ビジネスオンライン  >  キーワード一覧  > 

「ストレージ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Twitterに画像を投稿するとその画像が消える件、「アプリ更新をロールアウトしています」と公式
Twitterで10月21日ごろから「投稿した画像が端末のストレージから消える」という報告があった。Twitterは23日、「この問題を修正するアプリ更新をロールアウトしている」とツイートした。問題は「Android 10」以前搭載のスマートフォンで発生していた。(2021/10/23)

「ハイパースケールクラウド」から学ぶ【第2回】
「大規模クラウド」のストレージ設計も夢ではない IT担当者が盗むべき運用術
ITインフラをソフトウェアで制御する流れはストレージにも広がっている。一般企業はハイパースケールクラウドに倣い、ソフトウェア定義ストレージ(SDS)を活用することでさまざまなメリットを得ることができる。(2021/10/21)

「サーバとストレージ」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/10/20)

テープ市場は拡大の一途【中編】
HDDとSSDにはない「テープ」の強さ 見切りを付けた企業も“使いたくなる”理由
テープに再注目する動きがある。各種のストレージが出回る中で、企業はテープの何にメリットを見いだしているのか。その理由を探る。(2021/10/20)

NEC、VDI環境構築にも向く業務向けラックマウントストレージ「iStorage V」
NECは、VDI環境や高負荷ワークロード環境に適した業務向けラックマウントストレージ「iStorage V」シリーズを発表した。(2021/10/15)

HDDの進化に挑むWestern Digitalの一手【前編】
“普通のHDD”でも“ハイブリッドHDD”でもない「OptiNAND」の謎 50TBも視野?
Western DigitalがHDDにフラッシュメモリを搭載する新しいストレージアーキテクチャを明らかにした。これは単なるハイブリッドHDDではないという。何が決定的に違うのか。(2021/10/15)

「ハイパースケールクラウド」から学ぶ【第1回】
一般企業もまねしたい「大規模クラウド」の設計・運用ノウハウとは?
企業は「ハイパースケールクラウド」の知識を取り入れれば、ストレージの設計や運用を最適化できる。何を学べばいいのか。(2021/10/14)

テープ市場は拡大の一途【前編】
「テープ」が再び脚光を浴びた理由 普通のストレージにはない“ある利点”
テープはパンデミックによって出荷容量がいったん落ち込んだが、そのパンデミックによって新たな需要も生まれているという。テープが再び脚光を浴びた理由とは。(2021/10/12)

フラッシュメモリ価格とSSD、HDD【後編】
3DやQLCのフラッシュメモリに隠れて「HDD」が使われ続ける理由
NAND型フラッシュメモリの価格は緩やかに上昇して緩やかに下がる。変動要因の一つは需要の変化だ。大容量HDDとSSDなどフラッシュストレージの置き換えが進むのかどうかが鍵になる。(2021/10/8)

ゲームのインストールや起動はどっちが速い?:
PlayStation 5の増設スロットにPCIe 4.0 SSDを追加! 増設方法は? 内蔵SSDとの違いは?
PlayStation 5の内蔵ストレージとして、SSDを増設できるファームウェアが公開された。PCIe 4.0のNVMe SSDの増設手順や増設後のスピード差をチェックした。(2021/10/7)

ストレージ仮想化技術で機密データのクラウド利用も可能に――日立、ハイブリッドクラウド構築ソリューションを発表
日立は、オンプレミスやクラウドに点在するデータを透過的に活用できるハイブリッドクラウドソリューション「EverFlex from Hitachi」の提供を開始した。機密性などの観点から企業内システムでの利用に限られていたデータでも、ハイブリッドクラウド環境で安全・安心に利用できるようになる。(2021/10/6)

車載ソフトウェア:
熱とノイズの検証時間を90%減、モデルベース開発向けシミュレーション技術
東芝デバイス&ストレージは、モデルベース開発時に、車載半導体のシミュレーション時間を短縮する技術「Accu-ROM」を開発した。同社の従来技術に比べて、車載半導体の動作検証時間を約10分の1に短縮する。(2021/10/6)

キングソフトがクラウドベースのオフィススイート「WPS Docs」をリリース 無料版(広告あり)も用意
キングソフトのオフィススイート「WPS Office」のクラウド版が登場する。Webブラウザベースのインタフェースも用意し、クラウドストレージを利用することでドキュメントなどの共同編集も行えることが特徴だ。広告が表示されることを条件に、Webブラウザで利用できる無料版も提供される。(2021/9/30)

古田雄介のアキバPick UP!:
PS5増設需要でWD SN850が飛ぶように売れる
M.2 NVMe SSDがストレージのメインストリームになる流れの中で、PS5の増設需要がそれを猛烈に後押ししているという。特に1TB/2TBのPCIe 4.0タイプの動向が熱い。(2021/9/28)

電流検出部を内蔵、実装面積削減:
40V/2.0AステッピングモータードライバーIC発売
東芝デバイス&ストレージは、電流検出部を内蔵した40V/2.0AステッピングモータードライバーIC「TB67S539FTG」を開発、販売を始めた。外付け部品を削減することができ、実装基板の省スペース化が可能になる。(2021/9/28)

制作スタジオを支えるストレージシステム【後編】
メディア企業がNVMeストレージとテープを好んで使う理由 Quantumを選んだ決め手は
映像制作会社のEFDは大量データを扱う将来的な事業拡大を見据え、Quantumのストレージシステムを採用した。どのような仕組みが必要だったのか。(2021/9/28)

【Amazonタイムセール祭り】バッファローの外付け4TB HDDが8900円 HDD、SSD、SDカードなどストレージ系がお買い得
SwitchのSDカード容量、そろそろ足りなくなってきてませんか?(2021/9/26)

制作スタジオを支えるストレージシステム【前編】
映像会社がストレージに「StorNext」を使う訳 “他社もまねしたい”仕組みとは
メキシコのある制作スタジオは、NVMe接続ストレージとテープバックアップを使って事業拡大を見据える。これを支えるのはQuantumの「StorNext File System」だ。(2021/9/22)

メイン/DRサイト間のデータ同期を円滑に
高速I/O性能を低価格で、ユミルリンクのメール配信サービスを支えるストレージ
自然災害などの発生時も確実にメールを配信するサービスを新たに開発するに当たり、メイン/DRサイト間のデータ同期が課題となったユミルリンク。そこで採用されたのが、高速なI/O性能をリーズナブルに実現したストレージだ。(2021/9/16)

SSDケースとHDMI/USBポートを一体化 ケーブル1本で全部つながるドッキングステーション
SSD/HDDと周辺機器をケーブル1本でノートPCやタブレットに接続できる、ストレージケース兼ドッキングステーション発売。(2021/9/17)

組み込み開発ニュース:
「Cortex-M4」を搭載した32ビットマイコンの新製品、複合機やAV機器など向け
東芝デバイス&ストレージは、Arm Cortex-M4を用いた32ビットマイクロコントローラー「TXZ+ファミリー アドバンスクラス」の新製品として、「M4G」グループ20製品の量産を開始した。(2021/9/17)

実現への道のりと可能性
容量10ZB(ゼタバイト)を実現する「DNAストレージ」
DNAにデジタルデータを書き込むDNAストレージは、膨大な容量と100万年レベルの保持能力を提供する。その可能性と実現に向けた取り組みを紹介する。(2021/9/17)

PS5でM.2 SSDの拡張ストレージが利用可能に 大型アップデートきょう配信 テレビ内蔵スピーカーで3Dオーディオ再生
SIEは、PlayStation 5の大型アップデート第2弾を9月15日に配信する。M.2 SSDによるストレージ拡張の他、テレビ内蔵スピーカーでの3Dオーディオ対応、新しいUX、カスタマイズオプションなどを追加する。(2021/9/15)

PR:PCIe 4.0より速い!? リアルな検証で分かったIntel SSD 670pの真の実力
クライアントPCのストレージがSSDに移行して久しい。今では最新のPCIe 4.0対応のSSDが登場し、ベンチマークテストでは派手なスコアが飛び交って話題を集めているが、実際に一ユーザーとして使う場合、大切なのは実利用環境でのパフォーマンスだ。インテル最新のクライアントPC向けSSD「インテル SSD 670p」を使って、そのあたりの実情を確かめよう。(2021/9/13)

最新ストレージ仮想化ソフトウェア
クラウドからテープまで、あらゆるストレージを統合管理する「Valence」
ストレージ仮想化ソフトウェア「Valence」は、オンプレミスのフラッシュストレージからクラウドのストレージやオフラインのテープまで、あらゆるストレージを統合管理できるという。(2021/9/13)

32ビットマイコンで新たに20製品:
TXZ+ファミリ アドバンスクラスにM4Gグループ
東芝デバイス&ストレージは、Arm Cortex-M4搭載32ビットマイコン「TXZ+ファミリ アドバンスクラス」として、新たに「M4Gグループ」20製品の量産を始めた。高速データ処理が求められるオフィス機器やFA機器、IoT(モノのインターネット)家電などの用途に向ける。(2021/9/13)

膨大なデータ処理を変える技術【後編】
「GPUDirect Storage」はストレージのスループット改善にどれだけ効果的なのか?
GPUによるデータ処理を高速化するNVIDIAの「GPUDirect Storage」は、大量のデータを扱う用途で活用が進む可能性がある。その可能性を考える上では、ストレージベンダーの取り組みが鍵になる。(2021/9/7)

ストレージAPIとは何か
クラウドの多種多様な「ストレージAPI」基礎の基礎
ストレージAPIは多義的な用語であり、提供者や場面によって意味が異なる。本稿ではストレージAPIという用語の再整理を試みる。(2021/9/6)

何が普及を妨げているのか
NVMeをネットワークストレージ化するNVMe-oFの無視できない制約
普及すると目されているがいまだに普及しているとは言い難いNVMe-oF。導入をためらわせる制約とは何か。(2021/9/3)

クラウドストレージ選びの基本
クラウドストレージサービス選びにとって重要な指標
クラウドストレージサービスの比較にストレージのスペックを単純に適用することはできない。クラウドならではの複雑性を理解し、重視するポイントを絞る必要がある。(2021/9/2)

膨大なデータ処理を変える技術【前編】
GPUのデータ処理を高速化 「GPUDirect Storage」はなぜ必要なのか?
GPUとストレージが直接データをやりとりできるNVIDIAの「GPUDirect Storage」が一般に利用可能になった。まずはどのような仕組みなのか、ざっくりと理解しておこう。(2021/8/24)

5Gスマートフォン「Xperia 10 III Lite」登場 Xperia初のeSIM搭載モデル
ソニーが8月19日、ミッドレンジの5Gスマートフォン「Xperia 10 III Lite」を発表。8月下旬以降、一部の通信キャリアが発売する。Xperia 10 IIIよりもストレージが少ないが、Xperiaとしては初めてeSIMに対応している。(2021/8/20)

半径300メートルのIT:
2段階認証だけでは万全ではない? クラウドストレージサービスの使い方を再考する
岡山大学病院で情報漏えいインシデントが発生しました。現時点で悪用は確認されていないそうですが、今後テレワークが進み、同様のインシデントが起こる可能性は捨てきれません。クラウドストレージサービス利用の注意点を考えます。(2021/8/17)

18GBメモリ搭載の「ROG Phone 5 Ultimate」、8月31日に数量限定発売
ASUS JAPANは、18GBのメモリや512GBのストレージを搭載した5G対応ゲーミングスマートフォン「ROG Phone 5 Ultimate」を8月31日に数量限定で発売。価格は14万9800円(税込み)で、8月17日10時から予約を受け付ける。(2021/8/16)

車載ソフトウェア:
車載システム向け、データストレージ技術とリアルタイムOSの統合で業務提携
イーソルは、車載システム分野においてフィンランドのTuxeraと業務提携した。Tuxeraのデータストレージ技術「Reliance ファイルシステムテクノロジー」と、イーソルのリアルタイムOS「eMCOS」を統合する。(2021/8/16)

コンピュテーショナルストレージ動向【後編】
コンピュテーショナルストレージ普及・活用のための課題
多くの可能性を秘めるコンピュテーショナルストレージだが、それを活用してメリットを引き出すためには幾つかの課題を解決する必要がある。(2021/8/16)

ストレージ選びの基本
ストレージパフォーマンスの比較にとって重要な5つの指標
多彩なストレージの中からどれを選ぶべきか。選定の要件は複雑化する一方だが、パフォーマンスに関しては5つの指標に集約できる。(2021/8/13)

製造業IoT:
IoTデバイスのデータを自動処理するオンラインデータベースサービスを提供
ソニーネットワークコミュニケーションズスマートプラットフォームは、IoTデバイスのデータを自動保管し、システムの一部として利用できるオンラインデータベース「MEEQデータプラットフォーム IoTストレージ」サービスの提供を開始した。(2021/8/12)

組み込み開発ニュース:
Cortex-M4を搭載するモーター制御用32ビットマイコンの新製品を量産開始
東芝デバイス&ストレージは、Arm Cortex-M4を搭載した32ビットマイコン製品群「TXZ+ファミリーアドバンスクラス」の第1弾として、モーター制御用マイコン「M4Kグループ」12製品の量産を開始した。(2021/8/11)

東芝 M4K、M4Mグループ:
Arm Cortex-M4搭載のモーター制御用マイコン
東芝デバイス&ストレージは、モーター制御用マイクロコントローラー「M4K」「M4M」グループを発表した。MPU、FPU機能付きの40nmプロセスを用いた「Arm Cortex-M4」や、モーター制御回路、汎用通信機能を搭載する。(2021/8/10)

コンピュテーショナルストレージ動向【前編】
GPUのように使える「演算する」ストレージを目指して
コンピュテーショナルストレージの動向を概観するとともに、コンピュテーショナルストレージ導入企業がNGD Systems製品を導入した理由を紹介する。(2021/8/9)

天空、ゲーミングUMPC「GPD WIN3」2TB版を国内限定で発売
天空は、GPD Technologyが開発したスライド式キーボード一体型のスレートタイプゲーミングUMPC「GPD WIN3」のストレージ2TBを発売した。価格は17万4800円(税込み)。(2021/8/6)

「仮想マシン」を自宅で動かすための製品選定ガイド【中編】
仮想マシン(VM)が自宅で快適に動く「CPU」「メモリ」「ストレージ」の選び方
自宅でVMを構築するには、条件に合ったハードウェアが必要だ。自宅でVMを快適に動かすための、適切な「CPU」「メモリ」「ストレージ」の選び方を説明する。(2021/8/6)

新興メモリやSCMが拡大しても:
メモリコントローラーの未来は、まだNANDに依存
メモリコントローラーの未来は、それらが制御するメモリと切っても切れない関係にある。同様に、メモリコントローラーもムーアの法則に支配されている。新しいアーキテクチャによってストレージクラスメモリ(SCM:Storage Class Memory)が勢力を拡大する可能性があるが、メモリコントローラー市場は依然としてNAND型フラッシュメモリに支配されている。(2021/8/12)

「クラウド利用とストレージ」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/8/6)

「既定」と「最大」の容量は
「OneDrive for Business」の容量を増やすには? 注意すべきMicrosoft 365の制限
「Microsoft 365」を利用する場合、「OneDrive for Business」のストレージ容量の上限に注意が必要だ。その上限を増やす方法を紹介する。(2021/8/3)

「Linuxが動く」SSDをどうする?
コンピュテーショナルストレージに移行するには何が必要なのか
「ストレージに実装されたCPU」でLinuxが動く製品も登場したコンピュテーショナルストレージ。これを利用するには何が必要なのか。ソフトウェアの変更が必要なのか。研究者に話を聞いた。(2021/7/30)

特選プレミアムコンテンツガイド
「NVMeのHDD」爆誕? 進化を続ける「HDD」の今と未来
「『HDD』は過去の技術だ」という認識は正しくない。「SSD」などのフラッシュストレージが市場を席巻する中でも、HDDは広く使われ、技術革新も続いているからだ。アナリストの見解から、HDDの実態と今後を追う。(2021/7/29)

「データとストレージの利活用」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/7/1)

Oculus Quest 2にストレージ128GBの新モデル 価格は64GBモデルから据え置き
米Facebookが、VRヘッドセット「Oculus Quest 2」のストレージを128GBにした新モデルを8月24日に発売する。価格は299ドル。既存モデルのうち、256GBモデルは今後も提供するが、64GBモデルは販売を終了する。(2021/7/28)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。