEDとデンソーが共同開発する車載用フレキシブル有機ELディスプレイが、トヨタ自動車のコンセプトカー「LQ」のメーターに搭載される。(2019/11/6)

車載情報機器:
日産インテリジェントルームミラーが2020年春に次世代版、夜間の見え方改善
日産自動車は2020年春から次世代版の「インテリジェントルームミラー」を展開する。カメラの高画質化やディスプレイの画素密度向上、4枚の画像を合成するハイダイナミックレンジ(HDR)によって、夜間の視認性を特に高めた。(2019/11/6)

エイサー、カラバリ3色を用意した5万円台からのベーシック15.6型ノート 第10世代Core i5モデルも用意
日本エイサーは、15.6型フルHD液晶ディスプレイを搭載したスタンダードノートPC「Aspire 3」シリーズ新モデルを発表した。(2019/11/5)

「Galaxy Fold」の使い勝手をじっくりと検証する 24万円の価値はある?
サムスン電子の折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」が10月25日に発売された。閉じた状態は4.6型のディスプレイが表示され、開くと7.3型のワイドなディスプレイを利用できるのが最大の特徴。約4日と短期間ながら試用する機会を得たので、実際の使用感をお伝えしたい。(2019/11/4)

東京モーターショー2019:
EV向け2モーター4WDや大型ディスプレイの統合HMI、コンセプトカーの外へ
日産自動車が「第46回東京モーターショー2019」(会期:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)で披露したコンセプトカーの1つが、クロスオーバーSUVタイプの電気自動車(EV)「アリア コンセプト」だ。アリア コンセプトでは、駆動システムやインテリアに最新技術を搭載するとうたう。これらの技術は単なるコンセプトではなく、現実的に開発が進められているものもある。(2019/10/30)

ドコモの「AQUOS sense3 SH-02M」が11月1日発売 税込みで3万円台前半
NTTドコモの「AQUOS sense3 SH-02M」が11月1日に発売される。4000mAhのバッテリーや約5.5型のIGZO液晶ディスプレイで長時間利用でき、オリジナルカラーのディープピンクを加えた計4色で展開する。(2019/10/28)

auの「AQUOS sense3」が11月2日に発売 AI対応ツインカメラや大容量バッテリー搭載
auのシャープ製ミドルレンジスマートフォン「AQUOS sense3」の発売日が決定。4000mAバッテリーやIGZOディスプレイを採用し、超広角の撮影が可能なAI対応ツインカメラを搭載している。(2019/10/28)

福田昭のデバイス通信(208) 2019年度版実装技術ロードマップ(19):
マイクロLEDパネルの研究開発動向
マイクロLEDディスプレイパネルの関連特許出願動向や各メーカーの研究開発動向を紹介していく。(2019/10/28)

東京モーターショー2019:
クルマのスピーカーはどこに置けばよく聞こえる? 答えはディスプレイの中!
デンソーテンは「第46回東京モーターショー2019」において、開発中のディスプレイスピーカーを披露した。その名の通り、カーナビゲーションシステムなどのディスプレイがスピーカーになるもので、2021〜2022年ごろの採用に向けて、自動車メーカーへの提案を進めている。(2019/10/25)

iiyama、3辺狭額縁デザインを採用した27型フルHD液晶ディスプレイ
マウスコンピューターは、スマートな狭額縁デザインを採用する27型フルHD液晶ディスプレイ「ProLite XUB2792HSU」を発売する。(2019/10/24)

スマートディスプレイとしても使える「Lenovo Yoga Smart Tab」が10月25日発売 3万1800円から
Lenovoが「IFA 2019」に合わせて発表した10.1型Androidタブレットの日本発売が決定。キックスタンドによって4つのスタイルで利用可能で、「Googleアシスタント」を活用することでスマートディスプレイとしても使える。(2019/10/24)

UQ mobile、10月25日に「Xperia 8」発売 MNPなら1万8000円引き
UQ mobileは、10月25日に21:9の6.0型液晶ディスプレイやデュアルカメラを搭載した「Xperia 8」を発売。価格は5万5440円(税込、以下同)で、36回払いの場合は月1540円、24回払いの場合は月2310円となる。(2019/10/23)

体当たりッ!スマート家電事始め:
Clovaが使える「LINEカーナビ」 トヨタのスマホ連携ディスプレイ標準装備が普及の追い風に? 中の人に聞いた
LINEが独自のAIアシスタント「Clova」(クローバ)を搭載したカーナビゲーションアプリ「LINEカーナビ」をリリース。SDL対応に加え、無料で提供されたことでも注目を集めた。(2019/10/23)

電池寿命と耐久性を向上させる:
クレカを守る、EPDドライバー内蔵16ビットマイコン
セイコーエプソンは2019年10月16日、小型の電子ペーパーディスプレイ(EPD)を駆動するドライバーを搭載した16ビットマイコン「S1C17F63」を開発したと発表した。サンプル出荷は既に開始していて、サンプル価格は、パッケージタイプがQFP15-100のもので650円(税別)。量産は2019年内に開始する予定だ。(2019/10/23)

福田昭のデバイス通信(207) 2019年度版実装技術ロードマップ(18):
次世代ディスプレイの有力候補「マイクロLED」
今回は、次世代フラットパネルディスプレイのキーデバイスを解説する「2.5.2 マイクロLED」を取り上げる。マイクロLEDパネルの強みとは何だろうか。(2019/10/23)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
タフなボディーで壊れにくい! Galaxyの低価格モデル「Xcover 4s」をブダペストで発見
Samsungはミッドレンジモデルとして、タフなボディーに身をまとった「Galaxy Xcover」シリーズも展開しています。筆者が2019年9月にハンガリーの首都、ブダペストを訪問したときに「Galaxy Xcover 4s」を発見。5型HDディスプレイや32GBストレージなどスペックは低いですが、頑丈なボディーを特徴としています。(2019/10/21)

実はこんなこともやっていた:
あの名場面をすぐ見られる! ラグビーW杯“デジタル”写真展
読売新聞社は、「ラグビーワールドカップ2019」の試合写真を大型ディスプレイに表示する「ラグビーW杯デジタル報道写真展」(以下、写真展)を、NTTドコモとキヤノンの協力の下、ベルサール汐留(東京都中央区)で開催した。(2019/10/21)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 11」を試して、望遠カメラよりも超広角カメラが必要だと思った理由
「iPhone 11」がデュアルカメラになり、「iPhone 11 Pro」とどちらにするか迷ってる人も多そうな昨今。iPhone 11 Proのカメラレビューは別途行ったので、ここではデュアルカメラのiPhone 11のカメラをチェックしたい。カメラ機能という意味で両者が異なるのは2点。ディスプレイと望遠カメラだ。(2019/10/20)

ゲームボーイ&アドバンス互換機「Analogue Pocket」発表 ゲームギアやネオポケに対応するオプションも
HDMIでディスプレイに出力できるドックも発売予定。(2019/10/18)

auの「Xperia 5」「Xperia 8」、10月25日に発売
KDDIは、10月25日に「Xperia 5」「Xperia 8」を発売する。「Xperia 5」はHDR対応有機ELのシネマワイドディスプレイを備え、トリプルレンズカメラを搭載。「Xperia 8」は「マルチウィンドウ」に対応し、約1200万画素と約800万画素のデュアルカメラも備える。(2019/10/18)

MacをMacのディスプレイに Sidecarで苦境のLuna Displayが打開策
Sidecar以上の機能を提供するため、Luna Displayが進化した。(2019/10/18)

組み込み採用事例:
JOLEDの有機ELディスプレイパネルをEIZOのモニターが採用
JOLEDは、同社の有機ELディスプレイパネルがEIZOの21.6型、4K新型OLEDモニター「FORIS NOVA」に採用されたと発表した。ハイエンドモニター市場において中型、高精細のディスプレイの展開を加速する。(2019/10/18)

キヤノン、小型軽量防水の新カメラ「iNSPiC REC」を限定販売 付け外しが簡単ですぐ撮れる
被写体を肉眼で見ながら撮るディスプレイレス仕様。仕上がりは連携したスマホアプリから見られます。(2019/10/17)

EIZO、広色域表示に対応したクリエイター向けの27型4K液晶ディスプレイ
EIZOは、4K UHD表示に対応した27型ワイド液晶ディスプレイ「ColorEdge CS2740」を発表した。(2019/10/17)

エイサー、外出先でのプレゼンにも向く薄型デザインの15.6型モバイルディスプレイ
日本エイサーは、薄型デザイン筐体を採用した15.6型モバイル液晶ディスプレイ「PM161Qbu」を発表した。(2019/10/17)

iiyama、多機能スタンドを採用した21.5型フルHD液晶ディスプレイ
マウスコンピューターは、フルHD表示に対応した21.5型ワイド液晶ディスプレイ「ProLite XUB2292HS」を発売する。(2019/10/17)

CEATEC 2019:
網膜に直接映像を投影、専用アイウェア
網膜投影型レーザーアイウェアの開発と販売を手掛けるQDレーザは「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、幕張メッセ)で、最新モデルとなる「RETISSA Display(レティッサ ディスプレイ) II」を展示した。2018年に発売した初代モデル「RETISSA Display」の後継品となる。(2019/10/17)

CEATEC 2019:
顔の動きや空中ディスプレイでロボットを非接触操作、立花エレテックが参加型デモを披露
立花エレテックは「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、千葉県・幕張メッセ)に出展し、非接触でロボットを操作できる体験デモとして「サイコロロボット」と「パターロボット」を披露した。(2019/10/17)

シャープ、ToDo機能も備えた6型電子ペーパー「WG-PN1」
シャープは、6型電子ペーパーディスプレイを採用した電子ノート「WG-PN1」を発表した。(2019/10/16)

Google、10型液晶を内蔵したスマートディスプレイ「Google Nest Hub Max」 11月22日発売
Googleは、10型液晶を内蔵したスマートディスプレイ「Google Nest Hub Max」を発表した。(2019/10/16)

ルネサス RAA278842、RAA278843:
MIPI-CSI2出力搭載ビデオコントローラー
ルネサス エレクトロニクスは、MIPI-CSI2インタフェースを搭載した、車載用フルHD対応LCDビデオコントローラー「RAA278842」を発表した。リアビューカメラの映像を即座に表示するなど、車載ディスプレイ用途に適している。(2019/10/16)

【写真追加】日産、超小型EV「IMk」を世界初公開 東京モーターショーで披露【写真56枚】
【更新】軽サイズの「かなり現実的な」フルEV。近未来プリズムディスプレイのインテリアも見どころ。(2019/10/23)

ワコム、8192レベルの筆圧感知をサポートした4K液晶ペンタブレットPC
ワコムは、4K表示対応15.6型液晶ディスプレイを装備したタブレットPC「Wacom MobileStudio Pro 16」最新モデルを発表した。(2019/10/15)

15.6型ノート「FMV LIFEBOOK AH」に新モデル 最上位「AH-X」は有機ELディスプレイに
富士通クライアントコンピューティングの個人向け15.6型ノートPCがモデルチェンジ。注目は、「UH」(モバイルノート)と「FH」(ディスプレイ一体型デスクトップ)に次ぐフラグシップモデル“X”(テン)を用意したことだ。(2019/10/15)

CEATEC 2019:
ANAが“分身ロボット”開発 遠隔操作でショッピングや観光 20年実用化
ANAホールディングスは、遠隔操作に対応したコミュニケーションロボット「newme」のサービスを2020年4月に始める。ディスプレイ、カメラやマイクなどを備え、遠く離れた場所の様子を見たり、ロボットを介してビデオ通話をしたりできる。(2019/10/14)

東京モーターショー2019:
パナソニックが深層学習カメラでバレーパーキング、トヨタ「LQ」で採用
パナソニックは2019年10月11日、自動バレーパーキングシステムと大型AR HUD(拡張現実ヘッドアップディスプレイ)を開発したと発表した。開発技術はトヨタ自動車が「第46回東京モーターショー2019」(一般公開日:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において披露するコンセプトカー「LQ」に搭載される。(2019/10/14)

エイサー、湾曲ディスプレイ3面を標準装備したオールインワンゲーミングチェアを秋葉原ソフマップで展示
日本エイサーは、同社製のオールインワンゲーミングチェア「Predator Thronos」の展示を「ソフマップ AKIBA2号店 パソコン総合館」で実施する。(2019/10/11)

3.4型タッチパネル対応ディスプレイを搭載 ドコモの「キッズケータイ SH-03M」
ドコモが、シャープ製の「キッズケータイ SH-03M」を今冬に発売する。キッズケータイとしては大きく高解像度の3.4型qHD(540×960ピクセル)ディスプレイを搭載した。防水や耐衝撃性能をサポート。見守り機能や、子どもの成長に合わせた機能も用意する。(2019/10/11)

「AQUOS sense3」がドコモから 4000mAhバッテリーにデュアルカメラ搭載
NTTドコモは、シャープ製のミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense3 SH-02M」を11月上旬に発売する。背面に広角と超広角のデュアルカメラを搭載。4000mAhのバッテリーと省電力性に優れた約5.5型のIGZO液晶ディスプレイを搭載する。(2019/10/11)

「AQUOS zero2」がドコモから 240Hz駆動の6.4型有機ELやデュアルカメラを搭載
NTTドコモがシャープ製のハイエンドスマートフォン「AQUOS zero2 SH-01M」を発売する。6.4型の有機ELディスプレイやデュアルカメラを搭載しながら、140g台という軽さを実現している。防水や防塵(じん)やおサイフケータイにも対応する。想定販売価格は8万円前後を見込む。(2019/10/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。